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@shootmewithhugepen

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Tokyo in the 70s
1970年代の東京
昭和の東京
自動車や国鉄(JRじゃない)車両が…
銀座三越の一階のマクドナルドに、オープン初日に連れてってもらった。山手線はチョコレート車両があればなあ。
🏈って試合状況に関係無く金玉掴むの…⁉️ よく知らんけど‼️😍
スクラムのとき、セカンドロー(真ん中)の選手は身体を密着して離れないように腕をプロップ(先頭)のケツの方から股座を通し、ジャージの腹部の生地を掴んで離さないようにします。
その際プロップが前に動くとセカンドローのジャージを掴んでいた手がずれてプロップの金玉を鷲掴みにしてしまうことがよくあるのです。
最近はこの体勢をあまりやらないみたいでつまんない。

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By Morten Lasskogen (@iammoteh)
くもじぃだ!
俺もクモミよりくもじぃ派
ウルトラセブンとわたくし
昨日TVを見てたら「ウルトラマンZ」 なる物がやってた。最新作でウルトラマン系譜でいうとウルトラセブンの息子がウルトラマンゼロで、その弟子という設定らしい。セブンの孫弟子か?自分も歳とる訳だなぁ…⁉️
佃煮にするくらいいるウルトラマン達ですが自分はウルトラセブンが一番好き❗️世界観が独特で怪獣メインじゃなくドラマ性が有った
宇宙人の侵略に対する防衛軍のウルトラ警備隊がカッコ良い‼️制服もスマートだし兵器も他のシリーズと比べ抜群に素敵だった❗️ダンとアンヌの恋愛模様なんかもからめて、最終回は感動的ですら有ったなあ‼️(遠い目…)
ウルトラホークかっこいい!
ウルトラセブンは最高でした。
さすが持ってますね…👍情報によると、当時サンダーバード人気が凄くて、企画段階からメカに力入れる様に要請されたらしい❗️2号なんてTB3だし、テイクオフシーンはTB2のをパクってるし…。でもセブンのデザイナーは秀逸でオリジナリティーが有った。👍合体メカなんか凄く良いアイデア‼️🤗
そうそうこの音楽とこのシーン!サンダーバードとはまた一味違う感じでどっちも大好き!
ストーリーも斬新で、こんな発想は秀悦!
NHK BS4Kで9/29よりウルトラセブン4Kリマスター放映開始。めちゃくちゃ大発見があるらしいですが、12話はやらないみたい。

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連続エロ小説
「深夜残業」 最終回
俺たちは机の上に抱き合って寝た。リクエスト通り、見つめ合いながら執拗に舌を絡める。唾液が糸を引いて落ちる。
坂本部長はそれを真横から見物している。当然、自分の竿を扱きながら…
さっき大量に精液を出したのにもかかわらず、部長のちんぽはさらに巨大に太く変化していた。
俺たちの舌の絡め合いを確認した部長はいきなりすくっと立ち上がると俺たちの顔に向けてちんぽをゆっくり近づけてきた。
それを横目にキスを続けていた俺たちは徐々に近づいてくる太い竿を迎え入れなければならない事を察した。
坂本部長の真っ赤に膨らんだ亀頭が俺たちが重ねていた二枚の舌の間にねじ込まれてきた。肉と肉の間にいやらしい肉棒が突き進んでくる。俺たちの舌は丁度部長の太竿を上下に挟む形になった。
俺の舌はちんこの裏筋に当たり、山岸の舌はちんこの雁首に吸い付いた。
そして、部長は己の巨根をゆっくり進ませ、舌のざらざらした感触をちんこで味わっていた。金玉の近くまで口元まで進ませると、今度はゆっくりバックさせる。同じように舌の表面を楽しみながら。
