やりたいこと
乳首と前立腺を繋げる(メスイキスイッチ化)
変態付き双頭ディルドで連結
ドロドロ変態汁ディルドとマンコの舐め掃除
変態ザーキス
淫語の言い合い
ペニバンガン掘り
変態付きペニバン騎乗位を眺めつつアナニー
手枷目隠し乳首クリップでアナル回転プラグ電マ責め〜小瓶を添えて〜
挑戦者求む(笑)

bliss lane
PUT YOUR BEARD IN MY MOUTH
Sweet Seals For You, Always
One Nice Bug Per Day

roma★

Andulka

tannertan36
Fai_Ryy
ojovivo
Game of Thrones Daily
cherry valley forever

Discoholic 🪩

@theartofmadeline
🩵 avery cochrane 🩵
Lint Roller? I Barely Know Her
Doug Jones
EXPECTATIONS
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almost home

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淫乱女装子の妄想小説
乳首が疼く。普段生活していてもそっと乳首が擦れるだけで、じんわりとした快感が胸の奥に広がる。おじさんに会ってキメた状態の乳首攻めを覚えてから、ますます敏感になってしまったみたいで電車の振動だけでも乳首が擦れて、思わず息を漏らしそうになる。
「ああ…やばい、また触っちゃう…」
一人でいるときは、つい自分の胸に手を伸ばしてしまう。指先でこするだけで、腰が砕けそうな気持ち良さが襲ってくる。前回のアウルでのキメてのハッテンで、さらに乳首が敏感になり、心の中の淫乱ビッチの陽奈が育ってきて思考を支配してきている。
スマホを手に取ると、セフレのおじさんへのメッセージ画面が開いている。関西弁の優しい言葉が並んでいて、読んでいるだけでさきっぽからが熱い汁が出そうになる。
はるなはスマホの画面を握りしめ、鼓動が早くなるのを感じた。ベッドの上で熱く疼く乳首を撫でながら、もう抑えきれない興奮が全身を駆け巡っている。
指先が震え、熱い息がモニターを曇らせる。あの夜、おじさんに愛撫された快感が蘇り、乳首が疼くような感覚に襲われる。「だめ、またあの気持ちに溺れてしまいそう……」と彼女は呟き、恥ずかしさと期待が入り混じった感情が胸を締め付けた。
『おじさん…はるなまた乳首いじめてほしくなっちゃった…。近々あえませんか?』メッセージを送信した瞬間、はるなは布団に顔を埋めて悶える。
自分の淫らな願いに心臓が早くなるが、それ以上に体が求めてやまない。「はるな、どんどんエロくなってきちゃう……」という自嘲の念が頭をよぎるが、すぐにおじさんの返事を待つわくわくがそれを押し流す。
すると、すぐに返信が届いた。『はるな、ええよん。乳首びんびんにしてあげるわ。ホテルで待ってるから、たっっぷり可愛がってあげる』
その言葉を読むと、はるなは思わず股を擦り合わせてしまう。おじさんの優しくも支配的な口調に、彼女の体はさらに熱を帯びる。「ああ、もうだめ、わたし完全に淫乱な女に堕ちてる……」と心で呻きながら、彼女は早く次の逢瀬を夢見て布団の中でくねり始めた。
おじさんとは性癖がどこまでも似通っている。メッセージアプリの画面には、おじさんとはるなが交わした卑猥な会話が並んでいる。二人は事前に試したいプレイや、互いに好きな乳首責めのAVについて熱心に語り合っていた。
「乳首を舐めながら激しくイカせるあのシーン、はるなにもやってあげたいわ」
「私もあんな風に責められてみたい…」
「次会うときは、電車ごっこしながら乳首痴漢ごっこせん?」
「それ、めっちゃ興奮しちゃうかも…」
そんなメッセージをやり取りするうち、はるなの体は知らずと熱を帯びていった。画面の向こうのおじさんを思い浮かべ、彼女は自然と脚を組み替える。もう我慢できない。「はるな、ずっとムラムラしちゃってて…今日も乳首好きのAV観て、おじさんにいじめてもらう妄想しながらオナニーしちゃってる」。メッセージを送るとすぐ既読がつき、おじさんから即座に返信が届く。「この乳首痴漢のAVが興奮するで、ほら、電車でじっとガマンしながら感じてる女の子…観てるとはるなの乳首も調教したくなるんや」。
彼の言葉に、はるなは深くうなずく。さっきから胸の奥が疼きっぱなしだ。実際、もうずっとパンツにもシミができるほど濡れている。彼女はこっそりAmazonで衣装を注文していた。おじさんが好む、乳首痴漢ものを中心に出演しているAV女優のような格好だ。白色のブラウスにタイトなミニスカート、さらにその下には透けそうなブラックのキャミソールとボディストッキングと網タイツとニーハイ。
「届いた…」
箱を開け、取り出した衣装をそっと手に取る。鏡の前でそれを自分の体にあてがってみると、鼓動が一気に早くなる。こんな格好で痴漢されたら…もう理性なんて飛んでしまいそうだ。乳首がぴんと張り、敏感に反応している。上衣の上からでもわかるほどに、ふくらみは強調され、はるなは自分がだんだんと淫乱な女に変わっていくのを感じた。
待ち合わせの当日、はるなは朝早くから準備を始め、少し早めに家を出て電車に乗り込んだ。車内ではスマホを取り出し、今日会うおじさんとのメッセージのやり取りを何度も読み返しながら、期待と緊張で胸が高鳴る。電車が池袋駅に到着すると、人混みをかき分けながら、待ち合わせの前に着替えのために池袋のビデボ型の発展場へと急いだ。
発展場の個室に入ると、はるなはまず手慣れた様子でメイクを始める。鏡に向かい、今日は特に念入りに、おじさん好みのギャル系メイクを仕上げていく。まつ毛には長めのつけまつげを丁寧に付け、アイラインはくっきりと引き、リップは真っ赤なグロスを選んだ。鏡に映る自分を見て、はるなは思わず笑みが漏れる。
「うん、すごく可愛い…これならおじさんも喜んでくれるはず。女の子より可愛いって、いつも言われるんだから」
彼女は自分の仕上がりに満足し、次にバッグからキメ用のリキッドを取り出した。スポイトでたっぷりと液体を吸い上げ、少し恥ずかしさを感じながらも、アナルからゆっくりと注入する。冷たい液体が体内に広がっていく感覚に、はるなは思わず声を漏らす。
「んっ…くっ、冷たい…でも、これではるな、もっとえっちになれる…」
すぐに体がほてり始め、感覚が鋭敏になっていく。服の生地が肌に擦れるだけでもたまらない刺激を感じ、キャミソールの上から軽く乳首を撫でると、腰がガクンと揺れるほどの快感が走る。
「ああ…もう、こんなに敏感になっちゃって…早くも気持ちいい…おじさんに早く触られたいな。私、こんなに待ちきれないんだから」
外に出る前に、はるなはブラウスとタイトミニを着て、コートをしっかり羽織った。いくらキメているとはいえ、街中でこんな格好がバレたら大変だ。ホテルまではほんの数分の距離だが、その短い間も乳首が疼き、はるなは歩くたびに感じる刺激に耐えながら進む。
ホテルの一室の前に立つと、冷たいドアノブに触れた指先がわずかに震えた。軽くノックをすると、すぐにドアが開き、柔らかな笑顔のおじさんが現れた。部屋の温かい空気と共に、甘い香りがほのかに漂ってくる。
「おお、はるな、いらっしゃい。今日もめっちゃかわええなあ」関西弁の優しい口調が耳に心地よい。おじさんは細めの目をさらに細めて、はるな全身をゆっくりと見つめ回す。
「おじさん…こんにちは」はるなはうつむき加減に挨拶を返す。胸の高鳴りが自分でも聞こえるほどで、頬がほんのり赤らむ。おじさんの優しいまなざしの裏には、確かな欲望が潜んでいることを、はるなは敏感に感じ取っていた。
「はるな、乳首、もううずうずしとるやろ?今日はたっぷり可愛がってあげるからな」おじさんはにっこり笑いながら、ポケットからタバコ型の器具を取り出した。
「はい…ずっと楽しみにしてました」はるなの声は少し震えている。内心では複雑な感情が渦巻いていた。〈またこの感覚に溺れるのか…いや、もっと、もっと欲しい〉
おじさんは器具を差し出し、「ほら、これ吸ってな…」と優しく囁く。はるながそれを受け取ると、おじさんの大きな手がそっと頭を撫でる。「ええ子や、はるなは」
器具を口に含み、深く吸い込む。淫乱な煙が一気に広がり、体中が温かく包まれる。〈ああ…またあの感覚だ。頭がくらくらして、体が火照ってくる〉はるなのまぶたはゆっくりと閉じられ、長い睫毛が微かに震える。
「ゆっくりでええよ。今日はたっぷり時間あるからな」おじさんの声が優しく響く。はるなの体内では、快感がじわじわと広がり始めていた。〈だめ、もう理性が…でも、これが欲しかったんだ〉彼女の指先は無意識に自分のブラウスの襟元を撫でる。
おじさんは満足そうに頷きながら、はるなの変化をじっと観察している。はるなの呼吸が次第に荒くなり、頬の赤みが深まっていく様子を、慈しむように見つめていた。
「ほら、もうすっかりええ感じやないか」おじさんの言葉に、はるなは恥ずかしそうにうなずく。体中が敏感になり、少しの刺激にも反応する準備が整いつつあった。〈おじさんに全てを委ねたい…もっと、もっと堕ちていきたい〉
おじさんはそっとはるなの手を取り、「さあ、こっちにおいで」と導いた。はるなの足取りは少しふらついているが、その目は確かな期待に輝いていた。
ベッドの端に腰を下ろすと、おじさんがゆっくりと近づいてきた。部屋の柔らかな照明が彼の輪郭をぼんやりと照らし、その影がゆらめくように床に伸びている。彼の体温がこちらに届くほど接近すると、はるなの鼓動は自然と速くなっていった。
