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個人的フライトメモ 随時更新 (いいね・リツイートが増えてきたので警告。これは事実を保証するものではありません)
・普段は自分は無臭だけど、やった人の一人から「桃っぽいにおいするね」と言われた。フライトすると甘いにおいがする? ・吐き気止めの薬があると尚良し、あると汗が止まりやすい。ドンペ◯ドンとか。 ・ケツの調子が悪いときは、下痢止めがあるとより良い。ロペ◯ミドとか。 ・フライト前にベンゾ系を飲んでも焼け石に水。飲むならフライト後。(ベンゾ系は種類によってはお腹がゆるくなるため注意) ・フライト中は基本ドリチン。ただ、キメてから18時間ぐらいするとキメてても勃つようになる。 ・乳首責めがうまい人相手だと、フライト中でも勃つこともある。 ・最後まで完全ドリチンのまま射精しようと思えばできる。ただしエロビデオ見ている時だけ。 ・フライト中はケツの感度が4倍くらいあがる。乳首の感度は10倍くらいあがる。 ・自分の身体快感に執着しがちになる。 ・事後は市販の野菜ジュースも良い。カロリー・ビタミン・ミネラルが豊富。消化も楽。 ・フライト後は目のクマが濃く、大きくなる。 ・フライト後は普段筋肉痛にならないところがよく筋肉痛になる。ネタによっても筋肉痛になるところが異なる。 ・フライト後はリンパが詰まりがちなので、セルフマッサージでリンパを流すとより良い。事前・事後の相互マッサージもなお良い。 ・その後、肩中心の上半身トレーニングなりをするとより良い。 ・1日遊ぶ場合は、2Lの水(ポカリを2/3・塩を1~2つまみ混ぜる)を事前に準備する。 ・フライト日の食事は、①プロテイン ②野菜ジュース ③豆腐 ・ちょっとキツめのボクサーパンツがあると、自分にとって都合がより良い (フェチではない、具体的な理由は㊙)。 ・2日以上連続でフライトすると、家に帰り目を瞑った際に軽い幻聴が聞こえた。自分にとっては日帰り-1泊くらいのフライトがより良い。 ・ネタによっては、フライト中にR吸うと気持ち悪くなる。(シラフだとRは好き) ・フライトにはセッティングが重要、宇宙旅行を準備する気分で。 ・24時間以上睡眠せずにフライトすると、ハウスダストアレルギーの症状が強くなる。 ・フライトはケツの処理がいつもより大変になるので、前日17時までに消化に良いものだけを食べ、当日の朝にカフェイン入りの飲料を飲み、お腹を空っぽにする。 ・食事は野菜ジュースやプロテインなどの最低限の飲料のみで良い、睡眠は必要。 ・1日フライト→睡眠→1日フライト の場合はデメリットが非常にすくない。不眠で2日続けてフライトの場合は、軽度の幻聴・軽度のグリなどの症状がでやすい。睡眠不足が1番の不調の原因。 ・ケツ入れの場合、お腹の調子が悪いとそれに比例して効きが悪くなる(実質的なコスパの減少)、お腹をからっぽにしておくことが大事。 ・特に燃料を多く入れると、時間感覚がバグる。腕時計(やタイマー)をつけ、自分で決めた時間にしっかり休憩する(休憩時には、水分補給・塩分補給・シャワー・短時間の添い寝をする) ・フライト中の水分補給がすくないほど & フライト中の燃料補給が多いほど、後日に尾を引きやすい。影響力は燃料の量が大きい。 ・必要以上に量を多く入れても、効いている時間が伸びるだけで、快感自体は高止まりしやすい。 ・効いている時間と比例して、身体の疲労は増加する。 ・フライトしてようがしてまいが、セックスは相手によって受ける感覚が大きく変わる。 ・自分が使っているダ◯ソーの耳かき3杯で、メモ3~4換算 ・0.5gで50~70メモ (諸説アリ) ・押すときに、いつもは感じない痛み(鈍痛)を感じたら漏れている証拠。別の場所からに。ビリビリする痛みは痛覚神経に触れている証拠なのでそれはまた違う。 ・漏れた場合の効果を数値化すると、現実的レンジは30〜80%・多くのケースは50〜60%程度。 ・特にペン入れの場合は、性格が悪くなりやすい。自分の場合はとにかく一方的に責めてもらいたくなる。結局、量や燃料の質によるところはあるにしても、なぜかそうなる。 ・同じ量の燃料を連続入れる場合、初回は効果が強く出やすく、回数を重ねるごとに得たい効果は減りやすい。燃料のコスパが悪くなっているも同然のため、自分の体質と相談して、止めるタイミングを"予め"決めておきたい。 ・フライト中の水分補給は大事。今入っているものがより周る、追加するときの管が見えやすくなる、体調も整う、フライト後のダメージも減る。一石四鳥。
↑乱パ 3日目
(ちょいスカ描写あり)
着替えをして昼頃に解散し、そのままBとCに一緒にマンションを出てCの車に乗り込んだ。
「運転大丈夫っすか?」
「大丈夫大丈夫、いつものことだから」Cさんは追加も少なかったせいもあるのか、シラフと変わらないように運転した。
適当に車を走らせたと思ったら着いたのは上野の24。3人で受付をすませ着替えをすると大浴場に行く。中に入り、シャワーを浴びて湯船に浸かると、グルングルンと目が回る感じで体中がアレを暴れている。
「あ、これヤバいか?大丈夫か?」と思っていると、個室シャワーで汗などを流したBとCがオレのとこに来て、「行くぞ」と。
オレは一般入場で入ったが、二人は個室を取ったようで、オレも一緒に個室に入った。
「さ、追加するぞ」とCが言う。オレはこんなヘロヘロだし、帰るのも不安なので躊躇していたら
「追加しねぇなら遊んでやらねぇぞ?」と言われ、追加の準備をする。まぁ、オレもここで断らないんだからやっぱ変態だよな。
Bは20、Cは25、オレは8。それぞれ追加し第二ラウンド。
ケツマンいじり、乳首いじり、ドリチンいじり。勃起したらそいつに跨る。ローション、ションベン、もうなんだかわからねぇ状態でヌメヌメの体をこすり付ける。R吸いながらケツ掘られたり、Rティッシュを口ん中に詰め込まれ、声にならない声を上げてケツマンを掘られる。
くんずほぐれずのプレイが始まり数時間くらい経過したら、個室を「休憩」じゃなく「泊り」にするから一回出ろと。
10分したらエレベーター前に集合とのことで、その間にもう一回風呂に行き、シャワーを浴びる。体はさっぱりしたはずだが、ムラムラは収まらない。浴衣を羽織ってエレベーター前に行き、BとCと合流して個室に入った。
「さぁ、思いっきりやるぞ!」とCが言う。え、今までは思いっきりじゃなかったのか??と思い、アレの準備をする。残りが微妙な感じ。残すか?いや、ここで残しても仕方ない。やっちゃぇ!
残りを全部ペンに入れると30近くあった。詰めれば25とかか?まぁいいや、一回入れたらどうせ出せないし。他二人もオレに合わせてくれて30ずつ。
ドキドキしながらせーので押し込む。この2日で何回やってるんだろう、こんなのやったことないのに。と思うのはワクワク感の方。躊躇したらやばい、一気に押し込む。グイっと押し込み腕をを抑えると、今まで以上のパッキーンが来た。あー、脳みそからよだれ出てるこれ、つか、パッキーンが終わらない。あれ?あれ?いつまで続くんだこのパッキーンは・・・・。時間の流れが分からない。5分なのか、10秒なのか、30分経ったのか分からず、ずっとパッキーンの中で腕を抑えてると
「もういいんじゃない?」とBが声かけてくれてようやく腕を離した。
「口あけろ」と言われ勃起薬を2錠、すすぎ水で飲まされた。
もう訳が分からなくなり、というか全身が快楽の中におぼれて動けない。そんなオレを見て、Bがオレの体にローションをぶちまけた。するとBとCが一緒になってオレの体をローション責め。乳首、チンポ、ケツマンコ。気持ちいいところは全部ローションを塗りながらの前身責め。体をくねらせながら声を上げると口の中になんか押し込まれた(RしみこませたCのパンツだと後で教えてもらった)。
そのままCがオレの体の上に乗っかり、Rパンツを二人で咥えながらローションレスリング。Bは細めのウナギを用意し、オレとCのケツマンコをウナギでつなげてくれた。ウナギを離すまいと必死でケツをしめ、ウナギを感じているとBがCのケツマンコに勃起チンポをねじ込んだ。
CはウナギとBのチンポの二本刺しされながら、Rパンツ咥えて白目剥きながらよがっている。パンパンいやらしい音が部屋に響きながらオレたちは快楽におぼれた。
何時間過ぎたか分からないが、オレのチンポが勃起し始めた。
ようやく↑が切れたのか、勃起薬が効いたのかは分からんが今がチャンス。オレは半立ちのチンコをいじると、ドリチンだったのが勃起した。それを見たBがオレの勃起チンポに跨った。
「え、Bってバリタチじゃなかったの?」
「いや、リバだぜ」と言うと、オレの腹の上で腰を振った。あ、あ・・・あ、あ・・・と、もうすぐ頂点に届く、玉が上がってる、ザーメンが出る。
「い、いぐぅぅぅぅっぅううイクいくいくう。。。うっっっtぅ!」
とBのケツの中にザーメンをぶっ放した。ドッッゥッピュ、ドッッピュ、どっっっぅぴゅ。」とその瞬間がスローモーションになったようにザーメンを吐き出す瞬間が長く続く。
はぁはぁと、荒い息遣いをしていると、Bがオレの口に跨って今出したばかりのザーメンをオレの口にブリ出した。
