👶🏻が産まれて1ヵ月が経った。ギャン泣きを放置するかしないかで夫とすれ違いそうになったと気がしたけど大丈夫だった。家事してるとなかなか対応できなくてごめんねと思う気持ちと、抱っこしてると愛おしくて、色々な感情が湧いてきて涙が出そうになる。産む前は自分の子供を可愛いと思えるのか不安だったけど、これも大丈夫そう。ワンオペに疲れてきたけど、私なりに無理せずがんばろう。
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👶🏻が産まれて1ヵ月が経った。ギャン泣きを放置するかしないかで夫とすれ違いそうになったと気がしたけど大丈夫だった。家事してるとなかなか対応できなくてごめんねと思う気持ちと、抱っこしてると愛おしくて、色々な感情が湧いてきて涙が出そうになる。産む前は自分の子供を可愛いと思えるのか不安だったけど、これも大丈夫そう。ワンオペに疲れてきたけど、私なりに無理せずがんばろう。

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光が死んだ夏を観た
タイトルから重そうな話、BL要素があるという点からなんとなく観るのを避けていた作品。BLは嫌いじゃないんだけども。
それでもいつのまにか12話まで観てしまった。ホラーなんだけどファンタジーも混じっていて、そこまで怖くないし、ミステリー要素があるから面白い。青春物語と聞くと爽やかなイメージだけど、この作品は夏の湿度をたっぷり含んだジメッとした感じで、それはそれで良い。
今日観た最終回はとくに魅入ってしまった。海で喧嘩するシーン。ヒカルが山に帰ると言ったとき、よしきが「ずっと本当の自分を隠して生きて来て、俺の方がバケモンや」みたいなことを言っていたとき、よしきの気持ちがわかりすぎて、わたしの気持ちを代弁してくれたかのようで、すこし心が軽くなった。よしきみたいなひと、他にもたくさんいるんじゃないかな。そしてよしきの隠していたことは、ヒカルに対しての気持ちなのかしら。ヒカルにも「光」じゃなくて「ヒカル」がいい、と伝えられてよかったね。
あとは朝子とヒカルのシーンもよかった。朝子が泣いたとき、一瞬殺してしまうのかと思ったけど、朝子の涙を拭っていたところに、ヒカルの成長を感じられた。そこで「人が死ぬ」ということを少し理解できたのもよかった。
来週も配信があると思っていたら最終回と知ってびっくり。ヒカルが人として生きられる道があったら良いのだけど……どうなるのかしら。
あの夏の湿度とともに心に残る良い作品だった。
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**I Watched *The Summer Hikaru Died***
At first, I avoided this series. The title felt heavy, and I’d heard it had BL elements. I don’t dislike BL, but still. Yet before I knew it, I’d watched all twelve episodes. It’s technically horror, but with a touch of fantasy that keeps it from being too scary, and the mystery elements make it fascinating. When you hear “coming-of-age story,” you imagine something bright and refreshing — but this show is like summer air heavy with humidity, and that dampness feels just right.
Today I watched the finale, and I was completely drawn in. The fight by the sea, especially. When Hikaru said he was going back to the mountain and Yoshiki replied something like, “I’ve spent my whole life hiding my true self — I’m more of a monster than you,” it hit me hard. It was as if Yoshiki was speaking my feelings out loud, and it lightened my heart a little. I can’t help thinking there must be so many people like Yoshiki out there. Maybe what he’d been hiding all along was his feelings for Hikaru. And Hikaru finally got to hear that it was *him*, not just “the light,” that Yoshiki chose — that felt like a relief too.
I also loved the scenes with Asako and Hikaru. When Asako cried, for a moment I thought he might kill her, but instead he wiped away her tears. That small gesture showed Hikaru’s growth, and I loved how he began to understand, just a little, what it means for someone to die.
I’d thought there would be another episode next week, only to find out it was the finale. The ending left me hanging in the best way, making me crave more. I just hope there’s a way for Hikaru to go on living as a human… I can’t wait to see what happens next.