舌と舌に挟まれてサンドイッチの状態になっている部長の太竿は舌の間を通り抜けるのがだんだん速くなってきた。最初のうちは粘膜をしっかり包み込みながらずるずるとカタツムリのように行き来していたが、今や熱い棒のようになってピストン運動を繰り返している。
舌の間を突進してくる部長の肉棒は先走りを漏らしながらぬめぬめした光沢を蓄えていた。それは同時に俺たちの鼻先に中年親父の肉感的な男の匂いを放ちながら出し入れを繰り返していた。
どのくらいストローク運動を繰り返しただろう。
頭の上から聞こえてくる部長の野太い喘ぎ声がだんだん高くなったことに気づき、俺たちは上を見上げた。
そこには、快感に顔を歪め、自分の両乳首を摘みながら腰を打ちつけ続ける雄の獣の姿があった。
ただひたすら精を放出するために、激しく腰を振る野獣。
「ああ、お前たちの舌がちんこに絡みつく。い、いきそうだ、出してもいいか?」
部長の肉棒ははち切れんばかりに太くなり、微妙に痙攣をおこしていた。その下に備わっている金玉も上に上がってきている。
もはや射精が近いことは明らかだ。
などと思ったのと同時に亀頭から生臭い体液が飛び出し、俺たちの顔中に降りかかった。
俺たちは夢中になってお互いの顔を舐め回し、部長の精液を残らず飲み込んだ。
先程、センズリで大量に雄汁を出したはずなのに、一時間も経たないうちにこんなにたくさん出せるとは、いやはや精力絶倫である。
俺たちは全裸のままで、放心していた。
ただ、部長だけはニヤニヤしながら、俺たちの方を見ていた。
「お前たちの願いは叶ったのかな?」
部長は未だに萎えない自分竿をいじりながら、俺たちに尋ねた。
「部長、そりゃ願いがかないましたよ。
部長の裸を見る事、部長のセンズリの手伝いをする事、それから、部長の精液を味わう事。夢が全部叶いました。ありがとうございました。」
それから、俺たちは家に帰ろうにも、もう終電が無くなってしまったことに気づいた。
仕方がない、始発までここで待って、帰るしかない。
すると部長はこんなことを俺たちに言い出した。
「今日は休日出勤を命ずる。仕事の内容は、部長のセンズリの手伝いだ。
だが、今回の手伝いは、これからのセンズリのおかず作りのため、お前たちがワシのセンズリを手伝っているところを撮影するように。」
うわあ、深夜の残業がさらに延長になり休日出勤になってしまった。
しかし、こんな仕事だったら、毎日残業してもいいよな。
俺と山岸は顔を見合わせて、大声で笑った。
完
連続エロ小説
「深夜残業」 第11回
第二部
「気持ちよかったぞ。センズリを手伝ってくれてありがとうな。さあ、今度はお前たちだ。」
部長が射精したというのに、まだびくびくいきりたっているちんぽを見せつけながら要求した。
「えっ、俺たちはいいですよ。部長の手伝いをしたかっただけですから。」
「何を言ってる、ワシの楽しみも残しておけよ。お前たちの身体を楽しませろ。」
部長ったら獣のような形相になり、俺たち二人を壁側に向かい合って立つように命令した。
そのまま、俺たちに互いに乳首を触りながら、キスをするように要求すると、
坂本部長は舌を絡めあっている俺たちの身体の間にうまく潜り込んで、丁度自分の目の前に俺たち二人のちんぽが来るように胡座を掻いて座った。
俺たちが下を見ると、憧れの坂本部長が両手にガチガチの二本の肉棒を握り締め、旨そうにしゃぶっている。
時には二人の先走りを口の中で混ぜ合わせながら、口中に頬張り、時には一本ずつ大事に裏側まで丹念に舐め上げた。
この光景に俺たちは興奮すると同時に感動したんだ。あの部長が俺たちのちんぽをしゃぶってくださっている。
何という光栄。
快感と感動が乳首や亀頭を刺激していた。
