余寒お見舞い申し上げます。
こんなご挨拶があるとは今まで全然知りませんでした。 年賀状を出しそびれたことに加え、いただいた年賀状の添えられた一言へのレスポンスが一年後というモヤモヤを解消すべく、寒中見舞いにしようかと思っていました。
そしたら、2月1日に発売される記念切手がとてもすてきだったので、それを貼って出したら立春には間に合わないかも。 そこで調べたらこの「余寒見舞い」が出てきました。
” 春は迎えたもののまだ厳しい寒さが残っている時期に、相手を気遣うもの ”という意味合いだそうです。
早く自由に行き来できる春がやってきて欲しいです。 I hope spring will come soon.















