先輩奴隷の現在についてご質問がありましたので、知っている範囲でアップさせていただきます。
過去のブログを読んでいただいた方はご存知かもしれませんが、自分が奴隷として飼われ始めたタイミングで、既に奴隷として飼われていた方がいたのですが、その方のことを、このブログ上では先輩奴隷と言っています。実際に飼われていた時は、名前で呼んでました。
結論としては、自分も奴隷として何度か貸出されたことのあるご主人様のところで、また奴隷として飼われているらしいです。
先輩奴隷が、貸出先だったご主人様に飼われるようになったのを知ったきっかけは、自分がこのブログをやっていることをそのご主人様もご存知で、自分に対して奴隷に戻るようにメッセージを送ってこられるんですが、そのメッセージの中に、先輩奴隷も奴隷として戻ってきて飼われているとの内容があって、どう言う状態かも送られてきていたので知っているぐらいです。
ただ、このご主人様は、貸出されるご主人様の中でも、奴隷を、ただのモノとしてしかみてないご主人様で、管理も与えられる命令も酷いと言うか、自分が飼われていた内容より肉体的にも精神的にも酷いご主人様なので、どうして奴隷に戻ったのか疑問でしかないです。
実際には奴隷に、管理レベルが一番キツい永久貞操帯と首輪と手枷と足枷しか身に付けさせず、ご主人様が奴隷を利用しない時は、檻に拘束して奴隷を収納されるので、手足の枷と貞操帯のシールドを檻に固定されて、身動きできない状態です。
檻に入れられている奴隷は何もできないので、飼われている奴隷の中の1匹だけ、飼育担当をしている奴隷がいて、その奴隷だけは、檻に入れられずに飼われていて、決められた時間に、檻に入れられている奴隷の排泄とか、餌を食べさせたりの仕事があります。
ご主人様が奴隷を利用する時は、ドラと薬を与えられて檻から引きずり出し、ただただ奴隷を拷問されるご主人様で、例えば、革で編まれたメチャクチャ重たい鞭で、永遠奴隷を打ちのめしたり、ブレスコントロールとか首を絞められて何度も気絶させられたり、ご主人様がされたいことを、拘束した奴隷を、ただただ一方的に使われる方です。あと、ご主人様ご自身の性処理は、基本、飼育担当の奴隷を使われます。
この飼育担当の奴隷が、なんらかの事情でいない事になると、飼育担当の奴隷として自分とかが貸出されたりします。足りなくなる理由は、飼育担当の奴隷が何かやらかしてしまったり、ご主人様が飽きてしまったりして、檻で飼われる奴隷にされ、飼育担当の奴隷が来るまでの繋ぎで貸出されていました。
自分が貸出されていた時の内容ではありますが、ご主人様の機嫌が悪かったのか、その奴隷が何かをやらかしてしまったのかはわからないですが、泣きながら必死で謝罪をして、嫌がる奴隷を檻から引きずり出し、天井から逆さに吊り上げ、鞭で長時間メッタ打ちにした後、ケツマンと膀胱にメチャメチャきつい浣腸液の原液を大量に入れ、翌朝まで、排泄も許さず、電気も流しっぱなしにされた奴隷を見ました。
もちろん、奴隷の身体は鞭で傷だらけですし、浣腸液を入れられた奴隷は、排泄を止められてなのか、電気を流されてなのかは分かりませんが、ずっと痙攣しっぱなしで、惨すぎて見てられなかったです。
痙攣している奴隷のすぐ横で、自分はご主人様の性処理で、ちんぽを咥えて、喉マンを使われたりケツマンを使われたりしていましたが、自分は怖くて、ご主人様が命令された通りにしか動けなかったです。
ご主人様に、お前も同じ目にあわせてやろうか?と言われて、どう答えたら良いか分からず、思わず嫌ですと言いそうになってしまったのをよく覚えています。
奴隷の自分が、ご主人様の命令に嫌ですなんて言えば、それこそ同じ目に遭うことになるので、絶対に言えないですけど、目の前で拷問されている奴隷を見せつけられると、恐怖でしか無かったです。
