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@kmoyaji

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夜な夜な二人は…
妄想が高まる
これって、昨日Twitterに揚げた画像。まぁしゃーないけど😅
丸久さんの黒猫購入
可愛いしエロ乳首がたまらない。
いつもの満員電車
顔なじみの常連の中で一際目立つ見かけないラグユニ姿のDKラグビー男児
どうやら隣町の高校で試合してその帰りらしい
満員電車でお互いの体が密着する
ユニからはツンとした汗臭さと甘い男児の匂いが周辺を包む
ガタンッと電車の揺れで手が軽くラグパンに当たる
ラガーマンの股間のボリュームに驚かされる
人間の性器とは思えない肉々しい質量と弾力
通常で10センチはあるんじゃないか、太さもかなりある
ラグビー男児のイチモツは大人の俺の手でもはみ出てしまう
俺がラガーマンの股間に触れてることは誰にも分からない
こいつの勃起したのも気になり、軽く扱くようにラグパン越しに弄った
するとたちまちムクムクと大きくなり、ピチピチのラグパンを大きく盛り上がらせ、フル勃起状態に
耳にラガーマンの荒い息が当たりこそばゆい
「溜まってんのか?」と囁くとゆっくりと頷く
相当溜まってるらしく、ふと見るとラグパンが我慢汁で大きなシミが出来ていた
やらしい汁がたっぷり出てるぜ?と指で先っぽをコリコリ刺激
んっ、と軽く声を漏らし、腰を軽く引くラガーマン。どうやら先っぽは慣れてないらしい
「抜いて欲しかったら次の駅降りろよ」と言い残し、オレは電車を降りた
すると、ラグビー男児は股間をスポーツバッグで抑えながら降りてきた
そして俺らは駅のトイレに入った
トイレに向かってる時もラグビー男児の股間はギンギンのまま。
「お前〇〇高かよ。ラグビー強豪校じゃねえか。」
「練習が激しくて抜く暇なくて。家に帰っても寝てしまうんす」
精子溜まって抜きたくても部活で体力を使い切って結局抜かずの日々でパンパンに溜まっていく。強豪校ではよくあることだ
「何日抜いてないんだ?」
「7日ぐらい」
「女いないのか?」
「彼女はいないです。ヤッたこともないです」
通常男性なら3日で睾丸で蓄えられる精液が満タンになる
思春期真っ盛りの男児ならそれより活発に性活動は行われるからラガーマンの今の性欲は限りなくMAX状態であった
「相当溜まってんな。気が済むまで抜いてやるよ」
「お願いします」
現役男子高校生のチンポが喰える。しかも強豪校ラグビー男児の童貞チンポだ
こんな上玉滅多にない。生唾飲み込みゆっくりとラグパンを下ろす
薄めの陰毛が見え、チンポの根元が見えた。相当太い。
最近は毛深いヤツが少ない。だが巨根のやつがほとんどだ。飯をたっぷり食えるし食の欧米化ってのもが絡んでいるんだろう
フル勃起状態のチンポがラグパンに引っかかり、中々降ろせない
力を入れて下ろすとバチンッ!と腹に反り返りデカチンポがしなる
ラグビー男児のチンポは極太だった。根元は5センチあり、長さは20センチ手前はあるだろうか。先っぽ綺麗に剥けて未使用のピンク色の亀頭が顔を出していた
チンポ裏を尿道が太く通っていた。この中を小便と精液が通るのか
クパッと開いた尿道口からは透明な我慢汁が溢れ出て、チンポ全体をコーティングする
大人顔負けのたくましい肉棒の根元には鶏卵並のデカさのゴロッとした睾丸か2個窮屈そうに収まっていた
ずっしりと重みがあり、プリプリと手の中で踊る。この中に強豪校の優秀な遺伝子がたっぷり入ってるんだな
ここまでたくましく発達した生殖器は初めてだ。しかも童貞。まさに極上そのものである
こりゃあ、女の味を知ったらヤリチンまっしぐらだな
「生意気にずいぶんデカいものが付いてんじゃねえか。部の中で1番でかいんじゃねえのか?」
「多分1番でかいっす汗 ラグパンキツくていつももっこりヤバいっす。勃ったらラグパンから先っぽはみ出るっす」
規格外サイズの怪物チンポは透明な蜜を垂らしながらビクッと脈動させる
長く垂れ下がった大きな睾丸をすくい上げ、指先で軽く転がす
「自分、金玉もデカいから部活中よく金玉ぶつけるんすよ。スクラムで潰れかけたこともあって」
「デカ金玉ならではの悩みだな。(笑)」
タマを2個ともほおばり、口で揉んだり舌で転がすと我慢汁が大量にチンポから出てくる
我慢汁を使ってゆっくり亀頭責め
グチュ、グチュとやらしい音が響き、敏感な先っぽを責められたまらずラグビー男児は軽く喘ぎ腰を引こうとするが、俺がしっかり腰を支えているため引けずに刺激を受け続ける
亀頭をこねくり回せば回すほど我慢汁が溢れてさらにぬめり、亀頭を磨かれ続ける
金玉はすでに根元まで上がっていたが、射精させないように引っ張りながら亀頭責め
「チンポが爆発寸前だな。そろそろ限界か?」
「気持ちよすぎるっす。先っぽがビリビリきてたまらんっす」と腰を突き上げチンポを差し出す
