先週の★15気持ちよかったー★
再来週の週末一緒に↑しない?★
声がたまんね(;//́Д/̀/)ハァハァ
やりてー。
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⁂
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追加で少し失敗💦
❤️💉✈️
えっ? 何故 2度刺してるの🤪👎❌
拡張 その1
フィストができる骨格、できない骨格。というのを昔聞いたことがある。まぁ、できる人にとっては「日頃の訓練」、できない人は「才能(骨格)の問題」と、それぞれの言い分があると思う。
まぁ、それを踏まえた上での過去話
上野の24でやった時のこと。土曜の夜に入店しすぐにケツを洗い、トイレの個室でツメ10。浴衣の紐(この当時はまだ紐でした)で腕を縛り、血管めがけてプスッ。グイっと筒を引くと赤いキノコ雲。それを確認すると押し込んだ。
オレはキターーーーー!って感覚を味わいたいから押し込んでる最中はいつも息を止める。押し込んで紐を外し水を吸ってキャップを閉めて置き、腕を抑えて一気に息を吸い込む。すると体の中を勢いよくあれが流れて目がチカチカする。すーーーーーーっと頭が冷えてくのを感じてると同時に、自分のチンポコがすーーーーーーっと縮こまっていくのもわかる。あ、これすげーいいネタだ。ラッキーと思い道具をロッカーにしまい、大部屋へ。
大部屋に行く通路でマッチョな親父にケツ触られて、ビクっとなる。そのままドリチンも触られるとにや~っとエロい表情でオレをベッドの部屋に誘導する。ベッドでベロチューをすると「おぅ、変態な味がするなぁ」と言われ、ローションでケツをほぐされる。オレは親父のチンポが舐めたくて舐めたくて、ケツをほぐされながらかがんでチンポを口に入れた。太さ、長さもでかすぎず、最初の相手にはちょうどいいサイズ(15~16cmくらい??)
正常位でオレのケツに生でゆっくりと挿入。ローションでグチュグチュいいながらケツの中で生チンが動く。あっ・・・あっ・・、やべぇ、今日のネタあ・・うぁ・え・・・・。と多分白目剥きながらそんなことを頭の中で考えながらケツの中のチンポを感じていた。
暗闇で良かった。たぶんアヘ顔でやべぇ顔しながら掘られていたと思う。本能的に気持ちいいところに手がいく。右手はドリチン、左は乳首。ローションも塗ってないのにチンポがヌルヌルしているから、先走りがダラダラと漏れ出てるのだろう。そのままバックの体制になり、ケツの奥のもう一つの穴に親父の生チンが入り込みしばらく掘られていると「あ、イク・・・イクぞ、イクイクイクイクぅ!」一瞬動きが止まったかと思うと、ドびゅーーぅ・・・、ドクン、ドクドクン・・・とケツの中に生種をつけられるのが分かる。このドクンドクンとザーメンが放出されると同じリズムでいきり立った生チンもビクンビクンいうからたまらねぇ。
「ありがとな。」と言うとそのまま去っていった。種まみれのチンポしゃぶりたかったけど、まぁしゃーない。と思っていたらそのままバックですぐに違うチンポがケツの中に入ってきた。「え!?」と思ったが気持ちがいいので相手が誰かはどうでもよくて、ケツの中に入ってきたチンポを感じてた。さっきの生チンよりも太く、ケツがムリムリムリムリっと強制的に広げられ、ぐいぐいっとねじ込むようにケツの中に入ってきた。いい感じになってるのと、さっきのザーメンのおかげでケツは痛くない。耳元で「ほらほら生だぜ生生生生」と低音でボソボソ連呼される。このオラオラ感、隠語連呼系はおそらくこいつも↑ている。声の感じから若い、背中に密着される肉質からスリム系。「あぁ、たまんねぇこの種まみれの生ケツ。さっきのやつの雄臭ぇ生種をオレの生チンでケツのヒダに塗りこんでやるよオラぁ。」たまんねぇ、こういうオラオラ系の言葉責めとかゾクゾクする。バックから体を半ひねりさせて松葉崩し、ケツの中に生チン突っ込まれたままさらに体をひねって正常位。暗闇での視界も慣れてきていたので相手の顔をみると顔がちょっとコケた感じのジャンキーっぽい。ヘラヘラニヤつきながらオレのケツを掘り続ける。汗かきながら掘られていると、「種が上がってきたぞホラホラホラぁ・・・ウッ!」と言い、動きはそのままパンパンとケツのヒダに打ち付けながら生種をケツの中にぶちまけられた。そのままオレに覆いかぶさり耳元で「ちょっと場所移動すっから来いよ」と言われた。
ついて行くと、突き当りにあるシャワー付きの個室トイレ。そこでジャンキー君がシャワーを出そうとしたので、「ちょっと待って、そのチンポしゃぶらして」と言いかがみ、種まみれの生チンをしゃぶった。ネトネトに絡みついてるザーメンを舌で舐めとり、味わいながらごくんと飲んだ。「うめぇな。ションベン出る?出るなら口ん中に出してほしい」すると、ジャンキー君は躊躇なくションベンを出してくれた。苦味の強いションベンで、キメションとすぐに分かった。飲める分は飲み、飲み切れない部分は体にぶちまけてもらった。オレが「何メモ?」と聞くと「12のあとの10の8で勃起薬」と教えてくれた。シャワーを一緒に浴びながらクセェ汗を流し、「お互い気をつけような」と言い別れた。
時間を見ると3時間くらい経っていた。
一度ポーチを取りに行き、追加をして第2回戦(3回戦?)に挑む。
その2に続く。
拡張 その3
