Kremator aka Tay Dunn aka Taychin Dunn (Thai, based Bangkok, Thailand) - The Scream, 2019, Mixed Media: Graphite, +Digital
hello vonnie
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open

#extradirty

if i look back, i am lost
we're not kids anymore.
trying on a metaphor

𓃗
he wasn't even looking at me and he found me
occasionally subtle
ojovivo
todays bird
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@tobitashinji
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“これはビジネススクールの教科書によく出てくる有名なビジネスモデルで、カミソリメーカーの名前をとって「ジレットモデル」という名前までついてます。 カミソリと替え刃、プリンターとインクなど、本体と消耗品がセットの囲い込み商材の多くが当てはまります。 まず本体を赤字になるほど安価で売る 赤字なので競合は耐えられず撤退していく 競争相手がいなくなった頃、消耗品の価格をじわじわ上げていく 上げすぎると消費者が本体を買い始めるので、そのときはじめて価格を下げる 消耗品の利益率が高すぎるので、競合は本体をあきらめて消耗品の「互換品」を作り始める それを防ぐために、わざと本体と消耗品の接続部分を複雑にして、メーカー純正品以外は使いにくくする こうして利益を最大化するポイントを探っていくのです。 このようにみていくとわかるように、これは赤字の時期を乗り切れる財務的な体力のある勝ち組の戦略であり、特定の企業が市場を独占すると価格が上がるという理論どおりの結果が出ていますね。 行動経済学のテーマでもありますが、消費者は未来のことを考えた合理的な判断をするのが苦手で、目先の利益につられるので、替え刃が安い(=本体価格が高い)ことを売りにしたメーカーは必ず競争に負けることが数々の事例からわかっています。”
— 電動シェーバーの替え刃はなぜ高いのですか?廉価版のシェーバーだと替え刃を買うよりも買い替えの方が安いこともよくあります。おそらくは商品の回転率の問題だと思うのですが、いくらなんでも解せません。替え刃が安いことを売りにしたメーカーがあってもいいのではないかと思うのですがどうでしょうか?に対するKenn Ejimaの回答 - Quora (via otsune)
今日友人が使ってた「初めての人生だからよく分からないです」という言い訳の説得力凄いからおれも使って行きたいな
— fox (@fox825unsc) May 26, 2018
from http://twitter.com/fox825unsc via IFTTT

