初ドラ1
20歳なる前だったかな、ムラムラしたんでたまにいく発展公園に金曜の夜行った。
着いた直後車も数台あり人の気配があったけど、公園を一周するうちに誰も居なくなって、30分以上うろついた。いつもいる親父がいたがタイプじゃないし、あんまりキレイな感じでもなく、雰囲気もちょっとキモいので毎回アプローチされても拒否していた。
かっこいい兄貴とやれそうになったのに親父が近寄ってきたせいで出来ずに、兄貴が「また来た、俺帰るわ、わりぃ」と言って帰ってしまったときは思わず睨んでチッと舌打ちまでしたこともあった。
その後も人は来ずもう誰も来ないと諦めるが、ムラムラが止まらなくてそのまま木陰のベンチでオナニーして帰ることにした。
ハーパンを下げてしごきだすとエロさと暑さでハーパンとシャツを脱いで全裸になったら、なんだかすっげぇエロエロになってきて、興奮しながらしごく。
俺は横にならないとなかなか逝けないので、ベンチに横になりしごいていると、人が近づく気配。
ビクッとしたが、親父だと気づき、もう仕方ない、アイツでも軽くならいいやって感じ思い脱いだTシャツで顔を覆い、しごいているといきなりチンポにヌルっと生暖かい感触。
Tシャツを少しずらして見ると親父がしゃぶっていた。
俺はしゃぶられるのが好きじゃなく、最初の数分は良かったが、すぐに萎えてしまった。
親父「しゃぶられるのが苦手かな?」といい、ローションを手に塗り玉と蟻の戸渡、ケツ穴付近をゆっくり揉んだりしながら竿をしごきだした。いつの間にかケツに指が入っていてビックリしたが、しばらくケツをいじられていたら勃起してた。
結構気持ち良くて喘いでいたら、何だか気持ち悪くて軽い吐き気がしてきた。
俺は起き上がり、「すみません、ちょっと気分が悪く…ウップ…ウゥ…この辺で帰ります、すみませんした。」と言って立つが結構フラフラする。なんとかシャツを着て、親父が「大丈夫か?ふらついてるけど?」ハーパンを拾い渡してくれた。
「はい、大丈夫です、ゆっくり帰ります」と親父に軽く頭下げ、ふらつきながら歩き、チャリを押して帰る事にした。
チャリを押して歩きながら(急に気持ち悪くなるなんてついてない、身体もやけに熱いしボーッとするし風邪だろうなぁ…ハァハァ…かなり熱出て来たかな)と考えながら歩いてると、後ろから親父が「ボク、かなりフラフラだぞ、見てる方が不安になるよ。嫌かもしれんがおじさんの家そこだから休んでいきな、大丈夫、そんな具合悪い子に変なことしないって」俺「え、あ、大丈夫です。ハァハァ…なんとか帰れます」と言って帰ろうとするが、フラつくもんだから親父が「だめだな、やっぱり、ほらおいで」とハーパンのゴムの部分を持って抱き支えてくれ、なんとか歩きだした。
公園の敷地を抜けても木が多く、街灯も無いが歩いて3分しないうちに「ここだよ古いけど我慢してな」といい柵を開けて自転車を止め鍵をかけてくれた。
家に上げてもらい、奥の部屋に誘われた入ったとたんにフラフラで崩れるように布団に転がった。布団は湿っぽく汗のような匂いがしたが、フラフラでそれどころではなった。
親父が「ちょっと待ってろよ、水持ってくるから」と言い、部屋を出ていった。
(ハァハァ…ヤバイなぁ…熱いし息が上がるし、ハァハァなんかふわふわした感じもするし吐き気もまだある…絶対風邪だ…)
しばらくして親父が戻ってきて「大丈夫か?ほら風邪薬持ってきたから飲んで休めば帰れるようにはなるだろ」って言って俺の首の後ろに腕を回し身体を起こしてくれた時、ゾクゾクっとしてブルッと震えた。
(ヤバイなぁ酷くなってる…薬効きますように…)
親父はカプセルを口に入れ水を飲ませてくれた。
「汗もすごいから、これに着替えて」と言い、BVD の袋を破り白いシャツを出してくれた。
Tシャツを脱がせてらもらい、タオルで汗を拭いてもらい(良かった、この人めっちゃ優しいじゃん、俺昔舌打ちとかして悪かったなぁ)って反省。
「若いのに毛深いんだね」って言いながら胸毛を軽くサワサワ触られ、またゾクゾクゾクっと快感が…えっ?なに?これ?
