世界で生きる
ルワンダで2年間のボランティア活動を経て、シンガポール勤務、外資系企業勤務、東京で働きつつ、次はインド…になりそう。
機械とAIの世紀に、人間が生の喜びを働く事を通じて見つけられるようお手伝いする会社で、ファイナンスというか経営企画というか、そんなお仕事をしています。インドでも同じか、プラス色々になるだろうけれど。それでも相変わらず全力で挑戦の人生です。
タイトルはふわっと書いたけど、まぁ、大体そんな感じ。

gracie abrams
Misplaced Lens Cap
Interview Vampire Daily
$LAYYYTER
Sade Olutola
NASA
hello vonnie

bliss lane

#extradirty
The Bowery Presents
RMH

if i look back, i am lost
todays bird
EXPECTATIONS

Origami Around
Cosmic Funnies
untitled

❣ Chile in a Photography ❣
Monterey Bay Aquarium
sheepfilms

seen from Germany

seen from Armenia

seen from Kazakhstan
seen from Israel

seen from United States
seen from Germany
seen from Türkiye

seen from Japan

seen from United States

seen from Canada
seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from Austria

seen from Germany

seen from Germany
seen from United States

seen from Canada

seen from United States
seen from Kenya
@jienyo
世界で生きる
ルワンダで2年間のボランティア活動を経て、シンガポール勤務、外資系企業勤務、東京で働きつつ、次はインド…になりそう。
機械とAIの世紀に、人間が生の喜びを働く事を通じて見つけられるようお手伝いする会社で、ファイナンスというか経営企画というか、そんなお仕事をしています。インドでも同じか、プラス色々になるだろうけれど。それでも相変わらず全力で挑戦の人生です。
タイトルはふわっと書いたけど、まぁ、大体そんな感じ。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
ポリスウィーク、らしい。 どういう意味がある行事なのか同僚に聞きそびれてしまったけれど、郡庁オフィス前をお子さま達が行進していました。
動画は初投稿。 観れると良いけれど。
最近は、日本語でルワンダについて書かれている記事を目にする機会が増えたような気がします。(バイアスだと言われれば、まぁそうかもしれませんね。)
そんな中で面白いと思ったものを、ひとつご紹介。 ざっくりいうと「アメリカのスタートアップが、ドローンを活用してルワンダで血液輸送のネットワーク作りをする」っていうお話。 詳しくは是非リンク先の記事を読んで下さい。
ある意味で、既存のインフラが未成熟だからこそ新しいインフラ構築がやり易い、のかもしれません。 それに国土が山ばかりで、しかも半ば独裁体制にあるこの国だからこそ、という一面もあります。が、そんな国と地域は山ほどあるわけで。 この取り組みが上手くいって、世界の医療事情や物流事情が少しでも良くなることを願ってやみません。
ルワンダでの活動報告です
先日、自身の活動についての中間報告を行いました。 資料は日本人向けに作成したもの。 わかり難い所…だらけかもしれませんが、こんな事してるよー、という生存報告代わりに。
If you’re in Paris right now
- Emergency special number (if you need information) (please, use it carefully, too many calls will make the line crash): 0800 40 60 05
- Schools and universities are closed tomorrow. (in the whole country btw)
- In Paris and IDF, it’s advised NOT TO MOVE. Don’t leave your home or the place you’re staying in unless you really have to.
- It seems taxis are free tonight if you need a ride home.
- IF YOU NEED A PLACE TO CRASH IN/ WANTS TO WELCOME SOMEONE: follow the hashtag #PORTEOUVERTE
- 5 metro lines are closed: 3, 5,8 9 and 11
- Maps of the attacks (source: Libération). Streets are probabky closed around these areas.