「はるな…」おじさんが低く優しい声で名前を呼ぶと、彼はそっと唇を重ねてきた。そのキスは最初は優しく、しかし次第に深く、激しさを増していく。彼の手がブラウスの上から胸を撫でる感触に、はるなは思わず息を詰めた。ん…ちゅっ…と唇が離れる音が部屋に響き、彼の指先の動きはますます情熱的になっていく。
(ああ…もうだめ、こんなに感じちゃって…)彼の撫でられるたびに、はるなの体は熱を帯び、胸の先端がかすかに疼く。おじさんの指がブラウスの上から優しく擦れるだけで、思わず体が震えてしまう。
「はるなの乳首、立ってるやん。興奮してるんやな」おじさんがからかうように囁くと、はるなは恥ずかしさで俯いた。彼の笑い声は優しく、しかしどこか満足げに響く。
「言わないで…でも…もう我慢できない…」はるなが喘ぐように答えると、おじさんはさらに深くキスをしてきた。その口づけは激しく、そして甘く、はるなの理性を少しずつ奪っていく。
(もっと、激しくして…お願い、はるなをもっとえっちにしてほしい…)彼の愛撫に本能が騒ぎ、はるなは自分がどんどん淫らな女になっていくのを感じた。おじさんの手の動きはますます大胆になり、はるなの体はそれに応えるように熱く震える。
「はるなは本当に可愛いな」おじさんが呟きながら、彼はそっともう一方の手で彼女の頬を撫でる。その優しさにはるなは胸がきゅんとなり、ますます彼に溺れていく自分に気づいた。
(もう…だめだ、私、おじさんに完全に支配されちゃう…)はるなの心の声はますます乱れ、彼の愛撫に体が激しく反応する。乳首が疼く快感は増すばかりで、はるなは思わずもっと強く、もっと激しくしてほしいと願っていた。
おじさんは彼女の様子を楽しむように、じっとはるなの反応を見つめながら、優しくそして時に大胆に愛撫を続ける。はるなの喘ぎ声は次第に大きくなり、部屋の中に濃密な空気が漂っていった。
おじさんの温かな舌が、躊躇いながらも確かに私の口の中へと侵入してきた。甘く絡み合う唾液の音が耳元で響き、ディープキスされながら、キャミソールの薄い布地越しに大きな手が胸へと滑り込んでくる。直接肌に触れる指先の熱が、私の緊張した身体をさらに硬くさせる。「あ…んっ…おじさん…そこ…だめぇ…」逃げたいような、でももっと深くまで感じたいような、矛盾した感情が胸を締め付ける。
「はるな、気持ちええか?ほら、もっと素直にな。おじさんがたっぷり可愛がってやるで」優しい関西弁が囁かれると同時に、巧みな指先が私の敏感な乳首をぎゅっと摘み上げた。その瞬間、はっきりとした快感が電流のように走り、思わず声が漏れてしまう。もうだめ、こんなに簡単に身体が熱くなるなんて…はるな、本当に変態な女の子だ…
おじさんはますます優しく、しかし執拗に乳首を弄り始める。指先でそっとこするかと思えば、次の瞬間には少し強めに捻る。その絶妙な刺激の波に、はるなはもう自分を見失いかけていた。「あっ…だめ、そこ…そんなに強くされたら…」本来なら拒むべきなのに、腰が自然と浮き上がり、もっと深く感じたいとすら思ってしまう。おじさんの腕の中で震える自分の姿が恥ずかしくてたまらないが、それ以上に快感が全身を支配していく。
「はるなの乳首、やっぱめっちゃ敏感やな。ほら、少し腫れるくらい摘んだら、もっと感じるやろ?」
おじさんの声はますます優しく、まるで本当にはるなを可愛がっているかのようだ。その言葉にまた甘い衝撃が走り、私は意識がぼんやりとしてきた。ただ乳首を弄られているだけなのに、なぜこんなに気持ちいいのだろう。この倒錯した快楽に溺れていく自分が怖いけど、もう止められない。
「いっちゃう…本当にイキそう…あっ!」
激しい快感が全身を駆け巡り、私はおじさんの胸にしがみつくようにして絶頂を迎えた。乳首への刺激だけでこれほどまでに蕩けてしまう自分に驚きながらも、まだ震えが止まらない身体を感じる。
おじさんは満足げに私の髪を撫でながら、その大きな手が頭頂から毛先まで優しく梳かしていく。「はるな、もうイっちゃうん?可愛い子やな。もっとイキ顔見せて」その言葉に、胸の奥がじんと温かくなる。まるで褒められるたびに、体の芯が少しずつ甘えん坊に変わっていくようだった。「トイレ行ってきます…メイク直してくるね」そう言って席を外すと、廊下の冷たい空気がほてった肌に気持ちいい。
鏡の前でメイクを直しながら、自分の姿をじっくり見つめる。キメを追加する。キャミソールの薄い布地の上から、明らかに突起している乳首が確認できる。指先でそっと触れると、びりっとした快感が走る。「はるなの乳首…女の子の変態乳首になってきたかな」おじさんに弄ばれるたび、少しずつ感度が上がっているのを感じる。鏡に映る自分は、いつもの顔とは違う。目元を濃くし、口紅を濃い色に重ねるたびに、どこか淫らな女の子に近づいていく気がした。
部屋に戻ると、おじさんがいくつもの機材を設置していた。大きなテレビモニターにはAV映像が流れ、脇にはハメ撮り用の三脚や小型カメラが準備されている。「これは…?」と問うと、おじさんは得意げに笑った。「はるなとのプレイを記録するんや。ええやろ?」モニターに映った自分は、もうどこかのAV女優のような顔をしていた。頬は赤く、瞳は潤んで、明らかに興奮を隠せていない。
テレビには『乳首開発痴漢』というタイトルのAVが映し出されていた。スーツ姿の女優が満員電車で痴漢に遭い、乳房を揉まれ、乳首をじっくり弄ばれる様子が写っている。「はるな、この女優さんよりはるなの方が可愛いで。」おじさんがそう囁きながら、背後からそっとキャミの上から乳首を摘まむ。その瞬間、私は思わず息を漏らした。
「あん…おじさん…」
弄られる乳首からは、じわりと熱が広がり、体が震える。
「ああ、AVの女の子みたいに痴漢されたい…」
もう理性などどこへやら。おじさんの手癖と優しい言葉で、私はすっかりメスにされていく。乳首を擦られるたび、腰が浮き、意識がとろけていく。だんだんと、痴漢される妄想すら快感に変わる。おじさんの掌の温もり、指先の動き、すべてが私をどんどん淫乱な女へと導いてくれる。
「はるな、電車に乗ったら乳首さわってほしくなっちゃうんじゃないの?」
おじさんの低い声が耳元で響く。はるなはうつむきながらも、じわりと広がる胸の疼きを感じていた。
「ほら、このAV女優さんみたいにはるなは可愛くて男を誘惑してるんやで。こんなにピンと立ってるやろ?電車で痴漢にさわられるの、実は待ち望んでたんと違うか?」
画面の中のOLがもだえるように首を振っている。ブラウスの上から無理やり揉まれる乳房、抵抗できないもどかしさ。はるなは自分の胸が熱くなるのを感じた。
「はるなだったらもっと嫌がらないで欲しがるやろ?おじさんがさわったるから、がんばってバレないように我慢してみ…」
おじさんの指が、はるなのキャミソールの上から確かに乳首を捉えた。映像と同期するように、くっきりと立った先端をじっとりと揉み捻る。はるなは息を詰まらせた。
《ダメ…こんなの…気持ちいい…》
《感じちゃうけど、声我慢しなきゃ…》
映像では男がブラウスをこじ開け、薄いキャミの上から直接乳首を弄び始める。OLの喘ぎが車内に響く。おじさんもはるなのキャミをずらし、はっきりと形を浮かび上がらせた乳首を指先でつまんだ。
「はるなの乳首、敏感やな…ほら、映像の女よりずっと感じとるやん。電車で痴漢にさわられるの、好きやろ?」
《嫌じゃない…もっと、もっと刺激が欲しい…》
男が乳首を強く摘み上げ、OLが激しく痙攣する。はるなもまた、おじさんの巧妙な指さばきに思わず腰を浮かせそうになる。直接肌に触れる愛撫は、理性を溶かすほどの快感だった。
「次はこれを着てこい」
画面のAVの中の男がボディストッキングを差し出すように、おじさんもはるなの耳元で囁く。
「はるな、次はこれや。おじさんのために着てこいや」
はるなは激しい快感に全身を震わせながらも、自らの淫乱な姿に戸惑いを覚え、うつむきながらもう一度うなずいた。「……はい」と蚊の鳴くような声で答えると、おじさんは満足げに頷き、「じゃあ、早く着替えてこい」と命じた。
トイレに駆け込むと、はるなは鏡に映った自分を見つめた。頬を赤らめ、目は潤んでいた。まるで本当にAV女優になったような気分だ、と彼女は思う。ボディストッキングを手に取ると、その薄さに息を呑んだ。肌に密着する素材が、これから起きることをより一層現実的に感じさせた。
着替えながら、キメを追加していく。指が肌を撫でるたびに、乳首が疼き、羞恥心と快感が入り混じる。もうだめだ、わたし、本当に淫乱な女になってしまう――そんな思いが頭をよぎる。鏡の中の自分は、どこか別人のように映った。知らないうちに、AVの女優と自身を重ね合わせていることに気づき、はるなはさらに顔を赤らめた。
着替えを終え、部屋に戻ると、おじさんはキメモノを吸いながら待っていた。「待ってたで、はるなほんまエロいな…」と満足そうな声で言うと、ベッドへと誘導した。
二人は横に並び寝転ぶと、AVの再生を始め、第二部を再生する。
映像の展開に合わせておじさんの言葉責めと乳首責めがさらに激しさを増していった。
画面に映るAVの中で、痴漢役の男がOL姿の女優のブラウスを無理やり開け、透けるボディストッキング越しに乳首を弄び始める。女優はもだえるように背中を反らせ、次第に抵抗が快感に変わり、遂には自ら男に唇を求めていく。
「ほら、このOLさんももう快感に逆らえなくなったやろ?はるなも同じ恥ずかしい格好して、感じちゃってるんと違うか?」おじさんの声が低く響く。画面の女優が喘ぐタイミングに合わせるように、彼は網目が深く食い込むボディストッキングの上から、はるなの敏感に膨らんだ乳首を指で強くつねり上げた。
「ひっ……!」
はるなは思わず咽るような息を漏らす。映像の中の女優と自分が次第に重なり合い、現実と虚構の境界が溶けていく。肌に走る快感は羞恥心を麻痺させ、代わりに湧き上がるのは、自分がAV女優になったような、倒錯的な高揚感だった。