ちょっと休憩と思い、水を飲む。ベッドわきを見るとオレのポーチがあった。あれ、ロッカーに置いてきたはずなのに・・・と思い中を見ると、道具とローションが入っている。道具を確認すると間違いなくオレのものだ。そうか、ローションをローション用のポーチに入れず、道具用のポーチに入れて、空のポーチをロッカーに閉まったと気づいた(2つポーチを持ち歩いていました)。道具を持ったまま外人の方を見ると「OK」と言い、外人は追加の用意をし始めた。・・・相手が追加するんじゃあオレもしないとな。と変な理由で自分を納得させごそごそと支度を始めた。・・・5・・6,いや8で!と決めてさらさらと筒の中に入れると、結局また10になってしまった。水を入れて溶かし、紐で腕を縛り最後のキノコ雲。ぐっと一気に押し込み紐を外し、腕を抑えてベッドに倒れ込む。足先から脳天までビリビリビリっと到達して体の中を駆け巡る。目ん玉ひんむいて快感に浸っているとドリチンがじわじわ熱くなるのが分かる。あ・・・あ・・・、と思っていると外人がオレのドリチンに口を付け、漏れ出るションベンは全部飲んでくれた。道具を片すと、外人はでかいチンポをビンビンにして待っていた。
どうみても20cm超えのチンポにローションをつけてオレを待っている。そして外人は自分のケツにもローションを塗ると、でかいハリガタをケツにねじ込み、準備万端の様子だ。オレもケツにローションを塗り、そのでけぇ生チンに跨った。膝がガクガクしてる。キマリすぎてる。倒れないように外人の肩に手を置いてゆっくりケツを沈めていく。熱い!こいつのローションはコカのスペシャルとか言ってたっけ、そのままケツにねじ込むとケツの奥の穴のところで一度動きを止める。まだ半分・・・いや、半分は過ぎてる。この奥の穴を・・・「ぐうううう・・・ううう」と声を出しケツを緩めながら少しずつ少しずつ、、、と、目の前に袋を出された。プシューっとスプレーをし、ラッシュスプレーを一気に吸い込みケツの奥の穴を貫通してさらにぐいぐい腰を落とす。ベロンとオレの左乳首を舐められた。「あっ・・」と瞬間ケツが一気にゆるみ、膝が震えてそのまま完全に腰を下ろした(いや下ろせた・・だな)
痛くはない、ケツの中、腹の中がいっぱいになって息苦しい。必死になって息を吸い、両乳首をいじられながらケツの中の生チンを締め付けたり緩めたり、ケツを振ったりと「気持ちいい」だけに集中して外人の生チンの上で暴れた。騎乗位のままケツを振っていると、今度は下から突き上げて来た。突き上げてる時はオレは動きを止め、突き上げが止まるとオレが腰を振る。ドリチンからは先走りだかションベンだかわからねぇ汁がタラタラ溢れる。ぬるぬるしてるからおそらく先走り、それを両乳首に塗って乳首いじり。両乳首をいじってるとチンポがさみしくなってチンポいじり。チンポと乳首を行ったり来たりしていると、外人がオレの両乳首をいじってくれた。
右手はドリチンいじり、左手が空いている。左はどうしよう、左は・・・自分のケツの穴を触った。自分のケツの中にでけぇ生チンが突き刺さっている。「あああ、生生生、生チンだ。生生生チンチン生・・・」とうわごとのように連呼してると「ヤー,bearback」と聞こえた。一回腰を上げ、チンポの先端を確認して生チンポを握りもう一度ケツを沈める。握りしめるチンポの長さを手で味わい、それをケツでもう一度味わいながらケツん中に生チンポをねじ込む。ローションまみれの手をベロンと舐めると、甘いような生臭いような味がして、ちょっと舌がピリピリした
そのまま時間も忘れ、ケツん中をズボズボやられていると外人が「アアア、イクヨ。イグぅゥオオオオオオオ」と雄たけびのような声を上げ、オレのケツの奥の穴の奥に種付けした。ブシューーっと腸壁を叩きつけるように噴射したあと、ドビュ、ドビュ、ドビュとすごい量のザーメンが出てる。そのまま外人はベッドに倒れ込んだ。オレもケツの中の種を感じるとドリチンがムクムクっと半勃起し、「すっげぇ、オレ外人に種付けされた、種、種、種!種付け、生でケツに種付けされた!」と頭の中で連呼し、しごいていた半勃起チンポは完勃起した。ぐぐぐっと種が上がって、ケツの中の生チンをギュウギュウに締め付けながら、倒れ込んだ外人の体や顔にザーメンをぶちまけた。
射精の快感とケツの中の快感を名残惜しみつつ立ち上がり、ケツから生チンをズルンと引き抜き、ザーメンまみれのチンポを咥えて種を舐めとる。「あぁ、ケツが開いたままだ。なんか閉じてねぇのが見なくてもわかる。ケツの穴を触るとぱっくり開いている(今思うと写メとっときゃよかった)。ドロドロのケツの中のザーメンを力んで手の平にひり出し、体、乳首、チンポに塗って全身をザーメン臭くしながらベロベロと手の平のザーメンを舐めとった。
その外人の横に寝て、ザーメンまみれの口でキスをして体をこすりつけ合いながらしばらくまどろんだ。
時計をみると8時過ぎ。この個室は浴槽が付いてるタイプの部屋だったので、お湯を張り、飲み物飲みつつ時間ギリギリまで汗をかく。
汗をかき、飲み物を飲んでいると外人が入ってきた。そのまま外人はチンポをしごきだして「オゥ、オゥ、モウ一回」と言い出すとチンポから2度目のザーメンが出た。すかさず口を開けたが、顔や口、首などに飛び散りうまく入らない。が、それでこの外人のザーメンの量がすげぇ量だったのが分かった。もしかして・・・と思い、浴槽の中でグッといきむとケツからザーメンがブジュルウウと漏れた。
お湯を入れ替え、ボディソープを浴槽に入れてシャワーで泡ブロっぽくして、再度汗をかくために湯船に浸かった。この部屋は11時までなので外人はそのまま帰ると。帰りにメモを渡された。外人の電話番号だった。きっと連絡をしてヤることになると、カクテルでフィストされるだろう。そう思うと、一瞬迷ったがメモをゴミ箱に捨てた。