ブリュリュリュ、ブリンッ、プスぅう、ピュっピュっと口の中に、ザーメンと欠片が入ってきた。糞だ。それに興奮して糞の混じったザーメンを飲み干すと、萎えかかったチンポがまたガチガチに勃起して、そのままもう一発オレの体に大量のザーメンをぶちまけた。
2連発は後にも先にもこの時だけだった。
すると、Cがオレの体にぶちまけられたザーメンを泣き笑いしながらうめぇうめぇと舐めとる。
Bはオレにベロチューをして、ザー汁の味を堪能するとBのチンポも勃起し、イったばかりのオレのケツにねじ込んだ。
勃起したら跨る。
のルールだ。そのままオレは掘られて、ケツの中に種を出された。
するとCがオレのケツに吸いつきザーメンをすすり取る。
オレとBがふと正気に戻りかけた時、Cにこっちに来てと手を引かれ、個室内にある風呂に連れていかれた。オレとBはイったところなので、尿道を刺激されてションベンが出る。
「ぶっかけてくれ」とCが言うのでオレとBはCめがけてかなり濃いキメションをぶっかけた。マンションを出た時に持ってきたキメションボトルも併せて一緒にぶっかけた。
Bはいつの間にか持ってきていたでかめの張型をケツに突っ込み、オレたちのションベンを浴びながらマンズリぶっこいてると、Cのチンポも勃起した。ションベンまみれのまま二人でCの乳首を攻め、口にチンポをぶち込んでやると、Cは勃起したチンポからザーメンを吐き出した。
これで3人全員ザー汁ぶっ放せた。
そのままシャワーを浴びて、時間ギリギリまでイチャついた。
浴槽にお湯をため、一生懸命汗をかき、できる限り汗を出し切ったところで解散。
連絡先は特に交換とかしなかったけど、みんな元気かな。
できればこのメンツで。さらにtumblrの変態自慢な兄貴たちも追加して、もう一回こんな大乱交をやりたい。
↑乱パ 2日目
足をガクガクさせながら風呂を上がると、6人目は来ていた。
終電できたらしく、日付はもう変わっていた。20代の若い細身のD。体毛薄めできれい目なやつだが、こいつも連日やってるらしく、独特の顔つきをしていた。
みんなが準備してる中オレがぼーっと突っ立っていると、兄貴が
「なおどうした?追加するぞ?」と声をかけてきた。この段階で15、10、13、15。このまま追加したらどうなるんだろう。と、不安ではなく好奇心でドキドキしてた。いいや、なんか一人増えたら追加がルールになってるもんな。そこでオレも追加の用意をする。
しかしこれはオレのではなくてBさんのペン。キョロキョロしながらBさんを探すと、こっちに来て耳元で
「君のはオレが使っておくから、それ使いなよ」と、回し打ちの提案をしてきた。それに興奮し、10を用意。ふと周りを見ると、CさんもAさんと交換していた。6人目のDと兄貴はそれをニヤニヤしながら溶けるのを待っていた。
6人腕を出し合い針を刺し、兄貴の「行け!」の合図で打ち込む。
最後まで押し込みペンに水を入れ、腕を抑えたままマットレスの上にあおむけになった。両腕を上げてパッキーンを堪能してると両乳首をいきなり触られた。ビクッ!となるがその快感には勝てず、チンポ、乳首をされるがままになった。3分たつとケツに勃起チンポがあてがわれる。もう目の前がぐらぐらして誰のチンポだか分からない。
ローションをケツマンに塗られ、相手のチンポにも塗られてる。するとピュピュっとケツに冷たいものがかかった。オレのペンの中のすすぎ水だった(と後で教えてもらった)。
ケツは緩くなってたのでそのままチンポが入ってくると同時に、ケツの中が熱くなった。すすぎ水なのか、相手のキメ汁なのか、高級ローションだったのかは分からない。
両乳首をいじられ、口の中には苦い味のドリチンを突っ込まれたままケツマンコを生で掘られる。
幸せだぁ~。
チンポしゃぶらせてたやつが今度はオレに覆いかぶさりベロチューをする。ベロンベロンでよだれだかなんだか分からない状態になった時、
「お前臭ぇなぁ~。」とヘラヘラしながら話しかけて来た
「臭い?何の匂いがするぅ~?」
「へへ、変態の匂いだよ」と言うとそのままベロンベロンにオレの口の中の水分を全部吸いつくすようにすすりとった。
ズルンとケツの中のチンポが抜かれると交代だ。
ガクガクの足で立ち上がり、机の上にあったポカリスエットを飲む。
ごくごくと一気に飲み干すと、体の中のアレが一気に回る。それが分かったのかAさんとBさんが近寄ってきて、乳首いじりが始まる。お互いに臭ぇ臭ぇ言いながらベロチューしたり乳首やドリチンいじったり、ションベンがしたくなったら誰かの口やケツに。ケツにねじ込むのが難しい時はペットボトルにジョボジョボと注ぎ、てきとーな時に誰かが飲んだりかけたりして遊んでた。
ふとオレはBさんに「今日はいつからやってます?」と聞いた。すると1週間くらいてきとーに追加しながらずっとやってるそうだ。
「じゃあCも?」と聞くと
「あいつは一昨日からじゃねぇかな。つか、よく覚えてねぇ」
Dは何かきょろきょろと挙動不審。どうしたの?と聞くと「あ、大丈夫ちょっと・・・」あ、これグリグリ入ったな。これが部屋の中に伝染するとまずい。そう思い、Dを風呂場に連れて行った。
風呂の電気をつけお互いの顔をはっきり見ると、向こうが「あ!」と声をだした。どうしたのかと思ったら
「なおさん・・・ですよね?」と向こうから聞いてきた。以前複数をやった時にいた相手だったらしい。それが分かるとDは安心したのかグリグリが収まった。と同時に追加の準備を始めた。大丈夫だと思ったら・・・ってのは、やっぱりジャンキーの思考だよな~。
それを見てると30。
「!?すげーな、おい」
「なおさんはいくつ入れてんの?」と聞かれたので
「15、10、13、15、10」というと
「オレよりすげーじゃないっすか」と爽やかに笑い、腕に打ち入れる。「オレのチンポ咥えてて」と言われDのドリチンを咥えてると、口の中に苦ぇキメションがチョロチョロ流れ出て来た。ゴクゴク飲み、飲み切れなかったのは体やチンコ、ケツに塗りながらドリチンいじり。
するとチンコがむくむくと固くなる。
浴槽の中に仰向けになり、明るい中でケツマンコを生で掘られた。パンパンとケツを打ち付けられるたびにションベンが漏れた。全部のションベンを漏らしたあたりでケツからチンポをずるんと抜かれた。
シャワーを浴び、部屋に戻るとAが種付けされる瞬間だった。
ザーメンまみれのチンポがケツマンコから抜かれると、種マンを舐めに行くやつと、チンポを舐めに行くやつに分かれる。オレは種マンの方だ。ケツからマン汁とキメ種とが混ざったドロドロのものをみんなで舐めて吸い取り、飲み込む前に種マン組でベロチューをして口の中で混ぜ合った。
せーのでごくんと種汁飲み込むと、みんなうめぇうめぇ言いながらチンポしごいてた。
「仰向けになり羽交い絞めされて、乳首責められながらケツマンコを掘られる。」
というパターンを作りながら、適当に役割交換(ケツできないやつは乳首責めか掘り担当)。それを見ながらオナニーしたり残りのメンバーがそいつに見せつけながらエロく責め合う。
お互いの変態な姿を見せ合いながらのオナニーって気持ちいいよな。
朝が来たのでそのまま追加と思ったが、この日がウィークリーマンションの最終日だったらしい。
順番に風呂に入ってると、風呂から
「ションベン欲しいやついる?ペットボトルに出すけど?」
と言われ、みんなで空のペットボトルを持っていく。
1人がションベンを出すとつられるのか、皆ションベンをもよおす。空のポットボトルに適当にションベンを出し、どれが誰のションベンボトルか分からない(そもそも複数のが混ざってる)。適当にシャッフルしてオレは500mlを2本。いらないやつは手ぶらで、残りは兄貴が全部持って帰ったようだ。
さて、着替えをしたいが全然抜けきってないし、まだヘロヘロで臭いのにどうしようか。このまま帰るのはさすがに危険だ。全裸のままドリチンいじりながら考えていると、BとCが「これから別んとこで続きやらない?」と声をを掛けてくれた。
3日目に続く
↑乱パ 1日目
昔の話。ず~っと前の、Rが二丁目のショップで普通に売ってた時の話。
年末、個人的に付き合いのある兄貴から乱パのお誘いが来た。
オレより10歳くらい年上で長身細身のこの人は、乳首とか包茎とか匂いとかが好きな人で、趣味もよくあうセフレだった(スカが出来なかったのが残念)。
午後、メールに送られた場所に行くとそこはウィークリーマンション。彼はすでにここに3日目で、ガンギマリでヘロヘロの顔で「思いっきり楽しもうぜ」と迎えてくれた。
服を脱ぎ、自分の荷物をゴミ袋にいれ(荷物が混同しないように)目印をつけると、用意してくれたものを受け取る。
手早く支度をし、せーので一緒に詰め15。
モノがめっちゃいいので半分もいかないくらいで目の前の風景が一瞬揺れ動く。まずいまずいと思い、残りを一気に押し込む。腕をさえて目を閉じると、ピキーンと白い画面に引き込まれる。その快感を堪能してると
「口を開けろ」と言われ、目と口を開けるとオレのペンのすすぎ水を口に入れてくれた。ニヤリと兄貴が笑うとオレもつられてだらしなく口元が緩んだ。
腕を抑えながら風呂場に誘導されると濃いオレンジ色のペットボトルを渡された。「オレのキメション、お前にやるよ」とペットボトルをオレのケツマンコに押し当てた。すると500mlいっぱいのキメションが、グボグボときたねぇ音を立てて、オレのケツマンコに中に入って行った。
漏らしてもいいように風呂場に連れ来てくれるあたり優しい。そしてケツマンのションベンを耐えながら乳首責めが始まった。
