トイレの個室で用意してきたPを突く。
狭い密室で↑する瞬間はとんでもなく興奮する。しかも、今回は質の良いヤツだ。
仕込み終えた瞬間に身の毛がよだち、頭がブルブル震えた。
なんとか片して、シャワーへ。
身体が火照るとさらに↑成分がカラダ中に回ってきた。尻穴の具合を確かめるとトロトロで自分の指を入れてるだけで感じちまう。
そのまま自分でアナニーするのに夢中になってたら、外でシャワー待ってるヤツができたので慌てて退散。
俺がカラダ拭いてる際中、並んでたスジ筋がチラチラ俺の股間を見る。ガンギマリの縮こまった股間。見るやつが見ればすぐにそれだと気づくだろう。
俺はヤベェかも、、、と思いながらも見られてることに興奮してわざとドリチンが見えるようにカラダを拭いた。
まだ時間が浅くて、店内は静かだった。通路を歩いてる人もまばら。
ケツが疼いてた俺はロッカーからディルドを取り出し、ミックスルームへ向かった。
カーテンをくぐるとミックスルームには誰もいない。これはこれで好都合だ。
1番奥の柱の影になっているところで横になり持ってきたディルドでマンズリ。
ローションも付けていないが、すでにマン汁でケツ穴はドロドロに濡れていたからすぐに入った。
しばらくそうしてたら、カーテンが動いたのが見え、1人の親父が入ってきた。
俺も入ってきた親父に気づかないふりして、マンズリを続ける。親父の耳に届くようにわざとグチュグチュ音を響かせながら、親父を誘う。
近づいてきた親父の股間はすでにビンビンでなかなかのデカマラだった。
↑が回ってる俺はそのデカマラをみるとさらにケツが開き、
「ヤベェ、きもちいぃ、、、。」
って親父を見ながらおねだり。
暗い部屋で分からないが、親父はニヤついていたと思う。俺の股下に回り込んで座るとディルドを激しく出し入れしてきた。
自分で動かすのと人が動かすのでは快感が段違いに違う。しかも、この親父はいきなり手加減なく抽送するからそういうのが好きな俺は早くも漏らしそうになりアンアン喘いでしまっていた。
「淫乱だなぁ。
1人でこんな暗いとこでマンズリかよ。」
ってダミ声で俺を蔑む。そんで、ディルドを抜いたかと思うと、すでにトロトロに溶けたケツマンに指を入れてきた。いきなり三本。ゴツい指が腸壁をなぞる。
「アチィな、、、。
おまえ、↑してるだろ?」
親父が耳元に顔を寄せてきて囁く。
俺が答えに逡巡している間に、
指はいつの間にか4本から5本に増えていた。
ケツ穴が拡げられていく感覚に腰が砕けそうになるのを必死に耐える。
親父の手つきはいかにも玄人だとわかる動きでおれの気持ちいいところを的確に攻めてくる。どんどん拡張されていく。
しかし、親父のコブシはゴツくて大きくその時点では貫通に至らなかった。おそらく、普通の大きさのコブシだったら難なく入っていただろう。
俺が痛みに呻いていると、親父はコブシを諦めデカマラを生で挿入してきた。
拡張されまくっていたから、すんなり入ったがかなり太いのがわかる。しかもこの親父、かなり腰が強いみたいだ。腰をガツガツ振ってきて、俺の骨盤を粉砕するんじゃないかってぐらいの勢い。荒々しい攻めに俺は演技じゃなく喘いでしまっていた。
そんな派手に盛っていたから、とうぜんギャラリーが集まっくる。大勢の視線を感じると、俺のカラダはさらに熱くなりケツ穴の感度がアガる。親父も見られるのは苦手じゃないようでさらに腰のスピードをあげて、呻いたと思ったらケツの奥に白濁汁の種付け。
かなり勢いが強いみたいでドクドク出てるのがわかったぐらいだ。
それからは体験談でよく見るものと同じような展開。口に無理矢理ギャラリーのチンポくわえながら、ケツ穴から漏れ出てきたザーメンを押し戻すように他のナママラがケツに挿入される。口のヤツがイったら、他のちんぽをくわえ、下の口でも何人もザーメンを吐き出していったみたいだ。