そのあと大浴場のサウナと水風呂を行き来して、汗をかいた後、夕方のラッシュになる前に24を出た。
今思うともったいなかったなぁ。
拡張 その2
トイレの個室に入り追加のツメ10・・・のつもりがちょっと入れすぎて12・・・3くらい?。溶かしている間にケツの中の種を、自分の手の平にブリブリ出す。白濁のきれいなザーメンだったので、自分のローションボトルの中にその生種を入れた。キャップを閉めてシャカシャカと振り、変態ローションを作った。手の平に残ったザーメンはベロベロと舐めて飲み込んだ。
紐で腕を縛り、血管めがけてプスっ。シリンジを引くと筒の中が赤くなる。それを確認して紐を外し、押し込む。この時は興奮していたので息を止めるのを忘れ、普通に呼吸をした。スーハー、スーハーと呼吸に合わせてじりじりとゆっくり押し込むと、体のゾクゾクゾクゾクっていうのと合わせて自分の歯がカタカタカタカタとなった。そしてドリチンが熱くなり、気づいたらチョロチョロとキメションを漏らしていた。トイレの個室で良かった、床を汚さずに済んだ。
針を抜き、水を引いて道具を置き、腕を抑えて深呼吸。すーーーっ冷えていく頭とチョロチョロと漏れ出すションベン。もったいねぇと思いつつも体のジワジワ感だかビリビリ感だかよくわからんものを全身で感じていた。その後、はっ!っと気づいて辺りを見渡す。あ、オレ一瞬オチてた?あぶねぇあぶねぇ。慌ててポーチをロッカーにしまい、移動しようとしたらエレベーター前に外人がいた。白人で30代くらいか?腹は出ていないがマッチョでもない、普通体型。エレベーターが開くとオレも一緒にエレベーターに乗り込み、オレを見るとニヤニヤ笑いかけてきた。エレベーターは8階だか9階だかにとまり、ついて行くと個室。
扉を閉めると、ローションやラッシュ、スプレーなんかをごそごそ用意して錠剤を飲まされた。青い色してたから勃起薬かな。
その外人はズルンと長いチンポにローションを塗りたくり、チンポをしごいた。オレもそれを見ながら種ローションでまんずりを見せた。その外人はビニール袋の中に、ラッシュをしみ込ませたティッシュを入れてエアーダスターをスプレー。そのままそれを吸い込むと、今度はケツに手を入れてまんずりを見せつけて来た。いきなり3本、それを4本と増やし、ラッシュスプレーを吸い込むと5本目を入れてセルフフィストをした。すげぇ。ズボズボとケツの中をかき混ぜてる。グポっと腕を抜くと、オレを手招きする。そしてオレの右手、いや、右腕までをローションを付けて、にやっと笑うとそのまま自分のケツの穴にオレの腕をねじ込んだ。
「おおー、フィストだすげぇ・・おおー、ケツん中あったけぇ・・ぐねぐね動いてる」ゆっくり腕を動かしたりケツの中の奥をグリグリついたりしてると、その外人がラッシュスプレーを吸い込んだ。オレも一緒にそれを吸い込むと、一呼吸あった後に視界がぐにょにょ~~とゆっくりになる。外人は白目をむいてでけぇチンポをしごきだした。しごく手に合わせてオレも腕を動かすと、チンポの先からションベンを漏らし始めた。そのチンポに吸いつき、口の中に垂れ流されたションベンをゆっくりと飲む。腕をグリグリしながらチンポのションベン飲んでると上の方でプシューーーと音がしてすーーっと吸い込んでる音が聞こえる。チンポから口を離すとその外人がキスをしてきて、吸い込んだラッシュスプレーをオレの口の中に吐き出した。それをオレが吸い込みオレも意識がぐにゃりとなり腕を動かしチンポを吸った。
ションベンを出し切った外人はオレの腕を持ち、ゆっくり引き抜くと、今度はオレのケツにローションを塗り始めた。
「いやいや、無理無理!NO!I can’t!」とかなんだか怪しい言葉を発してしまったが、外人は「OKOK,ユーックリ。ユーックリ」と片言の日本語でオレのケツに指を2本入れる。種やローションでグチョグチョになってるところに、外人が持ってるローションをドブっと出し「コレ、スペシャル、トクベツ」だかなんか言いながらケツの奥に流し込むとケツがキューーっと熱くなりグッと閉まった。「あ、これなんか混ぜられてる!」と思っているとジワジワとまたケツが開き始め、腰を振っていた。そのまま3本に増やされ、袋とスプレーを持たされた。自分でプシューっと袋の中にスプレーをし、ラッシュスプレーを思いっきり吸い込んだ。ぐぐぐぐぐっと周りがゆっくりになり視界がゆがむと4本目が入ってくる。ぬっぽ・・ぬっぽ・・・ぬっぽ・・・とゆっくり手がオレのケツを出し入れしてる。うーーっ、ぐーーっと低いうなり声のようになって口の周りがべたべたになる。あ、今よだれがダラダラでてる、チンポがケツが気持ちいい、あ、チンポ触らなきゃ、あぁ、乳首も・・・。と頭の中は変に冷静になりチンポと乳首をいじくりながらケツを振る。
「キモチイイ?」と聞こえたのでうんうんと首を縦に振る。周りは良く見えてないから多分白目になってる。「ホント?コカ、キモチイイ?」と聞こえたので、↑じゃなく違うものがケツに塗り込まれてるのが分かった。そして親指がぬめり込んだとき、あ、これ以上は無理だ。「無理、無理ぃぃぃ」と絞るように声を出すと、袋を嗅がされた。「・・・・・・・・っ!」と声を出したいのをこらえてぐっと力むと、腹の上が温かくなった。ションベンがジョバーーーっと噴水のように噴き出した。そして一瞬目の前が真っ白になった。いや、真っ黒になった?