ベロチューしながらお互いの乳首を触る。引っ張る。つねる。ねじる。乳首の先っちょに息を掛けたり、舌でチロチロっと転がしたかと思うと勢いよく吸いつき、軽くかまれたと思ったら優しく舌でねぶる。
モロ感の変態乳首の持ち主は、自分がこうされたいと思っている欲望をそのまま具現化してくれるからたまんねぇ。
兄貴はオレのケツ穴を軽く触り、指先に付いたションベンを乳首に塗り
「ほら、舐めろよ」と言われ、キメション臭ぇ乳首を夢中でシャブリつくす。片手はドリチン、もう片方は自分か相手の乳首を常にいじる。これもきっと変態乳首の持ち主独特の動きだろう。
そうこうしてると兄貴のスマホが鳴る。一瞬ビクッとしたが、「ちょっとそのまま一人遊びしててな。」と言われ、ガマン汁で濡れたドリチンと乳首いじりを楽しむ。ケツマンの中のキメションは直腸に吸収されたらしく、全然苦しくない。
ピンポーンとチャイムが鳴ると、今日のメンバーが1人(Aさん)入ってきた。
ヒゲ、短髪、男くさい感じだがパイパンにしてる。40半ば位か、細身の体にうっすら筋肉が乗る感じ。
「どーも」と軽く挨拶をすると、「二人はもうやってるよね?どのくらい入れた?」と聞かれ、詰め15と答える。
「おー、変態だねぇ。じゃあオレも15にしよう。そっちは追加しねぇの?」と言われたが、まだ2時間くらいしか経っていない。どうしようかなと思っていたら、兄貴に「なおも入れるだろ?」と当然かのように言われ、「もちろんっすよ。」と迷いなく答えた。
Aさんは15。オレと兄貴は10。手早く準備し、せーので入れる。
前のが残ってる上にケツマンからと追加ですでにヘロヘロ。何度も目をパシパシと瞬きしてると、Aさんが「すっげー顔してるなぁ、たまんねぇ」と頭の中がパッキーンの状態でベロチューしてきた。腕を抑えながらベロチューしてわけが分からなくなってるところに、兄貴がオレのペンのすすぎ水を噴射。苦ぇ水を二人でべろべろ舐めながら3分経つのを待っていた。
みんな勃起薬は飲んでいたがドリってる。「勃起したら乗っかる。無理に立たせようと急かさない」ってのがルールみたいになってた。
チンコの匂い、ケツ穴の匂い、汚れ下着を頭からかぶってションベン染みがあるところを布越しでベロチュー。一人を羽交い絞めにして後ろから乳首責めをして、狂ってるところを見ながらドリチンいじり。
これを3人順番にやる。自分の変態な姿を見てオナニーされるってすげー幸せだよな。エロく、変態で、普通なら眉をしかめてしまうような痴態であればあるほど興奮する。
気が付くと外は真っ暗。昼過ぎに来たのにとっくに夜7時は回ってた。くっせぇ汗で体がびしょぬれになったあたりで、兄貴のスマホがまたなった。
しばらくすると今度は二人入ってきた。40代くらいのBさんは坊主頭のジャンキー丸出しの痩せ体型。Cさんは30そこそこの普通体型。兄貴のセレクトメンバーのためか、全員が仮性包茎でションベン好き(とは言っても、キメ好きでションベン嫌いな奴ってあんまいないか)。
ここでも追加。
なんか、新入りが来たら一緒に追加というのがルールみたいになってる。BとCは20。オレ達3人は10で用意する。と思ったが、オレはつい入れすぎてしまい13くらいになった。まぁいいや、大丈夫。
輪になって床に座って腕を出し、出来上がったものを腕に刺す。全員引き、赤いものが筒の中に浮かぶと兄貴が「行くぞ」と声かけをして、一斉に押し込む。
「はぁあああ」「やべ・・・やべぇ・・・。」「ふぅ~」と変態な声が聞こえる。オレは声にならず、頬のゾワゾワ感と頭のパッキーンを全身で感じながら目をパシパシ高速で瞬きしてた。
そこからBとCは勃起したチンコをAやオレのケツに当てて来た。キメても勃起するらしい。Aはヘロヘロになりながらケツマンを掘られている。オレはというと、ケツの中のションベンが残ってたらまずいので、ジャンキーのBさんに風呂場に来てもらった。
便器に座ってイキむが出てこない。イキんでいると、相手の臭ぇ仮性の勃起チンコが目の前に。躊躇なくしゃぶった。苦ぇ汁とションベン臭いチンポはごちそう。ドリチンいじりながらチンポしゃぶってるとオレの両乳首をいじってくれる。
ケツからは何も出ないと確認したら、浴槽の中に入れと言われた。入ってBさんの方に向き直した瞬間、顔や体にションベンをぶっかけられた。口を開けションベンを飲み、体にかけられたションベンを乳首やチンコに塗りこむようにこすり付ける。ションベンまみれになったらBさんが抱き付いてきて、お互いの匂いをこすり付けるようにして抱き合った。
軽くシャワーを浴びてションベンを流すと、体が温まったのかまた回ってきた。
シャワーを浴びていると部屋の方で兄貴のスマホがまた鳴った。6人目が来るみたいだ。するとBさんが
「次の人が来る前にさ、先に二人でもう一回追加しよう」と提案してきた。持参したタオルを取るついでに道具も持ってきて、支度する。
オレは5。Bさんはいくつか分からねぇ。溶かしてる間に、念のためケツを一回すすぐ。するとBさんがとんでもないこと言い出した。
「なお君のはど~っちだ?」
Bさんが2本筒を持っている。
「え・・・、え?」
中味を見るが、水の量を調整したのか同じ量。もうどっちのがどっちのだか分からない。分からないのだから迷っても無駄だ。
「こっち」と言うと「はい、どうぞ」とにこやかに渡される。部屋の連中には内緒でせーので押し込む。
クラクラする。あ、これってオレのじゃない方だったのか・・・?とヘロ顔をしてると
「答えはどっちもオレのでした。15だぞ」
と言われ、腕を抑えて深呼吸すると、全身が冷たくなりションベンを漏らした。
2日目に続く。

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三連休、外人とガッツリ濃いので乱パ
他のSNSで知り合った外人から乱パのお誘いが・・・
3人でウケ廻したいから参加して欲しいと嬉しいお誘い。
もちろん、3人ともガッツリ濃いのを食べてが前提でやる気モードが全開!
昼過ぎに、無理に早めに買い物出来るように頼んで多目に購入した。
2泊3日なんで2gは必要だと思って購入して急いで3人が待つ指定されたマンションに向かう。
中に入ると既に準備万端で待っている状態で185-75-35の黒人 180-80-40の黒人 175-60-25の白人の3人がボクサー1枚で迎えてくれる。
見るからに3人の股関のデカさにワクワクしながらシャワー借りてシャワ浣まで処理させてもらう。
4人揃って準備を始めた。
俺は、50メモを準備して3人は40メモの準備を確認して仕込み開始。
一緒に仕込み出すが、半分仕込んだらヤバい状態でトロマンになるのが分かりリングマラがギンギンになりだしたから一気に仕込んでガンギマリ状態。
周りを見ると、マッパの3人がデカマラシゴイテ俺を待ってた。
片付けを何とかして、ベッドに横になり乳首つまんで持って行ったウナギを入れて挑発すると、3人に囲まれてガチマラが3目に入り順番にシャブリまくった。
3人にともへそまで届くデカマラで黒人二人は極太でトロマン欲しくなってウナギ外して乳首を自分でせめて両足上げて準備した。
クチマンを交互にデカマラで責められ、トロマンに25センチ位のが入る。
乳首責められながらですんなり飲み込むと当たりまくりで、俺もガチガチになりガマン汁が垂れ流し。
腰振りまくって感じまくり、ぶっ飛んでトロマン広げてウナギ入れてもらう。
3人に廻して犯してとお願いすると、一気に鬼畜モードでガンガンに掘りまくられ種付けされた。
順番にガンガン掘られて一本じゃ足りないから、もっと入れてとデカマラにつかんで2本挿しして貰い乳首攻めもクリップで挟んで貰ったらガバマンで2本咥えこんだ。
2本のデマカラで奥まで突かれて、もっともっとと連呼して腰を押し付けて根本まで入れて腰を振ると一気に大量のキメ種付けしてもらう。
3人の種つきデカマラを掃除してる最中に、黒人が腕を入れてきた。
バック状態に体制治して、太い右手がどんどん入ってくる途中から自分で調整しながら貫通した。
腕抜かれて、トロマンはぱっくり口をあけて種が流れて、そのまま2回戦に突入!
2本挿しを何度も繰り返し何発も種付けして貰って休憩に入る。
シャワーを浴びて、話をしながら処理便器最高に気持ち良かったと言われる。
3人ともリングマラがだらんとしている。
平常時でもかなりの迫力で、どす黒いデマカラが気になって仕方ない。
追加の話になり、今度は両腕に仕込んでくれる話になりドキドキした。
25メモを2本作って準備完了。
先に3人が仕込むので見てると、仕込みだしたらリングマラがガチガチになり終わるとガマン汁が垂れている。
ベッドに寝かされて仕込み始めて貰うと、一気にガンギマリ状態でリングマラがキメチン状態だけとトロマン完成で止血帯を外して残りを飲んだらぶっ飛んで3人に廻して犯してくださいとお願いした。
デカマラに握ってトロマンに入れてウナギも入れて更にもう一本入れて腰を振りまくって乳首にクリップ挟んで貰いクチマンにでシャブリまくって強姦状態で途中で全身を縛り上げて貰ったら感じまくってリングマラがギンギンになった。
リングマラも紐で縛ってもらいガマン汁が止まらない。
3人は追加して目の色が代わり、いきなり腕を入れてきて貫通した後にガチガチのデマカラ入れて追加後は比べ物にならないくらいデカイ!
