京都・無鄰庵の洋館
天井や床の細工
窓の取っ手の金工までかっこ良かった。
ステンドグラスのモチーフのアイデアに
古いところに行くの楽しい。
どれだけ手間を掛けずに処理するか
情報データを相手にしていると
逆に、手間を掛けてこそのものに強く惹かれる。
油っこくて辛いカレー食べた後に
さっぱり甘いチャイが飲みたくなる感じ。
TMBGareOK. The Official They Might Be Giants tumblr
h
sheepfilms
Lint Roller? I Barely Know Her
occasionally subtle
almost home

untitled

Andulka
noise dept.
todays bird

bliss lane
One Nice Bug Per Day
Sade Olutola
let's talk about Bridgerton tea, my ask is open
hello vonnie

titsay

Game of Thrones Daily

Jar Jar Binks Fan Club

seen from United Kingdom
seen from Lebanon
seen from United States

seen from Iraq

seen from Russia

seen from United States
seen from Argentina
seen from United States

seen from Argentina
seen from Argentina
seen from United States

seen from Morocco
seen from Chile
seen from United States
seen from United States
seen from United Arab Emirates

seen from United States
seen from United States

seen from United States
seen from United States
@luno-lumo
京都・無鄰庵の洋館
天井や床の細工
窓の取っ手の金工までかっこ良かった。
ステンドグラスのモチーフのアイデアに
古いところに行くの楽しい。
どれだけ手間を掛けずに処理するか
情報データを相手にしていると
逆に、手間を掛けてこそのものに強く惹かれる。
油っこくて辛いカレー食べた後に
さっぱり甘いチャイが飲みたくなる感じ。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
今年も宮城県へ。
石巻、仙台への旅。
街と人が魅力的で
そして何よりそこで作品を創る
作家さんが素敵な街。
ふらっと
本を読みにいく珈琲屋さん。
今日はレコード屋さんがくる日なので
いそいそとお出かける。
1枚は目的の
旧東ドイツのピアニストHenning Schmiedtの新作
もう1枚はその場で気に入った音楽を。
「栞をどうぞ」
お会計の時に
マッチ箱のような小さな箱をいただく。
中には木の葉のような栞
小粋です♪
そんな
なんでもない日曜日。
兵庫県立美術館
「アイノとアルヴァ 二人のアアルト展」へ。
WWⅠ後の女性の社会進出から
変化する暮らしのあり方と
アアルトの設計する建築や家具。
1930年頃(日本でいえば満州事変、90年前)のモダンキッチンは今のライフスタイルがすでに確立されている様子が圧巻…。
映像や模型、ARを活用した展示もあったけど
やっぱり建築は現場に足を運んで愛でたいなぁ…
旅行に行きたい…というこの頃。
良い気分転換してきた♪
普段何気なくみているテレビの番組のひとつにETVの「日曜美術館」があるのですが、
NYで活躍する松山智一さんというアーティストの紹介と
アーティストとしてのコロナ禍の取り組みについてを放送していたのですが、
コロナでロックダウンしたNYで自身のスタジオで働くスタッフの生活を守るために60×60cmのパネルと画材をスタッフのベットルームに送り、制作した作品があって
それがめちゃくちゃカッコよくて、録画を何度も観ている最近。
日本もワクチンの接種が進んできて、コロナ禍の雪解けを感じている。
春に向けて準備。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
大阪市立東洋陶磁美術館へ。
黒田泰蔵さんの展示を愉しみに。
白の佇まいの良さ。
やわらかで、穏やかなのにそこにある存在感。
仕事でも中之島はよく足を運ぶ場所だけれど、
東洋陶磁美術館は、はじめて中に入った。
いろんな美術館にふらりと足を運びたい季節。
今年もステンドグラスの制作はじめをしたので
2021年はいくつ作れるかなぁと、ワクワク♪
年末年始のお休みの間に、
ステンドグラスのモビールを作ろうと
星座のモチーフをステンドグラスのデザインに落とし込んでみました。
今はバラ窓がイメージの大きめのタペストリーを制作しているところですが