ホワイトアウト、意識が一瞬飛んだ。
確実にオレの動きが止まった(とオレは思った)のを見て限界と思ったのか、親指を抜いて4本に戻してくれた。動きを止めてくれたので呼吸を整えた。
大丈夫、ケツは切れてない。ふっと我に返ると目の前の外人がちょっと焦ったような顔でニコっと笑った。オレも慌てて笑顔で「大丈夫大丈夫。ちょっと意識が飛んだ。気持ちいい。気持ちいい」と言うと安心したような顔になった。
その3に続く。

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とあるアプリで
ハメ動画を載せてる人にDMを送ってみた そのハメ動画が載せてる人は主に乱交のハメ動画だ 色黒のゴツい野郎どもに1人のウケが犯されまくるってのを見て ダメ元で乱交に参加して犯して欲しいと書いたら OKと返事が来た アプリにはおれの顔とか体、ケツ、マラなどの画像を載せていたが それを見てOKしてくれたのか不安だった 何度か、DMのやり取りをして、おれの画像を乱交メンバーに見せたらやりたいと言ってくれたメンバーがいたよと返事が来た 当日、DMの家に行くことになり住所と簡単な案内を貰い 自宅でケツを洗い、到着してから、軽くケツを洗わせて欲しいと伝えて置いたので、到着後、風呂場に案内されてケツを洗って汚れてないのを確認した 何人集まるかDMの主は教えてくれず、当日まで楽しみにしていて良いよって、、、、 君の好きそうな人が集まるから、君も楽しめるし、俺たちも楽しむからって、、、、 ハメ動画を見てたときに、みんなデカマラとかフトマラとか、硬そうなマラとかばっかりだったので、シラフで望んだら辛いかと思い ケツを洗ってる最中にこっそりキメた シャワーを出てきて、道具を荷物の中に隠しタオルを腰に巻いて DMの居る部屋に向かった 部屋では、タバコを吸う人がいるのか、煙がモウモウとしてるし 変な匂いがした DMの簡単なあいさつがあり、乱交が始まった ガテンや、やくざかと思うような厳つい人や、爽やかな顔なのに デカマラとか、何人もの人が乱交に来てくれたみたいだった 乱交メンバーのマラをそれそれしゃぶって勃たせて味わい マラの小さめの人からケツ掘りが始まった 両手にマラを握らされ、口とケツにはマラがズコズコと動いてる この全部のマラを味わって良いのだろうか、、、 DMの主が、もっと気持ち良くならないか?と言われ 何のことだか解らなかったが、ドラッグをしないかって意味だった 普段からドラッグをしてる乱交メンバーなら、すでにキメてるけど ここで断ったら、ノリが悪いとか冷めちゃうかと思って ドラッグしてエロくなりたいですと答えた 案の定、Pが用意され、手早くキメられた その上に、これを吸えと、タバコみたいなのを渡された 長めに吸って、肺に止めるように我慢して、これを数回するように言われ。その通りにした Pのキメは追加で充分エロくなってるのに、ハーブ系のドラッグは初めてで、吸った後は、酷く喉が渇き、飲み物を飲まなくてはいられないぐらい喉が渇いた 誰かに体を触られると、そこが敏感に感じ いままで体験したことないようなエロい状態になった ケツを掘ってる人や、しゃぶってくれる人、しゃぶらせてる人 全ての人が、おれのためにしてくれてると思うと、好きで好きでたまらない。こんなにおれにしてくれるなんてって変な気持ちになった エアコンと扇風機を掛けて、煙を吹き飛ばし、部屋を明るくして 結合部が見えるようにしてハメ動画の撮影が始まった DMの主が撮影係をしていて、乱交には参加してこなかった 正常位、四つん這いのバック、騎乗位、タチバック、など ハメ動画を撮りなれてるアングルで撮ってくれる 当然、種付けシーンもだ ”1発目つけるぞ”とか、声もふんだんに入ってる ”種マン気持ち良い!、追加の種欲しいか?くれてやるから受け止めろよ!” ”おぉ~、種くさー、この乱交のために何人かは抜かずに溜めてきてるから、その分濃い種はマジ臭いな” などなど、乱交が終わってみんなが帰ってから見せて貰ったけど、本当にエロい、そのハメ動画を見ながらシゴきたくなった そして、DMが真っ裸で、キメた雰囲気でおれの所のに来て ”乱交メンバーに廻されてるおまえを見てて、やりたくてやりたくて溜まらなかった。撮影さえなければ、乱交に参加してたぞ” そして、乱交メンバーに廻されてるハメ動画を見ながら おれを犯したいと言ってきた。 ねちっこく、ケツを掘りながら、こいつに種付けされたときは どんな感じだった? こいつのマラ良い角度のウワゾリだろ?こいつに掘られてる時 どこから声が出てるのか解らないぐらい騒いでいたな とか、 自分が犯されてる所を見ながら、ここはどうだった? ってドラッグがまだ効いてるせいかもしれないが 恥ずかしいような、また犯されたいような気分になり DMの主にもっとめちゃくちゃにして欲しいとお願いした ”ダメダメ、ハメ動画はまだ1時間以上残ってるんだから、それを見てから” 焦らされるように、ゆっくり腰を動かして、おれを狂わせる おれは、半泣きになりながらお願いします。 DMさんに犯して欲しいです もっと突いて欲しいです DMは仕方ないなと言うと、ゆっくり焦らすのとガンガン早く腰を振るような腰振りをしてきたが、まだイキそうになかった おれが狂いそうだからお願いとせがむと ”おまえが満足させて欲しいと言うなら、おれも満足するまでケツ掘りするからな” と言うと、ガッツリ腰を振って犯してくれた 焦らされ巻くって敏感になっていたケツをいきなりガッツリ犯された事で、おれはトコロテンしてしまった イったのに、DMの主は腰を振るのを止めずにガンガン腰を振ってくる おれは、また気が狂いそうになり悶えまくり雄鳴きしていた DMは遅漏気味っぽく、なかなかイカなかったが おれが、雄鳴きしながらケツが痙攣するようにヒクヒクし始めた頃、DMの種付けが始まった ”イクぞぉ~。おれも溜めてたからタップリ出るからな” って、腰を振ってドクドクと出しながら腰を振るのをピタッと止めるのかと思えば、 ”イク、イク、イクぅ~!出てる、出てるぞ、解るか? すりこむのも止めれねー!気持ち良いー!” イったのに萎えることなく、いつまでが種付け交尾なのかと思うぐらい腰を振るスピードが止まらない "もうちょっと楽しもうぜ、タバコみたいなドラッグに火を付け吸わせてきた。