「イかせてやるよ。男らしく、思いっきり精子ぶっ放せ」
とチンポを激しく抜き上がる
「ァ、イクッ!イきます!!」
次の瞬間ビュッ!と真っ白な精子が太い放物線を描いてチンポから飛び出した
腰をガクガク震わせながら何度も精子を発射させる
2発、3発と連続して勢いよくチンポのアナから飛び出るラグビー男児の種。飛距離が全く落ちない。ションベン並に精液を飛ばし続ける。若いチンポはここまでたくましいのか。
トイレの壁にバシャ!ビシャッ!と激しく精液がぶち当たる
チンポを握る俺の手には男児の精液が尿道を勢い良く巡る感覚、チンポの力強い脈動がはっきりと伝わる
10代の芸術的な生命力溢れる大量射精を爛々と見届けていた
射精が終わり、壁はラグビー男児の精液がべっとり
「いいイキっぷりだったな。やっぱ盛りの男の射精はすげえな。すげえ濃いし」
壁にべっとり付いた出したての精子は指で掴めるほどの粘りがあり、臭いもかなりキツい
「うっす、、あざっす、」
ラガーマンのチンポはピクピク半勃ちになり、金玉も元に垂れ下がっていた
チンポの穴からは我慢汁と精液がやらしく垂れていた
「まだ出したりないんだろ?金玉ん中カラにするまで抜いてやるよ」と半勃ちのチンポを咥える
射精したばかりで敏感になってる亀頭を中心にねっとりフェラ
体験したことない刺激に悶え喘ぎ肉体をビクビクさせるラグビー男児
そして若いチンポは刺激を受けるとすぐに硬さを取り戻し、再び我慢汁が止めどなく分泌される
初めての尺八。それも男の口で。
男児の汗と我慢汁にまみれたチンポは塩辛く、ほのかに小便の味がした。根元まで咥えると薄めの陰毛が鼻に当たり、強烈な雄の臭いがする。
チンポを全て口に含むとラグビー男児のチンポのデカさはもちろん形も細かくわかる
チンポもデカければ亀頭もデカい。さらにラグビー男児の亀頭のエラ首は立派に反り上がりまさにエラそのものであった
亀頭という部位はほかの動物は存在せず、あるのは人間の雄のみ。人間が独自に発達させた部位である
勃起しても亀頭は硬くはならずに弾力がある。これは雌の膣に挿入れる際に衝撃を和らげるためである。
また、「エラ」や「カリ」とも呼ばれる亀頭冠は雌に種付けした前の雄の精液を掻き出す役割があり、全て掻き出した上で自分の種を出して子孫を残す確率をあげる。またこのカリで膣壁をゴリゴリ刺激して子宮の動きを活発化させて妊娠させやすくする役割もある
ラグビー男児の股間に生えるイチモツは、雌穴を掘り犯すのにとても優れ、「生殖」するのに恵まれた貴重なチンポだった
完全にフル勃起したラガーマンのチンポは口の中をチンポで満たす
立派に発達したカリの溝の恥垢を舌で削ぎ落としていき、裏スジ、尿道口をチロチロ舌でつつく
「あー。フェラやばいっす。気持ち良すぎ……」
初めてのフェラのあまりの快感に顔を火照らせ、目をトロンとさせ、ヨダレが垂れるラガーマン
ラグビー男児は自然と俺の頭を掴み、腰を振りチンポを自分で出したり入れたり
ジュプッ……グポッ……ジュプッ……とやらしい音がトイレ内で響く
ギンギンな極太チンポがリズミカルにピストン
あごにラグビー男児の大きな金玉がゴンゴン当たる
金玉を軽く揉むと我慢汁がトクッと尿道口から出てくるのがわかる
根元まで咥えると先っぽがのどを突き抜け、軽くえずいてしまう
「……あっすみません。奥まで入れすぎましたよね」
「お前のチンポまるで規格外だな。こりゃ女の子に咥えてもらえないし、まんこにも入んねえぞ。いっそ先っぽちょん切るか?(笑)」
ゴルフボール大の亀頭を軽く甘噛み。亀頭もデカいから弾力がすごい
えーだめっすよ〜俺の大事なチンポっすと無邪気な顔で根元持って重たそうにブラブラと揺らす
ったく生意気な野郎だ。と思いながら再び極太チンポにしゃぶりつく
デカいチンポはその分気持ちいい部位もデカい。
チンポの気持ちいい場所のみ重点的にしゃぶられ、ラグビー男児の喘ぎ声も大きくなる
初フェラのDKチンポは長くは持たない
金玉が根元に上がっていく
「あ……やば、イきそう……」イかない必死にチンポに力を入れて耐えようとエロい姿を晒すラガーマン
口で扱く度にピクピクと男児の竿が動く
俺はスパートをかけてデカマラを口で激しく扱く
金玉が根元に完全に上がってタマの形が分からないぐらいめり込む
チンポがグングン硬さを増していき、ピクッピクッと痙攣する
あっあっあっと声が漏れ始め、腰がガクガク震え出す肉厚ラガーマン
精子が金玉から飛び出し精管を通り、前立腺を刺激し、太い尿道を巡り、チンポの先っぽまで到達
股間からの独特の気持ちよさが男児を支配
最大の快感の真っ只中にいるラガーマン
ヨダレ垂らして目を虚ろにさせながらも、出してなるものかと必死にチンポに力入れて耐えるが長くは持たない
精子が我慢できずにチンポの穴からピュッと溢れ出てくる
今度は男の口の中に射精するのか?男らしくたっぷり種付けしろ!童貞ラガーマン!