因みに、吊られた奴隷は、翌日、檻に戻されてから、自分が帰るまでの2週間ぐらい、だんだんと奇声を発するようになって、声を出せなくなる口枷の付いたマスクを途中から被せら、何度も檻から引きづり出され、鞭でメッタ打ちにされてました。
新しい飼育担当の奴隷が来て、自分が帰る頃には、その奴隷もボロボロの状態で、自分で立つことも出来なくなってました。
次に貸出されたのは1年半後ぐらいでしたが、その奴隷はいなくなっていました。どうなったのかも怖くて聞けませんでした。
そんなところに奴隷として飼われるために行った先輩奴隷ですが、自分からご主人様に連絡をとって、奴隷として飼われたいと言ったらしくて、飼っていただけるなら、永久貞操帯も管理レベルの高いものを嵌め、檻に入れられてる時も拷問を受け続けると言っていたそうです。
最近、そのご主人様からのメッセージに先輩奴隷のことが書かれていなくて、新しく奴隷として飼い始めた奴隷のことばかりで、先輩奴隷がどうなっているのかわからないです。
送られてきたメッセージの範囲だけになりますが、後ほど説明しますが、永久貞操帯は可能な限り管理レベルの高い状態で嵌められたそうで、初めから、檻に入れられてる時も拷問を受け続けているそうです。
永久貞操帯の管理レベルですが、同じ永久貞操帯と言われていても管理レベルはまちまちで、普通の貞操帯の鍵穴をハンダで埋めて、鍵を潰して溶かす程度のものから、先輩奴隷が嵌められた管理レベルの高いものまであります。
管理レベルが高いものになると、カテーテルが金属のもになり、チンポとペニスチューブと併せて締切ネジになっているピアスで固定されます。説明が難しい部分なんですが、2度とチンポを勃起させることができない状態にされます。
チンポ部分の尿道を根本まで切開され、亀頭とチンポの竿部分に、2〜3箇所のピアスホールが開けられ、切開された尿道の左右にもピアスホールが4〜5箇所開けられます。
金属カテーテルを膀胱まで通され、カテーテルに沿って切開された尿道が当てられ、萎えたチンポのサイズで作られたペニスチューブを嵌め、ピアスホールで金属カテーテルとペニスチューブを締切ネジのピアスで固定されます。
金属カテーテルは、膀胱側で傘が開いて抜けなくなり、残っている尿道の根本から前立腺部分、膀胱括約筋まで癒着するので、小便を排泄するためにはカテーテルの弁を開かない限り、膀胱の中身を排泄することができなくなります。
また、癒着してしまうと前立腺液(我慢汁)も精液についても、どれだけ溜まった状態であっても、一滴たりとも排泄することはもちろん、膀胱側に無意識に逆流することもなくなります。
その上、小便の排泄を管理する弁を開かれても、力んで圧力をかけないと排泄できない弁になっているので、思いっきり力んでもポタポタ出るぐらいが最大なので、管理レベルの高い永久貞操帯を嵌められた奴隷は、小便を気持ちよく全部出せることもなくなり、いつも膀胱の中がパンパンな感じになります。
金属カテーテルと萎えたチンポの大きさで作られたペニスチューブを嵌められた後は、フロントシールドにペニスチューブを固定して施錠されます。
次に、金玉ですが、左右の金玉にウエイトを嵌められ、フロントシールド左右のフックに金玉が前向きになるように固定されます。
このウエイトで左右の金玉を前抜きに固定するのは、自分もされていたのですが、金玉はウエイトで絞り出されているのでパンパンな状態ですし、前向きに固定されているので、ご主人様がいつでも奴隷のちんぽを嬲れるようにと言うことで前向きなのですが、鞭とかで打たれると、目の前が真っ暗になるぐらい激痛です。