連続で種付けしてもギンギンのままで、狂ったようにガンガン掘られてマジでヤバかった。
2本挿しにウナギ入れてや腕入れてもらったり廻されて種付けしまくられて潮吹きとトコロテンした。
マジで気持ち良くて最高の初日が終わった。
休憩中に、3人から提案があり後二人追加して5人で廻したいとの話。
無論、俺は喜んでOKした。
知り合い二人に連絡してくれて来てくれる事になった。
到着までは休憩して色んなヤりたい事の話にしたりして盛り上がった。
昼過ぎに二人が到着。
白人二人だが、3人の話ではドSのデカマラだからと紹介された。
いよいよ、5人での始まると思うと上がりまくり。
各自で準備して俺以外は全員マッパになると二人がヤバい位にデカマラにリングを5個と6個している。
平常時でも軽く18位はあるように見れた。
一斉に仕込みだすが、あちらこちらでうめき声と咳き込むのが聞こえる。
俺も、一気に仕込んで変態ドM状態でベッドに横になると縛り上げられてリングマラはギンギン状態。
寝かされて良く見ると、二人のデカマラか目に入り急いで乳首にクリップ着けてウナギを入れてると変態野郎が欲しいのかと聞かれて頷くと2本挿ししてくれて犯されたいと叫んでしまった。
トロマン、壊してくださいとお願いすると乳首のクリップをきつめにされてガバマンになると1人が金玉まで入れてきてガンガンに二人で掘りまくり。
しばらくすると、二人同時に種付けしてくれた。
後は、次から次にトロマン犯して貰い全身に種付けされてザーメンまみれになる。
一回りしたら、今度は腕の入れ食い状態に蝋燭責めも加わり強姦された。
クチマンもトロマンも種まみれで最高に気持ちよかった。
その後も追加しまくって種処理便器にされて満足した連休だった。
解散した後に、部屋の持ち主の黒人と二人で朝までヤリまくり。
約半年ぶりの投稿。この間何回か仕事で海外に行く機会があり、そこでの週末に数回キメてセックスする機会があったが、2週間ほど前の欧州の某国での体験を久しぶりに投稿します。
1週間の仕事をやっと終えた晩に某ゲイサイトを開いたら何人かタイプの男が出てきたので数名にメッセージを送るとすぐに数名から返事が。今からヤルから来ないかと誘ってきた髭面、がたいのいいイケメンDaddyからの誘いに即乗っかり、すぐさま支度してタクシーでそのDaddyの家に向かった。
着いたと連絡すると、建物の玄関に降りてきたDaddyは髭と笑顔がかわいい写真よりもかっこいい筋肉質なイケメン。思わず股間が熱くなったが、Daddyが 「ついさっき付き合っている彼氏がもうすぐ帰ってくると連絡があったから場所を変えよう」と提案が。確かにDaddyはバックパックを背負って出かける支度をして出てきたので、言われるがままそのDaddyについてまたタクシーで移動した。
程なく付いたのはゲイ専用のSex Club。Daddyがここでやろうとニヤリと笑いながら俺の背中を押して中に入った。入館料をDaddyが払ってくれそのままロッカールームに。夜9時を回っていることもありロッカー室は十数名の野郎ですでに賑わっていた。ケツ割れやTバック、レザーのハーネスをつけた奴らがうようよする中、Daddyが「俺たちもセクシーな格好に着替えよう」と。俺は持参したケツ割れと履いてきたブーツだけになったが、Daddyは服を脱ぐとすでにハーネスをしっかり装着していて、股間がもっこりのレザーのケツ割れ姿に(あまりの格好良さに思わず勃起!)。すると俺にも持ってきたハーネスをつけろと貸してくれたので、Daddyに装着してもらう。すると「すごくセクシーだな。今日は楽しみだ。」と、俺にキスしながらケツを捕まれた。既にかなりエロさがヒートアップしていたが、Daddyが俺の手を引き個室の一つに一緒に入ると、「キメよう!」と小さなポーチを出した。「Smokeと刺しどちらがいい?」と聞かれたので、「刺し」と言うと「Great! Me too!」と。俺が携帯で手元を照らす中、Daddyは手際よく2本分準備(どれくらい入れたのかは良く分からなかったが、このDaddyとならかなり変態になってもいいと思って任せた)し、俺に「刺せるか?」と聞かれたのでOKと返事をし、彼の筋肉質な腕を消毒して盛り上がっていた太い血管にゆっくりと注入した。入れ終わるとゴホゴホと咳き込み、俺を見る目がバキバキになってハーハーしながらベッドに横になった。ワクワクしながら急いで自分の分を自分で刺したところ、入れ終わらないうちに咳き込んで、入れ終わった頃には超バクバクしてすぐエロモードに。すぐに道具をポーチに片付けると横たわっているdaddyに抱きつき濃厚なベロチュー。続いてすぐにDaddyのレザーのケツ割れに顔を持っていくと使い込んだレザーのケツ割れがむちゃくちゃ男の匂いがして、たまらずケツ割れをなめ回した上、チンコを引っ張り出した。すると25cmはあろうかというデカいチンコがムンムン匂いさせてガマン汁を垂らしていたので、すぐにガマン汁を舐めとりデカマラをゆっくり咥え込んでシャブリまくり。Daddyは「Ohhh, fuck! Suck it!」と俺の顔を両手で押さえつけて喘えぎ声を出す。その声がエロくて、チンコだけでなく玉、玉袋の裏をなめ回し、太い両太ももをぐいと持ち上げてケツの穴も一気になめ回した。するとDaddyは体をビクンとさせ、両足を自分で持ち上げてケツをこちらに向けた。その姿があまりにエロくて、ケツの穴をなめ回し、俺のビンビンのチンコををケツ割れから引っ張り出しガマン汁でベチョベチョの亀頭をDaddyケツの穴に押し込んだ。Daddyは俺の目を見ながら「Fuck me, baby!」と言うのでゆっくりとチンコを押し込んだ。しかし驚いたのは、Daddyのケツの穴が見た目よりも柔らかく中もグチョグチョで飲み込むように俺のチンコが吸い込まれて、温かくてむちゃくちゃ気持ちがいい。あまりの気持ちよさにピストンが早まってしまい、何度かイキそうになったがそこは我慢。しばらくDaddyのチンコをしゃぶりながら、ケツを舐めて掘るを繰り返し、Daddyのエロい体を存分に味わった。しばらくしてDaddyと改めてキスをしたら、いきなり起き上がり俺をひっくり返して四つん這いの体制にし、ケツをぐっと持ち上げてケツを突き出す格好にさせられ、いきなり後ろから俺のケツを抱えながら顔を付けるとケツの穴に舌を突っ込んできてベロベロと舐められた。ケツを舐められると弱い俺も思わずあえぎ声を出してしまいされるがままに。気付くと指が1本、2本、3本と入ってきてケツの穴を広げながら舐めまくっている。俺のチンコからはダラダラとガマン汁が垂れ流しだったが、それも舐めたりすくい取っては俺のケツに突っ込んだりしていた。すると突然野太いDaddyのデカマラが俺のケツの穴にグイッと入り込んできた。「やべっ」と思わず腰を引いたが、時既に遅くデカマラはぐぐっと奥まで入ってきた。しかし先ほど指で広げられたせいか、いつもの痛みが殆どなく、いきなりやばいスポットに当たる快感が頭を貫き、そのままうめきながらdaddyに掘られまくった。ベッドの壁側にある鏡に映るエロかっこいいdaddyに掘られている自分の恥ずかしい姿にますます興奮して、思わず自分から腰を振ってしまったw
3時間ほどその個室でdaddyとキスしながら交代で体を責め合いケツを掘り会っていたが、二人で鏡を見ながら俺が騎乗位で腰を振っていた時、Daddyが思わず「I cum」と言ったと同時にデカマラがビクンとうなり俺のケツの穴に大量に射精。俺はケツの穴から漏れ出てくるザーメンを手ですくい舐めた。濃厚なザーメンがたまらなくうまかった。ケツの穴から漏れないようにデカマラを抜くと、daddyはザーメンを舐めた俺の口に舌を絡めてザーメンキス。続けて、俺のケツを自分の方に持ち上げて、ザーまみれの俺ののケツをペロペロと舐めた。そのDaddyとまたベロチューをし、しばらくその個室で休憩した。そのDaddyとの個室でのサシでのプレイだったが、むちゃくちゃエロくて官能的なセックスだった。
しばらく休んだあと、Daddyが「まだまだ時間はあるし、アレもあるよ。もっとスケベなことしよう」と。「勿論!」と答えると、daddyは「次はオープンスペースで複数でやろう」と言い、ニヤリと笑うと俺の手を引いて個室から一緒に出て行った。一緒に軽くシャワーを浴びたあと、また個室でキメて二人でバキバキになった状態で個室を出て・・・。
この後の話はまた時間がある時に、次回投稿します。
A buddy slamming me and then going to town on my hole
すげぇエロいww
頭の中交尾だけ考えてエロい雄と盛りたいw
これもすげーな。
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km遊びのマストビデオ!
ヤりてぇ(爆)
【共感出来る方はリブログ必須‼️‼️】
✈️中、1番の性感帯は
100%乳首‼️‼️
ほれ。素直になれよ😶
乳首だろ❓
ダントツ乳首だろ❓
※画像は実際に✈️中に乳首舐められてhighになってる俺です。
素直にリブログしてくれるような方が1番絡みやすいんだよなー🙄
意味わかんないDMやらコメントする人は完全無視だけど毎回の投稿にイイネやリブログで応えてくれる人がダントツ好印象です‼️‼️
俺も乳首
乳首いじられると脳が溶けそうになる
俺も断然乳首。
乳首やられると、なんでもしてくれ!って言いなりになっちまう。
ち◯ぽそっちのけで両方のコリ乳首弄ってるような乳首変態見つけると、アガる
コリ乳首弄ってるとち○ぽ勃ってきちゃうので、変態乳首弄ってる姿見せるの堪らないです
乳首が最高。両乳首でマジ狂いする。
乳首弄られると頭真っ白なって一気に変態なりますねー
それに勃つ事も多い気がします!

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都内U駅の暗闇で(数年前の体験談)
今は名前が変わった店舗だけど、ここでも楽しい思い出が
前日に買い物したものを持ってU駅近くの暗闇へ
お店の来店掲示板にはいい感じのプロフからの書き込みが何件かあった
期待に胸を膨らませながら足を運ぶ
この店舗は4階建てで、曜日によって派手なプレイが出来るところ
○曜日は玩具の無料貸出があるからこの曜日しか俺は行かない
受付を済ませロッカールームでケツ割れ一枚になり自前のハリガタとローションを持って、上の階のシャワールームでシャワ浣(事前にやったけど念の為に)
ついでにペンに15メモ入れといてあるからお湯で溶かしておく
あらかたケツを綺麗にしたら、体を拭いて即トイレに駆け込む
ササッと💉を打ち込んだら長居せずに外に出て体を落ち着かせる
この日の客層は個人的にいいバランスが取れていたと思う
タチウケの比率もいい感じだった
ある程度したら4階へレッツゴー!