親父「どうした?大丈夫か?」と言い、首の後ろから背骨に沿って人差し指でスッーと撫でられると、またもや快感が!!
思わず「アーーッ」って声を上げてしまい、(なんだこれ、すげぇ感じる?なに?どうなってんの?パニック状態で固まってる)。
親父は布団の上で足を伸ばして座ってる俺の後ろに回り込んで身体を密着させて抱きついて腕を回して抱き締めてきた。「アッ!アァ!」
親父に触れられてるだけでめちゃくちゃ気持ちいい!
親父「どうした?触られて感じるのかな?」と後ろから耳元で囁きながら俺の上半身をまさぐる。
アアァ!ダメッ!アアン!なんで!?体が変…?!ビクビクッ!
親父「凄い感じてるね…そんなに気持ちいいんだ?レロレロ」っと耳を舐めてきた。
アアアアン!ビクビクビクビク!気持ちいい!
親父「ほら、ここはどうだ?」と言いながら乳首をクリクリすると、電気が走ったような快感が走りンンンンー!ヤバい!と身体をのけ反らすように感じる俺。
親父『おおおー、すんげぇーキマってきたな』と言ってアイマスクを着けてくる。
視界を遮られ再び乳首をクリクリしてくる。
「えっ?ちょっと、!アアアッ!待ってください!キマってきたって?ヒィィ!ビクビク!なんかクスリみたいの、アアアアン!ビクンビクン!…?)
親父『そうだよ、お前にキモチよーくなる薬入れてやったんだよ…これからもっともっと気持ち良くなるからな?…レロレロレロレロ』耳に舌入れながらか乳首を責めてくる。
「アアアアアン!ヤバいっ!だめっす!ンンン!」と逃げようとしても力が入らず感じてしまう。
『逃げなくてもいいだろう?気持ち良いことして上げるからさ、どうせもう力入らないんだから諦めて感じちゃいな』
乳首コリコリ責められ何分がたったろう、凄く長くヤられてる気がする。
俺はいつの間にか抵抗をやめて感じまくっていた。そして信じられないが自ら首を回しオヤジにキスを求めてた。
ング!レロレロぬちゅ!ンン、ベロレロ!チュブ…ンァア!レロレロ
(すげぇ気持ちいい、たまんない…めちゃくちゃ気持ちいい)
すると足先から!ゾゾゾゾっと股間に向かって別の快感が襲う。
誰かが触っているようで気持ち良くて足を自ら拡げてしまう。
するとケツに冷たい感触が…
!!!
アアアッ!ビクビクビクっと全身が緊張し股間を突き出すようにのけ反る。
ケツからものすごい快感が全身を貫く。
指がゆっくり動かされる度に快感に襲われ感じまくってしまう俺。
気づくと自らケツを動かして感じまくっていた。
『すげぇ感じてるな?ボク。気持ちいいだろ?もっと気持ちいいことしたい?』と囁きながら乳首責めをやめない。
俺はあまりの気持ちよさに「はい!すっげぇ気持ちいいです!アアン!もっとやってください!」って懇願
『うんうん、もっともっと気持ち良くしてやるよ、さっき飲んだカプセルも効いてくる頃だからな』
しばらくそうやって責められているうちに真っ暗な視界にチカチカした万華鏡の模様みたいなものが見え始めてきて、「すっげぇキレイな光がみえるー、うわー、キレイだなぁ」って言い出し、口は半開きでだらしなくヨダレを垂らしていた。
親父は『効いてきたな、それじゃー、これから本気で感じさせてやるからな?めちゃくちゃ快感で狂わせてやるからな、ボクももっと気持ち良くされたいだろ?』