チュパチュパと下から淫乱な音が聞こえる。俺たちも負けじと互いの舌をチュパチュパ吸いあった。
かなりの長時間坂本部長はしゃぶり続けた。
だんだんと分かってきたのだが、どうやら二本同時にいかせて二人分の雄汁をいっぺんに味わう気らしい。
よし、それなら協力してやろう。と俺たちは射精のタイミングを合わせにいった。
山岸がいきそうになると、彼は坂本部長の口から抜いて待っていてくれたり、逆に俺がいきそうになったら、山岸のちんぽを早くしごいてやったりした。
そしてとうとう二人とも同時にいきそうなタイミングを掴んだ。
坂本部長にもういきます。と合図を送り、クライマックスに備える。部長は俺たちに自分の竿を持たせて、両手で俺たち四つの玉を一度にさわさわと撫でながら二つの亀頭を一気に頬張った。
玉の快感が直撃し、身体中がぶるぶる震えて、俺たちは同時に精を放った。
坂本部長の口の中にそれは、なだれ込んでいった。
「すいません、部長。口の中に出しちゃって。」
そんな言葉など聞こえなかったかのように坂本部長は口の周りをベトベトにしながら、満足そうに微笑んだ。
「お前たちの精液、美味いなあ!」
その後、坂本部長はさらに俺たちを広い事務机の上に重なり合うように寝かせた。
丁度、俺たちが抱き合って互いにキスをするような体勢だ。
「お前たちのいやらしいキスを見せてくれ。」
というリクエストだった。
連続エロ小説
「深夜残業」第10回
部長は立ち上がると
「お前たち、よく見ておけ。」
と言うと、ゆっくり自分のモノを扱き出した。
俺たちはしばらくその淫靡な姿に見惚れていたが、部長の手伝いを始めることにした。
さっきの愛撫で学習したことをちゃんと実践に生かさなければいけない。
山岸は部長の両乳首を舌と指で撫で、
俺は部長の股の間に胡座を掻いて、部長の両金玉を舌と指で撫でた。
「うおぅっ、そ、そこは気持ちいいぞ!
この援護つきのセンズリはたまらん。」
苦悶の表情のようだが、それは快楽の表情でもあった。
やはり部長は乳首と玉が弱点なのだ。
「部長、ちんぽ扱きながら
乳首と金玉を優しく触られると快感が10倍になるでしょう?」
「うわあ、たまらん。すぐにいってしまいそうだ。」
部長は寸前で扱く動作を止めて、しばらく余韻に浸っていた。
はあはあ、とかなり息づかいが激しい。
俺たちはお構いなしに乳首の先と玉の裏側に舌を送る。
「ああっ。すごいぞ、それやられながらぶっ放すぞ、いいな。」
二人とも顔を見合わせて、射精のタイミングを測った。
玉がぐんぐん上にあがり、乳首が最大に膨らんだ。もう限界が近いのだ。
部長は、がっしりした太ももを震わせて、懸命にちんぽを扱く。
その動きに合わせて、ズリュッズリュッという、いやらしい音が聞こえる。
「おおっ、いかん。も、もういきそうだ。いいか?ぶっ放すぞ。」
そう言うや否やブシュッと白い液体が迸った。オフィスを汚してはならないと、予め計画した通り、俺が壁になり部長の大量に放出された静液を自分の胸で受け止めた。
結果、俺の胸は一面に白濁した粘液で覆われ、男の匂いを放っていた。
山岸は俺の胸に顔を埋めてかぶり付くように部長のザーメンを吸い取り始めた、
俺も胸にこびり付いたものを手のひらに集めて、舐めとった。
まだ息の荒い部長は呆然と立っていたが、やがて、こちらを見据えて俺たちに命令した。
連続エロ小説
「深夜残業」 第9回
俺たちは二人がかりで、部長の声を消すために部長の口に二枚の舌を入れて塞いだ。
部長の口の中で蠢く俺たちの舌。
部長も必死に自分の舌を絡めてくる。迎え撃つ俺たちの舌は上下に部長の舌を挟み込み。ねっとりと動かした。
「すごいです。部長の舌。いやらしいなあ。舌も気持ちいいでしょう?」
「んぐ、んが」
言葉にならなくても、気持ちがいいことが伝わる。