お目当てのハリガタが何種類も置いてある
細いのから太いのまであり、もちろんウナギも2本置いてある
4階にはブランコや大きめの台が設置してあるし、海外で使うような白いクリーム(名前忘れた)や、フィスト用手袋も置いてあった
相当派手なプレイが出来る曜日だから期待に胸を走らせる
自前のハリガタとローションもあるが他人が使ったハリガタで楽しむのもいい
少し太めのハリガタを持って、階段から見える椅子に座ってケツにローションを塗って解し始める
キメのおかげで簡単に解れてトロマンに仕上げる
既に来店してる客をお構いにしに自前の柔らかめのハリガタ(16cm)をぶち込んでマンズリショーの開始‼️
色んな人に見られるのがめちゃくちゃ興奮する
激しく音を立てながら動ごかしてると、1人とタチが近づいて向かい椅子に座ってじっと見てきた
ややガチムチのタチで、向こうもちんぽを扱きながら挑発してくる
俺も更に見やすいように体制を変えてマンズリを晒す
タチがフル勃起するとかなりの大きさに♡
今入ってるハリガタよりも大きいと思ったから、無料貸出の大きいハリガタ(18cm)に交換して更に挑発してみた
それに興奮したのか立ち上がってこっちにに近づき顔の横にデカマラを押し付けてきたのでしゃぶってあげた
19cmはあるんじゃないかってくらいの太いデカマラだった
彼は手を伸ばし、ハリガタを出し入れしてくれて俺のケツを責め立てる
しばらくするとギャラリーが増えて来て周りは人だかりになってしまった
さすがに通行の邪魔になってしまうのでタチに下へ行こうと合図する
3階へ行った時に一度ハリガタを洗いたいと言いシャワールーム前で待ってもらった
俺は急いでシャワールームへ入ると、ポーチからペンを出し約10メモ入れて熱めのお湯ですぐに溶かして追加する
止血もままならないまま、濡れた体でタチの元へ行く
体を拭いてケツ割れを履いてタチを個室へ誘導する
真ん中にある個室は隣りとフェンスで遮ってるのくらいなのて、大いに見せつけられながら楽しめる
もちろん鍵はかけずにタチと体を重ねる
ある程度バニラやフェラを楽しむと、我慢できずにタチに向かって仰向けでケツを差し出す
もうどうにでもしてくれって状態で、ローションを付けてトロマンをもう一度解すと、タチも指3本入れて手マンしてきてくれた
指が抜かれてやっとちんぽを入れてくれるかと思ったら、2本あるうちの太めの方のハリガタを入れてきた
いきなり奥まで入れられたもんだから、つい『あぁっ!』声が出て仰け反ってしまった
デカマラタチは俺の反応が面白いのかしばらくハリガタで弄んでくれた
周りをよく見ると、フェンス越しに見てくる人や個室に入って近くで見てる人もいた
その状況に興奮しつつも我慢出来ずに、「生ちんぽ入れて!」って思わず言ってしまった
デカマラタチはハリガタの動きを止め、自分のちんぽにローションをたっぷり塗り付け、ハリガタを抜いていざトロマンへ挿入
十分すぎるくらい解れてるから全く痛みもなく奥まで飲み込んでいった
中が熱いのかタチは「おぉ〜やべぇ」と言いながら気持ちよく腰を動かしてきた
最初はゆっくりだったが、少しずつペースを早め奥をガンガン突き始めてくる
突かれる度に声が漏れ個室内に卑猥な弟が響き渡る
ギャラリーも興奮してきたのか自身のちんぽを扱きながら近づいてくる
体位を替えて騎乗位になるとギャラリーの1人が口元にちんぽを近づけてきたので思わずしゃぶった
上下の口を塞がれてる状態でものすごい高揚感に浸ってしまった
どれくらい経ったかわからないが、ケツを掘ってたタチが体制を変えたいらしく、繋がったままバックの体制になった
もちろんしゃぶってたちんぽも再度咥えて味わう
掘ってるタチのスピードが早くなってきたから、そろそろかなって思いケツに力を入れると「イクぞっ‼️」って言いながら1発目を種付け
トロマンでもわかるくらい中でビクビク暖かい生種をいっぱい出してくれた
しばらく入れたままだったが、呼吸が落ち着いたのかケツから抜いた
すると俺にしゃぶられてた人がここぞとばかりに種マンへ入れてきた
ローションは付けてなかったが、既に解され種が入っていたのですんなり受け入れられた
最初のタチが俺の口元にちんぽを近づけてきたのでしゃぶってお掃除フェラしてあげた
耳元で「ありがと」と言うその場を離れた
2人目はあらかたバックを楽しんだら正常位にもっていかれガン掘り開始
程よい大きさだったから、2本目はそれなりに楽しんだ
よほど種マンが気持ち良かったのか15分程度で2発目を中出ししてくれた
キスをしながら呼吸を整えて2人目タチは離れて行った
俺はまだ呼吸が荒かったから、そのまま横になって休もうとしていた
だがそれを許さなかったのがギャラリーで見ていた3人目
ぐったりしてるのに構わず寝バックで生チンぽを挿入してきた
いつの間にかローションを付けていたのかヌルッと奥まで入っていった
その感覚に反応してしまい声も出てしまった
俺の体はまだ動きそうにないからタチに身を任せ快感だけを味わっていた
背中にポタポタと垂れる汗を感じながら、ケツでもピストンされる生ちんぽを感じていた
しばらくするとビクビクと生ちんぽが脈打つ感覚がしたので、無言で3発目を種付けされたんだと思い出来は限りケツを締める
タチは「ううっ」って言いながら抜いていった
このやり捨て感がまたまらなかった
さすがに4人目は来なかったから一度シャワーを浴びに行く
もちろん中に出された種は出さないように気をつけながら、ハリガタも綺麗にして再度4階へ
借りたハリガタを元の場所にもどすとウナギが目に付いた
つい手を伸ばし持ち出して3階へ降りてシャワールーム横のベンチに座る
興奮が収まらないように、持ち出したウナギを挿入して奥まで咥えこんで種マンのマンズリショーを始めた
通り過ぎる人を横目によがりながら動かし体全身で快感に浸っていた
その間にスタッフが巡回をしに3階に来たようだ
お構いなしにマンズリして変態を晒していたら数分間凝視してこっちに微笑み返してくれた
爽やかな顔立ちに照れてしまった
流石に手は出さなかったが、見られてるだけでも快感を体で感じていた
心做しか股間が膨らんでいたような気がした
スタッフがいなくなり気が付くと周りで喘ぎ声が聞こえ始めた
他の客も各々相手を見つけて交尾を始めたんだなって思いつつ、シャワールームでもう一度ウナギを洗うのと、💉追加15メモを用意してトイレで打ち込んで4階へ向かった
種が溢れないようにするのが大変だった
少しふらつきながらも4階に到着するとブランコ部屋が賑わっていた
のぞき込むとフィストプレイが始まっていた
久しぶりに見る光景に立ち止まって見入ってしまった
俺も拳は貫通済みだが、流石に今日は辞めようとは思い、近くのドア無し拒否無し部屋で横になって、ケツにウナギを入れてマンズリしながらタチが来るのを待っていた
追加もあって十分に解れたトロマンはウナギを奥へ奥へと飲み込んでいった
40cm位あるウナギを拳2つ分ぐらい残して腹の中で蠢く快感に浸る
ブランコ部屋を覗いていたタチがこちらを見つめてきた
ゆっくり近づいてきたウナギに手を取ると俺の代わりに出し入れしてくれた
自分のとはちがうリズムによがっていたら動きが止まった
ウナギが入ってるケツの隙間に指を入れて更に拡げようとしてくる
追加してても切れるのは怖かったから、ゆっくりやってと悲願した
少しずつ解し指が3本まで入ったところで、近くにあった俺のハリガタをゆっくり挿入してきた
柔らかいハリガタだし、キメを追加して解したおかげなのか2/3くらいまで入ったみたい
ウナギの方をゆっくり動かしながらまたしてもケツで遊んでくれた
ゆっくりハリガタとウナギを抜くと、少し種が漏れたのか「種くせぇw」って言いながら、指ですくった種を俺の口に持ってきた
もちろんその指を綺麗に舐めとった
次はやっぱり生ちんぽを正常位で入れガンガン突いてくれた
ここでようやくタチの顔が判別出来て、最初のガチムチデカマラさんだった
種マンを味わいたいが、ガバガバにもしたかったようだ
耳元で「めっちゃグチョグチョじゃん。何発貰った?」って聞いてきたから『まだ3発…種壺にして欲しいです』と言うと更にガンガンちから強く掘り倒して来た
思わず声も大きくなりデカマラを堪能していたらまたギャラリーが増えてきた
デカマラタチが急に掘るのを止めたら結合部に指を入れて来た
「だいぶガバガバだね」と言いながら2本目の指を入れて更に拡げてくる
小声で「フィストできるの」と聞かれたが、『出来るけど今日はやりたくない』って恥ずかしながら言うと、先程入っていたハリガタを手にしてローションを付けて隙間から入れてきた
ついさっきまで2本入っていたから余裕で入ってしまったw
ハリガタが根元まで入ったら、生ちんぽと一緒にゆっくり腰を動かしてきた
ケツの拡がる快感がとてつもなく、喘ぎ声なのか呻き声なのか分からないような声を出してしまった
しばらく掘り続けていたら両方を抜いて楽にしてくれたが、拡がったガバガバなトロマンはぽっかり開いたままだった
彼に抱きかかえられそのまま騎乗位で挿入され、下から突き上げられてまた喘いでしまう
後ろのギャラリーの1人が結合部を触り始めたと思ったら指を入れてきた
ついさっきまでハリガタと2本挿しされていたから、いとも簡単に指2本が入ってしまった
指が抜かれて後ろでローションを付ける音がしたから、まさかと思ったがやはり生ちんぽを入れようとしてきた
ほぼ諦めて体を委ねたらゆっくりと入ってきた
2本目の大きさがちょうど良かったのか、それとも俺のケツがガバガバだったのか簡単に入って生ちんぽの2本挿しが出来た
ハリガタとは違って生ちんぽ2本の感触はとてつもなく気持ちよかった
2本の生ちんぽのリズムがいいところに当たって、更に大きな喘ぎ声が出てしまう
そんな状態が20分以上続くと後から入れた方のタチが「イクっ!」って言いながら4発目の種付け
少し時間が経って2人目のちんぽがずるっと抜けた瞬間に少し種が盛れた気がした
始めから入れていたデカマラタチはお構いなしに突き上げてくる
突かれる度にグチョグチョと卑猥な音をたて更にピストンが早くなる
