candy-pi-lite サービスソフトウェア のアップデートv8.0.0をリリースしました。 バージョンアップを行うには、こちらのページをご覧ください。 本アップデートの変更点は以下の通りです。 NTTドコモ SPモードのAPNspmode.ne.jpを追加しました Linux Kernel 4.9より前の古いRaspbian OSへの対応を廃止しました 使用しているPython実行環境をPython3.7以降へ移行しました CANDY RED向けNode.jsのバージョンをv12.16.3に更新しました pip、libudev-dev、python-devのパッケージインストールを廃止しました
NTTドコモ、SPモードのAPNをプリセットのAPNとして登録しました。
またこのバージョンから、内部で使用しているPython動作バージョンを3.7にアップデートしました。Python 2.7しか利用できない環境では、引き続きPython 2.7でも利用可能です。インストール時にPython3.7が利用できるかどうかを判定した上で、インストールを行なっています。
今後のリリースでは、Python 2.7での動作はサポートされません。すでにPython 2はEOLを迎えておりますので、Python 3(3.7以降)環境への移行をお願いいたします。