「あ、イきます、射精ます!!」
男なら誰でも中で奥でたっぷり種付けしたいもんだ。1番気持ちいいからな!
ラガーマンのでかいケツをがっちり掴んで腰を固定し、極太の爆発寸前のマッスルチンポを奥まで咥え、肉棒に口の粘膜と舌を密着させたまま小刻みに動かし、男児の中出し射精を後押し
亀頭が一回りデカくなったと思った次の瞬間、ドピュッ!と精子が発射
続けて2発、3発……と次々と精子をドピュドピュ発射
俺は射精中のチンポに舌と口の中を密着させ、金玉の中の精子を搾り取るようにチンポを吸い上げる
「ぁぁあっ、チンポが、チンポが吸われて……ぁあ!」
チンポからビュッ!と精子ボーナスの追加燃料が出てくる
チンポを吸えば吸うほど種が出てくる。太いストローみたいな感覚
ジュッジュッと強く吸い上げ、尿道に残る種も全て回収
口の中がラグビー男児のチンポと苦くて雄臭い特濃の精液で満たされる
若い男の精子は粘度もすごけりゃ味も濃い。しかも大量(笑)
女の肉穴に注げばそく孕ませられるぐらい繁殖力が高い極上の精子だ
ビクッビクッと激しく脈動してるチンポの根元で同じように脈動する2個の金玉。
まるでタマの中の精子を必死に送り出してるかのようだ。
こいつの金玉はこんな美味い精液を作り出すのか。思わず金玉を撫で回す
最後に思いっきりチンポを吸い上げ、尿道に残った精子を取り除き、チンポから口を離す
「2発目なのに大量だな。お前の精子濃くて苦くて美味かったぜ」
真っ赤になってるデカ亀頭をゆっくり舐めまわし、先っぼの穴を舌先でつつく
あぅっ、と全身をビクンビクンさせて悶える
「フェラ気持ち良すぎてやばかったっす。」
結局ラガーマンのチンポは元気に勃起したままでその日は結局3発目、4発目まで抜いてやってやっと大人しくなった。大した絶倫力だ。
半勃ち気味のデカチンを無理やりラグパンに押し込み汗臭いパンツ、ラグユニを再び着てトイレを出る。
性欲MAXでギラギラしてた雄の姿はなく、やんちゃな高校ラグビー男児となっていた。相当すっきりしたらしい。
電車の中でLINE交換をした
家は俺の近所に住んでるらしい。
「また溜まってムラムラしたらいつでも連絡しろよ。」
「うっす。今日はありがとうございました!」
俺の口の中にはプルプルしたラグビー男児の放った種汁と極太チンポの感触が残っていた
あの日から2日ほどたったある日。昼休みにあのラガーマンからLINEが来た
「溜まってます。」の一言
今夜もまた、あのラグビー男児喰えるのか。
あのガタイあの金玉あのチンポあの精子……どれも極上な現役高校生体育会野郎をじっくり堪能してやるか
アイツからLINEが来る度、俺の部屋に招いて学生服を全て脱がせて素っ裸にさせてたっぷりとラガーマンの貴重なザーメンをチンポから搾り取る
ラグビー男児の睾丸が丹精込めて作った大量の精子を残さずチンポから抜いていく
チンポの穴から勢い良く飛び出すラグビー男児の新鮮な種は俺の喉奥に激しくぶち当たり、俺の腹に入っていく
しごき、しゃぶり、器具を使い何度も絶頂させ、出せるものを全て搾り取る
金玉の中がカラになり、イッても精子が出せずにチンポの穴をヒクヒクさせるだけになるまで搾り取り、その日の性処理は終わる
それでも数日後には金玉精子でパンパンにしてやって来てフル勃起のデカマラを俺に差し出す
あの日から何度もラガーマンの性処理を行いらチンポはまた一回りデカくなり、ズル剥けの黒ズミチンポに、金玉は前よりずっしり重くなり性処理しに来る時は種をたっぷり積んで来る
しばらくしてラグビー男児は女を作ってからも、俺さんにしてもらったほうがチンポ気持ちいいっす。と俺にギンギンなチンポを差し出してくる
彼女の小さな口ではラグビー男児のデカチンポは亀頭までしか入らず、まんこもチンポがデカすぎて痛がられ、結局自分の手で射精したらしく、初セックスは中途半端で終わったらしい。
ラグビー男児のチンポは、再び俺の口の中に差し込まれ、ピストンし、精子をたっぷり出して俺の口の中に種付けフェラ
俺は激しく脈動して射精して種を放出するチンポと射精の快感に悶えるガタイのいい若い雄の姿とその種の味を毎回堪能している
なんとも極上な雄を手に入れてしまった

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現場事務所で
