ドラゴン、デストラがやってた頃は、毎週土曜日の昼間〜夕方までの短時間で、やりまくってたけど、オールしたことなくて(彼氏と暮らしてたから)、すげえ残念だった。
それでも、自分と同じように毎週土曜日の同じ時間帯に来てたゴリゴリマッチョの太マラ兄貴には、会うたびに毎回掘ってもらってた。
なんだかんだで4〜5年そんな調子だったから、下手すると歴代彼氏よりも回数は超えてるんじゃないかと思う。
その後、どちらも閉店してからはKingdom(旧デストラ)へ。
彼氏と別れてフリーになった途端、毎週金曜日の仕事帰りに入って、そのまま日曜日の夕方まで外出もせずに入り浸って、食事も摂らずに生交尾。
毎週25人前後に掘られてた(それ以上はもう数えてなかったw)
今思うとシラフで2日間完徹でやってたんだな、スゲェな。
その後、リキッド(規制前)の味を覚えてからは、金曜日の入店前に歌舞伎町や大久保で2、3本仕入れて、狂ったように股開いてたw
相手が見つからないと、空室のゴミ箱ティッシュ漁って、ザーメン啜って(←食事w)
たまにゴムザーなんか見つけると、そのまま飲み干したりタネマンに追加で流し込んだり。
ドラゴンで会ってた兄貴も、閉店したから同じ流れで土曜の昼過ぎになると現れてたので、やっぱり掘ってもらって。
日曜の朝4時〜5時あたりになると、ケツ掘りブランコで股開いてガツガツ掘られながら、めっちゃ素に戻る瞬間があって、鏡越しに、喋ったことも名前も知らない初めて会った男の生チンポが、自分のケツを出たり入ったりしてるのみて、
「すげえ堕ちてるなー、でもやめられないなー気持ち良いもんなー」ってなってた。
んで、暗くて顔もはっきりわからん男の唾飲んだり、ションベン飲んだり、汚れた生チンポ舐めて掃除したり。
シャワーも簡単に済ませてたから、ケツの中のタネはずっと入ったままで、時々垂れてくるのは手にとって口に運んで。
帰宅して、風呂場で力んで小さいペットボトルいっぱいにヤバそうな色のタネを収穫して、顔から身体中に塗りたくってオナニーすると、結構な量ぶっ放して、それも身体に塗りたくって、しばらくそのまま風呂場の天井眺めて恍惚としてた。
たまに新宿大番に行ったりしながら、毎週末そんなことしてた。
コロナ以降、なんか色々面倒になってそういう生活も落ち着いたけど、スタンスは全く変わってないので、機会があればまたそういうことしたいけど、Kingdomも変わって、1階も狭くなってたし、もうあんな感じの遊びはなかなか出来ないのかな。
