さいきん
こっちに越してきて2ヵ月がたったけど、やはりしんどい。いや、もちろん楽しいこともそのぶんたくさんあるが
一人暮らしのときから家事と仕事と自分のことでいっぱいいっぱいでやれてないことも山積みだったのに、二人暮らしじゃどうなっちゃうの?と思っていたけどやはりきつい。わたしに家事と仕事の両立は無理みたいだ…。仕事量も増えて来て追われる日々だし。転職先を探す時間がとれるかと思っていたけど全然とれない。そう言いつつもっと稼ぎたいししごできバリキャリ女にも憧れてしまう
とりあえず普通の人と同じスピード感で生きられるようになりたい。痩せたい。ショートスリーパーになりたい。美しくありたい。物を捨てたい。シンプルに生きたい。でも混沌としてたって、シワが増えてきたってそれはそれで素敵なことだと思えるようになりたい
あのちゃんとPEDROのアユニ・Dさん。一時期はアユニちゃんはあのちゃんに似ているとよく言われてました。上があのちゃん。下がアユニちゃん。確かに似ていると言え…
の子(神聖かまってちゃん)→小島ふかせ→あの→アユニ・D(BiSH)という系譜がある(異論は認める)。アユニの特異性は、やはりバランス感覚だろう。彼女はBiSHに加入後まもなく作詞した『本当本気』で、あのちゃんのブログの文章を鮮やかにサンプリング・敷衍して見せた。あのちゃんは個人

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【読売新聞】 人気マンガ「チェンソーマン」などで知られる秋田県にかほ市出身のマンガ家、藤本タツキさんが古里を舞台に描いたとされる「ルックバック」のアニメ映画が28日、公開される。本作には創作の苦しみや素晴らしさ、その間で揺れる葛藤も
※藤本タツキ『ルックバック』のネタバレ含先に断っておくと,今から私は極めて(藤本タツキ氏に対して)無神経なことを書くつもりであり,そ…
スマホで読む漫画というカルチャーが生んだ新たな表現 『ルックバック』が掲載されたのは、アプリダウンロード数が2600万超(2023年12月時点)の国内最大級の漫画アプリ『少年ジャンプ+』であり、気軽にスマホで読む読者が多い。そこで藤本タツキは、読み手がスマホで読むことを意識して、

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ルックバックを見た
一見、ほのぼのした映画かと思うけど、タツキのことだから何かあるんだろうなと思った
タツキ先生のドアは何か意味があると言われてるけど今回もそれはあって、そういうブレないところが好き
都合よく解釈しちゃうけど、京本が美大行ったのも、きっと上手くなって早く描けるようになりたいからだろうなと思うと、2人のすれ違いが余計悲しくなった
藤野が描く漫画がコミカルで好きだったけど、あのとき京本の家で描いた4コマ漫画その通りのシナリオになってて、それも伏線ですか先生〜?!
