◇ゲスト:荒巻まりの氏、中西良介氏、岩男海史氏◇
【アフタートーク】
◇ゲスト:荒巻まりの氏(俳優、デザイナー)、中西良介氏(俳優、翻訳家)、岩男海史氏(俳優、衣裳家)◇
7/13(金)14:00- 終演後
◆トークテーマ:俳優 × 〇〇◆ プレイヤーという枠を超えてマルチに活躍する俳優が集結した今回の地平線公演。作品への独特な切り口によりユニークなチラシデザインを手がける荒巻まりの氏、自身のユニットでも翻訳をつとめる中西良介氏、今作にポップな色味をそえる衣裳家の岩男海史氏、俳優としてもご活躍するお三方をゲストにお招きします。俳優であるからこそ、多彩な技術をもっているからこそ、作品をどうとらえているのか。今作のみならず関わっておられる作品についてもお話をうかがいます。
<ゲスト・プロフィール> 荒巻まりの(俳優、デザイナー) 東京藝術大学美術学部デザイン科卒、新国立劇場演劇研修所8期修了。俳優として活動しながら、舞台チラシを中心にデザインも行う。2017年には6期横山と立ち上げた団体、ユマクトプロデュースにて、旗揚げながら999人を動員する。一児の母。
中西良介(俳優、翻訳家) 1991年東京生まれ。小学2年生の学芸会「ピノキオ」で主役をやった時の衝撃と興奮を忘れられず、その思いを悶々とさせたままその約10年後、“個を強くする”というスローガンを掲げる明治大学に入学し、大学2年生でようやく再び演劇と出会う。大学卒業後、新国立劇場演劇研修所に10期生として入所し、自身の“個”を研ぎ澄ます。演劇研修所出所後、“個”を活かしつつ、自身のフィールドを拡げる選択肢として俳優兼翻訳家という道を選ぶ。
岩男海史(俳優、衣裳家) 1991年東京都生まれ。衣裳デザイナーの両親の元に生まれ、高校時代から衣裳助手の仕事に就く。高校卒業後、俳優を始め、2017年より自身で衣裳プランナーを始める。新国立劇場演劇研修所10期修了。主な出演舞台に、こまつ座『きらめく星座』、ハダカ座『ストリップ学園』、新国立劇場『赤道の下のマクベス』等。衣裳家としてFunnyFarm『特殊清掃GO!GO!GO!』、Triglav『the collection』、ミュージカル・小劇場・2.5次元演劇・ショーイベント等、多数。
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地平線#2『タイピスト』 ☆7月12日(木)〜16日(月祝)☆ ご予約はコチラ↓↓ https://www.quartet-online.net/ticket/typists2018 公演詳細はコチラ↓↓ http://chiheisen-typists.tumblr.com/
お問い合わせ [email protected] 050-5329-2986 (制作 木村・河野)