(ああ…こんな姿で男の人に見られるなんて…でも、もっと見てほしい…責めてほしい…)
彼女の心はすでにメスになっていた。自分の意思とは裏腹に、腰が微かに浮き、震えが下半身を駆け巡る。おじさんはそれを見逃さず、さらに言葉を重ねる。
「ほら、あの子よりずっとエロいはるなが、我慢できるわけないやろ?正直に言えよ――乳首、もっと弄ってほしいんと違うか?」
はるなの唇が緩み、意思とは別の言葉が零れる。
「あん…っ…そんな、言われると…もっと、えっちなはるなのこと…いじめて欲しくなる…」
彼女の手はシーツを強く握りしめ、指先が白くなる。脳裏に映る淫らな映像と、現実の指の動きが同調し、理性がさらに削られていく。
(ダメ…痴漢される妄想して…本当に淫乱な女になっちゃう…)
おじさんは彼女の表情をじっと観察し、堪える様子を見てさらに追い打ちをかける。
「口では恥ずかしいって言いながら、体は正直やな。ほら、乳首、こんなに硬くなって――感じてる証拠や。」
「そんな…言わないで…」とはるなは抗うように首を振るが、それも虚しく、むしろ興奮を募らせるだけだった。
「もっと…強く、いじめて…」
彼女の口からは、キメて淫乱になった卑猥な願いが次々と溢れ出る。耳の先が熱くなり、顔全体が火照るのを感じながら、はるなはもっと堕ちたいという願望が強くなった。
(もっと…痴漢されて、辱められたい…わたし、おかしくなっちゃう…)
おじさんは満足そうに鼻歌を混ぜて応じる。「はるなの乳首、やらしくてぷっくり膨らんでるやんか」。ボディストッキングの上から親指と人差し指で乳輪を挟み、じわじわと圧をかけていく。薄い素材越しに伝わる摩擦が、はるなの理性を少しずつ剥がし、「やめて…でも、離さないで…」という矛盾した願いを生ませる。
「はるなの変態乳首…もっといじめてほしいの…」ともう一度洩れた声に、おじさんは低く笑う。
「ほら、先っぽがぴんと張って、敏感になってるやろ。こんなになると、少し触れただけでもびんびんくるんと違うか?」
ボディストッキングをずらされ、乳首が露わになると、冷たい空気が肌を撫でる。おじさんが先端を爪ではじくたび、はるなの腰が跳ね上がり、「あっ…! やだ…っ、先っぽが気持ちいい…」と喘ぎ声が溢れる。優しい刺激が積み重なり、乳首だけでイきそうな感覚に、「もうだめ、頭がとろけておかしくなりそう…」と心の中で泣きそうになる。
画面の中の痴漢が女優の乳首を舐め始めると、おじさんもはるなの胸に舌を這わせる。「はるなも舐めて欲しいんやろ?正直に言うたれ」。
「うん…お願い…乳首舐めてほしい…」と俯きながら答えるはるなの耳元で、おじさんが囁く。「よしよし、いい子や」。湿った舌先が乳首を包み、じっとりと舐め上げる刺激に、はるなは「ああ…映像みたいに、私もメスになるの…」と陶酔する自分に戦慄を覚える。
AV女優が嬌声を上げて激しく喘ぐと、おじさんははるなの顎を掴み、「ほら、あの子より敏感なはるなが声を我慢できるわけないやろ。大きい声出してもええんやで」。
「もっと…、もっとしてぇ…!」はるなの唇から漏れる声は、すでに理性の扉を閉ざした熱に濡れていた。画面の女優の嬌声を凌ぐほど激しく、彼女自身の耳にも陌生の響きに聞こえる。全身を駆け抜ける快感は、まるで稲妻のように神経を灼き、四肢は微かに震え、「イク…イッちゃう…!」と嗚咽が零れる。
「はるなはあの子より乳首好きな変態やもんな」おじさんの嘲るような囁きが、耳元で低く響く。彼の指が強く乳首を捻じるたび、はるなは「あぁん!そこ…もっと、強く捻って…!」と喘ぎ、快楽の渦に深く飲み込まれていく。確かに、彼女の身体はAVや同人誌の誇張された描写さえ現実と錯覚させるほど敏感に変わっていた。少しの刺激で疼き、疼くたびに股間が熱くなる倒錯的な体。
「見てみい、あの女優、はるなみたいに乳首だけでイけるんやで」おじさんが画面を指さす。スクリーンでは女優が乳首を強く引っ張られ、激しく絶頂に喘いでいる。それに合わせるように、おじさんのはるなの乳首をぐいと伸ばす。「ほら、はるなもイッちゃえ!乳首だけで潮を吹く変態ちゃんやろ?」
「やぁ…!痛いの気持ちいい…」はるなの心の声が狂う。この痛みと快感の境界線が曖昧になる感覚に、彼女は自分がどんどん淫らな女に堕ちていくのを感じる。乳首が灼熱のように熱く、下半身はすでにぐっしょりと濡れていた。
おじさんは乳首責めをしながら、強引にはるなの唇を奪う。キスのざらついた感触が、はるなの理性をさらに削り取る。
「はるなの乳首、めっちゃ感じてるやん。ほら、また震えてる」と囁きながら、舌をねじ込まれる。はるなは呼吸を乱し、「おじさん…変になっちゃう…」と切ない声で喘ぐ。
「もうなってるやん。はるなは乳首でイくエロい女や」おじさんの言葉が、彼女の羞恥心を搔きむしる。それでも、むしろその辱めが快感に変わる。乳首が強く引っ張られ、鋭い疼きが脊髄を駆け上がる瞬間、
「イクっ…乳首でイクの…!」と叫びながら、下半身に潮が出た抜けるような感覚が響く。視界が白く染まり、脳裏が真っ白になる。
「あぁ…もう…はるな、えっちなAV女優になっちゃった…」
倒錯的な悦楽に浸りながら、彼女の心の声が嬌声と重なる。この恥辱と興奮が交錯する気持ちは、もはや抗いようのない陶酔だった。
完全にメス堕ちしたはるなは、おじさんの逞しいちんぽが欲しくて仕方なかった。彼女はボディストッキング越しに、自分のアナルをそっと撫でながら、震える指先で感覚を確かめる。心の中はもう、おじさんの言葉と快楽に支配されている。
はるなは完全にメス堕ちし、先ほど鑑賞したAVのOLのように、今すぐにでもちんぽが欲しいと強く感じ始めていた。画面の中の女性が恍惚とした表情で男を受け入れている姿が、彼女の脳裏に焼き付いて離れない。そんなはるなの様子を見透かしたように、おじさんは低く笑った。
「はるなもこの女優みたいに、電車を降りてえっちしたいんやろ?でもはるなだったら……きっと自分から積極的に誘うタイプやな」
はるなはうつむき、頬を赤らめる。心の中では、おじさんの言葉がますます自分を興奮させていることに気づいていた。ああ……おじさん、そんな言い方……もっと言葉責めされたい…… 彼女の胸の内は、恥ずかしさと期待でいっぱいだった。
「おじさん……もっといじめてほしい……」
おじさんはにやりと笑い、彼女の唇を強く奪うディープキスをした。
その感触にはるなはもう蕩けそうになり、続けておじさんの巧みな指先がはるなの敏感な乳首を弄り始める。少し強めに捻るように、ときには優しく撫でるように、その都度はるなは思わず声をもらした。
「あっ……だめ……それ、すごく……気持ちいい……」
おじさんは彼女の耳元でささやく。「はるなの乳首、やっぱ敏感でやらしいな。もう少し強くしてもいいか?」
はるなはうなずき、ますます深まる快感に身を任せる。おじさんの指の動きが変わるたび、彼女の体は熱く震え、乳首だけでもうイってしまいそうな感覚が広がる。彼女はおじさんの腕を強く握りしめ、もっと貪欲に快楽を求めていることを無言で伝えようとした。
「おじさん……すごい……気持ちいい…。キスも乳首も……ぜんぶ気持ちいい……」
おじさんはますます興奮し、もう一方の手でもはるなのもう一つの乳首を刺激し始めた。二か所から同時に快感が襲い、はるなの理性は完全に崩れ落ちようとしていた。おじさんの体の温もり、汗の香り、すべてが彼女にはたまらなく魅力的に感じられた。キメと快楽の影響で、おじさんの存在そのものが、はるなにとって最高の悦楽の源となっていく。
はるなは、おじさんの巧みな舌技と指の動きに、乳首だけでは物足りなさを感じ始めていた。彼女の体はますます熱を帯び、深い悦楽の渦に巻き込まれていくなかで、「もっと…全部気持ちよくしてほしい」という欲望が募っていく。
「おじさん…乳首すごい気持ちいいけど、もっと気持ちよくなりたい…。ここも…自分でしていい…?」
はるなの声は甘く震え、ベッドボードに置かれたバイブを手探りで取ろうとする。彼女はおじさんの視線を感じながら、ゆっくりとその道具を手に握りしめる。
「ほんまエロい子やな…。ええで…。」
おじさんの低い声が耳朶をくすぐる。はるなはうつむきながらも、その許可に胸が熱くなるのを感じた。ゆっくりと腰をくねらせ、バイブを自分のアナルへと導く。先端が触れたとき、思わず息が漏れた。冷たい素材が体温で温められていく感覚に、彼女はまた震えた。
「はるなは本当に貪欲やな…でも、それがやらしくて俺も興奮する…。もっとえっちになった可愛い顔見せて」
おじさんはそう囁くと、さらに巧みに乳首を弄り始める。指先で捻るように責め、時につまみ上げ、時には爪先で軽く引っ掻く。はるなはその都度、体を跳ねさせながらも、自らの手を動かすのをやめられない。
「あん…おじさん…そこ、すごい…えっちになっちゃう…」
彼女の頭の中は快感で霞み始めていた。乳首とアナル、二つのポイントが同時に刺激され、まるで電流が走るかのように全身を駆け巡る。
「自分でこんなことしてるの、変かな…?」
はるなは内心で呟く。けれどおじさんの熱い視線と、彼の巧みな指さばきが、そんな羞恥心を吹き飛ばしてしまう。むしろ、見られているという意識が、より強い興奮を呼び起こすのだった。
「はるながどんどん淫乱になっていくのがわかるよ。もっと堕ちてごらん、気持ちいいことしかないから」
おじさんの言葉がさらに彼女を追い詰める。はるなは激しく呼吸を荒げ、おじさんの乳首責めに合わせて自らも腰を動かす。バイブの振動が深く響くたび、彼女は思わず背筋を反らせ、嗚咽を漏らす。
「やばい…気持ち良すぎる。おじさんの責め、乳首もすごいけど、アナルと乳首の気持ちいいのがつながっちゃう…」