片側一車線の田舎道を走っていくと、目印の看板屋が見えてきた。夜なので辺りは暗く、注意しないと見落とすほどの小さな店だった。その店の裏側の路地を回ると、道は緩やかな山道になっていった。車のヘッドライトが頼りなく真っ暗な前方を照らし出していた。ホントにこの道でいいのかと疑心暗鬼になりながら10分ほど走ると、急に道が広くなりトラックを駐めてある一角に出た。道はそこで終わっていた、どうやら私道らしかった。トラックは数台並んで駐めてあり、他にも重機が並べてあった。俺はその空いたスペースに車を止めると、現場事務所のようなプレハブに向かった。プレハブは敷地の端の方に建っておりすぐに分かった。一階部分は資材置き場らしく、窓ガラスからパイロンやらが転がっているのが見えた。俺は階段を上がり二階を目指した。二階は全ての窓部分にカーテンが閉めてあったが、その隙間から中の明かりが僅かながら漏れていた。引き戸を開けるとごつい体つきの作業服姿の現場監督が仁王立ちになって、口マンを犯しているところだった。 「よぅ、道分かったか」 「途中で引き返そうかと思うくらい不安になってきたぜ」 「ま、山ン中の作業所だからな、でもここなら心おきなくやれるってもんだ」 現場監督は缶ビール片手に咥え煙草というスタイルで、俺を振り返った。現場監督は濃紺のベトナムのチャックを下ろしマラだけ出していた。そしてそのどす黒くて太いマラに、これまた三超を穿いた若い野郎が食らいついていた。仕事場で気に入った職人がいたら手を出しているということだったが、どうやら本当のようだった。白い鳶装束を着た野郎は、会社の仕様なのか白い地下足袋を履き濃い緑色のメットを被っていた。メットには足場組み立ての会社らしい名前が入っていた。そして腰にはずっしりと重そうな安全帯を締めていた。まさに本職の職人だった、このまま現場に出しても何の違和感もないほど、鳶装束は使い込まれ汚れていた。野郎は俺の姿を見ると、恥ずかしさのためか目をそらしながらマラをしゃぶっていた。むさ苦しい男だらけの作業場で、鳶の野郎に奉仕させている光景に俺のマラはたちまち反応した。俺はベトナムの上から股間を無意識に揉んでいた。そんな俺の様子に現場監督がニヤリと笑った。 「しゃぶってもらえよ、、、こいつ、上手いぜ」 俺は位置を代わり、鳶野郎の前に仁王立ちになった。チャックから飛び出た俺のマラを鳶野郎の口が覆い被さった。その生暖かい感触に思わず俺は目を閉じた。 「俺に恥かかすなよ、しっかり客人をもてなせ」 現場監督は鳶野郎のメットを叩き、檄を飛ばした。俺は咥え煙草のまま自然に腰を動かしていた。 「メチャ、気持ちいいな、、、」 さすが現場監督のお気に入りのクチマンというだけのことはあった。しばらく俺は鳶野郎のクチマンを堪能していたが、それを眺めていた現場監督が俺に言った。 「わりぃ、ちょっと代わってくれ」 現場監督はやや半立ち気味のマラを鳶野郎の口に構えると、そのままじっとしていた。しばらくしてマラの先から小便が迸ったのが見えたが、鳶野郎がすぐに先端部分を咥えてしまった。そしてそのままごくごくと喉を鳴らして小便を飲み始めた。 「ビール飲んだからな、、、どうだ、アルコール混じりの小便は旨いだろうが」 鳶野郎は現場監督の声に頷きながらも、必死でマラに食らいつき小便を飲み干していた。ようやく放尿を終え雫を舐めさせると、現場監督は俺に言った。 「お前も飲ませてやれよ、小便飲ませたことくらいあるだろ」 確かに小便を飲ませるのは俺も好きだったので、苦笑いしながら鳶野郎の顔面にマラを構えた。意識して腹圧を緩めると、小便が流れ始めた。すかさず鳶野郎がそれを受け、先端に吸い付いた。 「マジ旨そうに飲むよな、、、」 俺は鳶野郎の顔に煙草の煙を吐きかけた。目を閉じて一心不乱に小便を飲んでいる精悍な無精髭のツラは、なぜか可愛らしく見えた。 パイプ椅子に鳶野郎の手をかけさせ上体を倒させた。そして顔を上向きにさせ俺はマラを突っ込んだ。現場監督は鳶野郎の背後に回りがっしりした腰を掴むと三超の上からマラを突き立てた。どうやら三超の股の部分に切れ目が作ってあるらしかった。鳶野郎は俺達に前後から串刺し状態にされていた。現場監督のマラが侵入してくる瞬間、鳶野郎は目を白黒させて呻いていた。しかし現場監督はお構いなしにメットを殴ると、そのまま鳶野郎の腰を掴み体を進めていった。 「しっかり客人のマラしゃぶってろ、、、これくらいで根をあげるんじゃねぇ」 腰に締めた安全帯が俺達の動きに合わせてじゃらじゃら音を立てていた。鳶野郎はマラを出し入れする度にくぐもった声を上げながら、俺のマラに食らいついていた。俺もそれが面白くて、現場監督の腰の動きに合わせて腰を振った。小一時間くらい鳶野郎を犯していただろうか、現場監督が俺に言った。 「取りあえず種付けするか、、、」 「ああ、いいぜ」 現場監督は俺に茶色の小瓶を手渡した。俺はそれを深く吸い込むと、それを返した。現場監督も深く吸い込むと、急に腰のピッチを上げ始めた。