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“C:フォントを作るって本当に大変ですね! そうですね。1つのフォントができるまでに何年もかかります。こんな風にフォントが作られているなんて、誰も知らないでしょうね。 C:そもそも、市川さんがこの世界に入ったきっかけは何だったのですか? 中学校時代に、私の作ったポスターが入選したんです。それが嬉しくて、その後も文化祭のポスターなども作りました。ある時、ポスターカラーを使って手書きで描いたポスターが、公衆浴場に張り出されたんです。しかも女湯に(笑)。それが、張り終わった後に手元に戻ってきたんですが、文字の部分がドロドロになっていました。ポスターの文字を立体に見えるように書いていたので、みんなが不思議に思って、濡れた手で触ったんでしょうね。そのドロドロになった文字をみて、こんなに人が文字に対して関心を持つことにとても驚きました。そこで文字の面白さを感じるようになって、レタリングの勉強を始めたんです。それで39年前に、縁があって文字盤作りの部署に入社しました。 C:文字盤の作成から、デザイナーへの転機はいつだったのでしょうか? 先輩デザイナーが退職されることになり、後継者を探そうということで、社内全体でレタリングのテストがあったのですが、そのテストの結果がよかったんです。文字を書くにはデッサンが大切なので、デザイナーになってからは、デッサン教室に通いました。静物画などの普通のデッサン教室です。今感じるのは、タイプフェイスデザイナーという仕事は天職でラッキーだなと思います。すごく大変ですけどね。責任もありますし。不備がないようにしないといけません。 C:現在進行中のプロジェクトにはどういったものがありますか? 今は、ユニバーサルデザイン書体の開発に携わっています。私は主に、「かな」と「記号」を担当しています。既にあるフォントをユニバーサルデザイン用にリニューアルしているのですが、欧文に関しては1から作りました。欧文は日本人だけでは作れないので、海外のデザイナーに監修をしてもらいました。海外の文字を扱うというのは、海外の文化を扱うということ。例えば、海外で日本語の変な文字を見かけることがありますが、日本人が作った欧文がそういうことになってしまうかもしれない。だから、気をつけないといけません。 C:他にも、タイプフェイスデザインで、難しい点などはありますか? 文字のバランスが難しいですね。自分ではきっちり書いたつもりが、先輩に手直しされる。その手直しした文字を見ると、すばらしいんです。なんでこういうバランスができるのだろうかと思いましたが、レタリングを続けて1年ほど経った頃でしょうか、そのバランス感覚がだんだんわかってくるようになりました。これは経験した人にしかわからないと思います。例えば、自転車に乗れない人がいつの間にか乗れるようになるのと同じですね。ひたすらやり続ける。でも、こればっかりは難しいです。今日いいと思ったものが次の日には変だったり、これでいいと思っても1年後におかしく思うことがある。だからある程度でよしとしなければいけません。 C:文字を見るのが嫌になったことはありますか? それはないですよ(笑)。出来上がった文字を文章に組んでみる瞬間なんかは本当に楽しいです。”
— 連載『嘘じゃない、フォントの話』(supported by モリサワ) 第3回:フォント職人に聞く フォントができるまで - コラム : CINRA.NET (via petapeta)
“私もリストラにあったあと、必死でいろんな資格とったけど、世の中が必要としたのは資格持ちではなく、「誰にでもできるお仕事です」を安い給料で文句も言わずにこなす人材だけでした。だから気持ちがわかって辛い。 https://t.co/1ZrL6dWht3”
—
MHRさんのツイート (via gkojax)
結局はみんなの可処分所得が増えないと、何かを消費者のために作って儲けている企業は経営が苦しくなるって、なんで気がつかないかねぇ。 社員の給与をあげるってことは、それが何倍にもなって跳ね返ってくるという発想が欠けてりゃ先細りに決まってるのに。
(via lumpleteza)
“結婚詐欺で調べてて引っかかった某お悩み相談サイトで、「医者限定の婚活パーティーで仲良くなった男性の名前が、地域の医師名簿に載ってない。偽医者だろうか」という40代女性(自称美人)のお悩みに、現役医師の奥様から「偽物です。本物なら20代しか狙いません」と答えてて震撼した”
— Twitter / asoumikoto (via gearmann)
“ここで気になるのはLINE Payの仕組みでして、一旦LINE Payとして入金されると現金化する際に1回あたり210円の手数料が発生することになっています。今回のLINE Payのキャンペーンで提供される商品で一番高額なのはマクドナルドのベーコンエッグマックサンドですがこちらは単品で200円。単純に一旦LINE Payへ入金してからもう一度出金しようとすると、マクドナルドのベーコンエッグマックサンドを買うよりも出費がかさんでしまうという現実があるようです。”
— LINEの送金サービス「LINE Pay」の促進キャンペーンに格安クーポンを起用している件(山本一郎) - 個人 - Yahoo!ニュース
“「ひざの軟骨には、クッションの役割を果たす『ヒアルロン酸』や『コンドロイチン硫酸』が含まれており、『軟骨細胞』がこうしたクッションを作り出す際にグルコサミンを使います。そのため、グルコサミンのサプリが軟骨を維持すると考えられてきました。 しかし軟骨細胞は、細胞の『内部』で作ったグルコサミンを使っている。グルコサミンを口から摂取しても、それがそのままの形で軟骨細胞の『内部』に届くことはありえません。 実際、'10年にはグルコサミンの効果を否定する論文が提出され、'12年の米国リウマチ学会でもひざの関節炎を予防する効果がないと報告がなされています」(山本氏) そしてついに昨年7月、ダメ押しのように、グルコサミンの効果を完膚なきまでに否定する論文が出た。 東京大学名誉教授で、現在、公益財団法人「食の安全・安心財団」の理事長を務める唐木英明氏が解説する。 「BMJ(ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル)という世界的に権威のある専門誌に掲載されたものです。 これは、'94~'14年のあいだ、関節炎の人を対象にグルコサミンを使って行われた治療試験のうち、比較可能なものを集めて解析したシステマティックレビュー(SR)と呼ばれるもの。 RCT(二重盲検法)という信頼性の高い方法で行われた21の論文を選んで分析した結果、どの年齢、性別、痛みの程度、関節炎の程度の患者に対しても、効果はありませんでした。 つまり、グルコサミンは、どんな患者に対しても効果がないことが医学的に証明されたのです」”
— 市場からグルコサミン関連のサプリが次々と消えているワケ(週刊現代) | 現代ビジネス | 講談社(1/4) (via rpm99)