彼女の心の声はますます淫らに渦巻いていく。本来なら恥ずかしくてできないような行為も、今では快楽のためなら自然にできてしまう自分に驚きながらも、それを受け入れていく。
そして、深まる快感につれ、はるなのおじさんへの認識も変わり始める。彼の体そのものが、官能の対象として映るのだ。
「おじさんの匂い…すごく男臭くて、たまんない…おじさんの…肌もずっと触ってたい…」
彼女はおじさんの腕にすがりつき、その肌に顔を埋めたくなる衝動に駆られる。すべてが五感を刺激し、より強い渇望を呼び起こす。
「もっと…おじさん…もっと感じさせて…」
はるなの声は甘く震え、涙で潤んだ瞳をうつむき加減に見上げる。彼女の指は無意識に自分の胸をなぞり、もう一方の手はおじさんの手首を掴んで、より激しい刺激を求めていた。
「ち、乳首…もっと強く摘んでほしい…」と彼女は喘ぎながら囁く。乳首はまるで少し小さめの女の子の乳首のように敏感に尖っていた。
「ほんまエロい…。はるな可愛いよ…」
はるなの腰は自立したかのように激しく動き、バイブが奥深く突き刺さるたびに、「んっ…あっ!」と短い吐息が零れる。
アナルの締め付けが次第に強まり、腿の内側が痙攣し始める。
「おじさんみたいな…乳首好きに…はるなの変態なところ全部見てほしい…」
とはるなは、わざとらしく腰をくねらせる。
「はるな本当えっちやな…もっとおじさんにやらしいとこ見せてよ…」
内心の「もっとえっちなはるなを見て興奮して…」という願い、快楽に溺れる自分への倒錯感がさらに興奮を煽っていた。
「そんなこと言う女の子おるか…?ほんま最高や…。乳首奴隷にしたいわ…。」
乳首を弄られる刺激とアナルを貫かれる快感が混ざり合い、はるなの思考は蕩けていく。
「ああ…はるな、本当に淫乱な女の子だ…」とはるなは心の中で呟く。
「もっと強くするで…。変態ちゃん…」おじさんが彼女の乳首を指で強く摘んだ瞬間、
「イッちゃう…イッちゃうよお!」と彼女は激しく首を振り、短いボブのウィッグが汗に濡れて顔に貼りつく。腰の動きがさらに速くなり、畳を叩く音が部屋に響き渡った。
「も…もっと、もっと激しくして…おじさん、はるなおかしくして…!」はるなの声は泣き声と喘ぎ声が混じり、唾液が口元から糸を引く。
彼女はおじさんの腕にしがみつき、自分が完全に支配されているという感覚に陶酔していく。
「あぁっ…乳首こんな伸びて…痛そう⋯!」
と言いながらおじさんは乳首をさらに強く摘み引っ張り上げる。
突然、全身に稲妻が走るような快感が襲い、彼女の視界は真っ白に染まった。
「あ゛ーっ!」という叫びと共に、はるなの体は弓なりに反り返り、潮が勢いよく噴き出る。
震えが止まらず、おじさんの腕の中で痙攣しながら、はるなは言葉にならない声をあげ続けた。
意識が戻った時、彼女はぐったりとベッドの上に横たわり、荒い息を繰り返していた。全身の力が抜け、指先すら動かすのも辛い状態だったが、口元には満足げな微笑が浮かんでいた。「おじさん…すごく気持ちよかった…」と彼女は蚊の鳴くような声で呟き、またすぐに意識が遠のいていった。
はるなは体中が疼き、激しくちんぽを求める衝動に駆られた。彼女はおじさんを見つめ、喘ぐような声で「おじさん、ご奉仕したい…おじさんのちんぽとザーメンケツマンコにほしい…」と囁く。おじさんは微笑みながらはるなの乳首を優しく弄り、「よくそんな可愛いこと言えるなぁ、はるなは本当天使やな」とからかうように言った。
はるなはおじさんの言葉にさらに胸を灼かれるような興奮を覚え、まぶたの裏で「ああ…おじさん、本当にはるなのこと好きなんだ…もっと気持ち良くしてあげたい、はるなのえっちな姿を見せておじさんに興奮してほしい…」と熱く滾る想いを巡らせながら、そっとおじさんの胸へと唇を寄せた。柔らかく湿った舌先で乳首をゆっくりと舐め上げると、おじさんの身体がビクっと反応するのを感じた。
「おじさんも…乳首、気持ちいい…?」はるなが瞳を潤ませて上目遣いに尋ねると、おじさんは「めっちゃええな…はるなが舐めてる顔見てると、興奮せずにはいられへんわ」と呻くように答えた。
ご奉仕している間、おじさんは絶え間なくはるなの敏感な乳首を弄り続け、巧みな指さばきで膨らんだ先端を撫でたり摘んだりする。そのたびにはるなは「んっ…また乳首、触られて…すごく気持ちいい…おじさんの指、気持ち良すぎる…」と思考が蕩けて、乳首へと集中する快感とおじさんを喜ばせたいという願いも相まって、はるなの肌はますます熱を帯びていった。
「はるなの乳首、本当にえげつなくエロいな…またすぐイくんじゃう?」
おじさんが嘲笑うように囁くと、はるなは「あっ、だめ…そう言われると、もう感覚が敏感になりすぎて…舐められなくなっちゃう…」と嗚咽混じりに答えた。
はるなの体は微かに震え、おじさんの腕の中でくねると「でも、もっと、もっと触ってほしいぃ…おじさんのせいで、はるなおかしくなっちゃう…」と続けて懇願する。はるなの指先がおじさんのズボンの上からゆっくりと這い、大きく張り詰めた感触を確かめるように撫で回した。
布越しにも伝わる熱と明らかに大きくなってる感触に、彼女の頬が火照っていく。「おじさんのちんぽ…大きくなって…熱くなって…」はるなは息を弾ませながら、甘ったるく囁くように問いかけた。
「えっちなはるなのことを見て、興奮してくれてる…?こんなに固くなって…ちんぽも気持ちいい?」 はるなはベルトを外し、ジッパーを下ろす。
はるなの目は少し潤み、興奮で瞳が揺れている。おじさんの太ももに触れながら、彼女はゆっくりと手を滑り込ませた。
「もっと気持ち良くなってほしい…ねえ、おじさん、はるなの手、気持ちいい?」
おじさんは深く息を吐き、「はるな、めっちゃ興奮する…」と関西弁で優しく応える。
はるなはその言葉にさらに興奮し、握り方を強めて上下に動かし始める。「ちんぽ大きい…はるな、すごく興奮してきちゃった」と彼女は吐息混じりに呟く。
はるなの指が亀頭を包み込み、先端から滲む愛液をぬらりと撫でる。「おじさん、はるながもっと気持ち良くしてあげる…」と言いながら、はるなは自分の欲望に酔いしれるように手の動きを速めた。おじさんのうめき声が聞こえるたび、はるなはさらに熱くなるのを感じた。「はるなの手コキ、気持ちいい?もっと、もっと気持ち良くなりたいでしょ…」
おじさんは「めっちゃ気持ちいいで…可愛い子のはるなが、俺のことを欲しがって興奮してるんやからな…」優しく答えながら、彼女の乳首をさらに巧みに弄り続ける。はるなは「はぁ…おじさんに乳首を触られて、すっかりエッチな気分になっちゃった…すっごくちんぽが欲しくなって、たまらない…」と喘ぎ、唇を近づけながら「ちんぽ、舐めていい?舐めて、お口にほしい…」とせがんだ。
「あぁ…ええで。おじさんのちんぽ、いやらしく舐めるんやで」と関西弁の優しい声でおじさんが応えると、はるなはうつむき加減にうなずき、熱く湿った唇で先端をそっと包み込んだ。塩気と男の濃厚な香りが舌の上に広がり、思わず「んっ…」ともらす。彼女の舌は敏感な部分をくまなく這い回り、先端からにじみ出る液体を一滴も逃さず味わい尽くす。「おじさんの味…すごくエロい…クチュクチュって音がしちゃう…」と吐息混じりに呟き、唾液でぬれた唇を光らせながらもっと深く含みたくなる。「もっと、もっと奥までほしい…おじさんのちんぽで、はるな興奮してる…頭の中ぐちゃぐちゃ…」
おじさんは「そうや、そんなんがええねん…はるなの淫らな顔、最高やで」と低く囁き、指先で彼女の乳首を強く摘み上げる。はるなは「ひぁっ…!」と喘ぎ、腰をくねらせてさらに激しくしゃぶりつく。唾液が糸を引いてあごや首に伝い、彼女は無様に垂れるよだれも気にせず、ただひたすらにおじさんの形を舌で確かめる。「ちんぽ、奥まで入ってる…のど、気持ちいい…おじさん、はるなの口の中気持ちいい?」と淫らなまでに積極的になり、唇と舌を激しく動かしながら自分から腰を振る。
腰をくねらせると、媚薬でトロけきったケツマンコの奥深くに仕込まれたバイブが、ずるりとケツマンコの奥に入り込み、前立腺を直撃した。
その瞬間、鋭い快感が脊柱を駆け上がる。「あぁん!ケツマンコ…!ダメ…!おじさん…あっ…あっ…ヤバい…!はるな、ぜんぶ、気持ち良すぎる…!!」股間からは我慢汁が溢れ出し、もはや理性のかけらも残っていない。彼女の頭の中は快楽だけが渦巻き、体の芯が震えだす。
「ほら、そのまんまイケ…はるなのイく顔、トロけたメスの顔見せてみ」
おじさんは関西弁で優しく、しかし確かに彼女を誘導する。その声に導かれるように、はるなは深く咥えたちんぽをさらに喉奥まで押し込み、むせながらも貪るように舐め続けた。よだれが糸を引いてあごを伝い落ち、胸元を濡らす様は、ただごとではない淫らさだった。
「おじさん、はるなのおマンコも喉も乳首ぜんぶ気持ちいい…もっと、もっと強く…」
震える声でせがむはるなに、おじさんは興奮したような笑みを浮かべる。「エッロ…はるな。そんなに欲しいん?たっぷりイケ。淫乱乳首…」
その言葉と同時に、おじさんははるなの敏感な乳首を指で強く捻り、激しい刺激を与える。一方で、はるなの口の中はというと、喉奥まで繰り返し貫かれるちんぽに、吐息までもが咽び泣きに変わり、「じゅごっ…ぷ、ずっぽ…じゅごっぷ…」と飲み込む音が艶やかに響く。彼女はもう何も考えられない。ただ気持ち良くなりたい、もっと、もっと、と願うだけだ。
「イく、イっちゃうぅ…!おじさん、はるな、全部気持ち良すぎて…おかしくなるぅぅ…!!!!」
陽奈はほんの数秒ほど、意識が遠のいた。だがその快感の余韻は長く、震える身体が教えてくれる。ゆっくりと、自分の両手を上げ、指先が震えながらも、自らの胸へと辿り着く。柔らかな肌の上で、そっと乳首を撫でる。触れるたびに微かな電流が走り、身体の芯がまた震えた。
「やばい……もう、完全に女の子だ……陽奈、淫乱な女の子になっちゃった」