鳶野郎の間に挟んでいたので、俺達の距離はかなり近かった。目前で現場監督の種付けを見ることができ、俺も興奮していた。現場監督は一層鳶野郎の腰を掴むと安全帯をたぐり寄せて、打ち付けるように掘り込んだ。現場監督の腰使いがあまりに強く、鳶野郎が倒れ込むように俺にしなだれかかってきた。しかし俺も非情なまでの激しさで鳶野郎のクチマンを掘り込んだ。鳶野郎が吐液物を流し俺のベトナムを汚したが、構わず掘り続けた。現場監督が動きを止めたかと思うと、そのごつい体を痙攣させるように何度も鳶野郎にぶつかるように腰を打ち付けた。 「おらおらっ!いくぜっ、種付けするぞ、おらっ!!」 現場監督の激しい交尾の現場を目の前で見せつけられ、俺も絶頂に達した。俺達は顔をしかめながらお互いに吠え合っていた。 「くそっ、俺も堪んねぇ、、、いくぞ、おらっ!」 俺達に挟まれたまま前後の口に激しい責めを受けながら、鳶野郎もそのまま触られずに果てたようだった。俺達が雄汁を流し尽くしてようやく体を離した時、鳶野郎は崩れ込むようにパイプ椅子に倒れ込んでしまった。 俺達は倒れるようにうずくまっている鳶野郎を横目に、缶ビールを飲み始めた。この作業場には雑魚寝の部屋もあるということで泊まるつもりだった。現場監督がポケットからカプセルのようなものを取り出すと、倒れている鳶野郎の三超の股の間に手を突っ込んだ。現場監督は振り向きざまに俺に向かってニヤリと笑った。どうやら白い粉をケツに仕込んだ様子だった。俺も笑いながら現場監督を眺めた。しばらくして鳶野郎が呻き始めた、苦しがってという声ではなく少し媚を含んだような甘い呻き声だった。 「そろそろ効いてきたようだな」 鳶野郎はトロンとした目付きで上半身を起こすと、ソファに座った俺達に近づいてきた。そして何の遠慮もなく俺のベトナムのチャックに手をかけるとマラを引きずり出して咥え始めた。俺達はその様子をただ笑ってみているだけだった。俺は咥え煙草のまま、鳶野郎のメットに手をかけると股間に押しつけ下から腰を突き上げた。鳶野郎はゲェゲェ嘔吐きながらも俺のマラに食らいついていた。 「まだ俺達のマラが食い足りねぇようだな」 「もっとしっかり食わせてやらねぇとな」 現場監督は鳶野郎が俺のマラをしゃぶるのを、間近に近づいて面白そうに眺めていた。 「おらっ、小便するぞ。飲めや」 俺はソファに座ったまま、鳶野郎の頭を固定すると小便を始めた。鳶野郎はよほど小便を飲まされて慣れているのか、大量に出した小便を喉を鳴らして飲み干していった。 「たっぷり出ただろ、旨かったか、おい」 俺の問いに、鳶野郎は焦点の定まってないような目をしたまま頷いた。肉付きのいい体をしており屈強な感じのするヤツだったが、しっかりM奴隷として現場監督に仕込まれている様子だった。そんな男臭い野郎が従順に俺の股間で奉仕している姿を眺めるのは、快感だった。 「おい、俺の小便も飲めや」 現場監督の声に、鳶野郎は俺のマラの雫を綺麗に舐め取ると場所を変え現場監督の股間にしゃがんだ。鳶野郎が現場監督のマラを咥えると同時に放尿が始まった。俺は小便を飲んでいる鳶野郎の背後に回り込み、三超の股の切れ目を探った。そこはしっとりと濡れそぼっており、俺を誘うように引くついていた。俺は再び完全に勃起したマラをあてがい、一気に貫いた。鳶野郎が俺の侵入に呻き声を上げそうになっていたが、現場監督に安全靴で蹴りを入れられていた。 「何度もマラ咥え込んでるくせに、いちいち悲鳴上げてんじゃねぇよ、しっかり小便飲んでろ」 鳶野郎のケツマンは、現場監督の雄汁でいい具合にトロトロになっていた。 「お前の雄汁がローション代わりになって、俺のマラに絡み付きやがる」 「気持ちいいだろ」 「ああ、、、」 鳶野郎は立て膝でソファに座った現場監督のマラを奉仕し続け、俺はその背後から鳶野郎のケツマンを犯しまくった。白い粉が効いているのか、やたら鳶野郎の体が熱く全身から汗が噴き出して鳶装束をびっしょり濡らしていた。そして感度も上がっているのか、鳶野郎は男臭いよがり声を上げ始めた。 「んん、、、うぐぐ、、、」 「ん、どうした、、、気持ちいいのか」 鳶野郎はマラを口に含んだまま、頭を上下に振って頷いていた。現場監督は煙草の煙を吐きながら、下から腰を突き上げクチマンを堪能していた。 「おらっ、ケツばっかで楽しんで、上の口が留守になってんぜ。しっかりしゃぶらねぇか」 現場監督はしゃぶらせながら、安全靴で鳶野郎の股間を三超の上から嬲った。 「お前は上下の口犯されて、マラおっ勃ててんのか。男に犯されて感じてんのかよ、この野郎」 現場監督の言葉責めに、鳶野郎は声にならない呻きをあげていた。 