Sacrificialgoat (Toxic x Maya) has me tweaking so bad actually every ship has me tweaking so bad you don’t UNDERSTAND.
Yes that last one was done on whiteboard now say you’re proud of me or I’m making more angst.
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He's protective of Darkiplier that's why he's mad.
Why didn’t we call Murdermedia “The Darkweb”?

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idfk dawg gay potion at 3AM
darkweb.
darkweb02
「技の完成度を上げるためには、日々の基礎練が重要だと思ってます」
高梨は、真剣な表情で話し続けている。 中年男が自身の腋窩に顔を近づけているというのに、全く動じていない。
おもむろに中年男は舌を伸ばすと、その舌が高梨の腋窩に触れた。
「自分の場合は技の難度よりも実施点で勝負するタイプだと思ってるんで、完成度をどこまで突き詰められるか――」
ぴくり。 映像の中の高梨が、わずかに瞼を震わせる。 しかし、反応はそれだけだった。
「地味なんですけど、反復練習を重ねて、身体に覚え込ませていくしかないですね」
中年男の舌が、ゆっくりと這い続けている。 前鋸筋のギザギザとした凹凸の上を、まるで床掃除をするように舌が往復する。 ねちねちと舐め上げられ、唾液が筋を引いているというのに、高梨は特に反応を示すことなく、話を続けていた。
「結局は、それが一番、確実に結果に繋がる方法だと思います」
男の手が、高梨の腹部に触れている。 指先が腹直筋の溝をゆっくりとなぞり、臍の横を通過して下腹部に降りていく。
深い催眠状態にあるのだろう。 体操選手の瞳はまっすぐカメラに向けられたまま、その焦点はわずかたりとも揺らいでいない。 暗示によって、男の存在も、自分の裸体も、認識の外に追いやられているのだ。
下腹部をなぞっていた男の右手が、高梨の無防備な性器に触れる。 その指先で、包皮の先端をつまんだ。 そして、皮をゆっくりと根元に向かって引き下ろしていく。
「ただ、練習量っていうのは、どこかで限界があると思うんですよ。だから質を――」
ずるり。 包皮が後退して、薄いピンク色の亀頭が露出した。
「だから、質をどう担保するかが、今の課題です」
引き下ろした皮を、中年男は指先でゆっくりと元に戻した。 亀頭が再び、皮に包まれる。 中年男は、それを繰り返し始めた。
何かを言い始めるたびに、包皮を剥いて、言い終えるたびに、戻して被せる。 剥いては、戻す。 高梨の包皮は、男の指に従って、素直に伸縮を繰り返した。 包皮の先端部分が亀頭を通過し、擦れる。 中年男は、弄ぶようにして、意識的にその刺激を与え続けた。
そのたびに、カメラは高梨のほんの僅かな反応を逃さず捉えていた。 ひくひくと無意識にまぶたを痙攣させたり、吐息を漏らしたり、あるいは下唇を舐めたりといったような仕草だ。
そんなことを繰り返していくうちに、ペニスが変化し始めた。 完全に弛緩していた海綿体に、ゆっくりと血液が流れ込んでいく。 萎えきっていた性器が、重力に逆らう方向にわずかに持ち上がった。 包皮の余りが目減りしていき、力をこめて無理矢理に伸ばさなければ、亀頭に皮を被せることが難しくなっていく。
ペニスが半勃起の状態になっても、中年男は、手の動きを緩めなかった。 ただ、皮を剥いたときにほんの一瞬、親指の腹で亀頭の裏側の窪みに触れるようになった。裏筋のひだを、さりげなく、しかし的確になぞっていく。
高梨の首筋に汗の粒がひとつ浮いた。
「万全の状態で、自分の力を全て、出し切りたいと思ってます」