彼女の思考は、キメと快楽に侵され、もう戻れないところまで来ている。自分で自分を撫でる指先に、ぞくぞくとする感覚。女としての身体が、こんなにも気持ちいいものだとは知らなかった。
左手で左の乳首を弄りながら、ぼんやりと視線を上げる。目の前には、おじさんの固く反ったちんぽが見える。愛おしいほどの存在感。陽奈は自然と右手を伸ばし、それをそっと包む。熱く、脈打っている。
「ああ……陽奈、女の子だから……おじさんのちんぽ、欲しくてたまらない……女の子だからしょうがないんだ……」
オマンコが疼く。じんわりと熱を持ったその部分が、自分でもわかるほど濡れている。頭の中はふわふわと霞み、理性よりも欲求が先に立つ。
「おじさん……陽奈のおまんこに、ちんぽ入れて……」
震える声で甘えるように頼む。彼女自身、その淫らな言葉に驚きながらも、もう止められない。
「ええで……陽奈、横になって……」
おじさんの優しい関西弁が響く。その言葉に従い、陽奈はベッドに仰向けになる。全身の力が抜け、柔らかなマットレスに身体を預ける。
挿入までの間、彼女は自分で乳首を撫で続けている。やめられない。気持ち良すぎて、思考が蕩けていく。強く刺激すればもっと気持ちいいはずなのに、もうそれすらできない。脱力した身体では、優しく撫でることしかできず、かえってもどかしい。
「早く……おじさん……陽奈、我慢できないよ……」
心のなかでそう呟く。現実と快楽の狭間で、時間がゆっくりと流れる。
おじさんが腰を下ろし、陽奈のケツマンコにちんぽをあてがう。圧を感じた瞬間、ふわふわしていた感覚が現実に引き戻される。
「入れるで」
その言葉と同時に、ゆっくりと中へと押し込まれる。トロけたケツマンコは驚くほど簡単に受け入れ、ニュルリと奥まで達する。激しい快感が一気に身体を貫き、陽奈の意識はくっきりと鋭くなる。
「あっ……!」
喘ぎ声が零れる。淫乱な女の子になった実感が、深く突き上げられる快感とともに、陽奈を完全に支配した。
ケツマンコに太い男根がぐっくりと埋め込まれた瞬間、陽奈はもう我慢できず軽くイってしまった。熱い快感が下半身を駆け抜け、思わず爪を立ててシーツを掴む。彼女の体はびくんと震え、吐息が一気に乱れた。「あっ……っ」
「おっと、もうイってしまったんか? まだほんの入り口やで」おじさんは低く笑いながら、ゆっくりと腰を動かし始める。そのリズムは最初は優しく、じわじわと奥を探るように。陽奈は自分の体が震え続けているのを感じた。彼女は自ら乳首を摘み、さらに感度を高めようとする。指先が触れるたびに、電流のような快楽が走る。
「あ、あん……おじさんのちんぽ、奥まで……きてる……! これ、やばい、すぐまたイク……すぐイっちゃう……!」
彼女の頭の中は媚薬のせいでぼんやりとしており、思考は快感に塗りつぶされつつあった。現実と夢の境目がわからなくなる。まるでエロ同人誌のヒロインになったような、アヘ顔でひたすら快楽を貪る女の子になったようだ。理性は崩壊し、体だけが欲望に従って動く。
「はるな、めっちゃイきっぱなしやな……ケツ穴トロトロで気持ちええわ……ほら、また締まってきたで」
おじさんの関西弁が耳元で響く。その優しくも煽るような口調に、陽奈はさらに興奮を覚える。彼は決して乱暴ではなく、むしろ陽奈の反応を楽しむように、じっくりと責めてくる。
(ん……やば……気持ちよすぎ……おじさんのちんぽ、めちゃくちゃ大きい……これ、エロ同人みたいになっちゃう…?)
陽奈は内心で喘ぎ声を噛み殺す。彼女はもっと欲していた。この感覚から離れたくない。腰をわずかに浮かせ、自らも動き始める。
「もっと……もっとしてぇ……! お願い、もっと激しくして……!」
彼女の声は甘く、そしてどこまでも淫らに響く。完全に媚薬に支配され、快楽と共に心は淫乱な女の子へと変貌していた。現実とは思えないほどの強烈な快感が、彼女の体を何度も貫く。夢の中にいるような浮遊感と興奮、そして恍惚。すべてが混ざり合い、陽奈を深みへと誘う。
おじさんはその願いを優しく聞き入れ、ピストンの動きを次第に速めていく。彼の呼吸が荒くなり、はるなの表情をじっと観察しながら、まるで彼女の反応をひとつも逃すまいとしているようだった。「よおし、もっとええ顔、見せてくれはるな……ほんまにええなあ」と関西弁で囁くおじさんの声が、はるなの耳に熱く響く。
はるなはもう思考がまとまらない。媚薬の作用で頭がふわふわと浮かんでいるようで、全身が熱い快感に包まれていた。まるでエロ同人誌の女の子のように、アヘ顔もどきの表情を自然と浮かべながら、感じられるすべての刺激に身を委ねている。
「あっ、あんっ……もっと、もっとぉ……!」
彼女は自分の声がどこか別の女のもののように感じられた。理性はとっくに快楽の渦に飲み込まれ、体だけが欲望のままに動く。乳首を強く引き伸ばすような刺激にも、ますます興奮を覚え、自分のエロさに我を忘れて酔い痴れる。
「おじさん……こんな変態で、いいの……?はるな、おかしくなっちゃう……すごい変態になっちゃいそう……」
おじさんの重みに押し付けられながら、陽奈の頭の中は媚薬のせいでふわふわと霞んでいく。思考は快感に蝕まれ、まともな理性はとっくに崩壊していた。
《ああ……気持ちよすぎる……もう、わたしおかしくなりそう……》
《おじさんのちんぽ、奥までじわじわくる……マンコも乳首も気持ちいいのが全部繋がって……》。
彼女の呼吸は乱れ、指先が震える。おじさんはその様子を優しく見下ろし、関西弁で囁く。
「大丈夫や、はるな。ええ女やで、お前。エロすぎてたまらんわ」。
その言葉にまたぞろ彼女の羞恥心はかき乱され、より深く、より蕩けた声で欲望を曝け出す。
「んっ……ああ……もっと、動いて……お願い、おじさん……」
陽奈は自ら腰をくねらせ、柔らかなベッドの上で媚びるように喘ぎながら求めた。媚薬の効果で思考はふわふわと浮遊し、理性は快楽の海に溺れていく。彼女の意識は蕩け、アナルにじっくりと貫かれる感覚と、ビンビンと疼く乳首の快楽に全身が震えた。
《ダメ……こんなの気持ち良すぎて……おじさんの太いのが、奥まで入ってくる……アナルも乳首も、同時に感じて……イっちゃいそう……》
彼女は自覚していた。自分がどうしようもなく淫乱なメスに変わっていくのを。それでも、もう止められない。おじさんの精子を全部受け止めたいという貪欲な欲求が、彼女をさらに激しくさせた。
「ほんま、はるなはエロすぎるで……天使のような顔して、こんなに淫らやからな……」
おじさんの関西弁は優しくも、どこかにSの厳しさを潜ませていた。その声に陽奈はさらに興奮し、狂うように首を振った。涎がじゅわりと口端ににじみ、滴が顎を伝う。
「好き……おじさん、大好き……もっと、もっとえっちなわたし見てて……」
全身が火照り、皮膚の一つ一つが敏感になり、まるで全ての神経が快楽のために存在しているかのように呻いた。彼女はおじさんの腕の中でもがき、激しく喘ぎ、本能のままに腰を振る。
《見て……全部見て……わたし、おじさんにしか見せない恥ずかしいところ……全部気持ちよくして……》
彼女の心の声はますませく、悦楽に満ちていた。
おじさんは笑いながら、その激しい欲情を受け止め、「はるな、おじさんも大好きやで。もっとエロいとこ見せてや」と深く、じっくりと彼女を貫いた。優しく、そして時に激しい動きで陽奈を摇さぶり、彼女の感覚を限界まで高める。
陽奈は乳首を指で引っ張り上げ、鋭い快感に全身を震わせ、「イクっイクぅーっ!」と嬌声を上げて潮を吹き、絶頂を迎えた。その瞬間、彼女の意識は完全に白濁し、媚薬のふわふわとした快楽の中に溶けていった。
陽奈は、媚薬のせいでふわふわと浮遊するような意識の中、敏感に反応していた乳首を指先で撫でた。ほんのり赤く腫れた先端を、自ら撫でながら、より強い刺激を求めるようにじっとりと愛撫する。隣には、関西弁で優しく囁くおじさんが寄り添っている。
「陽奈、お前はほんまにええ子やな…好きやで」
彼の声は低く、甘く、まるで陽奈の全身を包み込むようだった。陽奈は微かに震えながら、彼の温もりにすがりつく。
「はるなも…おじさんのこと、大好き…」
彼女の心の内は、蕩けたような快感に満ちていた。頭の中はもう、媚薬の作用でぼんやりとし、普段は抑えていた欲望がむき出しになっている。おじさんの優しさに甘え、自分からさらに深く、彼の口の中へ舌を差し入れようとする。絡み合う舌先からは、とろけるような甘い唾液が途切れず、陽奈はもう我慢できないほどに興奮していた。
“気持ちいい…もっと、もっとちょうだい…”
彼女の意識はどこまでも淫らに変化していく。まるでアヘ顔をした同人誌の女の子みたいに、理性を失くして快楽に溺れている自分がいる。アナルは微かに締まり、乳首はビンビンに尖って、触れるたびに全身が震える。彼女はもう、おじさんにすべてを捧げたかった。
おじさんは彼女の背中をしっかりと抱きしめ、より深く、より激しくキスを重ねる。陽奈はその両手をおじさんの広い背中に回し、ぎゅっと抱き締めた。二人の体温が混ざり合い、汗と吐息でべっとりと濡れていく。
「陽奈、お前はほんまに愛しいわ」
「ん…ちゅぱ、れろ…もっと離さないで…」
彼女は喘ぎながら、本能のままに腰をくねらせた。媚薬で感覚が研ぎ澄まされ、キス一つ、舌の動き一つが、ものすごい快感として全身を駆け巡る。おじさんの優しいSのような態度と、時折混じる甘い関西弁が、彼女をさらに興奮させた。
「おじさん…おじさん…」
彼女はもう、何も考えられない。ただ気持ち良くしてほしい、もっと気持ち良くしてほしい、それだけが頭を支配している。彼女は恍惚とした表情でおじさんを見つめ、溶け合うようなキスを繰り返した。