終わった頃には思考もカラダもケツ穴もトロトロできづけばケツ穴から垂れてる種汁を掬っては飲んでた。
やっと我に帰って、とりあえず体を洗おうと思ってシャワーへ向かおうとすると、
通路にさっきの親父が立っていて、俺に手招きをしていた。
考えるより先に足が動いて親父の跡を追っていた。親父に案内されたのは親父の個室。
中に入って、その中のベッドの毛布を親父が剥ぐとPが2本転がっていた。それ見た瞬間、俺の淫乱の血が騒ぎ出し、親父がお仲間であること心の中で歓喜した。
「おまえ、ほんと淫乱だよな。
んで、今日は何回したんだ??」
「まだ1回だけっす」
「ほんとか?1回目であんだけ派手にみだれるとはな。」
そう言いながら俺の腕に駆血帯を巻く親父。
「なら、俺が用意しといたやつ入れても大丈夫だよな。淫乱野郎だもんな。」
Pにはすでに透明な液が充填されていた。
親父はベッドの脇に俺を座らせると、俺の腕を消毒している。
個室に入って5分も経っていない。やり方は手荒だが、自然な流れのようにも感じた。
親父は真顔で俺の血管をあらためる。その顔はオヤジ臭いが凛々しくも感じた。
針が肌を突く。
「俺のは純正だからな。覚悟しとけよ」って嬉しいのか困るのか分からない報告。
そのまま針が沈み込み、親父が軽く引くと赤いキノコ雲。その瞬間にすでにキマリ始めるカラダ。親父は合図もなしにどんどんPを押していく。
全て入れ終えた頃にはもう訳が分かんねぇ。純正ってのはホントのようで急上昇がハンパねぇ。足先から頭のてっぺんまで↑が浸透していくのがわかるほどだ。
荒い息が勝手に出て抑えられない。
ゾワゾワする感覚にたまらなくてからだ中を自分でまさぐる。
「ちょっと待ってろよ。俺も入れっから。」
そんな声も話半分で乳首と縮みきったドリチンを弄りながら悶える俺。
「うぉーー、、たまんねぇ、、、」
その声に顔を向けると、紅潮した顔で親父が腰を揺らしながら自分で乳首を弄っていた。
自分で乳首をいじってるなんて情けない姿かもしれないが、俺には狂っていく親父のことがマジでカッコよく見え自然と親父に抱きついていた。
そのままベロチューして、高まっていく感覚を楽しむ。親父が俺の乳首を摘んできてたまんねぇ。
ひとしきりキスを楽しんだら
「よっしゃ、
ケツ向けてみろや。」
って俺に言ってきたので、ベッドに手を付き↑ですでに高ぶってるケツマンを親父に向ける。
「すげぇな。パクパク勝手に蠢いてるぜ。さっき散々種付けされたザーメンが垂れてきてるしよ。」
今度はそう言うと、無骨な手でケツを割り開きケツマンに吸い付いてきた。
美味そうに中のザーメンを回収するようにベロベロと俺のケツマンを味わってる親父。
俺も、その動きがたまんなくて、種汁と↑腸汁が混ざったものを親父にもっと飲んでもらいたくて気張ってみせる。
「おぅ、すげぇな。あとからあとから立て続けにザーメン漏れてきてて、うめぇ。」
「こんだけケツがトロトロなら、拳も入りそうだな。
ずっとフィストされたかったろ?催促してみろよ」
「うっす。コブシ入れてもらいたくてケツうずうずしてました。ケツマンフィストしてください。フィストしながら種付けして、雄汁刷り込んでください。」
そう言うと、親父の節立った太い指が侵入してきた。
「4本が楽に入っちまったぜ。ガバガバだな。5本目も入れるぞ。」
ケツが拡がっていく圧迫感はあるが、痛みを感じることはなかった。それよりウチがわからズンズンとコブシで蹂躙されていくのがたまらくて被虐心をそそられてしまう。
1番太い拳骨のところに差し迫ったとき、息をしっかりと吐き力を抜く。
「おっ、さすが変態マンコ。分かってるじゃねぇか。そのまま力抜いて、、、、
そら、イキめ!!」
親父の声に合わせて、コブシを飲み込むために全力でイきんだ。