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日本は批判しながら沈んでいく
あまりスポーツには興味が無いのだけれど、先日のワールドカップ、対ポーランド戦で後半、やる気のないパス廻しが議論を巻き起こしている。俺としては「予選を突破する」と言う目標のため、監督と選手が責められることを覚悟して行ったことだし、仕事をしていれば全てがうまく行くときばかりじゃなく、時には何かを犠牲にして仕事を成し遂げる場面だって出てくる。なので、あのパス回しはプロらしい試合だったと思うのだけれど。
で、腹立つのがいつものマスコミですよ。その試合内容に異議を唱えている。マスコミの言い分を見てると全てが終わってからダメ出ししてくる上司みたいな感じがしてくる。仕事の目標は達成しているのに「あの時こうすべきだった」「結果が良ければ全て良しじゃない」とか、全てが終わった後に上から目線で言ってくる。こういう人たちは例えば別の選択をしていても、全てにおいて問題ない内容でも文句を言ってくる。
マスコミは常で観客席でヤジるだけ。社会問題について報道しても、その問題を改善するためにお金を出すとかしない。そして現場で必死で頑張っている人たちを批判する。例え99%正しくやっていても残り1%だけを取り上げて問題視する。
最近思うのだけれど、仕事を実際にしてる人ってどんどん減っている。周りで批判とかチェックする人ばかり。極端に言うと、一人が仕事進めたり、生産的なことをしているのに対し、その批判とかチェックする人が10人くらいいるような感じ。それが酷い職場とか会社になると、実際に仕事を進める人が耐えられなくなって、辞めていき、残された人たちは互いの批判ばかりして組織として沈んでいく。何だか日本全体がそんな感じがするよね。
“ダ・ヴィンチは、機械作ったり、死体解剖したり、イベントの演出したり、色々やったけど、500年も経ってみると、結局、本当に「残って」いるのは(=現役なのは)、その中で絵画だけで、科学やテクノロジーってどんどん更新されて「あの時代としては良くやった」にしかならない。絵画とか芸術、強い。”
— 布施英利(ふせ ひでと)さんのツイート (via hutaba)
科学であれば評価が残ったかもしれないけど、技術だと難しいよな。
“人から聞いてびっくりしたんだけど、フジロックでカレーを売ってる人は三日で一万杯くらい売れるので一杯500円でもなんと500万円になってそれだけで一年間暮らせてしまうらしい— showgunn (@showgunn) June 29, 2018”
— https://twitter.com/showgunn/status/1012532033673879552?ref_src=twsrc%5Etfw (via i11matic)
“人から聞いてびっくりしたんだけど、フジロックでカレーを売ってる人は三日で一万杯くらい売れるので一杯500円でもなんと500万円になってそれだけで一年間暮らせてしまうらしい— showgunn (@showgunn) June 29, 2018”
— https://twitter.com/showgunn/status/1012532033673879552?ref_src=twsrc%5Etfw (via i11matic)
“子供A「やーいお前の父ちゃんユーチューバーwwwwwwお前の母ちゃんエロ生主ーwwwwwwwww」 子供B「やめてよ!」 子供A「初めての方は初めまして!」 子供B「やめてよ…!!やめろ!!」”
— くら@週替わりの奇跡の西木野さんのツイート: “子供A「やーいお前の父ちゃんユーチューバーwwwwwwお前の母ちゃんエロ生主ーwwwwwwwww」 子供B「やめてよ!」 子供A「初めての方は初めまして!」 子供B「やめてよ…!!やめろ!!」” (via sukoyaka)

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“息子の担任曰く。 「クラスには自分と合わん子もおるやろうけど、」 「それなりの距離感で付き合ってな、一年間やってく仲間やで」 息子は この先生は当たり! とほっとしたそうです。 「大抵は『仲良くしろ』って言うんだよ」 …確かに。”
— いわし_φ(・_・さんのツイート (via yorozuna)
“田舎者にしか伝わらないと思うけど田舎で「日常的に自転車で移動する大人の男」ってちょっと“足りない”人とみなされるんだよな”
— 正しささんのツイート (via gkojax)