しばらく経つと、おじさんはゆっくりと体勢を起こし、ゆっくりとちんぽをアナルから引き抜いた。「あんっ…なんで抜いちゃうの…?」引き抜かれる瞬間、疼くような快感が背筋を走り、陽奈は物足りなさから腰をくねらせながら、無意識に自分の乳首を指先で弄っていた。
「はるな。自分のエッチな顔見たいやろ?次はもっとえっちなはるなが見えるように、カメラの前で入れたるよ…」おじさんの優しい関西弁が耳元で響く。彼女は用意されたハメ撮りカメラの前に立たされ、目の前のモニターに映る自分を見つめる。
モニターには、乳首が淫らに膨らみ、崩れたメイクが逆にいやらしさを増幅させたボディストッキング姿のOLが映っている。タイトなミニスカートは腰まですり上がり、腿の付け根がくっきりと浮かび上がっていた。
(ヤバい…エロすぎる…可愛すぎる…)陽奈は自分の姿に顔が熱くなるのを感じた。(でも、めっちゃ興奮する…おじさんにこんな姿見られたい、恥ずかしいけど…もっと見て欲しい…)媚薬の影響で思考がぼんやりとする中、快感が全身を駆け巡る。
(こんなに可愛くてえっちな子、誰も放っておかないよね…)自らの淫らな姿を認めることで、かえって身体が熱くなっていく。考えるだけで、足をくねらせ、胸を隠すように腕を組むとまた軽くイきそうな感覚が襲ってきた。
「はるな、その椅子に手を置いて?」おじさんの声に促され、彼女はためらいながらカメラを見つめつつ手前の椅子の背もたれに手をつき四つん這いの立ちバックを待ち構えるようにケツマンコをおじさんに突き出した。
胸を張ると乳首が突き出され、ケツを上げると腰の曲線が際立ち女性らしいシルエットになり、淫乱におじさんのちんぽを待ち構える淫らなOLの姿だ。
陽奈はモニターに映る自らの姿から目を離せなかった。画面には、片手で自らの尻の穴を広げ、「おじさん…もっとほしい…」と呟く彼女の艶やかで蕩けた表情が大写しになっている。彼女の頭の中はもう、媚薬に侵されたようにぼんやりと霞んでいた。思考は快感の波に呑まれ、自分で自分を見ているような、どこまでも堕ちていく甘美な感覚。
「ほんま可愛いな…入れるで」
おじさんの優しい関西弁が耳に触れる。次の瞬間、うつ伏せにされた陽奈の奥で、おじさんの硬く熱いものがゆっくりと中へと侵入してきた。大きなヘビのような、でもそれ以上の、じわっと広がる満たされる感覚。彼女のケツマンコは驚くほど柔らかく、その形を受け入れ、自然と飲み込んでいく。
「ん…あっ…!」
正常位とはまったく違う、深く、鋭い刺激。おじさんが腰を振るたび、それはまさに前立腺を直撃し、陽奈の体はびくんと跳ねた。内側から突き上げられるような、今までにない快感。頭が真っ白になりかける。
「あぁっ…!おまんこ、ヤバい…!すっごい、当たってる…っ」
モニターに映る自分は、もうどこかのAV女優のように、いや、それ以上に淫らな表情を浮かべている。それがまた、彼女の興奮を加速させた。自分がこんな顔をするんだ…という驚きと、羞恥、そして何よりも強い愉悦。
「はるな…えっちな顔してるな。AV女優みたいやで」
おじさんのからかうような言葉に、陽奈のケツマンコが反応し締まった。すると、かえってその動きが快感を増幅させる。ぎゅっとアナルが絞られるたび、おじさんのちんぽがさらに敏感な部分に擦れる。
「あぁっ…!言わないで…っ…おまんこ動いて、おじさんのちんぽが…気持ちいいとこ、んっ…!あ、ダメぇ…!」
もう理性は崩壊しつつあった。肛門から直撃する快感は、全身を女の悦びで満たしていく。彼女は我慢できずに、もっと、もっとと願う。ペニクリは縮こまり、そこからはもう、我慢汁なのか精液なのか分からない、とろりとした液体が糸を引いて溢れ出ている。
「はるな、ヤラシイのでてるで…!めちゃくちゃ感じてるやん」
おじさんがそれに気付き、笑いながら言う。その声は優しく、そして彼女の欲情をさらにかき立てた。
「もっと…もっと、ほしい…お願い…」
陽奈は体重を支えていた手を椅子の背もたれから離し、代わりにあごを乗せて体を預ける。そして両手で自分の乳首を弄り始めた。もう、すっかりと女の快楽に溺れていく。
「乳首奴隷のはるなは、やっぱ乳首さわりたくなるんやなぁ…。乳首触ったらマンコ動いて気持ちいいで」
おじさんの言葉通りだった。乳首を指でこするたび、下半身に一陣の快楽が走る。ケツマンコの刺激と乳首の刺激が一本の線でつながり、前立腺は激しく脈打つ。視界はぼやけ、頭は真っ白。自分がこんなに淫乱になっていることすら、もうどうでも良かった。
「ダメェ…!ほんと、おまんこ気持ちいい!女の子のセックス、気持ち良すぎる…!おじさん、もっと、もっとぉ…!」
彼女は自分でも信じられないような淫乱な声でねだりながら、激しく乳首を引っ張った。すると、また一陣の激しい快感が乳首から前立腺へと駆け抜ける。
ガクッ、ガクッ──彼女の全身が激しい痙攣に襲われ、指先から足の先までが快楽の電流に震えていた。もう限界だ、と彼女は思うより先に、身体が答えを出した。ペニクリからはまるで泉のように勢いよく潮が溢れ出し、椅子も床もびしょ濡れになった。彼女は深く、深く、女としての悦びという底なしの海へと沈んでいく。「はぁ…、はぁ……もう、やばい……気持ち良すぎて……頭が……まっしろ……」
はるなは小刻みに震えながら、モニターに映る自分──口をだらしなく開け、涎を垂らし、恍惚とした表情で喘ぐいやらしい女に見とれていた。
(あれが……私? こんなに淫らな顔して……でも、気持ちいい……もっと、もっと見ていたい……)
「はるな……最後に、おじさんの精子、欲しいやろ?」
優しくもどこか支配的な関西弁が、耳元へと熱く響く。おじさんが背後から覆いかぶさり、その吐息がはるなの肌を震わせた。彼女は思考が真っ白になるほどの快楽に呑まれながらも、本能でそれに応えた。
「うん……おじさんのザーメン、ほしい……はるなのおマンコに、いっぱい、いっぱいちょうだい……お願い……」
もう抵抗などできない。媚薬が身体を蝕み、快楽が理性を溶かす。彼女は完全に「メス」としての欲望に支配され、ザーメンで満たされることだけを求めていた。
「しっかり受け止めるんやで……」
おじさんはそう囁くと、ぐいっと腰を押し付け、ちんぽをケツマンコの奥深くまで届かせた。同時に、後ろからはるなの敏感な乳首を指で摘み、捻るように刺激する。「あっ……! 乳首、ダメェ……! それ、イク、イっちゃう……!」
媚薬で感度が極限まで高まったはるなの身体は、わずかな刺激でも激しい快楽に喘ぐ人形のようだ。彼女は自分がどんどん壊れていくのを感じながら、それでも尚、快楽を欲しがっていた。
「もうはるな、イキ奴隷やなぁ……ほんまにやらしい子や……」
おじさんは笑いながら、はるなの身体を起こし、立ちバックの体位に変える。その動きによって、ちんぽがより深く、より直接的に効く位置に当たり、はるなは思わず声を漏らした。「だめえ……これ、気持ちよすぎる……っ! 奥が、震えてる……!」
おじさんに支えられ、摘まれる乳首はピンと張り、いやらしく疼いていた。モニターには、その様子が克明に映し出される。涎を垂らし、恍惚とした目でカメラを見つめながら喘ぐ自分──はるなはそれを見てさらに興奮し、脳がとろけそうになるのを感じた。
「おじさん……! このまま突いてぇ……! 乳首、気持ちいい……! もっと、ケツマンコも、激しくってぇ……!」
彼女は普段の自分なら絶対に言わないような言葉を、意思とは関係なく吐き出していた。理性はとっくに崩壊し、残っているのは快楽を求める本能だけだ。
(もっと……もっと激しくして……私、壊れてる……でも、それでいい……これが、私の望んでたんだ……)
「動かすで……」
おじさんはその願いを聞き届けるように、乳首を強く摘みしだき、激しいリズムで腰を打ち付けてきた。その快感は、常に絶頂が続いているような、現実離れしたものだった。「イってる……! イってる……! もう、乳首もマンコも、全部イってる……!」
はるなは崩れ落ちそうな身体をおじさんに支えられながら、絶叫に近い声で喘ぐ。彼女のマンコは激しく痙攣し、ちんぽからは止めどなく潮が吹き出している。
「はるなのマンコ、めちゃくちゃ動いてるで。気持ち良すぎて、おじさんもいきそうや……!」
そう言いながら、おじさんはさらに激しく乳首を引っ張り上げる。その刺激にはるなは我慢できず、「あぁぁぁ! もうダメぇぇ! イってる、ずっとイってる……! 乳首とまんこぉぉ……!」と叫んだ。
乳首の快感が直接マンコに響き、更なる絶頂へと彼女を導く。意識は飛びそうで飛ばない、危うい境界線で漂っていた。
「女の子えっち、気持ちよすぎる……! ダメぇぇ、おじさん、助けて……!」
「はるな、そろそろイクで」
おじさんは最後の力を振り絞るように、激しく腰を振り、はるなの乳首を強く引っ張り上げながら、奥で滾るザーメンを解放する。「出すで……!」
「ダメぇぇ、ダメぇぇ……! ずっとイってる、イッてる……! あぁぁぁ……!」
はるなは潮を吹きながら叫び、その声は喘ぎへと変わり、やがてほとんど意識を失いかける。彼女の身体は強烈な快楽に貫かれ、気絶するかのように絶頂へと落ちていった。
朦朧とした意識の中、はるなは感じていた。アナルと乳首だけが激烈な快感を伝え、それ以外は全て感覚が遠のいていることを。まさにイキ奴隷と化した彼女は、ビュクッビュクッとケツマンコに染み込んでいく精子の一滴一滴を、じっとりと味わうように感じ取り、まだ続く快楽の波に身を委ねていた。
(おじさんの……ザーメン……あたたかい……これで、私、完全にメスになった……)
陽奈は微かに心のなかで笑い、心の底から、この堕落と快楽に満足しながら呼吸を乱し倒れ込んだ。媚薬の効果で頭がぼんやりと霞んでいく中、彼女の思考は純粋な快楽へと溶けていった。体中の神経がざわめき、おじさんの精液が体内で温かく広がる感覚に、彼女は震えるほどの悦びを覚える。
「ああ……この、女の子の感覚……たまんない‥」