軽くだから1回吸ったらそれで良いから” と、繋がったままおれとDMは吸った DMはおれを見つめ、真剣な眼差しで見てくる おれは、その目を見てるとケツもそうだが、体の奥から ジワーッと愛おしいと言う感情が溢れ出て来る こんなに感じさせてくれる人が好きでしかたない おれを感じさせてくれるなら、もっとDMの主も気持ち良くなって欲しい どこが感じるのか、気持ち良いのか聞いて、乳首が感じると教えて貰った 繋がったままDMの乳首を軽く触れたり、つまんだり、反応を見て どのように乳首を攻めれば感じてくれるのか色々したくなった DMの主も、おれが気持ち良くさせてくれる事に嬉しくなり お互いがお互いを攻め合う行動に出始めた タチとウケでも攻め合う事は出来る イったまま萎えなかったマラが乳首を攻める事で、もっと硬く太く限界いっぱいまで膨れあがって、おれのケツを刺激してくる ”おまえが乳首攻めるから、おれのマラがパンパンになって イキたくてしたかない。おれの種が欲しいから乳首攻めるのか ?”と言われたが、 おれは、ドラッグが効いててDMの主の話が頭に入ってこなかった DMの主は、返事が無いのはその通りと勘違いしたみたいで ”種欲しいなら、欲しいだけぶっ放してやるよ” 感じる所を攻めるような腰の振り方ではなく 溜まった物をぶっ放したい、マラをケツにこすりまくって 刺激を与えてぶっ放す為の行為と言えるような腰の使い方をして DMの主の2回目の種付けをしてきた おれは、その激しい腰振りで気を失いかけた DMの主は、息を切らしながら、おれを抱きしめキスをして ”おまえが、あまりにもエロ過ぎて、犯してるおれが変になりそうだったぞ。若くないのに抜かずの2発なんて。抜かずの2発なんて もう何年もしてないのにエロい相手だと出来るもんだな”って DMのマラはまだ萎えてなかった おれは、DMのマラを感じながらイキたいと 自分でシゴいてぶっ放した その日はドラッグも体に残ってるだろうと、DMの所に泊まらせてもらった 激しい乱交メンバーの攻めと、DMの攻めで、体はほんとうに疲れてしまって、グッスリ寝てしまった DMは朝から用事があると出かけると言ってたのに 寝坊してしまった DMの家を出るときにドラッグの事は秘密って事とDVDを貰った ハメ動画だ! あと、おれのハメ動画以外も入れてあると、、、 他の人にバレたら怒られるから誰にも見せない事って言われた 家に帰ってDVDを見て、他の人のハメ動画も見たが 自分がやられてるハメ動画に興奮した 体からドラッグが抜けた頃、DMに連絡して、こないだは気持ち良かったです。あとDVDありがとうございます。 もし可能なら、またハメ動画撮って欲しいと伝えると こないだのメンバーが良い?それともメンバー変えた方が良い? って聞かれて、DMさんが興奮するメンバーでお願いします。と返事した 乱交メンバーが決まったら連絡が来るらしい楽しみだ
日曜日仕事終わりにやる予定の人がドタキャンになり、大人しくし家に帰ろうと思っていたら、タチからウケ(172.58.30)を輪姦そうと連絡が入り向かうことにした。
しかし、世の中は狭いと言うか、知ってる子でした笑
ウケから名前を呼ばれて顔を見たけど、誰だかわからなかったが、本人の名前を言われて思い出した。
3年前ぶりに会うその子は3年前より少し太っていたけど相変わらず可愛い子だった。
シャワーを浴びながらすでに俺は勃起してしまった笑
俺は20入れて、ウケは何時間前に10入れたので5だけ入れるという
5で効くのだろうか?と思ったらめちゃめちゃ効いてて安上がりでいいな〜と思いながら寝室へ移動
タチはどうやら3日間連続でやってたため、すでに眠い状態。なるほど、彼の代わりに俺を呼んだのかと、納得しサシでやることになった
寝室に入り5でキマってしまった彼を寝かせキスから始めると、彼は舌を絡ませてきた。次第にお互いの息が荒くなっていく。
気付くと俺はまだフェラもされてないのにガチガチに勃起してたw
乳首を触りながらドリチンになってるチンポを咥えると少しずつでかくなっていく
彼にもチンポをしゃぶらせるとエロい音をたてて裏スジを舌で責めてくる。
たまらず俺も声を漏らしてしまった。
気持ち良すぎて早くケツに入れたくなってしまい攻守交代
入口は少しきつめのケツマンコにゆっくり挿入すると奥までチンポがするりと入り壁に当たる。そこを突いてやるとめちゃ気持ち良さそう。そのうち亀頭がズルッとさらに奥に侵入。その部分を擦り合わせるとたまらなく気持ちいい
滅多に入らない場所を刺激されて彼もさらにおかしくなる
始めてまだ30分も経ってないのにお互い汗だくだ
チンポを奥に挿したままお互いきつく抱き合う。
途中休憩やシャワーを浴びたりを繰り返しながら結局7時間くらいやってたな
俺は朝9時から保護司さんと会う予定があったので終了して帰ることにした
帰る支度をしてたらタチも起きて来たので少し雑談をして家をあとにした。
いーなー
「あの、俺、刺青入ってますけど、大丈夫ですか?」
車でホテルに到着する直前に言われる。何を今更というよりも、むしろ、アゲっすよ。
遡ること数時間前、平日だというのにムラムラした俺は、いい感じの雄を見つけて、約束をする。
「〇〇駅まで来られますか?」
準備を済ませ、指定された場所に到着すると、イケ雄が白いミニバンで待ってくれていた。
「行きつけのホテルがあるんで」
道中、話を聞いてみると、バイだそうだ。男とヤるのは久しぶりらしい。そのうえ、ケツを使うのは初めてだという。これは是非とも気持ちよくなっていただかねば。
ホテルの部屋に到着すると、お互いに服を脱ぎ出す。話の通り、全身刺青だ。それだけでスゲェアガる。肝心のそこはというと、ふてぶてしいブツがたっぷり存在感を示している。それどころか、先には銀色のピアスまで装備している。やべぇ、これだけで疼いちまう…。
シャワーを浴びると、そいつはベッドの上に仰向けになるので、その足元から近づき、おもむろに頬張る。あぁうめぇ…。舌でコロコロと転がしながら、頭をゆっくり上下させる。根元から先に向かって絞り上げるように、じっくり堪能する。不意に頭を押さえつけられ、喉奥まで突っ込まれる。えづくところを見るのが好きなようだ。こちらも負けじと、下腹部に力を入れて喉を拡げる。
そろそろ跨ってもいいっすか?