先輩奴隷は、その金玉にもピアスホールを開けられて、左右の金玉を繋げる様にピアスを通されています。
ケツマンには金属ストッパーが入れられて、バックシールドに固定されます。この金属のストッパーは、金属カテーテルと同じ様に、排泄用のチューブが出ていて、大便の排泄は、浣腸液を入れてドロドロになった大便を、排泄用チューブ弁を開くと、ダラダラ排泄できる仕組みになっています。
毎日、朝の決められた時間に、檻に固定されている奴隷は、飼育担当の奴隷から、大量の浣腸液をケツマンに流し込まれて、昼ぐらいにご主人様からの命令が出れば、弁が開けられて、ドロドロになった大便を排泄することができます。
因みに、チンポや金玉に通されているピアスと、金属カテーテル、ケツマンに嵌められている金属のストッパーは電気を流すことができる様になっています。
仕上げは、貞操帯の鍵穴をハンダで塞がれて、貞操帯を外すための鍵は、クリッパーとかで粉々に刻まれ、塩酸とかで溶かされます。
鍵穴をハンダで埋めるのも、鍵を粉々にするのも、基本はご主人様に命令されて奴隷が自分でしなければならないのですが、永久貞操帯を嵌められる奴隷は、泣きながら、手も震えて、なかなかスムーズに出来なくて、ご主人様から鞭で打たれたり、スタンガンを当てられたり電気を流され、必死で鍵を潰します。粉々にした鍵の残骸が溶ける時間も、拷問されながら、奴隷の目の前で溶けて無くなっていきます。
コレで永久貞操帯を嵌めた、奴隷の完成と言う感じになります。
自分も、あと半年ぐらい奴隷として飼われていたら、永久貞操帯を嵌められる予定でしたが、その前に捕まったので、避けることができましたし、先輩奴隷も、金属のカテーテルを入れられてはいましたけど、永久貞操帯では無かったです。
今飼われているご主人様の元では、毎日が拷問状態で肉体を使われて、檻に入れられている時も、電気を流されたり、ブレスコントロールされたりしているそうです。
飼われているご主人様のメッセージでは、檻の中でガタガタ痙攣して声がうるさかったので、声が出せない様になる口枷のついたマスクを被せて、飼っているとのことでしたが、最近は、先輩奴隷を飼われているご主人様からのメッセージに、先輩奴隷の事が書かれていないので、どの様になっているのかは不明です。
ただ、これまでに来たメッセージの中では、檻に固定されている時は、膀胱とケツマンには浣腸液を入れ、電気を流しているそうです。あと、常にブレスコントロールするために、マスクを被せて施錠していると書かれていたので、奴隷として飼われてからは、真っ暗な状態で音もほとんど聞き取れない状態で飼われているんだと思います。
ただ、自分も近い環境でお仕置きを受けたことがありますが、ずっとその状態で管理されるのは、耐えられないと思います。特に精神的になんですが、自分はお仕置きで2、3日だけでしたけど、お仕置きされて、身動きできない状態で、光も無くて音もほとんど聞こえない状態で、ただただ自分が奴隷であることを認識して、ご主人様の命令に服従できなかったことを後悔して、もう2度とご主人様の命令に背くのはやめようと誓いながら、惨めさと激痛と苦しさで泣き続けて、意識を失って、目が覚めてもお仕置きが続いていることに絶望して、狂いそうな頭で、ごめんなさい、申し訳ございません、助けてください、許してくださいと、マスクで声も出せないので、頭の中で叫んでる状態が続きます。
そんな状況が永遠に続のは、精神的に無理な気がしてます。自分の2、3日でも、飼われてる場所に帰るのに、何度も座り込み、フラフラで何度も転けましたので…
先輩奴隷の状況はわからないですし、ご主人様から来るメッセージで質問するわけにもいかないので、もしかしたら、既に発狂して、どうにかなってしまっているんじゃないかと思っています。