「あぁ!お願いします!もっと気持ち良くして!狂わせて!」って身体をクネクネさせながら懇願
親父が後ろから離れ俺は仰向けに寝かされアイマスクを取られる。
親父は服を脱ぎケツ割れ姿で俺の横にタチ膝でもっこりをしごいている。
足元にはもう一人の親父が居て痩せていて70近く見えるがエロそうな顔でケツを弄っていた。
俺は親父Aのもっこりを見た瞬間、そのもっこりのデカさに驚き欲しくて仕方なくなった。
口を開けて舌を出し、舐めたいアピールをする。
親父A『ん?どうした?』とニヤニヤしつつも冷たい視線で俺を睨む
俺「しゃぶりたいです!ハァハァお願いします!」と躊躇なくお願いする
親父Aは俺の乳首を摘まみながら『あぁん?しゃぶりてぇのか?親父のマラ欲しいか?それじゃ何でも言うこと聞くか?』と睨みつ聞いてくる、完全に視線で犯されてる感覚になる。
俺「あああ!すっげぇ、たまんないす!親父さんのマラ欲しいです!そのデカマラで犯してください!何でも言うこと聞きます!」と頼み込む。
俺の胸の辺りに跨がり『何でも言うこと聞くんだな…』と言いながらデカマラを口元に突き出す。
俺は嬉しそうにデカマラにしゃぶりつこうするが、親父Aはわざとしゃぶれないように腰を動かす。俺はデカマラを追いかけ舌を伸ばし顔を左右に動かす。なんで…?って顔で親父を見上げると手にはビデオを持ち俺を撮影していた。
えっ!とは思ったが、ケツ穴の刺激がそんなの理性を一瞬で消えさせる。
親父A『ほら、もっかいちゃんとこれ見ながら言えよ』
俺「デカマラが欲しいです!デカマラで犯してください!何でもします!」
親父A『よしだたかしは親父に気持ち良くされたいんか?』と言いながら俺の免許証を手に持っていた。
俺『はい!吉田たかしは親父さんに気持ち良くして欲しいです!もっと気持ち良くして欲しいです、お願いします!』と名前を名乗り懇願
親父はビデオを三脚に固定しながら『よし、ちなみに最初からビデオ撮ってるからな、逃げなんよ?』とニヤリつく顔がめちゃくちゃエロくゾクゾクさせた。
「はい、逃げません!だから…」と口を開けて欲しがる。
親父A『おら、口もっと開けろ!』俺の頬をパチパチと叩く。
そしてデカマラを口に入れ、グググっと押し込んでくる。
あまりのでかさに全然咥えられず、亀頭だけで口がパンパンになる。
『おらぁ!もっと咥えろや!しゃぶりたかったんだろ?口開けろ!もっと!』と無理矢理押し込み、最初の頃の優しい感じは消えドSに変身していた。
あまりの苦しさに思わず吐き出して、激しく嗚咽してしまう。
『チッ!だらしねぇガキだなぁ』と言う親父Aに、ケツをいじり続けていた親父Bが『おいおい、初めからいきなりは酷だよ(笑)なぁ?ボク、ちょっとキツいよなぁ?』と言ってくれなんとなくホッとした。
親父Aは『仕方ねぇなぁ』と言いながら俺から離れ部屋を出ていく。出る間際『ベッドに移っけ!』と言われた。
親父Bが『大丈夫だぞ、すぐ咥えられるようになる。よし、そこに移れるか?』と言い、起きるのを手伝って乗せてくれた。
親父Bは俺の膝を立てて足を開かせて、その間に陣取り、すぐに指を入れ始めた。
グッチょグッチょ嫌らしい音が響き、また快感が襲う。
あぁ!スゴい!いイッ!ケツが…いイッ!
