壁時計をつけたいが、数字は強い具象なので、主張が強すぎる。丸い時計はフワフワ 壁に浮いて見えて、きちんと定位していないように感じ、苦手だという方へ。 その解決策は、置時計です。 ステンレススチールを削り出したうつくしい置時計、#lorenzstatic。 1950年代後半、ミラノの#larinascente のデザインセンターで働いていた #richardsapper はデザインの委託を受けました。委託者は#richardsapper に問題点を説明しました。戦争中、彼らはタイマーとして機能する内部時計機構を備えた魚雷を 製造していました。しかし、戦争が終わると魚雷に興味を持った人は誰もいなくなっ たので、それを使って卓上時計を作りたいと考えました。結果的にこの時計は#richardsapper が28歳のとき、1960年にイタリア最高のデザイン賞であるコンパッソドーロ賞を受賞しました。文字盤は当時の戦闘機の操縦席にあった文字盤を使ってい ます。したがって、遠くからでも時間がみやすいのが特長です。弊店は日本での総販 売代理店です。ご興味ある方は、ご来店いただくとカタログをプレゼントします。#lorenzstatic #richardsapper #compassodoro (クラブエイトスタジオ盛岡) https://www.instagram.com/p/Cf0xhVUhTqt/?igshid=NGJjMDIxMWI=