唾液が滴り落ち、部長の胸を伝って流れ落ちた。
すかさずそれを逃さず、俺は舌ですくい取り、部長の乳首に舌で塗りつけた。山岸は指ですくい取り、俺の乳首と自分の乳首に塗りつけた。
舌の絡め合いを十分満喫した後、いよいよご馳走の時間だ。 部長の白ブリーフはすでにべっとりと先走りによる染みが広がっていて、その形がそのまま亀頭のくびれの在り処を示していた。
「すげえ、部長。もうこんなに。」
俺たちはブリーフの染みを指で塗り広げながら呟いた。
「君たちだって同じだろう。ほら、ブリーフの前がじんわり濡れとるぞ」
部長に指摘されて、俺と山岸は互いの股間を凝視した。
すると、部長の言う通り遠くからもそれと確認できるほどの染みが広がっているではないか。
めったにないことなので、俺たちは驚き、そして喜んだ。それだけ部長の裸に興奮したということだ。
三人とも染みを作ったブリーフを見せ合い、俺たちは部長にお願いした。
「さあ、部長、センズリお願いしますよ。
俺たち手伝いますから。思い切りぶっ放してくださいよ。」
部長は俺たちの方をじっと見てから、ゆっくり白ブリーフを脱いだ。
俺たちももちろん後に続いた。
今、一糸纏わぬ素っ裸の太い三人の親父達がちんぽを勃たせて向かい合っていた。
それぞれの先っぽからは粘液がっつうっと垂れている。
俺たちは部長の一物を見て同時に叫んでしまった。
「すげえ、太いっすね。」
大きさはそれほどでもないが、とにかく太々しいほど、部長のモノは太かった。雁首はパンと張っていて、てらてらしている。
長年使い込んだと思われる竿には太い血管が蔦のように絡みついていた。
続く

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連続エロ小説
「深夜残業」 第8回
土曜日昼過ぎまで
第一部(部長の手伝い)
まず俺たちの願いである、部長の裸体を拝ませてもらうことにした。白ブリーフ一丁の部長を窓際に立たせて、俺たち二人が手や舌を使ってその極上の親父の身体を堪能させてもらった。
山岸はけむくじゃらの分厚い胸から太い腕に舌を這わせ、太鼓腹までゆっくりと降りていく、俺は逆にへそのあたりから、ゆっくり舌を上らせて乳首にたどり着く。
俺たちは途中で舌を絡めたり、お互いの乳首を摘んだりしながら、同時に部長の乳首に吸い付いた。
「あ、ああっ!」大きく突き出た乳首は思ったとおり感じやすいらしく、舌が乳首を往復する度にますますそれは膨らんで硬くなっていった。当然、白ブリーフの前も大きく突っ張りはち切れそうになっていた。
我々は部長の左右の腕を同時に上に持ち上げ、腋の下を同時に責めた。汗臭い親父の臭い。若者の汗臭さとは違う、年輪を感じる深い臭いが立ち込める。思い切りそれを吸いながら腋毛がびしょびしょになるくらい、舐め回した。
「部長、ここも感じますか?」
山岸が問いただす。
「おおっ感じるぞ。たまらん。びくっと身体を震わせながら万歳のポーズをしている部長が可愛い。
そして、キスは後の楽しみして、俺たちの愛撫は下半身に移行した。
白ブリーフは最後のお楽しみにしようと、打ち合わせしていたので、我々はぶっとい毛だらけの太ももから味わうことにした。股のあたりから漂う咽せるような雄の臭いが太ももの付け根あたりから漂う。
股間の膨らみに顔を埋めたい衝動を何とか抑えながら、膝から脛、ふくらはぎまで、さわさわと撫で回す。
脚も感じるらしく、部長は目をつぶって快感を表現していた。
ここで、俺たちは二手に分かれて、部長の表側、つまり胸の側と裏側、つまり背中の方
に分かれて舌と指先を同時に使いながら優しく滑らせた。20本の指と二枚の舌が身体の裏表を這い回るのだ。
気が狂いそうな快感が部長を襲った。
「うおぉお! があっ!」もう叫び声にしか聞こえない絶叫がオフィスに響く。
続く