最後に、タツキ先生が描く線がすごく好きなんだけど、それを忠実に再現してて製作陣の愛とリスペクトを感じて、ずっと見惚れてた
いい作品をつくってくれてありがとう
COLUMN「リモートワークを快適に。作業効率を上げるデスクまわり特集」。「クリエイティブな仕事が、よりよい社会をつくる」を掲げる求人サービス。デザイナー、エンジニア、編集者、ライター、映像制作など、未経験から中途までの求人情報を掲載。ソーシャルグッドな働きかたに関するコラムやイ
みなさん、こんにちは!I'chiba'n(株)です!👀 本日は、みなさんに 今、世界的に一番流行っている、 そして日本でも流行るはずのジャンル、 「Jersey Club」を紹介させていただきたいと思います! New Jeans - Ditto K-Pop好きの方だとも
いやーセイレーン編が終わってしばらくは平和な話が続くのかとおもったらいきなりぶっ込んできましたね。 (C) ナガノ パラレルワールド編の怖さは今までの拾魔編やセイレーン編とは異なり、「あの子」編やモモンガ編と類型の「この世界の根本に関わり、日常回を蝕む設定の解放」がもたらす怖
東京2020オリンピック閉会式でのソロパフォーマンスなど、ダンサー、モデル、表現者として目覚ましい活躍を見せるアオイヤマダ。

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うん十年ぶりに福井へ帰った
じいちゃんは筋トレと畑仕事を未だに続けていると聞いていたので、ムキムキじいちゃんを想像してたけど、ヨタヨタ歩きになっていて思ったよりじいちゃんになっていた
15万円ほどで買った軽トラはもう20年近く乗ってるらしくて、サマになってたけど、福井駅付近の5差路で逆走したらしい。もう運転するのをやめさせなきゃいけない
じいちゃんは相変わらず話し方の癖が強くて笑っちゃうくらい何言ってるかわからなかったけど、やっぱりじいちゃん好きだな
お家はあの頃と変わったところもあるけど、変わらない空気感で、神社のお札が壁にびっしりかかっていてびっくりしたし、壁におじいちゃんが飲んだ焼酎のラベルがベタベタ貼ってあって笑ったし、棚にはトーマスやアンパンマンのシールが昔のまま貼ってあったし、味のあるお家だった。これは国の重要文化財になるんじゃないか
凛花ちゃんママは白髪になっていたけど相変わらず綺麗だった。お昼は一緒に食べてくれなかったけども。どうも私の親戚はオープンマインドな人が少ないらしい
福井は思ったよりも都会だった。子供のころは、車で10〜20分走らせないとコンビニすら見つからないと思っていたけど、駅前や国道沿いは実家の最寄り駅よりもずっと都会だった。全然住める
そのあとおばさんの病院へ行ってお話を聞きに行った
おばあちゃんはかなりやらかし婆さんだった
おばあちゃんが怪我をして家に帰れなくなって、アパートを引き払わなきゃならないから、その片付けをおばさんとおじいちゃんがするハメになったし、おばさんはそのアパートの玄関でころんで車椅子生活するハメになったし、お金持ちでもないのに散財して借金するし、散々だなあ…
1日目はそんな感じで、親戚のみなさまにご挨拶、2日目は福井観光した
永平寺に行ったけど、思っていたよりずっとよかった
お寺のなかをかなり隈なく参拝できて、修行中のお坊さんにもすれ違ったし、階段の隅のや法殿の装飾のディテールが美しかったし、木やお香のいい香りと、山のすこし霧がかかった緑の濃淡にとても心が研ぎ澄まされて、一生ここにいてもいいかもとか思ってしまった
永平寺のあとはESHIKOTOに行って、美しい景色を見ながらランチコースを食べた(まさかコースだとは思わなかった)
建物の奥の隙間からのぞく山々、窓際の席から眺める動く絵画のような景色、全てデザイナーさんが計算して作ったんだろうな〜素晴らし過ぎる
おそらく福井県でつくられた紙に書かれたのお品書きも、おそらく越前焼のお皿のチョイスも、トイレのマークさえも全てが洗練されてて、自分の感性が豊かになる気がした
そのあと車を返してハピリンに戻ったら、N響の金管5重奏がやってて、ポケモンのサントラメドレーに合わせてカイリューとピカチュウが踊ってて、めちゃくちゃ可愛いし懐かしいし上手だし最高すぎた
北陸新幹線が開通して、東京から福井まで約2時間。静岡並みに近くなった気がして、福井にとても住みたくなってしまったよ〜〜困ったもんだ…最近は旅行に行くたびにここに住みたいと思ってしまって、割とわたしはどこにでも住めるタイプなのかもと思い始めた
旅行は疲れるのであまり好きではないのだけど、旅行好きの人の気持ちもわかる気がした
十八歳の時、私は小説を書いて賞をもらったことがあります。 書籍化されて、出版社の担当さんもついてくれました。印税も、少しだけもらいました。 当時アルバイトをしていた本屋では盛大に祝福してくれて、私のサイン本は平積みで売られました。出版社の方も高級な料理屋であからさまにちやほ