「いいですよ。」
お互いの必要な部分にローションを塗り付ける。そしてそこが見えやすいように、跨る向きを工夫する。おっ!先が触れる。やべ気持ちいい。ピアスが道を作り、自然と開いてゆく。あっ!ナマの感触がたまらねぇ。おぉ、ゆっくり入ってくる。少しずつ、少しずつ、前後に動かしながら、確実に。あぁデケェ…。どんどん奥へと。奥へと。奥へと…。
「スゲェ、全部入りましたよ!トロトロなんですね!というか、熱いですね!」
そいつは歓喜の声を上げて、腰を突き上げてくる。うぉあ、気持ちいい…。あぁ、腰が勝手に動いてしまう。優しく握るように中を動かし、その雄々しさを味わってゆく。ほんまにたまんねぇ…。脳天まで響いてくる。
「ひっくり返していいですか?」
そう言うが早いか、体勢を入れ替え、覆い被さってくる。両腕を上に挙げさせられ、脇の下へと顔を押し付けてくると、思い切り呼吸をしている。
「好きなんですよ、この匂い。」
そう言うだけあって、俺の中に入っているそこが一際大きく硬くなる。あぁ、また一段奥が開いてゆく。
「動かしますね。」
ズン…。ズン…。まるでそんな音が聞こえてくるような腰使い。だいぶえぐられてるのに、気持ちよさしか感じない。どんどん蕩けていく感じがする。まじでたまらねぇ。
「あぁ、ここが特に気持ちいいです。トロトロです。」
形がわかる。ああ、デカマラで犯してくださってるんだという実感が湧く。縮んだ俺のからは、嬉し涙が糸を引いている。
「たまらないです。男のケツって、こんな気持ちいいんですね!」
喜んでいただけて、ほんまに嬉しい。ついつい余計に奥へと導き銜え込んでしまう。
「そろそろイきそうです。中に出してもいいですか?」
もちろんです。待ってました!そいつはまた脇の下の匂いを嗅ぎながら、動きを速めてくる。あぁ、どんどん奥へと入ってくる…!
「あぁ、やばいです。イきそう、イク、イクイクイクイク…………!」
ガツンと奥にズルっと入ってくる。ヌルっとした感触がエロさを増す。あぁ、種付けでくださった。なんてありがたい、尊いんや。中でビクビクしている。最後の一滴まで吐き出しているかのよう。嬉しい。気付けば、俺もなんだかわからない液体を垂れ流している。
そいつは肩で息をしながら、俺の上で休憩しつつ、耳元で、
「気持ちよかったです。」
と満面の笑顔で囁く。その声の響きに、思わず、中をビクッと締めてしまい、もう一度、ドロっと出してしまった。ビクンという返事がたまらない。あぁ、やべぇ。また疼き出す。
「なかなか入る方いないので、中でイけて嬉しいです😄。」
スポーツの日。をフライングして激しいスポーツをしてきた笑
その日は仕事が終わり相手の家まで直行。
久しぶりにやる(3日ぶり)ので歩いてる最中で、すでに股間が膨らむ
途中警官が2人ほど向かってきたがその横を難なく素通り 笑
相手の家に着くと相手は少し緊張してるのが伝わってくる
不思議と俺は初めて会っても緊張などしたことがない
少しガタイがでかいが短髪ヒゲで体に似合わず可愛い顔をしている
まずはネタを溶かしてからシャワーを浴びる
俺は15、相手は10。同時スタートで腕に注入。すぐにゾクゾクとして息が荒くなる
俺が先にベッドへ行くと、相手はシャワーを浴びると言う
アレ?っと思ったがまあ、いいか。やつを待ってる間に自然とチンポが膨張していく
わずか3分ほどで相手がシャワーから出てくるが、その3分がとても長く感じた
ベッドに彼が来て俺のチンポを見て「スゲー!」の一言
たまらず俺のチンポにむしゃぶり付いてくる
薄暗くした部屋でチンポをしゃぶる音だけが響く
俺のチンポはすでにガチガチ
「スゲーデケー!」
口で俺のチンポのデカさを確かめながら喉まで入れようとするが、半分も入らない
俺はやつの短い頭を撫でながらねっとりとした快楽に酔いしれる
チンポをしゃぶるのが好きだと言うだけあってまずまずの上手さだ
「もっと舌を使ってしゃぶれ」と言うと、やつは顔を上下に動かしながら裏筋を舌で刺激する
たまらず俺は声を漏らしてしまう
しばらくしゃぶられたあと早くケツを犯したい衝動を抑えられず、ヤツの口からチンポを抜き取り仰向けにさせる
ガチガチになったチンポとヤツのケツにたっぷりローションを塗りたくり、ヤツの穴に先っぽを擦り付ける。
「入れるぞ」
その言葉と同時に亀頭を付き入れる
ゆっくりと入れようとしたがズブズブとチンポが飲み込まれ、奥に当たる
俺はゆっくりと腰を動かす
奥に当たったと思うと抜けるギリギリまでチンポを動かす
腸壁とチンポが擦れお互い段々おかしくなっていくのがわかる
足を上げて付く角度を変えるとさっきまで奥に当たってたチンポの先がズルッとさらに奥まで入っていく
S字を突き破った
ヤツは声にならないよう声をあげる
俺はその顔を見ながらニヤニヤしてしまう
「スゲー気持ちいいだろ?」
顔を近付けて話しかけるとウンウンと顔だけ振る
今度は突き抜けたところを責め続ける
