“現代が直面している、AIがめっちゃ物理資源を使っちゃいますという問題、僕が見聞きしてきた従来のSFにはなかった斬新な設定すぎて本当に感動しているんだよな。 「知能」ってものの考え方とかも昔は違ったイメージがある。 だいたい計算能力や記憶容量や時間などをコストとみなしていて、大電力や水資源とかのハードウェア的なコストが考えられているものは少なくとも私が見た範囲では無かったんだよなあ。 すごく雑にまとめると、従来は「知能には画期的なアルゴリズムが必要!」と思われていたのに、実際は「計算資源を大量投入してゴリ押したら思った以上に知能らしくなった!」というのが予想外の展開だった。 しかもそれが普通に便利で、みんなで使い始めたら、俺らが干上がる事になっちゃった!”
— (1) Xユーザーの大麻草さん: 「@socketwithout すごく雑にまとめると、従来は「知能には画期的なアルゴリズムが必要!」と思われていたのに、実際は「計算資源を大量投入してゴリ押したら思った以上に知能らしくなった!」というのが予想外の展開だった。 しかもそれが普通に便利で、みんなで使い始めたら、俺らが干上がる事になっちゃった!」 / X












