
seen from Russia
seen from Russia
seen from United States

seen from Russia
seen from Türkiye
seen from United States
seen from United States
seen from Türkiye
seen from United States

seen from United States
seen from United Kingdom
seen from France
seen from China
seen from Philippines
seen from United Kingdom
seen from United States

seen from Türkiye
seen from Russia
seen from Türkiye
seen from United Kingdom

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
ライブは音楽面の相棒であった当真さんリードの元、最高の空間・音響でお客様に楽しんでいただけたのではないかなと思っています。自分が客席にいないから客席で聞く音響を体感できなかったのとライブ中の写真が残っていないのだけが心残りです。
SALOで開催したかった最大の理由が井口さんがいれば良い音で音楽を鳴らせると確信していたからだったので、ライブを企画・運営してくれたSALOの井口さんには本当に感謝しています。
ライブの途中、思ったより筆が進んでいなく、VJの素材に高山さんのライブペインティングの映像を使わせてもらっていた自分としてはもっと自由に自分を解放して欲しいと思って現代音楽チックなアプローチをして彼女へ合図を送ったりもしましたが、結果初めてとは思えない作品が完成まではいかないながらも、姿を現しました。
ライブ終わりで色々なものに気を配らなければならず、冷静に彼女の作品を観ることができず、翌日にも仕上げの作業をしたいと提案された時は、『何をどうしたいんだろう?』と思ってしまいましたが、その疑問は運命的なクロージングによってとてもシンプルに解決されました。
そんな人の展示のクロージングをお祝いさせていただき、おでんの美味しい居酒屋でお互いの作品について語り合い、この展示に繋がりました。
展示のライティングやレイアウトも担当してくれて、本当に心強い相棒でした。
展示終盤のライブ時に初のライブペインティングを担当することもあってか、そちらに意識がいってしまうことが多々あり(自分も一緒に)反省することも多かったけど、次に繋がる良い経験であったと思っています。
その事に驚く暇もなく高山さんは作業を始め、進捗状況を報告して気になる点があればさらに自分へヒアリングをしてくれた。
作品の説明に自分が疲れているとそれを察して、どうでも良い話をして雰囲気を和ませ、その中から作品に対するキーワードを拾ってくれていた様に今では思う。
高山さんの作る作品が徐々に形になっていくのを共有されると、なんで彼女はあの日、おでんが最高に美味しい、酔っぱらいの笑い声が騒音レベルを超える居酒屋で自分が理想とした作品の話をここまで具現化できるのかと鳥肌が止まらず、それを正直に伝えたのだけど、彼女はただの褒め言葉としてそれを受け取っていたと思う。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
今回、高山夏希さんに展示で自分と当真さんの制作物を受けての制作をお願いした。(なぜ高山さんなのかはライブのMCとかでも説明したけれど長くなりそうなので割愛させていただきます)そのこともあって高山さんから作品に対するヒアリングを受け、自分の作品を言語化して説明しなければならなかった。高山さんは自分より遥かに言語化に長けていて、感性が合うせいか、自分が10説明すると100で返してくれるので、自分が言語化できずにボケていた作品制作に対する根源みたいなものがくっきり明瞭になって自分の目の前に現れた。
synfilums Exhibition 2026 synonym:antonym
を終えて。
写真が景色や空間を記録するから、いつも自分の作品の写真をレタッチしていると、なんでこんなアートワーク・景色を作ることができたんだろう。って自分が作ったのにその実感が湧かなくなる感覚に陥る。そして、さらに自分が作るはずもないものを求めて自分らしくないものを求めて制作を進めてしまうんだけれども・・・
synfilums Exhibition 2026 synonym:antonym
菊地慎 & 当真伊都子 作品展 Special Guest: 高山夏希
2026/4/21(火)- 2026/4/26(日) 開場時間: 12:00 − 20:00 会場: SALO 神奈川県中郡大磯町大磯1665-2
Live Information: LISTEN OISO #28 2026/4/25(土) 会場:SALO OPEN 16:00 / START 17:00 出演:Paniyolo, synfilums (菊地慎 & 当真伊都子) ライブペイント:高山夏希 出店:珈琲店watermark 料金:前売 ¥3,500 / 当日 ¥4,000 主催: SALO
https://shinkikuchi.com/synfilums-synonym-antonym-2026-salo/