パターソン&ヘネシー コンピュータの構成と設計 第4版
「パターソン&ヘネシー コンピュータの構成と設計 第4版」を読み始めました!
さっき、検索したら、第5版が出版されていて、めちゃめちゃテンションが下がりましたーー
まぁでも、死ぬほど内容が変わってないだろうから?第4版を頑張って読んでみます!
ハードウェアとソフトウェアの相互関係と、最新コンピュータの基礎をなす技術が中心。 プログラマがコンピュータ・アーキテクト、コンパイラ開発者、半導体技術者に頼って高速化を実現する時代が終わった。 プログラムを更に高速化するには、並列化しなければならない。 ソフトウェアシステムの性能とエネルギ効率は、コンピュータ・システム中に適用されている基本的なハードウェア技術を、ソフトウェアの開発者がいかによく理解されているかに大きく影響される。従って、プログラマ、コンパイラ開発者、オペレーティング・システム開発者や設計者が諸原理をしっかり身につける必要がある。
僕も、自身もってプログラムを書くには、コンピュータアーキテクチャの知識が不可欠だと感じて、この本を買いました!
上下で合わせて800ページもあるから、今年中に終わらないんだろうけど、来年の2月末までに終わらせれるよう頑張ります!!
この本を読み終えた頃には、少なくてもこれらをできっているでしょう!
アセンブリを読める、ある程度書ける
論理回路を理解している
一般的なメモリ、プロセッサ、ストレージの構造を理解している
プログラムの性能を測れるようになっている


