すると、ゆっくりだが着実にコブシが奥深くに進んでいく。あともう少し。
冷や汗が止まらない。心臓が期待でドクドク脈打つ。
きっとケツのシワは限界まで伸びてしまってる。今までコブシ受けは何度もあるが、このコブシはたくましく今までで1番苦労しているように思う。
けど、だからこそこの親父の拳を全て飲み込んでしまいたい。俺の頭の中にはそれしか無かった。
そして、ギチギチと音がなりそうなほど拡がったと思うと、ついにその時が来た。
拳の1番太いところがケツに収まり、そこからは一気に拳全体をケツが飲み込んでしまった。
その瞬間、俺はとんでもない快感を味わう。まるで、尻に稲妻が落ちたかのような鋭い快感だ。その快感に耐えるのがやっとで声を震わせ声を上げてしまう。
「オーぅ、すっげぇアチィな。
ついに貫通したぜ。どんな気分だ??」
「た、、、たまんねぇっす。。。」
そう言うのがやっとだった。
しばらくの間、オヤジは拳がケツに馴染むまで動かさずにいてくれた。
んで、だいぶケツに馴染んできたころ、
本格的な拡張が始まる。
オヤジは拳をケツの中で、グーにしたり、回転させて拗らせてみたりして俺を虐める。
「ほーら、ケツ開かせてやんよ。
ガバガバのケツをさらにガバガバにしてやろうなぁ。」
「あーーぁあーーーー!!
苦しいっす。気持ちよすぎてたまんねぇっす。」
「拳入れられて狂ってるお前の顔、すげぇエロいぞ。」
そんなこと言われたって気持ちいいのが止まらないんだからしょうがない。なにをどうされても、拳をどれだけ激しく動かされても快感しか感じ取ることができないんだから。
「よっしゃあー、
お前もまだ狂い足りねぇようだな。それに喘ぎ過ぎて喉も乾いたろ。俺のションベン飲んで水分補給させてやるよ。
ほら、咥えな。」
拳を入れられたまま69の格好になる。ションベン飲んだら、もっとケツがおかしくなるかもしれないって半分恐怖だったが、俺の頭は思考することもできない。結局、何も言わずにオヤジのキメちんをしゃぶる。
程なくして、熱い液体が流し込まれてくる。たまんなく濃くてすげぇ美味い。
全て飲み終えたら、再度拡張開始。けど、やっぱさっきより快感が鋭い。案のじょう、ついさっきのんだキメションがじわじわと効いてきたみたいだ。気持ちいいだけのケツだったのが、さらに拡張して欲しくて自分でケツを揺らして拳の抽送を催促してしまう。
「おー、だいぶ仕上がって来たな。これじゃあ、パンチングも出来そうだなあ。やられてぇか?なぁ、やられてぇだろ?」
「うっす。パンチングで俺のケツマンガバガバにして欲しいっす。お願いします!!」
なかば半狂乱だった。
オヤジは宣言通り拳でパンチングを始める。
でけぇコブシが引き抜かれたと思ったら、直ぐにまた打ち込まれる。そして、いっときも休まずにまた引き抜かれ再び打ち込まれるの繰り返し。ケツの穴がぱっくり捲りかえってしまうんじゃないかってぐらいの圧迫感。そして、それに比例する恐ろしいほどの快感。
たまんねぇ。これだからフィストはやめられねぇ。きづけば、俺の縮み上がったキメちんはビンビンに勃起していた。そればかりか、その先端からトロトロと白いザーメンをトコロテンで吹き上げている。
それに気づいた自分の変態姿にさらにアガる。もっと狂いてぇ。フィストされてガバガバにされてもっと狂った体になりてぇ。
俺の思考は堕ちていく一方。
結局そうやって何時間、ケツの調教を受けたんだろうか。終わった頃には俺のケツ穴は見事にローズが咲いていてそれをオヤジは愛おしそうに舐めていた。親父も狂ってる。
それから、また俺たちはまた追加してまた種付けられたり、大部屋にいって乱交したりと思う存分変態をたのしんだ。
またこんな風な遊びが出来たらまた書きたいと思う。
終わり?



