彼女の心の声は蕩けたように甘く、自分自身の変貌に陶酔している。腿の内側がじっとりと湿り、まだ震えが残る身体は快感の余韻に包まれていた。
「はるなめっちゃ良かったで……。大丈夫か……?」
おじさんはゆっくりとちんぽを抜くと、陽奈を優しく抱きかかえベッドへと運んだ。その関西弁の響きは柔らかく、彼の大きな手が陽奈の汗ばんだ背中を支える。
「はぁ……はぁ……ほんと気持ちよすぎて……おかしくなっちゃった……はぁ……はぁ……」
ベッドに横たわりながら、陽奈は荒い呼吸を少しずつ整えようとするも、全身に波打つ快感がそれを許さない。彼女はぎゅっと腿を閉じると、まだ疼くような感覚にまたぞろっと震えた。
「おじさん……中で……感じるの、やばい……」
もはや羞恥心などどこへやら、陽奈は自らすすんで堕ちていく感覚に溺れていく。媚薬が彼女の理性を溶かし、本能だけが残されたメスとしての悦びが全身を満たす。
「はるなめっちゃエロかったなぁ……少し休憩しとき……」
おじさんは穏やかな関西弁でそう言うと、タバコに火をつけて一服始めた。その様子を陽奈はぼんやりとした意識で見つめながら、自分自身の変わりように恍惚とする。
「はるな……こんなの気持ちいいの……初めて……」
心のうちで彼女は呟く。
全身の感覚が陶酔的な熱に包まれ、陽奈は初めて知る女の悦楽に深く沈んでいた。腿の付け根は激しい疼きを響かせ、まるで体内に小さな火種がくすぶり続けるようだ。おじさんの残した感覚が子宮の奥で脈打ち、彼女の思考は蕩けた蜂蜜のようにゆっくりと渦を巻く。「気持ちよかった…ザーメン…嬉しいな…」心の声が淫らなささやきに変わり、彼女は自らの変化に震えた。呼吸が少し落ち着いても、身体の奥では甘い疼きが続き、媚薬に侵された細胞の一つ一つが快楽を求めて叫んでいる。
「はるな、大丈夫か?めっちゃイッたみたいやったな」
おじさんの優しい関西弁が耳元に触れる。陽奈はゆっくりと横を向き、潤んだ瞳を上げて彼を見つめた。ぼやけた視界越しにおじさんの優しい笑顔がぼんやりと見え、彼女の胸は甘い感動で満たされた。
「うん……でも、まだ……変な感じがする……」
彼女の声は甘く濁り、媚薬の効果で思考がかき乱される中、必死に言葉を紡いだ。「体中が熱くて、エッチのこと思い出したらまたイッちゃいそう……」とはるなはふざけたように微笑んだ。
おじさんはにっこり笑うと、陽奈の髪をそっと撫でた。
「そら、めっちゃイキまくってたからな。はるな、ほんまエロい子や。こんな可愛い子がエロいなんて最高やろ?しかもおじさんのこと好きなんて言ってくれて」その言葉に陽奈はくすくすと笑い、悦びに震えた。
自分が完全に女になったこと、そしてこの快楽に溺れていくことが、心地よい運命のように感じられる。
「だっておじさんのちんぽ気持ちいいんだもん。乳首も気持ちいいし、こんなに可愛がってくれたらすきになっちゃうよ…」彼女は無邪気にそう呟き、おじさんの腕にすり寄る。
媚薬の影響で抑えきれないほどの愛情が湧き上がり、彼の温もりに貪欲に縋りついた。
「はるな可愛い?おじさんとくっついてたい……」
おじさんは陽奈の願いを優しく受け止め、彼女の頬にそっと触れる。「よう言うわ、はるな。こんなエロくて可愛い子おらんし、おじさんもはるなのエロいとこもっと見たいし、もう魂レベルで好きや。」その言葉に陽奈は嬉しくなった。彼女の体はまだ敏感で、わずかな言葉でも刺激になり震えが走るほどだ。
しばらく二人は恋人ように絡み合う。おじさんが陽奈の胸を優しくなでるとはるなはキスをもとめた。「自分からキスするとかはるなほんま可愛いな」おじさんの優しいキス愛撫に身を委ねながら、甘い刺激に「あっダメ…またイッちゃう…」と言いはるなは弱い刺激で軽くイッてしまった。
「はるなもう何してもイッてまうやん…」とおじさんがからかう「だって、気持ちいいんだもん…」とはるなが甘えた表情で返す。
「ちょっとシャワー浴びてくるから横になって休んどきや」
おじさんがシャワーから戻ってくる頃には、陽奈の身体はようやく激しい快楽の余韻から落ち着きを取り戻しつつあった。
脚は微かに震えていたが、体中を満たされた幸福感がその震えを優しく包み込んでいる。化粧は汗とよだれでぐしゃぐしゃに崩れ、肌には二人の汗や体液がべとついていた。「メイクもぐちゃぐちゃだし、身体もべとべとだから、はるなシャワー浴びてくるね」陽奈は化粧ポーチと着替えを手に、足取りふらつきながらシャワー室へ向かう。
シャワー室のドアを閉め、一度ウィッグを脱ぐ。鏡に映った自分は顔のよそおいが落ち、髪も乱れているが、頬にはまだ紅潮が残っていた。
媚薬の影響で頭がぼんやりしているせいか、少しずつ冷めていく身体の感覚もどこか遠く感じられる。
「ああ……媚薬、まだ効いててぼーっとして気持ちいいな……」
メイクを完全に落としていくうちに、むき出しの顔が現れる。普段ならここで現実に引き戻されるところだが、今日は違った。
「メイク落としても……なんだか女の子っぽいな」鏡の前で胸を張り、ふくらみを強調する。乳首は敏感に腫れ上がり、シャワーの湯さえもが心地よい刺激となって伝わる。おじさんに激しく愛された跡が、そこかしこに残っていることを思い出し、陽奈はまたケツマンコが熱くなるのを感じた。
シャワーを浴びながら、陽奈は思考がふわふわと浮遊する。
湯けむりが立ち込める中、自分が完全に「メス」として悦楽に浸っていることを自覚する。
「おじさんにこんなに気持ちよくしてもらうなんて……はるな、本当に淫乱な女になったんだな……」という心の声がこだまする。
手足を洗い流すたびに、さっきまであれほど激しく震えていた身体が、次第にしなやかさを取り戻していく。しかし心はまだ蕩けていて、もう一度あの感触を求めて疼いている。
ボブのウィッグをゆっくりとかぶると、少し震える指先でメイク直しを始めた。鏡の中には、少しずつ「はるな」が浮かび上がってくる。口紅を塗りながら、ついさっきおじさんに強く押し付けられた唇の感触を思い出す。媚薬のせいか、頭がぼんやりとする中でも、あの激しいキスの快感が蘇り、熱い吐息が自然と漏れてしまう。
「ダメだ…はるな、またエッチなことしたくなっちゃう……」
彼女は自分に呟くように問いかけると、アイライナーを引く手がさらに震えた。おじさんの優しい関西弁が耳に残っている。「はるな、お前は本当に可愛い子やな」――その言葉が、脳裏にこびりついて離れない。
メイクが完成すると、そこには可愛くてどこまでも淫乱な「はるな」がいた。童顔に少しケバめの化粧が絶妙なギャップを作り、清純さとエロスが混ざり合う。彼女自身、鏡に映る自分を見てゾクゾクと背筋が震えるのを感じた。
次は服に移ろう。はるなはまずネイビーのパンティーを慎重に履き、その感触が肌に密着するたびに、微かな震えが走る。次にネイビーのセットのブラを装着すると、胸がきちんと収まる快適さと、少しきつめのホールド感が混ざり合った。
「うっ……もう、こんなのでも感じちゃうんだから……」彼女は思わず呟き、鏡に映る自分を見つめる。
そこには、整った肢体を持つ可愛らしい女の子が写っていた。網タイツをゆっくりと足に這わせると、その繊細な感触がさらに感覚を刺激し、はるなはまたしても深いため息をもらす。
「ヤバすぎ……また興奮してきちゃう……どうしよう、頭がぼーっとしてきて……」はるなは自分でも抑えきれず、指先でそっと左の乳首をこする。媚薬の影響で身体が異常なまでに敏感になっており、ほんのわずかな刺激でも快感が波のように押し寄せ、思考を蕩けさせていく。「んっ……ち、乳首、気持ちよすぎ……おかしいよ、もう……」鏡の中のはるなは、瞳がうつろで潤んでおり、まるで男を誘うような艶やかで淫らな表情を浮かべている。彼女は我を忘れそうになりながらも、はっと我に返るが、そのたびに体の熱がさらに強まるのを感じる。
「ダメだ……このままじゃ永遠に着替え終われない……でも、気持ちいい……もっと、もっと感じたい……」彼女はもう一つの自分に引きずられそうになりながら、なんとか気持ちを奮い立たせ、タイトなミニスカートを履き、ブラウスを着込む。メイクはもう少し濃いめに仕上げ、真っ赤なのグロスをさっと引く。完成したルックスは、十分女の子として通用するどころか、むしろ圧倒的な可愛さとエロさを放っていた。髪もきちんと整え、ふんわりとまとめる。
「はるな、完成! めっちゃ可愛い!」心の声もまた同じ調子で響く。
(ああ、私、本当に女の子みたい……でも、気持ちはもっとどろどろで、淫乱で……誰かに抱かれたい、もっと気持ちよくなりたい……)
しかも「はるな」という女の子は、ただ可愛いだけじゃない。媚薬で蕩け、心も体もメスの悦びを求める淫乱なビッチだ。
おじさんも着替え終わっていたのでイチャつきながら部屋を出てホテルの出口で別れる…。
…もっとザーメン欲しい、ちんぽ欲しい…。淫乱な思考に染まりながら、はるなはまた発展場に戻った。
詐欺です。ヤラれた
アマギブとかで詐欺まだやってる人おるん?もう大丈夫やろって安易な考えでした
拡散よろしくお願いします
今週もお仕事お疲れ様でした😊 まだ昼ですね笑
早速ですが- ̗̀🎁 ̖́-企画させて頂きたいと思います‼️
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#kmnm #ice #km #Slam #変態 #キメ #キメセク #snjcdragon #gay
3日間位断続的に配信してる人を見かけたけど、ズーッと独り言言ってるし、支離滅裂だしかなり怖かった。。。何事も程々が大事ですね。

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こんにちはぁー!趣味とか会いそうだなぁっておもってメッセージしちゃいました!
