ちょっと南国チックに見える煎茶道具。 English below↓ 来たる椿茶会に今回初めて自分の友人達が参加してくれる。 今まであまりお声かけしなかった。 先輩方のご友人が優先と思っていたし、自分のお手前なんて見るに耐えないと思っていた。 なんせ社中の中で一番歳下だし。 でもふと、私くらいの世代の人に一つの日本文化を紹介できるチャンスと思った。 なかなか周りに茶道、ましてや煎茶道をしている人はいない。 ルールが決まっていて堅苦しそうな、お茶の道の世界に、自らそう簡単には足を踏み込むことはない。 習わなくても、鎌倉という土地で1,000円で本格的な文化体験できるなんて、なんて太っ腹な椿茶会なんだと改めて思う。 10代20代の方、どうですか。 インスタ映え間違いなしですよ。 黄檗売茶流という流派は正座しないので、足は痺れませんよ。 お茶会の後、海へ、江ノ島へ行かれたら鎌倉満喫旅になりますよ。 気になる方はDMくださいね 笑 ↑この一言で一気に怪しい営業感があって好きじゃないけど言ってみた。 来てくれる友人達、お客様が、少しでも美味しいお茶が飲めるように、良い時間を過ごせるように、ちゃらんぽらんの私ですが心込めてお茶いれます。 Sencha tea ceremony lesson in kishi-ke. Senchado (loose leaf green tea) tea ceremony is unusual even for the Japanese. We invite you to have this unique experience with the sencha tea master from Obaku Baisa school @karaki_taisen . Our sencha school have only ryureishiki (a style of tea ceremony using chairs to sit on). ・ From Instagram