完全にアヘ顔になってる俺に問答無用で掘りあげて、騎乗位のまま奥に5発目の種付け
完全な種壺の完成だ
さすがに疲れてきたので下へ降りてシャワーを浴びた
もちろん借りてるウナギも洗って元の場所に戻した
3階を一回りした後ベンチに座って休憩していた
曜日も相まってあちこちで重なり合う声が聞こえてくる
みんな盛り上がってるなぁと感傷に浸っていたら最初のデカマラタチが俺の横に座って来た
さすがにエッチな事はしなかったがエロトークで盛り上がった
「こんな名器は久しぶりだよ」「いつもこんなことしてるの?」とか聞いてきて恥ずかしながらも頷いてしまった
↑をしてる事がバレるのではないかと内心ハラハラしたが、そんなことも無く普通に会話して彼は「俺は帰るね。とても気持ちよかったよ」と言いその場を離れていった
胸きゅんしながらも、体内のまだキメが残っていたから次の生ちんぽを求め店内を徘徊
フェンスがある部屋の少し離れたところに小さな小部屋があった
覗くと1人がけのソファのようなものがあった
ここで休もうと鍵をかけ座ったら、正面に穴があるのに気付いた
誰か覗きに来たりするのかなって思い、ガバガバのケツにハリガタを入れマンズリをしてしまった
抑えきれない声を出してると向かいの部屋に誰かが入ってきた
こちらは少し暗めだが上からのランプで丸見え状態
向こうは少ししか光が入らないのか薄暗に部屋に人影が見える程度
覗かれてる事に興奮してしまい、ハリガタを高速で動かしたり抜いたり入れたりして、あられもない変態ショーを見せつけてみる
すると穴からちんぽがニョキっと出てきたので膝まづいてしゃぶる
なかなかの大きさで我慢汁が多く出るタイプのようだ
しばらくしゃぶっていると急にちんぽが引き抜かれ、向こうの扉が開いたらこちらの扉をノックしてきた
ケツが疼いてしょうがない俺は素直に鍵を開け向かいの個室に2人で移動した
覗いていたタチはややむっちりで一番の好みの体型だった
向かいの部屋はフェンスのもう片方の部屋で畳み一畳位の広さだ
ケツにハリガタを入れたまま立ってキスをしてたら、彼の手が後ろに回り俺に代わって動かして来た
しばらく動かされていると腰が砕けてきたのでそのまま仰向けで横になった
抜け落ちたハリガタを退かしてタチはローションをちんぽに塗ってそのまま挿入してきた
種壺状態だし2本挿しもされてガバガバだから難なく奥まで入った
やっぱり生ちんぽの感触は最高でいい具合の腰の動きで声が漏れる
正常位から騎乗位にバックと色んな体位で責められ時間が経つのを忘れるくらい掘られた
タチが「めっちゃガバガバだね。そろそろ出してもいいかな?種を追加してあげるね」って言い、更に早く腰を動かし奥に6発目が注入された
溜まっていたのか何回もビクビクいって、溢れんばかりの生種を注入してくれた
お互い快楽の余韻に浸りながらピロートークが始まる
「種マン気持ちよかったよ。さっき上で2本挿しされていた人だよね。俺も混ざりたかったけどさすがに狭かったからね。あの時も種付けされたんでしょ。終わってからそんなに時間経ってないから種マンのままだと思ったら、まさかあそこでエロい事してるだなんてねw」
全部見られていて種壺化していたのもお見通しだったようだ
もちろんそのつもりで来ていたわけだからいいのだがw
先に彼が出てあとから俺は2階に降りて持参のプラグを持ち出した
時間を見ると既に22時半を回っていた
3階でプラグを挿入したら、そのままシャワールームへ行き身体に付いたローションやハリガタを洗い流す
外に出て体を吹いているとスタッフが見回りに来た
俺もお店を出るつもりだったから気にせず、体を拭いてケツ割れを履き自分のハリガタの水気を取っていた
そしたらいきなりケツのプラグを触られた
誰かな?って振り向いたら先程のスタッフだった
「めちゃくちゃエロい事してたよね。もしかして種マンなの?」って聞いてきたから、『もちろんw』って答えた
「お客さんはもう君だけだからケツを貸してくれない?」と言いつつベンチのある部屋へ
これは好都合だと思いスタッフの前に膝まづいてちんぽを出してしゃぶりだす
「時間無いしそろそろ入れたい」と言うので、ベンチに手を付きケツを差し出すとゆっくりプラグを抜いてきた
ガバガバのキメマンにスタッフはローションも付けずに挿入してきた
少し乱暴なのが気持ちよくて最初からガンガン突いてきた
相当溜まっていたのか7発目の種を中出ししてくれた
まさかスタッフに種付けされるとは思わなかったから、お礼にお掃除フェラをしてあげた
何人もの混ざった種がとても美味しかった
肩を軽く叩いて「ありがとう。そろそろ閉店だからよろしくね」と言い、下へ降りて行った
余韻に浸りたかったがお店に迷惑をかけられないので、ケツにプラグを挿入してロッカールームへ降りて行く
ケツ割れにプラグが入ったまま着替えを済まして荷物を整え外に出た
外に出て時間をみたら23時半過ぎくらい
あれだけ掘られガバガバにされ種壺にされたのに、まだ物足りなかった
まだネタもあるしこのまま朝までやり倒そうと思い、その足で○○会館へ向かった
道中職質に合わないかビビりながらもなんとか到着
受付を済ましタオルとポーチを持ってトイレの個室へ速攻向かった
追加の20メモを新しいペンに詰め込み、誰か来ないうちに水を入れて溶けるのを待つ
待ってる間はタバコでも吸いながらピンクのアプリでハウリングしとく
「既に種壺状態、追加をお願い」と堂々と記入してみた
特に特徴は書いてないがプロフでわかるだろうと思いながら、トイレに籠って溶けた追加分を注入💉
少しクラっと来たがなんとか持ちこたえてロッカーに危ない道具しまって風呂場に向かった
手提げバッグにはハリガタとローションを忍ばし、脱衣場でガウンとケツ割れを脱いでタオルでローションを隠しながら浴場へ
後ろから見ればプラグが入ってるのがバレバレだがお構いなしに奥のシャワールームへ向かった
少し熱めのお湯を浴びたらキメが更に体を火照らせて来た
シャワーが止まったので奥のスチームサウナに入った
薄暗くて人がいるかもわからないまま、ゆっくり足を忍ばせ空いてる場所には座ったら
目が慣れてきたら先客が2人ほどいたのが確認できた
キメも効いてるのかほぼ誰専状態で、2人にケツを向けてプラグを抜いて指マンで挑発
我慢しきれず2人の間に行くと両方から手を出され乳首やドリチンやケツも弄られた
ケツを弄ってた方が「他なにか仕込んでる?」って聞いてきたから、種壺になってきたと俺は誤魔化す
それに興奮したのか、俺の体を引き寄せて背面座位で挿入された顔も体型もわからないまま挿入されたが、勃起した生ちんぽはめちゃくちゃ硬かった
しばらくその体制のまま掘られていたら、向かいの人が乳首を責めながらキスをしてきた
ねっとりとした濃厚なキスに溶ろけそうだった
興奮した俺は一度ケツから抜いて同じちんぽに対面座位で跨った
思いっきり腰を振ってタチを喜ばせたらそのままイッてしまい8発目の種付け
「気持ちよすぎて思わず出しちゃったよ」と言い残しサウナを出ていった
俺はもう1人のちんぽも欲しかったから、ローションをちんぽに塗ってあげそのままバックで挿入
スチームは程より温度だから長時間いても逆上せることは無い
2人目のタチは一生懸命腰を振って俺を気持ちよくしてくれた
何人か出入りがあって見入る人もいればすぐに出ていく人もいた
それもお構いなしにガンガン掘られてついに9発目が中出しされた
生ちんぽが抜けたらそそくさと出ていってしまったから、俺はプラグを挿入して少し遅れてサウナを出た
少しぬるめシャワーを浴びて浴場を後にした
脱衣場には数人いて俺のケツに視線を向けていたのがよくわかる
ガウンを羽織ってドライヤーで頭を乾かした
ロッカーへ戻り💉とネタが入ったポーチを持って個室へ
時間が経つと針の中の血が固まって再利用が出来なくなるから、ペットボトルの水を少し引き、両乳首に塗り付けたら中を洗浄
ある程度乾いたと思ったのでいつでも溶かせるように15メモを詰めとく
今日は大きい買い物して本当に良かったと思うくらい乱れてるな俺
上の方が気になったので徘徊してみた
さすがにジム部屋は時間外で誰もいなかったが、雑魚寝部屋や2段ベッドの方ではちらほら喘ぎ声が聞こえて来た
個室の階へも行ったが半ドアでやり合ってる声も聞こえてる
ある程度徘徊してので、下の階でタバコを吸いに向かった
喫煙所でアプリを見たら数検通知にて来ていた
その中からスペックの良いタチからメッセが来て「いるならやりたい」と書いてあった
お互い顔も出してるしスペック的にもいい感じだったので「俺もやりたいです。トロマンに9発入ってます!」と返信した
しばらくすると返事が来た
さっき入店して、個室を取ってるからガッツリやりたいと部屋番号も一緒に書いてあった
『これから向かいます』と返事をして、教えられた部屋に行きノックした
中から出てきたのはアプリの写真よりもかっこいいガチムチさんだった
俺より少し年上で平常時のちんぽをぶら下げていたが、それでも重量感がたっぷりあって大当たりだと思った
部屋の中に入るとすぐに「可愛いね。キメてるでしょ。見たらわかるよ」と即バレしてしまった
焦る俺に「俺もキメてるからガッツリやろうよ」と言ったので安心した
部屋の中に案内されガウンを脱がされると、そのまま押し倒され体が重なり合う形になった
身体中をまさぐられケツにも手を伸ばしてきた
プラグが入ってるのに気付くと、「栓してきたの?めっちゃ変態じゃん。どれくらいキメてやっていたの?」と質問攻めを受けた
発展場に行ってた事や、ハリガタでケツを遊ばれたと言い既に9発種付けされたことも話した
ネタの話にもなりこれまで何回も追加した事を言うと思う「さらに追加する予定でしょ」とニヤつきながら言ってきた
「僕はキメても勃つし、何回もイけるよ。今夜は楽しもう!」と言って自分の物を取り出してきた
彼も他でヤリまくって終電逃したからここに来たようだ
お互い意気投合し自信で用意したもの打ち込む準備を始めた
俺は既に詰めておいたペンを取り出し水を入れて溶けるのを待つ
彼もペンに15メモくらい詰めて溶かし始めた
