「光と影」をモチーフにした 文字盤が傾斜したデザインウォッチ - LIGHT&SHADOW -
「光と影」 一見、相対する存在に感じられるが、実は光と影は一体とも言える。物質がなければ光が当たることもなく影が創られることもない。物質があるからこそ光と影の存在を目の当たりにできるのである。例えば凹凸のある物質を日光に当てたとしよう。 時の経過とともに色合いも変わるなど、様々な表情の変化を感じ取ることができる。そして光が当たる角度の変化にあわせ不変であった物質から創り出される影は、まるで生き物のように変化していく。LIGHT&SHADOWは「光を影」をテーマに、固定観念に捉われず融通無碍(ゆうずうむげ)な思考で想像力を高めてもらいたいという願いを込め製品化いたしました。 ※融通無碍:1つの考え方に捉われることなく、自由に物事を考え臨機応変に対応すること
傾斜のある文字盤 光と影の屈折 「LIGHT&SHADOW」最大の特徴は傾斜のある文字盤デザインで、その傾斜を利用し光と影が目に見える形で表現しています。それにより光の当たり方が時間帯、角度によって様々に変化します。刻々と流れる時、その時、その瞬間にしか味わえない表情を体感するという今までにはない斬新な発想・アイディアから誕生したデザインウォッチです。
■LIGHT&SHADOW https://www.tokyo-watchstyle.jp/view/page/tacs_light_and_shadow
■TACS https://www.tacs-image.jp/