あまりの気持ちよさに、俺の竿に溜まってる先走りがS字の辺りにドロッと押し出された
その潤滑液がさらにヤツを狂わせる
徐々にスピードを上げて掘り続けると頭がクラクラして頭がおかしくなりそうだ
ヤツの顔に俺の息遣いが当たるくらいに顔を近付けて掘り続ける
「どうだ?キメセク最高だろ?」
そんな事を口走りながら俺はヤツの口を開けさせツバを流し込む
飲み込んだのを確認して俺は舌を出しヤツの口を舐め回しお互いの唾液で口の周りはベタベタになる。そしてさらに腰を激しく振る
正直ここら辺からあまり覚えていない
ただ快感だけを貪り激しい交尾を繰り返す
俺のチンポは勃起薬も飲んでないのに萎えることはない
またチンポを抜き取り奴にしゃぶらせる
途中、水分補給や休憩を挟み雑談したが、一旦スイッチが入るとまた激しい交尾を朝まで繰り返す
イラマや色んな体位をさせ気付くと朝方になっていた
ヤツはS字を責められたのは初めてだったらしく気持ちいいを繰り返す
不意に射精感を感じて俺はそのまま奥に種をぶちまけた
それでも萎えないチンポを入れたままションベンも流し込んだ
ケツの中がキメションで満たされるとケツの中が熱くなる
そのまま腰をゆっくりと動かすとまた俺のチンポは膨張した
キメ種とキメションにまみれたケツをさらに犯す
このまま2回目の射精も出来そうだったが、流石にキメションを漏らすわけにはいかないのでここで一旦シャワーへ
抜くときキメションと腸液が混ざった臭いが鼻をつく
それがなんともエロく感じた
俺が先にベッドへ戻ると急に眠気が
時間を見ると6時半
そのまま寝てしまうとヤツは俺が目を覚ますまでチンポを咥えていた
わずか30分ほどで目を覚ましたが頭はスッキリ
そこからさらに再開したが、結局時間が来てお開きに
ちょっと端折って書いたけど、お互い最高のキメセクができたんじゃないかな?
帰ってから相手に連絡してまたやる約束をしてまたいつもの日常に戻っていく
ちなみにチンポがこんなに勃起し続けたのは初めてだし、射精もしないで終わるときもある
俺はいつも相手に合わせて相性いいね!と言われることがあるが、正直俺が相性いいと思ったのは数えるほどである 笑
そうだな〜。俺から相手を誘うことがあれば相性が良かったと思ってください😂
ではまた👋

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フィクションです。
上野の大型サウナで🛩の話
この日、結果的にやりたいことは大幅に変わってしまいましたが
個室を取り、15🛩
準備の段階から、わくわくドキドキが止まらない。
事前に15/10/5は詰めてきてた。
15と念の為5を水に解く。
まずは15のエアーを抜いて、時間を確認して
針の穴を上に向かせ、慎重に血管の上を狙って、突いて、引く、血を確認したら押す。
針を抜いて、アルコール綿で押さえて
腕を上に上げる。
キタキタキタ
気持ちいい!!乳首がコリッコリ!!
15では視界が歪むことは無かった。
続けて5を追加しようと。
少し落ち着いてから、5のエアーを抜いて
焦点が合わなくてよく見えないけど、針の向きを合わせて入れた。
あまり変わら無いかも?と思ったけど、乳首は正直だった。さらにビンビンにコリコリになった。
1人で乳首触ってても気持ちよくて良かったんだけど
鍵を空けて、こっそり募集して部屋を開放して待ってみた。
1人だけ入ってきたんだけど、細い体型のおじさんで、タイプじゃなかった。
とりあえず、チンコは大きめだったから
掘らせることに。
どうでもいいおしゃべりが多くて、面倒くさくて
さっさと出ていってもらった。
時間を確認したら3時間近く経ってた。
乳首をいじりながら、アプリや掲示板を見ていたんだけど、すぐに時間が経っちゃう。
急いで10追加の準備して、突き。
視界がぼやけて針の向きと血管に合わせるのは本当に大変でした。
すごい。このネタはすごい。
水分補給をしたあと大部屋へ
階や部屋を変えたりしながら、何人かに掘ってもらえた。太マラの人が多かったイメージはある。
ただ、目隠し待機をしてる時は手を出してもらえなかった。
辛抱強さが足らないのか、俺の魅力が薄いのか、わからないけど
もっと手を出してほしかった。
5人ぐらいに掘ってもらえたけど、種は2発ぐらいしかもらえなかった。
もっと、変態の人、ノリのいい人いてほしかった。
覚えてるエロい人は何人かいて
1人はガタイがすごくて出待ちしてる人だった。
乳首が黒くてデカくて硬そうな人。
俺のあこがれの体と乳首。
身体が小さい人が手を出してて、断られてたので俺は恐らくだめだろうなと思ってた。
でも、今思えば手を出しておけば良かったかなと思った。
2人めはベッドで寝てるガチムチ?ガチデブ?の人。
普通に布団をかけて寝てたけど
乳首を触ったらいい反応。
チンコを触った硬くなってる。しかも太い!カリデカ!