溶けるのを待つ間、彼のちんぽを触ってるとだんだん大きくなってきた
しゃぶってあげるとギンギンになって20cmはあるんじゃないかってくらいの大きさになった
頑張ってしゃぶっているとケツのプラグが抜かれ、俺のハリガタが挿入された
気持ちよくて喘ぎながらも彼のデカマラ根本ギリギリまで咥え込む
少しむせて口を離したら、彼も手を止めてくれた
ちょうどよく溶けたようだから2人同時に💉をキメた
全部押しだす頃には全身に回っていい感じになってきた
手が震えながら道具を片付けた
彼も打ち終わると道具を片付けていたが、顔を見ると目を見開いてギンギンにこっちを見てきた
デカマラは更にギンギンになったのか我慢汁が垂れてきてる
もったいないと思いしゃぶりついてしまったら、「おぉ〜」と感じてるようだ
彼は片手で俺の乳首を、もう片方の手はハリガタでケツを責めてきた
俺も負けじと彼の両乳首を弄ってみた
2人の喘ぎ声が部屋の中に響き渡る
彼が仰向けに横になると、ギンギンのちんぽを垂直に立たせ俺を挑発してきた
俺も欲しくなったのでハリガタを入れたまま彼の上に仁王立ちしてみた
下からマンズリを眺めてる彼はちんぽにローションを少し塗って合図をしてきた
俺はハリガタを抜いてそのまま跨って生ちんぽを奥まで挿入した
20cmのデカマラをガバマン全体で感じ、そのままケツを激しく動かした
発展場からの流れで来てる俺はそこまで長い時間腰が振れず、思わず彼に抱きついてしまった
繋がったままだったから、次は彼が腰を振ってグチョグチョと音を鳴らしながら掘り続けた
そのまま正常位に持ってかれ彼のペースでガン掘りされキメマラをキメマンで楽しんだ
お互い汗だくになりながら快楽に浸る
キスしたり乳首を弄ったりと気持ちよくなるためならなんでもした
あれから何時間経ったのだろう
彼は4回もイッたらしく、俺も気が付かないうちに何回も潮吹きしてたみたいだった
その間一度もケツから抜かずに種付けしてくれたみたい
発展場で2本挿しされたのが功を奏したようだ
騎乗位になる体制のまま俺は彼の胸で疲れ果てていた
対面座位になり少し休憩することにした
もちろんケツは繋がったまま
お互い水分補給をしながら、まるで恋人のようにキスをした
その間もケツに入ったデカマラはビクビクと動く
呼吸も落ち着き変態話しで盛り上がった
俺が発展場でハリガタ2本挿しや生ちんぽ2本挿し、太いハリガタやウナギを使って公開マンズリショーの事も話した
さすがにスタッフから種付けされた事は話せなかったが、これまでの醜態を話すと彼も「ものすごい変態だね」笑いながら言った
彼は俺が行った発展場とは違うところに行ってたようだが、キメてギンギンなのにデカすぎが理由で1回しかイけなかったみたい
閉店ギリギリまで粘ったが結局誰ともやれなくて、タクシーでここに来て朝を迎えるつもりだったようだ
個室に入ってアプリを見たらおれのハウリングの目に入り、試しにメッセを送ったら返事が来て呼んだらしい
(多分その時点でキメてる事はバレてたみたい)
そうこうしてるうちに彼のちんぽがまた大きくなってきた
さすがに俺は追加はせず、そのまま腰を動かす彼に体を委ねた
色んな体位でまた汗だくになり、更に2発種付けされた
このまま彼と繋がっていたかったが、初対面でわがままは言えなかった
彼が大浴場で洗い流そうと言うので、俺はプラグを挿し荷物をまとめ、彼と一緒にロッカールームへ向かった
見られたら困る道具をロッカーに入れ、バスタオルだけ手提げに入れて大浴場へ向かった
半分抜けかけてる俺はプラグが入ってる状態で裸になった
小タオル一枚を腰に巻いて、彼と同時に浴場内へ行き2人並んで身体にまとわりついたローションを洗い流す
高温側の湯船に入ろうとしたら、彼が俺の手を引っ張って低温の方に誘った
隣同士で浸かっていると小声で「まだ抜けきってないから高温は危ないよ」と注意してくれた
彼の言うことを聞きしばらく浸かりながらおしゃべりしていた
彼が立ち上がりおいでと手招きしたので着いていくと、スチームサウナに入って行った
中は誰もいなく2人だけだった
「ここなら暑すぎないしゆっくり汗をかいてキメも抜けて来るよ」と話してくれた
確かに少しずつ汗をかき始めてキメも穏やかになってきた
その間もプラグは入ったままなので、彼は時折ケツに手を伸ばして刺激を与えてきた
俺はそれに反応してると彼は面白がり更に刺激を強くした
俺も負けじと彼の乳首を弄ると見る見るうちにちんぽがデカくなってきた
それを見た俺は我慢できなくなり彼にケツを向けプラグを抜いて『入れて』と言ってしまった
ローションはなかったが種壺のガバマンに指を入れ、中にある種をローション代わりに塗りたくって入れてくれた
ゆっくりとしたストロークから激しいピストンに変わりすぐに種付けしてくれた
今回は短時間だったから呼吸もそこまで上がらなかった
ケツからちんぽを抜いてまた横並びに座ると、彼が「今日は休みなの?もし良かったはうちで続きをしない?キメもやってもいいし、やらなくてもいいし」と言ったのでそのまま甘えることにした
お互い承諾したということで、ここを出て向かうことにした
プラグをタオルで隠そうとしたら、「入れたままで行くんだよw」と笑いながら言う
もうどうにでもなれって感じだったから、再度挿入して軽くシャワー浴び大浴場を後にした
脱衣場で身体を拭きケツ割れを履いてガウンを着ると、お互い荷物をまとめて喫煙所で待ち合わせすることにした
俺はそそくさとロッカールームへ行き、ドライヤーで頭を乾かしてロッカーで着替えをした
同じタイミングで帰る準備をしていた人
にはプラグが入ってるのが丸見えだっただろう
それも気にせず服を着て荷物を持って喫煙所に行った
彼はまだ来ていなかったようなので、スマホを久しぶりに見ると何件もメッセが来ていた
おっさんからのが多かったが、その中の一つにスチームサウナで犯してくれたと思うものがあった
「変態君のトロマン気持ちよかった」とあったので、『また見かけたらよろしくお願いします』と社交辞令のような返事だけはしといた
ハウリングも解除しタバコを吸いながら彼を待つ
そう時間も経たないうちに彼が来た
一緒にタバコを吸いながら水分補給をしてお店を後にした
大通りまで出ると彼がタクシーを捕まえて乗り込む
運転手に勘づかれないよう、他愛もない話をしてたら20分くらいで彼の住むマンションに着いた
料金の半分を彼に渡しマンションへと入る
部屋の中にお邪魔し荷物を適当置くと、急に彼が後ろから抱きついてきた
びっくりしつつも発展場とは違う温もりを感じお互いの服を脱ぎ合う
俺はケツ割れ1枚になると挿しっぱなしのプラグを動かし始めた
少しキツいと言うと「追加する?体調は大丈夫なの?」と優しく労わってくれた
何回も追加してきたから大食いは出来ないけど、彼とまた濃厚な生交尾ができるならと思い少しだけ追加すると言った
「気分悪くなったらすぐに言ってね」とフォローの言葉を残しつつ、お互い準備を始める
さすがに10はキツいから5メモだけ詰めて水で溶かした
彼も10メモ詰めて溶かし始めた
溶け切るまでそんなにかからないが、彼が「タオルとか用意しとくから今のうち水分補給しといてね」と言うので、その通りに従い多めに水を飲んだ
準備が整ったようなのでクイーンサイズのベッドにペンを持って2人で同時に追加する
お互い身体に回ったのを確認すると、そこからは2人だけの世界になった
ケツからプラグを抜いて種壺を指マンで軽く解す
彼は俺のハリガタで責めてくるので、69の体制で彼のデカマラにしゃぶりつく
その後は色んな体位で掘られまくり何回も種付けされた
1人の男に何回も種付けされたのは初めてだった
普通のタチな何回も出すとあとの方は空イキ状態になると言うが、彼は何回でも出せる雄種製造マシンのようだ
種壺になりたい俺には好都合だった
身体の中が種で満たされた頃にお互い力尽きた
後ろから繋がったままハグをされ、種が溢れるのを阻止してくれた
イチャイチャしながら変態トークに花を咲かせていた
いつの間にな俺は寝てしまった
彼も眠りについていた
最後な繋がったままだったが、さすがに抜けていた
ケツからは種は溢れていなかった
長い時間繋がっていたから吸収されたのかもしれない
なにを安堵したのかわからないが、向きを変えて彼の胸に顔を向けるようにしてまた眠りに着いた
彼に起こされ目を覚ますと時間は既に18時を過ぎてた
彼は全裸で寄り添ってくれてた
キメも抜けて体もだいぶ楽になってた
体調を気にしてくれたようだが特に問題はなさそうだと伝えた
彼の平常時ちんぽを改めて見てもやはりデカい
彼はデカいがためになかなか受け入れられるウケが見つからなくて、日々悶々としていたようだ
さすがに20cm近いデカマラを飲み込めるウケは少ないだろうと思った
不意にほぼシラフの俺は、このデカマラを飲み込めるのかって思ってしまった
彼に試しにやってみます?ほぼシラフだけど、入るか試してみたいと伝えた
大丈夫なの?ほぼ抜けてるなら無理なんじゃない?と不安な様子
ちゃんと解してくれれば入るかも…と言い試すことに
俺は彼の萎えちんをしゃぶり頑張って勃たせてあげた
シラフでまじまじと見ると迫力のあるデカマラだ
恐怖心と好奇心がぶつかりながらも、仰向けになってケツを大きく開いた
彼も俺の決心にどうしたのか、ローションでゆっくり解してくれた
指3本くらいで解されたら、俺のハリガタでさらに解してくれた
ある程度慣れてきたらハリガタの隙間に指を入れて更に拡げてきた
指3本を追加してもそこまで苦しくなかった
3本の指の根本まで入れて、ゆっくりと回転しながら確実に拡げてきた
ハリガタを抜くと親指以外の指を入れゆっくりと手マンしながら拡げてく
とても気持ちよく声も出てしまう
過去に拳は貫通済みだが、その時はかなりキメていたから入ったけど、今回はほぼ抜けてる状態だから苦しいかと思ったがそこまで苦しくなかった
十分解れてきたので彼に『入れてもいいよ』と言う
彼はちんぽにローションを多めに塗るとゆっくりと挿入してきた
少しずつ彼のが入ってくるのが分かる
確かに太い!