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
ルワンダの電気事情について、少し触れられています。
This is a driving school in Rwanda. シンプル。 …不安だ。
ぬ。じーにょさん発見。タイのきよです。中山です。嬉しくなってこれ書いてみたけどこの機能をよく理解しておりません。そして改行できない。つらい。はりきってbookmarkしたのでまた見に来ます( ´ ▽ ` )ノなんせねこ同居生活が羨ましすぎます。そしてじーにょさんが元気そうで良かった(^^)
おお、中山さんちのせーちゃんだ!メッセージ一ヶ月も気がつかないままで、ごめん!!ありがとう(*´ω`*)僕も全然使いこなせてないです…。ぐぬぬ…。そっちはどうですか?元気にやってる??
A bumper season would normally elicit smiles and optimism, but for coffee farmers in Huye District, it has turned into regrets as they are forced to sell their produce at give-away prices.
任地カヨンザは先週一週間、毎日夕方以降に停電していました。 元々、パソコンもケータイも使えない…という状況を想定して赴任しました。 が、実際に使えなくなると途端に途方に暮れてしまうわけです。 何したら良いのか、と。 さてさて、今日はルワンダのコーヒーについてのニュース。 ざっくり云えば、 ①Huye郡でコーヒー豆がたくさん収穫されているよ ②ウォッシングステーション(加工場)は操業いっぱいいっぱいだよ ③コーヒー豆の買取価格が170Rwf/kgと安くなってるよ(農家さんの収入減少)、 ていうお話。 ちなみに記事にはなっていますが、おそらく豊作なのはHuye郡だけでは無いです。だから買取価格が全面的に安くなるというわけで。 この価格についてはニューヨークで決まる部分が大きくて、中々難しいのですが。。。 サプライチェーンの課題と農家さんの収入安定化は、何とか力になりたい…ですね。
ルワンダの天気
なんというか。 常識の事で大変恐縮ですが。 ルワンダは低緯度(赤道に近い)のため、お天気は東から西に変わります。 理由は、貿易風という東風が吹いているため。 日本だと中緯度帯に属するので、偏西風の影響を受けています。 これが完全に抜けていました。 なので昼間に流れる雲を眺めてて、ビックリしちゃったわけです。 思い込みはいけませんね。 日本の義務教育、ナメちゃいかんぜよ。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
我が家のアイドル。 ハルさん。 先輩隊員から、お世話を引き継ぎまして早3ヶ月。 大変な事も沢山あるけど、やっぱりカワイイ。 写真は我が家に来たばかりの頃ですね。
お金が無い。 正確に言えば、所持金が6,300Rwfしかない。 (Rwfは「ルワンダフラン」と読みます) 大体一ヶ月の生活費が、活動コストを含めて30〜35万Rwf。 これは500USDくらい。 このお金は四半期に一度、日本から現地口座に振り込まれる。 が。 僕の住むカヨンザには、この口座があるECO Bankの支店が無い(他の銀行はあるのだけど)。 ついでに両替屋さんも見た事が無い。 というわけで通常であれば首都へ上がってお金を引き下ろし、ついでに両替と買い物を済ませて、意気揚々と帰宅!となるわけです。 が。 虐殺追悼集間のため移動禁止。 残り、あと5日間ほど。 じーざす。
Genocide Memorial Day 1994年4月6日 ルワンダのハビャリマナ大統領およびブルンジのンタリャミラ大統領の両名が搭乗した飛行機がミサイルによる攻撃を受け撃墜、殺害される 同年4月7日 ウィリンジイマナ首相が夫とともに首相邸宅で殺害される この4月7日からおよそ100日間に渡って、ルワンダ政府軍とルワンダ愛国戦線による内戦と、フツ過激派によるツチ族へのジェノサイドが行われました。 その被害者数は、ルワンダ政府によると107万1000人といわれています。 今日から一週間は、虐殺追悼週間になります。 この期間中、地域住民の集会や教会でのお祈り等が催されます。 また情勢不安となる可能性が高いため、協力隊隊員は任地外への移動が禁止されます。 21年は、長いようでまだあまりにも短いのだと思います。 とても大きな出来事。 もちろん同じレベルでは語れませんし、語るべきでも無いと思います。が、日本人にとっての(あるいは自分自身にとっての)阪神・淡路大震災や東日本大震災のことが、少しだけ脳裏をよぎります。 忘却する事は大事です。けれど、それだけではいけない。 写真は、首都Kigaliより
小ネタ。 ルワンダには(農村部だけかな?)名付けの文化があります。 赤ちゃんが生まれたら、ご近所さんとか村の人達が「これだ!」て思う名前をそのお家の人に渡します。 で、その中からピッタリのひとつを選ぶ、というわけ。 ただみんなして名前を考えてくれるらしくて、この双子ちゃんは生後1週間くらいにも関わらず名無しちゃんズでした。 選べない!んだそうです。 こればっかりは万国共通の悩みなのかもね。 しかし、赤ちゃんはかわいい…!
(写真は本文と無関係です) ルワンダはキリスト教徒が大半を占める。 というわけで、今日はグッドフライデーというお休み。 ようやく本格的に雨期入りしたらしく、一日中雨でした。 おかげさまで、というか。 イソコ(市場)へ買い物に行行けば泥に足を取られてすってんころりん。 昼前の洗濯物はびっしゃびしゃ。 まぁ、のんびりできたからいいや。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
髪
実家が美容室…という隊員さんに、髪を少し切ってもらいました。 ありがたし。 脳裏を掠めるボウズというチョイス。 でも間違いなく似合わない。 うーむ…。
活動報告会
昨日、1年活動した隊員達の中間報告と、帰国される隊員による最終報告がありました。 逃れられないのは、自分にはこれだけの事ができるのか?という自問自答。 話を聞けば聞く程に焦る。 が、やっぱり良い刺激を貰えるなぁと思うのです。 足りないのは実行力。 さてさて、がんばりましょう。