「しっかり俺のマラ味わえや、たっぷりクチマンにも種付けてやるからよ」 現場監督も鳶野郎以上にがっちりしたごつい体つきだった。ベトナムがぴっちり下半身に貼り付いていた。作業着のシャツの胸元からは剛毛の胸毛がびっしり覗いていた。それにスキンヘッドで口髭と顎髭だけを生やした格好は、まるで雄そのものという匂いを強烈にはなっていた。その鋭い眼光は、M奴隷を威圧するに十分な力があった。マラも体以上にでかくどす黒い感じのデカマラだった。その現場監督が俺が腰を振っているすぐ目の前で、大股開きのまま奉仕をさせている光景はかなりいやらしい場面だった。咥え煙草のまま目を閉じ、快感を貪っている様は堪らなく興奮させられた。 俺はラッシュを借りると、思い切り吸い込んだ。たちまちハイな気分になり、獰猛な気分が沸き上がってきた。鳶野郎の両手を後ろ手に回して固定して押さえ付けた。鳶野郎は支えるものがなく、喉奥まで現場監督のマラが突き刺さった。小便の混ざった胃液を吐き、現場監督のベトナムを汚したが気にせずクチマンを犯し続けていた。俺はその光景にたちまち上り詰め、絶頂を迎えた。片手で鳶野郎の安全帯を掴むと、たぐり寄せるように引っ張りマラを打ち込んだ。 「おらっ、俺の雄汁種付けてやるぜ、、、」 「二人分の雄汁で孕ませてやっからな、おいっ、いくぜ!」 俺の雄叫びと同時に、現場監督が吠えた。現場監督は男らしい顔を一層歪め、俺を睨み付けるように吠えた。俺も現場監督を睨み返しながら最後の突きをくれてやった。 「おぅ、、、いくぞ、飲めや!」 俺達の雄汁を散々仕込まれた鳶野郎は、そのままボロ雑巾のように隣の部屋で横になるとすぐに寝付いてしまった。俺達もそれぞれのソファで横になった。 どれだけ時間が経っただろうか、腕時計を見ると翌朝になっていた。しかし俺の股間に違和感のようなものを感じ、俺は股間に目をやった。驚いたことに現場監督が俺の股間を舐めていた。 「おぅ?お前もしゃぶりたいのか」 「いや、お前みたいな野郎を見ると堪らなくなっちまってよ、、、あの鳶野郎の前じゃこんな格好見せられねぇが」 なるほどこの時間なら、鳶野郎はまだ隣の部屋で熟睡しきっているはずだ。俺は立ち上がると、現場監督に言った。 「俺の小便飲むか」 「ああ、飲ませてくれ」 俺はベトナムのチャックから朝立ちのマラを引きずり出し、煙草に火をつけると気分を鎮め、何とか勃起を収めて現場監督の口にマラを構え放尿始めた。現場監督は小便を躊躇うことなくごくごく飲み始めた。かなりの量だったが、全てを飲み干した。 「酒臭くて旨い小便だったぜ、、、」 現場監督は男臭い顔で笑った。俺はその顔を見ていると、マラが反応してきた。 「くわえろや」 俺の命令に現場監督は素直に従った。男っぽい野郎が俺のマラに奉仕している光景はまさに勃起もんだった。鳶野郎ほどではなかったが、現場監督のクチマンもまんざらではなかった。俺はラッシュを吸い込み、現場監督にも吸わせた。現場監督は顔を紅潮させて、俺のマラを口で扱き上げた。その男臭い顔と尺八奉仕のギャップに堪らず俺は腰を弾ませた。 「そろそろあがってきたぜ、飲めよいいな」 現場監督は頷くと、必死で俺のマラに舌を絡め口を前後に動かした。 「ううっ、、、いくぞ」 翌朝にも関わらず俺は大量の雄汁を噴き上げた。現場監督はそれを全て飲み干し、終わった後も尿道に残った雄汁を吸い上げ搾り取った。 「さすがに、野郎の雄汁は旨いな、最高だ」 現場監督の声に、俺は煙草の煙を吹き出しそうになり、苦笑いを返した。 昼間、現場監督のいるプレハブ事務所に向かった。メールをもらった時にちょうど仕事の空き時間ができたので寄ってみることにした。山中へ向かう山道は大型一台が道幅いっぱいになってしまったが、私道だし他に通る車両はないはずなので気にすること無しに登っていった。数台トラックが駐めてあるスペースに横付けすると、プレハブに向かって歩き始めた。すると男の泣き声が微かに聞こえてきた。今日は温かいしもしかして野外で犯っているのかと思っていたら、私道からは死角になっているプレハブの裏手の足場置き場から声が漏れているようだった。裏手に回ると、上半身裸の鳶野郎が体にトラロープを巻き付けられて縛られ下半身は三超に地下足袋というスタイルで、三超に開けた裂け目から現場監督のデカマラを突き刺され、よがり狂っている真っ最中だった。鳶野郎の筋肉質な上半身には細めのトラロープがきつく縛られ皮膚に食い込むほどだった。しかも鳶野郎の両手首はこれまたトラロープで足場に括り付けられていた。鳶野郎は上半身を倒した格好で両手首の自由を奪われ、ケツマンを作業着来たまま犯されていたのだった。俺に気づくと現場監督は咥え煙草で片手を上げた。 