どーもぉー!(私のクオリティはともかく)同好の士判定ありがとうございます!!変態同士仲良くしてくださいねー!
❌️ってどんな感じなんだろ?
持続時間とか離脱のキツさは🧊と比べて強いのかとか気になってます。
折角の時間を外れで潰したくないから情報無い状態での実地は怖いんだよなー
湧くなぁ
完治はしてないけど、ムラムラが治まらないから手持ちを最後にパーッと使ってしばらく距離を置こうかしら。。。
名古屋周辺で平日に朝から変態遊びできる方、いらっしゃらないかなー。
タチれる人か、女装レズ出来る方がいらっしゃれば最高なんだけど。。。
4カ月が経過したものの、視覚障害は完治せず。
みんな、無茶したらロクな目に遭わないから要注意ですよ?!(笑)
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1日で4回オナったら虫が落ち着きました。
筋トレ効果なのか性欲がヤバい!
【妄想録】無限オナニー
枕元を手探りして、目当てのモノを掴むと、重い身体をベッドから起き上がらせて深く、深く息を吐き出す。
身体中の酸素を出し切るつもりで吐き出し、息をとめて、手に持ったボトルを上下に振って中の液体と空気を撹拌させる。零さないよう慎重に蓋を開け、指でボトルの縁についてる液体を拭って鼻の下にボトルを運ぶ。
これから始まる快楽の波にどうなってしまうんだろうという期待と恐怖が混じった気持ちを落ち着けながら、右の鼻の穴を指で押さえて左から肺いっぱいまで吸い込む。
ツンと来る嗅ぎ慣れた刺激臭とともに、ジワジワ込み上がってくる酩酊感を堪えて、軽く息を吐いてから左の鼻の穴を押さえて右から追加に限界まで吸い込む。
ああ、やっちゃったなぁ。。。
早く準備しなきゃ。。。
狂っちゃう。。。おかしくなっちゃう。。。
キタキタキタ。。。
狂った変態に早くならなきゃ。。。
あー、駄目だ。早く狂いたい。。。
世界の音が遠くなり、耳の奥から血液の脈動が聞こえてくる中、必死で蓋をしっかり閉め直して枕元に置き直してベッドに倒れ込む。
最後の理性で入れっぱなしだった電動エネマの回転モードを変更して電マを掴む。さぁ、狂うぞ!肺に詰め込んだ気体を恐る恐る吐き出す。
瞬間、時間が引き延ばされたようなグワーンとする感覚と同時に、今まで以上に中で暴れ回るディルドが蠢くのを自覚できた。
すかさず、電マを小さく縮まった股間に押し当て、反対の手で乳首を強くつねりあげる。
「あー、わたしまた変態ケツマンコ人形になっちゃったぁ❤もっともっと変態なわたしを見てぇ❤❤」
自然と口からは喘ぎ声と変態な言葉が出てくる。
普通なら痛みを感じるくらい強く電マでペニクリをこねくり回しても、全てが快感に変換されてさらなる喘ぎ声の燃料になっていくだけ。
無心でマンコとペニクリで快感を貪っていく内に、大きな波が押し寄せてくるのを感じる。そこでそっと
「オマンコイクぅ…」
呟いた言葉をトリガーに変態マンコが痙攣をはじめ、お腹の奥から強烈な快感が身体中を駆け巡る。
そこからは卑猥な言葉を呟いたり、乳首に爪を立てたり、ディルドのモードを変更したり、何をしても新たなメスイキのトリガーになって永遠にイキ続ける変態チンポ雌人形のキ〇オナショーの開演されることになる。
しばらくして、快感の波が引いて、冷静な自分が帰ってきたことに気づく。
もっともっと気持ちよくなりたい。。。
枕元を手探りして、目当てのモノを掴むと、重い身体をベッドから起き上がらせて深く、深く息を吐き出す。
思いっ切り吸って、トロトロで思いっ切り犯されたいなー。
久しく、生チンポを味わってないから疼いてきた…
最近スクワット毎日やってるせいか、硬度が20代の頃並みになってきた。
どうせ本番だと縮んじゃうのになあ(笑)
やっと目がまともになってきた…再始動は余裕見て7月以降かな。。。
一時の快楽に支払うには代償がデカすぎるんだけど、あのブーストを欲しがってる自分もいて、本当に我ながら馬鹿だなーって(笑)

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元より眼球不調に加えて風邪まで引いてGW散々でしたとさ!
フライトレコード
2026.04.29
tumblerで連絡を取り合っていた同じ名古屋の人(Aさん)とコロナで遊ぶことに。一度Rの受け渡しで会っていたので特段心配は無かった。10:30にフロント前で待ち合わせて15:00まで取りあえず部屋を取った。部屋に入ってまずAさん用のケツイレシリンジを用意。メモ2くらいの量を入れて水で溶かしておく。自分のは12メモで用意。自分はシャワーを使って綺麗にして部屋に戻るとAさんはケツに入れているところ。仕込めたようなので自分も燃料投下準備。Aさんが見ている横で血帯を巻いて消毒して溶けたのを確認して位置を決めてプスっと刺して逆流確認して押し込んでいく。今回のネタは前回のよりめちゃくちゃ良いとのルートさんの情報だったので少し少なめにしたが正解だったかも。入れてる途中からスーッと喉の奥と耳の裏から抜けていく感覚がきたが、最後押し込むまで息を止めておいて、抜いて血帯外して止血したらふうっーっと息を吐いて深呼吸すると、ブワッと一気に体が熱くなってエロエロモード開始。止血しながら道具片付けて全裸でベッドに倒れこんだらAさんが攻め始めてくれて、気持ちよさMAXスタート!乳首やドリチンをめちゃくちゃ上手く攻めてくれてよがり倒した。俺も負けじとAさんの乳首や立派なチンポをしゃぶりまくりとにかくお互いの気持ちいいとこを攻めまくった。いつもより少ない量なのに決まりかたが良かった気がする。その上二人でRを吸うとさらに別次元のまどろみモードで気持ちいい。抱き合ってキスして乳首責めて舐めて気持ちよくなってた。
いつものせフレはマグロ化が進んでて自分が責められることが最近は少なかったが、今日はめちゃくちゃ攻めてもらえて気持ち良すぎて反応するとさらに攻めてくれる。開始から3.40分頃にはAさんもきまってきてて、Aさんの乳首はエロく大きくなってて攻めると気持ちよさそうによがってくれるので楽しい。
俺のアナルを指マンコでかき回してくれたりフィストバリに手を入れてくれたり、逆に俺がステンレス棒でアナル攻めてどろっと精子出したり、ちょこっと動画見たり、お互いの話をしたりと、その時々で思いつくままに楽しんだ。Aさんはキマってくると饒舌になる感じだけど俺は楽しかった。気持ちいいところを教えてくれたり、世間話中をしてても俺の気持ちいいところを触ってくれていてエロが止まることが無かった。時折休憩と俺が休んでも触り続けてくれる感じがとてもエロくて最高だった。
部屋のドアを開けて二人で全裸で攻め合ってるところを見られたり、ケツマンコを舐めまくってくれたり、言葉責めしたり、少しM入ってるAさんは乳首を強めに攻めると嬉しそうにアヘアヘしてた。
Aさんのやりたい事としては「キメションをのみたい」「マンコから種を舐めとりたい」俺は「コロナのプール出口前の階段の踊り場ベンチで全裸で攻め合いたい」
これを叶えるために残りの時間二人で動いてみた。まず風呂に入って俺のキメションをAさんに飲んでもらおうと思ったけど…出ない💦出そうなのに出ない。俺の気持ちのロックが膀胱をストップさせてしまい断念… 出ないもんだなと体験した。
切り替えて俺のマンコから種を舐めとってもらうために、二人でミックスルームへ。拒否無しの部屋で全裸になってアプローチあるタチさんのチンコを入れまくる。部屋に入るとすぐにメガマラのタチさんがきてくれたので二人でチンコと乳首を攻めて硬くなったチンコをマンコに入れた。めちゃくちゃ太くて大きかったけど弾力ある気持ちいいチンコ、あたりだぜ!って思いながらマンコ犯してもらってたら「いきそう」との事ですぐさま一人目の種ゲット。出してもらってチンコ抜かれたらすぐ横にいるAさんにケツを向けて種を吸い出してもらった。そうこうしてると二人めのタチさんがアピってくれたのでまたすぐ立たせて挿入、いったあとすぐ3人目が手を出してきたのでそのまま入れてもらう。と3人目のタチさんのチンコがデカくて硬い、しかもまだほぐれてない奥をガンガンついてくる… 痛い😓「奥はちょいきつい…」と訴えるもしばらくするとまた痛いとこをつきたがる。多分当たって気持ちいいんだろうけどこっちはしんどい。一気にテンションが下がってしまってAさんに「しんどいから出たい…」と泣きを入れて退出。そのままプール出口手前の踊り場ベンチに向かった。すぐに全裸になって残りの種をマンコから吸い出して舐めてもらった。二人で乳首を攻め合い俺はそこでいきたかったのでそのままチンコしごいてAさんにぶっかける。Aさんは俺の精子をすくって舐めた後、ほぼ全裸のまま人がいる廊下やエレベーターで部屋まで戻って、今度はAさんを攻めてAさんも「いくっ」と大量射精。なんとか二人ともいって無事ほぼ予定通り終了。
とにかくやりたい事やりまくれた日で大満足!Aさんのノリの良さと人柄の良さで楽しくて気持ち良いフライトでした。