5.プレジャーボートは短期間で費用計上できます。→ 4年償却
プレジャーボートの法定耐用年数(減価償却期間)は 4年間ですので、短期間で損金として計上できます。
耐用年数 償却率
4年 定額法(年率) 定率法(年率)
0.25 0.625
耐用年数 1年目 2年目 3年目 4年目
定額法 償却額 7,500,000 7,500,000 7,500,000 7,499,999
償却残 22,500,000 15,000,000 7,500,000 1
定率法 償却額 18,750,000 7,031,250 2,636,719 1,582,030
償却残 11,250,000 4,218,750 1,582,031 1
・マリーナ保管料 ・揚降料 ・ガソリン代 ・定期点検 ・メンテナンス料
◆但し、メリットを受けるための諸条件として以下の利用条件が挙げられます。
ぜひ、ご利用の機会を多く持ち(最低年に1~2回)、様々なボートの効果にご期待ください。
1. 社員の福利厚生として利用 (社員旅行・親睦会・社員の厚生施設)
2. 研修に使用
3. 社内クラブとしての活用 (釣りクラブ等)
4. 社員のプライベートでの貸出
※以下の点にご留意いただくと、よりスムーズな法人運用が可能となっています。
●利用規約の設定
●社員への乗船体験の実施
●乗船資格(ボート免許)取得機会の設定
●クラブ員の公募(クラブ形式の場合)
●運航記録の保存
●料金の徴収
新艇の場合手付3割
マリーナ年間27万円電気と水はOK
艇置料233k/y,420k/2y +36k初回のみ保証料 2年だと1割引
ガソリン代は市内の+20円 350L入るので満タンで7000円違う
宿泊費は船か車で寝ればかからない
上下架5000円くらい
保険代もかかる
候補YFR-FSR 27
garmin gpsmap7410XSV 日本語表示だった
PS60 through hull
GT51M-TH through hull
NEWPEC
トランサムラダー
ウィンチ200W
アンカー止クリート
2段アンカーローラー
レーダーリフレクター
レーダーGMR18xHD-J
スターンレール
オーニング
電動リール電源
スパンカー
船底塗装
清水タンク一式
陸電充電器+ケーブル
安全備品は救命胴衣x10は弊社在庫があり不要
それ以外の安全備品の手配
自分で買う、コンパス(親父の使ってもいいかも)、防水モニターもしくはタブレット
それらの固定器具、電動リール、防水携帯ケース(もしくはあの水色のバッグでもいいかも)、
ロッドホルダー縦と横、自在も、室内外各種ライト類、結び方まとめ、ボート、釣具の
※各種ライト類はあとから取り付けをお願いするかも
配線は標準で取付部位まで来ているのでしょうか?→配管のパイプが来ているとのこと
GARMIN GPSMAP 7410xsv GPS魚探 振動子はよく分かりませんのでおすすめがあれば・・・。
GARMIN バードビューレーダーGMR18XHD
このレーダーは4KW出力ですので、レーダー操作免許不要です
ただし、無線局免許申請は必要です。
無線局免許を取得するレーダーには技適マークが筐体に記載される必要があります
http://bottomhaus.com/shopdetail/000000001489/
■無線局申請先・お問い合わせ先
無線局(船舶局)申請方法や申請料等について、総務省の「電波利用ホームページ」をご参照ください。
http://www.tele.soumu.go.jp/index.htm
※申請料等が変わる場合がありますので各申請書提出先へご確認ください。
CHIRP振動子はHD-IDと比べて出力低いのでインハルはお勧めしないと代理店で言われたわ
特にサイドビュータイプの振動子だとあかんって言ってたぞ
泡噛み覚悟でトランサム取付してみたけど、普通に映ってる@SRX
小型のプレジャーボートにおいては、実際に搭載している人員と同数の救命胴衣以外のものは一時的に陸上に保管することが認められています