「よぉ、来たか」 「相変わらず派手にやってんなぁ、声丸聞こえだぜ」 「こんな山ン中、気にするヤツいねぇよ」 現場監督は濃緑の作業着に身を包み安全靴を履いていた。ベトナムのチャックからはどす黒い太マラが顔を覗かせており、その大半が鳶野郎のケツマンに埋め込まれていて、オイルのせいなのか全長を光らせながら三超の裂け目部分を出入りしていた。現場監督が腰を突き出す度に、鳶野郎はよがり泣き体を震わせていた。 「おらっ、オメェの好きなマラがもう一本来たぜ。嬉しいだろうが」 現場監督は咥え煙草のままニヤニヤ笑いながら、腰をいやらしく突き動かしていた。そして鳶野郎の腰を三超の上からがっしり掴むと、覆い被さるようにして腰をグラインドさせた。 「まずは俺のを種付けしてやるぜ、いいな」 「は、はい、、、お願いします、、、」 「濃いヤツを種付けてやるぜ、おらっ、俺のガキ孕めや!おらおらっ!!」 現場監督はがっしりした腰つきで、ガツガツと鳶野郎を掘り込み打ち付けるようして体をぶつけ雄汁を種付けた。現場監督がマラを引く抜くと、雄汁がドロッとケツマンから溢れ出た。鳶野郎は崩れるように体の支えを失いかけたが、足場に縛られた手首がそれを邪魔した。 「またお前の種マンかよ」 「贅沢言うなって」 俺は煙草を安全靴で踏み消すと、鳶野郎の両手の拘束を解いた。鳶野郎はその場に崩れかかったが、ヤツの髪の毛を掴み頭を上に向けさせた。鳶野郎はそうするのが自然な感じで、口を開け舌を出した。俺はベトナムからマラを引きずり出すと、ヤツのクチマンにねじ込んだ。 「なかなか具合良いクチマンだぜ」 俺は笑いながら腰を動かし始めた。抜歯済みのクチマンは歯が当たる心配もなく、やたら良い感触だった。ヤツの舌が絡み付いた俺のマラが次第に頭をもたげ始め、鳶野郎の口一杯に大きくなった。俺は凶器を片手で扱き上げながら、鳶野郎に笑いかけた。 「おい、ケツにぶち込んでやるよ」 鳶野郎は積んであった足場に手をかけると腰を突き出した。三超の裂け目にマラを入れると、ケツマンへねじ込んだ。現場監督の雄汁が潤滑油になってすんなりマラが入った。俺が腰を動かし始めると、すぐに鳶野郎は喘ぎ声を漏らし始めた。 「すっかり感度が良くなってんじゃねぇのか。ずいぶん犯られた割には締まりもいいしよ」 マラを引き抜く時はヤツのケツマンのヒダが名残惜しそうにマラに絡み付き、ぶち込む時には締まり始めたケツマンのヒダを無理矢理こじ開けて侵入する快感があった。そしてカリの部分にケツマンの粘膜が絡み付き何とも言えない快感だった。 「よし、小便するぞ。おらっ、しっかりしろや。マラぶち込まれてよがりまくってんじゃねぇぞ」 現場監督がポケットから取りだしたスタンガンを、鳶野郎の首に当てた。バチッと音がして、鳶野郎が跳ね返ったように体を反らした。 「小便するぞ、飲め」 鳶野郎はまだ大きいままの太マラを咥え、流し込まれる小便を喉を鳴らして飲み干していった。その間も俺は腰を激しく動かして犯しまくっていた。現場監督が放尿を終えた頃、俺は絶頂がやってくるのを感じた。 「おらっ、顔向けろや。ぶっかけてやるぜ」 小便を飲み終えたばかりの鳶野郎を足元に跪かせると、髪の毛を掴み顔を上へ向けさせてマラを構えた。現場監督の種に塗れた俺のマラは、いやらしく粘っこく光っていた。鳶野郎の顔面に夥しい雄汁が降りかかった。ヤツはそれを地面に落とすまいと必死で顔で受け止めていた。 「ずいぶん早かったじゃねぇか」 「あんまし時間ねぇんでな」 「それなら二発目俺が仕込むのを見届けてから行けよ」 「マジかよ、、、」 現場監督はすっかり回復したマラを俺に見せつけながら言った。 「こっちへ来い」 鳶野郎をプレハブ横の仮設トイレへ連れて行った。そして中の小便器に鳶野郎の顔を押しつけた。 「小便器舐めて掃除しろや、オメェが小便器掃除してる間に俺が掘ってやるよ。変態野郎には嬉しいだろ」 鳶野郎は膝を突いて薄汚れた小便器を抱え込むようにして、小便器に顔を突っ込んだ。小便器には小便滓がびっしりと付いており、誰かが用を足したのだろう小便の雫が黄色っぽく溜まっていた。それを躊躇することなく鳶野郎は舌を出し舐め始めた。近づくとムッとするような雄臭い小便臭が漂っていた。現場監督は小便器に頭を突っ込んだままの鳶野郎の三超を抱え込むと、三超の裂け目部分にマラを突き立てた。小便器を舐めていた鳶野郎が、呻くような声を上げた。 「しっかり掃除してろよ」 「すっげぇな、おい」 俺は現場監督の考えつくプレイに舌を巻いていた。 「お前の雄汁がローション代わりになって滑り良いぜ」 「言ってろ」 俺は現場監督の言葉に笑いながら煙草に火をつけた。現場監督は最初から飛ばして腰をガンガン打ち付けていた。