・クラウド版は楽だけど辛い
長野でもいよいよ雪が雨に変わり、スキー場も営業が終わってきた時分、いかがお過ごしでしょうか。システム開発課のsayaです。
今回も稼働モニタリングシステムのクラウド版開発状況についてご紹介します。( 前回まで稼働監視と呼んでましたが【大人の事情】により、稼働モニタリングと呼び始めてます( ´艸`) )
とりあえず出来たところまで。
リアルタイムモニタ画面はほぼ完成しました。今までのリアルタイムモニタでは本当に「今動いている状態しか表示しない」という、なんとも味気ないものでしたが、今回はそこに【メモ欄、稼働時間、現在時刻までの稼働率、24時間稼働率、稼働回数、データ最終更新日時】を追加し、また複数の工場設備を一括管理したいというニーズにこたえて【群管理】を取り入れました。
ま、この郡管理も完璧ではなく、いくつか制限があるんですけどね┐(´∀`)┌ヤレヤレ。
従来のシステムがだいたい2014年に原型ができてましたので、丸5年ぶりの改装?ですので、今までいただいたニーズなどを「なるべく」盛り込むようにしてますが・・・(*´Д`)。ゼンブツクリナオシ。ツライ。