深呼吸しながら少しずつ受け入れていく
時間をかけつつゆっくりと俺のケツ中を進む彼のデカマラ
時間をかけてやっと根本まで入った
もう一度深呼吸して落ち着くと、腹の中が彼のちんぽで満たされてる
ゆっくり前後に動かしてくれたからそこまで苦しくなかった
徐々にケツが慣れてきたのか、腰を振るペースが早くなってきた
5分もしないうちにケツが完全に馴染み、むしろもっと欲しくなってきた
『もっと腰を振っていいよ!』と言うと、彼がガンガン掘り出してきた
めちゃくちゃいいところ当たってケツイキしそうだった
彼も夢中になって腰を打ち付ける
そのまま正常位で掘られ続けていたら、「やばい!イきそう!イッちゃいそう!」と言い残して俺の中に何度も種を打ちつけてきた
何回もビクビクとちんぽが痙攣しながらもまだ種が出てる感じがする
俺も軽く潮吹きしてしまい、2人して脱力していた
ようやく落ち着いてきたら彼が、「こんなに気持ちいい生交尾は久しぶりだよ」と笑顔でキスしてきた
こっちもかなり強い幸福感になり、お互いを抱きしめあってた
そうこうしてるとケツからちんぽがずるっと抜けた
だいぶ奥に種付けされたのか溢れる様子は無かった
時間はもう19時30分を過ぎてた
2人一緒にシャワーを浴びてスッキリした
できるならもう一晩一緒にいたかったが、お互い次の日は仕事の為俺は帰ることにした
身支度を整え一緒に外に出て最寄りの駅の方まで行く
時間も時間だから飯食ってから帰ることにした
適当な飲食店に入りお互い好きな物を注文して食べた
一晩だけかもしれないけど、恋人気分の楽しい時間を過ごせた
駅の改札口まで見送ってくれた
連絡先を交換すれば良かったかなと思いつつ、この最高の一晩を噛み締めて帰った
今回のキメは種壺に慣れたし2本挿しもできた
しかもスタッフからの種付けもしてもらった
2件目で追加種付け後にまさかのデカマラと遭遇
お互いキメて長時間のキメ生交尾を楽しめた
シラフになっても最高のセックスができて最高のセックスライフを送れたかな
長文失礼しました
たくさんのいいねとリブログありがとう!
これ読んで感想とかあれば聞きたいです
DMでも待ってます
フライト後結構時間経ってるのにまだ乳首とケツが疼いて仕方がない、、
どうしたもんか
一週間の夏休みを取得して、先週またバンコクへ行って来た。
夕方空港に到着、1時間後にはホテルにチェックインしたが、程なくしてバンコク在住の白人のセフレダディからの到着確認メッセージが。支度して直ぐに向かうと言うと、今晩はデカマラのタチリバのタイ人も参加と。
久しぶりの休みで、更に3Pと聞いて急いで支度し、ワクワクしながらダディの住むマンションを訪問すると、ロビーにそれらしい俺より若めの男っぽい筋肉質な男前のタイ人が。迎えに来たダディが俺とタイ人両方に挨拶したので、今晩の相手と判明。お互いに笑顔で挨拶交わしてそのまま部屋へ。
リビングのテーブルには早速準備されたPが3本準備されていたので、それぞれケツ割れやハーネスに着替え、コックリンク装着して早速フライト開始。タイ人は自分で刺せないと言うので、ダディの指示により俺が刺してやることになり、3本並んでいるPから適当に1本取って最初にタイ人に。彼の腕はしまった筋肉質で羨ましいほどの血管バキバキだったので、スムーズに刺注出来た。ゆっくり注入終わるや否や彼は腕を上げながら咳き込むと同時にハアハアと目を見開いてそのまま超興奮状態に。その姿を見て俺もダディも興奮してしまい、それぞれ急いで注入。ダディがどれだけ仕込んだのか知らないが、俺も咳き込んでそのまま全身がカーッと熱くなり鼓動と息が早くなった後は、完全変態モードに。
急な超エロモードに入った俺達はその場でお互いの乳首を触りながら3人でベロチュー。気付くとダディとタイ人が俺の両乳首に吸い付いていて、俺はヒクヒクしながらビンビンになったチンコからケツ割れを通してガマン汁垂れ流し。それを見たダディが即座にしゃがみ込んで俺のケツ割れから染み出したガマン汁をベロベロと舐めはじめ、タイ人もそれに続いて俺のチンコをケツ割れから引っ張り出してビチョビチョの俺のチンコをしゃぶりまくり。
その興奮状態のまま、隣のベッドルームに移動。既に準備されていたエロビデオが流れる中、ベッドの上で3人でチンコしゃぶり合い。俺はダディのデカマラにしゃぶり着きながらタイ人にチンコしゃぶられて更に興奮。俺はダディのデカマラから金玉、そのままケツ穴を舐め回したが、タイ人も同じく俺のケツの穴を舐め回すので、あまりの気持ち良さに喘ぎ声とガマン汁が止まらない状態に。
その後はダディのエロいケツをタイ人と交代で掘り合ったが、タイ人がダディを掘っている時のプリプリしたケツを見て興奮して、掘っているタイ人のケツの穴を後ろから舐め回し、そのままガマン汁ベチョベチョのチンコを後ろから挿入。柔らかくてグチョグチョのダディのケツ穴も気持ちいいが、タイ人のプリケツの締まったケツ穴もかなり気持ち良かった。続いて俺がダディを掘っていると今度はタイ人が俺のケツの穴を舐め回し、指を突っ込んで来たかと思うと、おもむろにギンギンのデカマラを押し当ててきた。ゆっくり入れてくれと頼むと、タイ人はゆっくりとデカい鬼頭を押し込み始めた。すると、ダディがPopperを俺の鼻に持って来たので、それを深く吸うと、同時にタイ人のデカマラがグイッと押し込まれたが、不思議と痛みは殆どなく、堀りながら掘られる気持ち良さと変態なエロさが増して、むちゃくちゃ狂いまくった。しばらく連結したまま堀合っていたが、気付くとタイ人が俺のケツにイッちゃったと。それを聞いたダディがすぐさま俺のケツ穴を確かめるように両手で開くと、確かにザーメンがドロッと流れ出したのを見て、チュパチュパとケツ穴からザーメンを舐め取り、タイ人と俺にキスしながら口移し。3人でタイ人の濃厚なザーメンを舐めまわしながらキスしていたら、俺もたまらずイキたくなり、ダディとタイ人に顔射。二人はお互いの顔にかかった俺のザーメンを舐めまわし、その二人とザーメンキスしながら一回戦を終了。
その後はイチャイチャしながらの休憩を挟みつつ、翌日の昼まで更に2回追加+時々煙追加してエロく狂いまくってやりまくった。
最後はダディのデカマラで掘られ、何故かまた俺のケツに中出しされて、それを二人の口で吸い取られて、俺に口移しでザーメン向けまみれでキスしまくるという形で終了。その時には部屋の中も、三人の口もザーメン臭が漂っていたが、それが何故かエロくて心地良かった。
終了後は三人でシャワーを浴びてしばらく軽食を取りながら談笑して別れた。
その3日後、ダディからもう一度会おうとお誘いが来たので、喜んで向かったことは言うまでもない(その時のまたエロい絡みはまた気が向いたらレポートするかも)。
次回また行くのが楽しみでたまらない。
テレに大阪にあるスポメンの非公式掲示板作ってみた
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日本人ガチムチキメ交エロ!盛んにやり納めてそうな時期ですな↑( ^ω^ )↑
これはヤバい、エロ過ぎる
俺的に今まで見た中で一番すごいキメ生乱交動画。股間のモザイク無しで、ゴツい雄ウケ達の真っ黒なドリチンやグチョグチョの種マンが晒し物になってる。。回されてるウケは実は社会人ラガーマン...なんて妄想して勃起が止まらない!https://t.me/yoshirug/
これがTwitterで言われてたやつか
ファンズだから見れなかったので嬉しい!
ほんと変態過ぎてエロい乱交だ//
これがKMセクだ!
エロいー

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昨日の50
顔真っ赤だけど、身バレしたくないから載せられない
50💉
😳
これまで出会った
変態さん達の中で教えてもらって為になったこと。
それは交尾してて、絶対○○しないとって思えば思うほどできなくなる。
楽しもうよ!せっかくの変態交尾なのにチンコ立たないから落ち込んで、相手を掘って挙げられず凹んで……。ザーメン出さないとおわれないの?
その間に時間はどんどん過ぎてる。
ねーここには1人で来たの?
まわりをみて?誰かまってない?
チンコたったらラッキー!ケツマンコ掘れたら、掘ってもらえたらラッキー!でよくない?
やる前に話したよね?俺は気にしないっていったら嘘になるけど、そんなに気になるなら、やめたらすべて叶うと思います。普段出来ない交尾、相手の変態のところ 見て興奮しないのかな?俺は変態になる相手が気持ちよくしてるの見るのが好きだし、変態野郎に変態な姿見られたら堪らないwてか、見られたい。
立たないこともあるよー人間だよ?モチベーション
を常にBESTにするは難しいし、だからディルドや大人のおもちゃとかあると便利だよw
あなたは休憩いらないかもしれないけど、俺は欲しいかな、チンコも欲しいけど、声出すと喉渇くんだよwついでに少し横になって話そw何が興奮したか言ってあげたら?それかしてほしい事ない?って休憩おわったらやってみよ?汗かいたらやっぱりシャワー浴びよーか?一緒に浴びよーか?w洗いっこしてたらまた変態気分になってきちゃったよw
何か、少しだけ距離が縮まったからかなー立ってきちゃった(*´д`*)ハァハァ気持ちよくしてあげる。
肩の力抜いてw出来なかったからって誰も悪くないよ?今度量を変えてみたら?ほんとにあなたはそんなにいるの?毎回ふえてない?
心配だよ…。え?ドアの覗き窓から誰かみてる!?大丈夫俺が見てくるから俺の見えるとこ俺の後ろにいてね。話し声も聞こえるの?誰もいなかったよ。話し声はもしかしたら向かいで話してるおばちゃん達かもねー。え?大きな声出せないのにここでやって大丈夫?
帰りついたら教えて欲しい。自分の保身のためじゃなく素直にあなたの心配していったんだw
俺たち恋人同士やないよね?なんで毎日のように、場所や予定を教えないといけないの?
誰とやったやってないって必要?体験談は個人情報ではないよ…相手の名前や容姿、住んでるとこはなした?
嘘つきなのかな…そんなあなたは俺の行動をコソコソとほかの友達を使って調べてるの知ってたよ。
約束は俺のがさきにしたよね?もう他の人と会う約束してるんだ、知り合いが多いんだね。
この中には俺の体験した人やはなしに聞いた事っすw
みんなで楽しく気持ちよく変態交尾しましょ!
これは俺の個人的な意見、考えです。
絶対ではありません。( ̄▽ ̄;)
ノリよく楽しく気持ちよくやりましょ!
せっかくの時間とお金なんだから(*´д`*)ハァハァ
非常に同意。あと、反省。
なんか涙が出た。
こんな風にお互い思いやって遊べるように…
まずは自分からだね!
だよね👍なかなか伝わらならいのよね。。
ご高説ありがたうございます、おつしゃっていること、本当に、ごごもっともです、せめて自分は相手にとって、誠実でありたいと、行動しています