親父B『そうかそうか、そんなにいいか、もう指三本も入ってるんだぞ、触ってみろ』と言いながら俺の手をケツに誘導し確認させると本当に三本入っていた。
俺「うそ!すっげ!俺のケツがこんなに拡がってる!でも痛くない!」
親父B『ほら、凄いだろ?ケツいつもは感じるのかな?ボクは』
「いや、あんまりたくさんしたことないし、正直気持ちいいと思ったことは無くて…」
親父B『そうか、でも今日はこれからどんどん気持ち良くなっていくぞ?楽しみだな?』と言いながら5分程たった頃か
親父Aが戻ってきて、親父Bに『どうだ?』聞くと親父Bは『もう良いだろ、もう5分経つから』と話している。(5分?なんか力がさっきより入らない…アァァ…なんかからだが浮かんできた感じする…と思考が回らなくなってくる…)親父Aは俺に近づき半開きの瞼を開け、瞳孔を見ている。
親父A『よし、だいぶ開いてるな』と言い、俺の身体を動かしベッド端から頭を下に垂らした状態にする。そしてビデオ三脚を移動させ、赤い光のルームライトをつけ、部屋の蛍光灯を消すとかなり薄暗くなる。再びビデオの設定をして
親父Aは近づき俺の耳元で囁く『よし、それじゃー、これからガッツリ犯してやるからな、気持ち良くて狂っちまうぞ、覚悟しろや』と言われ、めちゃくちゃ感じまくってしまう。
親父Aは小瓶を開けティッシュに染み込ませそれをビニール袋に入れて、俺の頭から被せてくる。
猛烈なシンナー臭を強制的に吸わされる。
スーハースーハーしているうちに鼓動が早くなり猛烈な淫乱感が襲ってくる。
無意識にビニールを取ろうとするが親父が手を掴んで取れない。
袋のなかで「あーーー、あーー!、うううー!、あがぁーー!」と唸り声を上げる俺。
ビニールを取り親父Aがだらしなく開いた口にデカマラを挿入してくる。
グブブブ…容赦なくデカマラが侵入してくる。
ものすごい圧迫なのにとてつもなく気持ちいい!(すげぇ!すげぇよ!なんだ?!とにかく気持ちいい!口のなか犯されてこんなに気持ちいいなんて!)
無意識に喉を拡げデカマラを呑み込む俺。
親父A『おら!自分から呑み込みはじめたな。どうだ?!うめぇか?気持ちいいだろ?』
「うぐぅ!ンガッ!ングッ!ンンン!」声が出せず親父の言葉を聞きながら押し寄せる快感に没頭し犯される。
親父A『気持ちいいんか?変態坊主。薬キメられて気持ちいいだろ?たっぷり犯してやるからな、クスリたっぷり使って狂いまくるまでやってやるよ。おかしくなっちまえ!』と言いながら頭を両手で押さえつけながら喉を犯しまくる。
親父B『ケツもキマってきてグチョグチョになってきたぞ』と言いながらAに言うと指を抜きベッドから離れガチャガチャと何かを用意しだす。
親父Aが口からデカマラを抜き、足元に陣取り小さい容器自分のデカマラの鈴口に挿し液体のようなものを注入し、亀頭にも塗り広げ俺のケツマンにあてがい、入り口にグリグリ押し付けながら俺の様子を楽しんでいる。
親父Bが俺の横に来て乳首に冷たい液体を塗り、吸引器をつけコックを捻るとどんどん吸引され、かなりの力で吸引かけられる。乳首がジンジン痛いようなムズムズするようななんとも言えない感覚に体がビクビクしだす。
親父A『どうした?体が疼いてしかたねぇんか?マンコに欲しいか?』
俺「あっ、ハァハァ…はい、ほ、ほしいです…うぅんんん…」モゾモゾしながら言うと
親父A『ちゃんと言え、どうしてほしいんだ?』と言いながらケツマンコにデカマラグイグイ押し付けて亀頭の先端が入るか入らなかいかで焦らしてくる
俺「ケツマンコに親父さんのデカマラ…ハァハァ…入れてください!ハァハァ…何でも言うこと聞きます!」
親父A『よーし、親父のデカマラ生で入れてやるよ!』俺の両足首を持ち、左右に足を拡げ膝を折り曲げはばひろのM字にさせデカマラをケツマンコにあてがい入れてくる…。
(ズブ…ズブズブ…ズブズブズブズブ)
俺「おあああああぁぁーーー!すんげぇーーー!ケツマンコに入ってくる!ケツマンコ気持ちイィです!あああぁーーーーーー!」凄まじい快感がケツマンコを襲い、完全におかしくなり始めていた。

