ペニスは今や完全に勃起していた。 角度をつけて腹部に向かってそそり立ち、包皮は根元まで後退して亀頭が完全に露出している。それは中年の男の手の中で、高梨の意思とは関係なく屹立していた。
男は握り方を変えた。 五本の指でペニスの幹を包み、ゆっくりと上下に動かし始める。根元から亀頭の手前まで、粘膜の際のラインに沿って、焦らすように指の圧力を微妙に変えながら。 高梨の額に汗が滲み始めた。
「次の大会については、まだ構成を、その、コーチと詰めてる段階なんですけど」
男の親指が、亀頭の先端、尿道口のすぐ横を擦った。 ペニスが男の手の中でびくんと跳ねる。
高梨の視線が、一瞬だけ下に落ちた。 中年男に弄ばれている自分のペニスをはっきりと視界に入れる。 しかし、すぐにカメラに視線を戻した。 そして、何事もなかったように言葉を続けている。
暗示がしっかり浸透しているようだ。 知覚しても、認識できていない。触れられている、という感覚は身体に届いているのに、それが何を意味するのかを脳が処理することを許されていない。 そういう状態に見えた。
男の手はさらに露骨になっていた。 亀頭を手のひらで包み、ねっとりと密着させながら刺激する。先走りの液が滲み出し始め、それが潤滑剤になっている。 高梨の声のトーンが、わずかに変わった。
「自分はとにかく、出せるものを全部出したい、ってタイプだと思うんで、持ってるものを思い切り、出し切りたいですね」
胸が上下する幅が大きくなっていた。 首から肩にかけて汗の光が増え、タオルが吸いきれなかった汗が鎖骨を伝って胸に流れ落ちていた。
「勢いよく、たっぷりと、濃い……内容の演技を見せたいです」
カリの段差に沿って親指を周回させ、先端の裂け目を爪先でかすかに引っかける。 高梨のペニスからさらに透明な液がとろりと溢れ、男の指の間に糸を引いた。
「……気持ちよく終われるように、練習してきたことを、全部、一滴残さず……」
徐々に言葉が途切れ途切れになる。 高梨の腹筋が、小刻みに収縮し始めていた。
「……とにかく……いい結果を、イク、イキたい、ところまで」
全身が汗ばんでいた。 ごくりと生唾を飲み込み、喉仏が上下した。
「お、思い切り発射するみたいな気持ちで。イクイク、って勢いで、精一杯……」
高梨の声は、震えている。 大胸筋の表面が、照明を反射して鈍く光っている。
「……精一杯……」
男の手が、ペニスの冠状溝を執拗に刺激し始めると、高梨は全身を硬直させ、大きく身体を反らせた。
「い、イクッ」
それは宣言だった。 大会への意気込みでも、練習の成果でもなく。高梨浩平は切迫した声で言った。
「イク、イクイクッ、あ、もう、イキますッ」
その瞬間に男の手がペニスから離れる。 先走りの液で光る亀頭が震えていた。
高梨は、歯を食いしばりながら、全身を硬直させていた。 限界まで充血した性器が、ビクンビクンと脈打っている。 腹筋が波打つように痙攣し、太ももの筋肉がガクガクと震えた。
そして、数秒間の沈黙。 とろり、と鈴口の先から、我慢汁が滴った。
「……精一杯、構成をしっかり組んで、実施点を――」
何事もなかったかのように、高梨が話し始めた。 声は少しかすれていたが、額の汗が一層濃くなったことを除けば、表情はもう平静に戻っていた。
中年男が、肩幅の広い高梨の肩に、背後から両手を置いた。 中年特有のたるんだ身体が、背中に密着する。 まだ少し呼吸を荒くしている高梨の、汗に濡れた身体を抱きながら、男は右手を高梨の股間に伸ばした。 そして、勃起したペニスを、我が物顔で握る。
「去年の課題を、ひとつひとつ洗い出して、それから――」
中年男は、高梨の言葉を無視して、左手で彼の顎を掴んだ。 意気込みを語る唇に、男の厚い唇が重なった。
「んっ……んんッ……」
舌が高梨の口腔に侵入し、長く、粘つくようなキスが始まった。 高梨は抵抗せず、かといって応じるでもなく、それをただ受け入れている。
男は、高梨の舌を吸って、強引に唾液を吸い上げる。 高梨はゆるゆるとペニスを扱かれ続けながら、中年男の腕の中で、筋肉質な身体を震わせていた。
中年男が唇を離すと、二人の唇と唇の間に唾液の糸が長く引かれる。 高梨の身体を抱き締めて密着しながら、彼の首筋に滴る汗を舐め取ると、中年男はカメラに向かって、アピールするように、にっこりと満足げな笑みを浮かべた。