3/30(金)、年度末エリア集中週間第三弾、嵐山フィッシングエリア2018年第2戦目。同じエリアに1週間も置かずに来たのは初めて。 京都市内はソメイヨシノが満開、嵐山-高雄パークウェイでは五分咲きといった頃合いでした。 今回は降霜もなく人も少なかったので、桟橋中ほどのエリアA、B双方にアクセスできる場所に釣り座を構えてスタート。まずは底から…深い。が、早々にShine Rideでヒット!…桟橋の固定ロープに絡まれてロスト。 一尾目はその数十分後、ValkeINのLi-wormマットグローをエリアBの対岸に投げ込んで底をトントン、ジャークの向きを上から下に切り替えた瞬間にヒット、小さなレインボーでした。 この後は朝のペレットタイム前後にスプーンで2連発したり、メタルバイブを対岸に投げ込んで書道でヒットしたり。周りはボチボチ釣れていたりフライや縦の人が爆釣していたりする中で、昼まではいいペース。 ただ「陽が出たら脱げるやろ」と思っていたジャンパーを脱げないくらいに風が強くなり、魚は浮き気味なのになかなかアタリがとれなくなり失速。 夕方水面が騒がしくなった時間にHIBurst 2.4g オレンジイエロー/ブラックを投げて速めに巻くとヒット!「スレ⁉」かとも思うくらいドラグが鳴り止みませんでしたが、しっかりと口にフッキングが決まった40cmオーバーの元気なレインボーが上がってきました。が、これが最後の一尾となり、九尾でこの日は終了。 帰りはやっぱり渋滞だったものの、天神川沿いの見事な桜並木を眺めながら、ゆったりと帰路に着いたのでした。 #SONY #α7R #SEL2470Z #エリアトラウト #エリアフィッシング #管理釣り場 #管釣り #ニジマス #レインボートラウト #ValkeIN #Liworm #KugaFMR #HiBurst #NomadicCode #PROUDER #DAIWA #DrMinnowJoint #桜 #サクラ #アヒル #カモ (嵐山フィッシングエリア)