インテリアとして、
部屋の中で揺れるモービル制作もいいのではと思っています。
型からデザインした、ランプも作りたいな。
外出自粛でひきこもりがちなご時世ですが、制作意欲だけは失わず。
お仕事の方も地道にコツコツ進めてゆきます。
深呼吸してきた。
葉の虫食いの穴でさえ美しいと思う。
まだまだ息苦しく思うことも多いけれど、深く息をして進んでゆく。
同行者がいると、フィルドレコーディングという気にはなれなかったけど、森の中で聴く音楽が心地良くて、音楽家さんと散策できてよかった。
大きなクロアゲハがとんでいた。
優美だなぁ。
とパシャリ。
その後も近くをぐるぐる飛び回ってとても人懐っこい蝶だった。
黒い蝶は今までのことが終わり、新しいことをはじめる変化の吉兆のサインだそうで
コロナで閉塞感のあるこの時期に迷信だろうが、なんだろうが、縁起が良くて少しうれしい。
秋のはじめ。
部屋にひきこもるシーズンも終わり、新しいことはじめたい季節。
Karl Blossfeldt
『Die Arbeitscollagen』
以前、モーネ工房の本棚にあったのを
制作の参考にと
オススメしてもらってお借りしたのだけれど
自分でも欲しいと思っていた憧れの本。
nostos booksさんの記事(https://nostos.jp/archives/tag/scienceart)
に掲載されているのをみているうちに
今年の夏
全然旅行に出られなかったし、
無駄遣いしても、いいよね??
で、Amazonでポチってしまった…!!
ドイツ語で読めないのだけれど、
植物の造形が美しい青写真を眺めているだけで幸せな気分になる♪
そして、Karl Blossfeldtのまた別の書籍も。
コロナ禍になってから、持ち運びを気にしなくていい大型の本をついつい買ってしまう。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
古道具のお店で
昭和レトロなカップ&ソーサーを見つけたので普段使いに。
お手頃だったので、
気兼ねなく使えるけれど、琥珀色のあったかい雰囲気が気に入っている。
紅茶じゃなくて
コーヒーが淹れたくなる感じ。
「日本の紅茶より、香港の紅茶の方が美味しい」と
香港の知人からリプトンの紅茶(粉タイプ)をもらったのを早速。
紅茶の風味が強くて美味しい✨
「粉タイプだよ?」と言ってしまったけれど…。
『香港式ミルクティー』
覚えておこう。
いろんな情報や不安なニュースがあふれる中で穏やかにお茶を愉しむ時間は大切だなぁと改めて。
自分でちゃんと確かめることも。
新しいステンドグラスのランプ完成。
キノコのカタチの型を作るワークショップに参加してから、2年かかってようやく。
クリムトをイメージしてデザインしたので少し怪しげな雰囲気になった♪
赤いガラスは知人の方からいただいたもので金赤(ゴールドピンク)と言って、ガラスに金が含まれているため貴重なものだったり。
地道にコツコツ作るのって、時間がかかるけれど楽しい。
作る時はとても面倒な作業が多いのだけれど、明かりを灯す瞬間にすべて吹き飛ぶ気分。
次は何を作ろうかな。
庭の紫陽花を剪定してドライフラワーに
移ろいゆく紫陽花の花の色に
季節が過ぎてゆくのを感じます。
今年ももう半分終わっちゃったな。
ひさしぶりに深夜の読書。
本に夢中になると、
つい時間を忘れて本に没頭するのだけれど
このところ集中力が持たない。
タイトルが気になった本。
『宇宙人の食卓』
見た目は星新一のショートショートのようであり、そこが気に入って
自費出版なのかそこそこの値段がしたけれど購入。
なんとなく購入した本なのだけれど
アル中、バンドマン、絵描き…
退廃的な生活がパンチ効いていて
少し青い春のような本だった。
6月
ようやく足を運べるようになった国立国際美術館まで。
企画展が難しくてノータリンな私にはベトナム戦争に関する内容であること、そこらに置かれたコカコーラの空き瓶の不気味さを感じる程度にしか理解し得なかったのですが
コレクション展の「越境する線描」はデッサン、グラフィック、スケッチ、ドローイングといった「線を描く」行為を分解して展示が組まれていて、「線を描くとは…?」ということを改めて考え直すための展示でとてもよかった。
美術館でアートをみる、感じることは、頭で深呼吸すること。
ひさしぶりにでかけることができてよかった…。

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
Free to watch • No registration required • HD streaming
コロナウィルス拡散抑制で
自粛期間中にも出歩ける範囲で写真を撮り出かける。
今年は少し春が遠い。
自由に旅に出ることができるようになるのが待ち遠しい日々です。
少し前までは
遠い出来事だったことが
明日は、我が身で自分たちの身に降りかかっている
今年は人が少ない時間に夜桜しかみれなかったな…
なんて思いながら密やかに嵐が去るのを家で待つのみ