ベッドの中に入り、乳首を本格的に責めて体を密着。
チンコをフェラ。気持ちよかったのかいい声出してくれる。
チンコにローション付けて良いか聞いたら、いいよと。
ローションを付けて、ヌルヌルで手コキ。
ローション手コキは自信あるんです。優しく、ゆっくり動かして、程よく手で締める。
カリ首の下をキュッとして動かすと気持ち良いみたい。
そんな責めをしてたら、俺のケツに入れたくなったのか、俺を上に乗せてくれて騎乗位
太っとくて、乳首を触ってケツマン広げないと入口を通過しなかった。
だけど、カリデカの太マラ気持ちいい
キメキメトロマンも気持ちよかったみたいで、10分もしないうちにイクイク!って種付けしてくれた。
気づいたら夜7時半。
だけど、このままでは外に行けないと思い
大浴場に行ったり、部屋に戻ったり
水分補給をして気持ちを落ち着かせ
夜9時頃に退館。
元々予定してた、キメ友の人とは出来なかったから、次回はキメ友とキメキメで絡みたいです。
週末のフライト🛫
相変わらず兄貴と後輩クンのパワーは凄い💦
兄貴の所有するマンションにオレと後輩クンは早く着いたので近くのぱパーキングで待つ事30分。今、着いたと連絡あり部屋に向かい部屋に入る。既に兄貴が3人分ペンに同じ量で用意してくれてたので2人で「えっ?」て顔を見合わせ···「今日、仕入れしてきたから3人で味見な」って事で分けてもらい。オレと後輩クンは全ての準備は終わってるので兄貴がシャワーが終わるのを待つ間、兄貴が選んだ下着に2人共着替えてベッドのある部屋に移動。ベッドがキングに代わってるし。2人カマグラ飲んで寝室の部屋でタバコすうてると兄貴が入ってきて。先にオレが突いてベッドに待機。兄貴と後輩クンは一緒に突いてスタート。相変わらず上物で凄い多幸感で気持ちが良い。
兄貴のチンポがオレの口に入り後輩クンがオレの乳首とチンポを責めケツマンは、いつものバイブでケツマンも責めてくる。もう頭の中はチンポが欲しいでいっぱい。
兄貴が最初にケツマンに入れ次は後輩クンがオレの口マンにチンポを入れ乳首責め。兄貴は掘りながらチンポ責め。もうオレのチンポもギンギンで汁が出てるのを2人は「相変わらず変わらんなぁ。」と笑いギンギンに勃起したチンポを後輩クンが跨がり自分のケツマンに入れる。アカン❗ヤバい‼️ケツマンとチンポ比較出ない程気持ちが良い。兄貴がずっと当ててくるのでガマン出来ず。トコロテン状態で後輩クンに種付けしてしまい。「早ない?」って後輩クンに言われ💦
兄貴はホンマやなぁ。って笑ってるし···次は後輩がオレのケツマンに入れ兄貴がオレにチンポ咥えさせながら乳首責め。後輩クンは掘りながらチンポ責め。暫くしたら、またイキそうになり、アカン❗ヤバい‼️って瞬間に潮噴いて後輩クンもオレに種付け。オレがグッタリしてる間、兄貴が後輩クンを掘り初めて「チンポに入ってる玉で気持ち良い」って言うてる。後輩クンのピアスが付いてるチンポの先からドロドロと種が出てる。めっちゃ見てて興奮しました😅後輩クンが差し入れのアイスを食べたり休憩挟みながら6時に終了。3人でシャワー浴びてオレの差し入れのOS-1とプリンを食べてベッドで仮眠して13時に起きてタバコ吸うてると後輩クンも目を覚まし「こっち」て手招きするから行ったら兄貴が横で寝てるのにも関わらず2人で遣り初め最中に兄貴が起きても、お構い無しに後輩クンがケツマン掘ってると兄貴が後輩クンのケツマンに入れ3連結状態💦相変わらずのフライト🛫でした☺️
ホンマ兄貴と後輩クンのフライト🛫は楽しくて月に1回しか出来ないけど毎月が楽しみ😁
またやりて〜
離陸するヤツいるかな?

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時間や//に余裕があったある時のガッツリ
スタートは15
1回目の追加で10くらい
2回目の追加は7〜8くらい
3回目の追加は5〜8くらい
ここで解散して、部屋の片付けや洗濯に部屋の窓をあけて換気して、洗濯モノを干して、暖かい飲み物を少し多めに摂取
それらを終えて、余韻でムラムラ・コリコリなので、10くらいを追加してひとり旅をした時に気持ち良すぎたな…
さらに10くらいを追加したら、ひとり旅でも、やはり気持ち良かったな…
そしてさらにひとり旅を楽しみたくて10くらいを追加したら、固くなったコリ乳首とディルドが気持ち良すぎて、触らなくてもドリチンから汁とションとタネは垂れ流し状態だったな…
追加をする時間の間隔はご想像にお任せ
理想は、片付けが終わったあとも、//変態ナマ交尾orマンズリ見せ合いを楽しめるとイイかな…
https://x.com/guy40051/status/1703064590676901975?s=12&t=e-RTa83hgMWeu9X-jyWlPQ
https://x.com/guy40051/status/1701698328952524984?s=46&t=e-RTa83hgMWeu9X-jyWlPQ
やりてえ
🍌
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