現場監督の腰に巻いた安全帯と、鳶野郎が腰にぶら下げた安全帯が激しい腰の動きにガチャガチャぶつかり音を立てていた。俺は小便器に顔を突っ込んでいる鳶野郎の背中を跨ぐ形で、小便器にマラを突き出した。 「小便したくなったんで、このままお前の頭の上からぶっかけてやるぜ。ついでに掃除しろや」 鳶野郎の後頭部へそのまま小便をぶっかけた。流れ出る小便は後頭部を濡らし男の顔面を伝い小便器の中へ消えていった。鳶野郎は現場監督の腰の動きに翻弄されガンガン頭を小便器にぶつけていた。俺の小便でベトベトになった坊主頭の鳶野郎は、それでもなお小便器を舐めることを止めなかった。 「よし、二発目種付けてやるぞ。いいな!いくぞ、おらっ!!」 現場監督は吠えるように怒鳴ると、思いっきり体を鳶野郎にぶつけていき幾度も律動を繰り返して雄汁をケツマンに叩きつけた。その度に鳶野郎の背中の筋肉が痙攣したように動き、その体の中に雄汁が飛ばされているのが傍目にもはっきり分かった。現場監督の腰の動きに合わせ、鳶野郎も痙攣を繰り返し、現場監督がようやく体を離すと鳶野郎は小便器に顔を突っ込んだまま動かなくなった。俺は現場監督にじゃあなと片手をあげると、そのまま大型に乗り込んだ。現場監督はベトナムのチャックを上げベルトを締め直すと、鳶野郎を放置したままプレハブに消えていった。
http://nonbiritona.sumomo.ne.jp/paku_archives/3paku/09/member/001-2otakara/nankai/01-kemonomiti-01.html
第一章 嵐の夜
真紅の太陽が遥か彼方の海を染めて沈もうとしている。
鳥も通わぬと言われる南海の孤島が、一日の中で一番美しい時を刻んでいる。
その気になれば楽園と思われる島の生活も、色々な理由から殆どの者が島を離れ、今では俺達の家族と島の反対側に漁師が一人住んでいるだけである。
そろそろ親父が山から下りてくる時間だ。
きょうは炭の釜出しだと言っていたので、親父の全身は灰で真っ黒に汚れているだろう。
俺は庭先に盥を据え、その中に日向水を入れて親父の帰りを待つことにした。
西の尾根に目を凝らしていると、やがて親父が西日を背にして姿をあらわした。
沈む太陽から幾筋にも延びた残照が、まるで後光のように親父の背後から光り輝き、みごとな逆三角形の体型を浮かび上がらせている。
冬でも暖かく、まして訪れる人とて殆どない島の生活では、俺も親父も上着を羽織る必要もなく褌一丁で生活している。
親父は蛸壺漁の名人と言われていたが、五年前にオフクロが死ぬと同時に丘に上がり、祖父に教えてもらいながら炭焼き職人になって俺を育ててくれている。
これといった特産物のない離れ小島であるが、辛うじて島全体に自生する馬目樫が良質の炭として本土で珍重されている。
厳しかった祖父も二年前に亡くなり、今では親父と俺の二人暮らしである。
案の定、庭先に下り立った親父の全身は灰で真っ黒に汚れていた。
親父は盥を見ると、無造作に褌を脱いで俺に投げて寄越し、日向水を頭から勢い良く浴びた。
日向水が親父の背中の真っ黒い灰を洗い流すにつれ、赤銅色の肌が艶めかしい輝きを帯びてきた。
贅肉のない引き締まった親父の全身は、息子の俺が見ても惚れ惚れするほどの逞しさを覚える。
しばらく親父の後ろ姿に見惚れていた俺は我に返り、手にした親父の褌を洗うために裏の台所に回った。
褌といっても高価な木綿とは違い、芭蕉で作った粗末な代物で、芭蕉布の荒い織り目を透かして中身は殆ど丸見えだった。
手にした褌に目を凝らすと、織り目に一筋の陰毛が絡み付いていた。
親父は俺と違って毛深い質で、股間から盛り上がった胸の谷間まで剛毛が密生している。
その剛毛に覆われた股間には、重量のあるデカ魔羅が垂れ下がっている。
これも俺と違って雁首が完全に剥けきっており、山鳥の卵を思わせるほど大きい。
薄皮に包まれた俺の魔羅を見るたびに、はやく親父のように大きくならないものかと願っていたが、去年の夏の一夜を境にして徐々に薄皮が剥け始め、今では親父のデカ魔羅に少しは似てきたように思う。
去年の夏の一夜、その夜は台風の襲来で大粒の雨と風が雨戸を激しく打ち付けていた。
親父は仕事もなく昼過ぎから飲みつづけたドブロクのために珍しく饒舌だった。
そんな姿に安心した俺は、日頃から不安に思っていたことを親父にぶつけてみた。
「俺も18歳になったが、いっこうに皮も剥けずに雁首も大きくならない」
俺は褌の脇から魔羅を取り出して見せた。
最初の内こそ苦笑しながら眺めていた親父も、俺の真剣な眼差しを覗き込むと、やがて思案する顔になり、暫く考え込んだ末に言った。
「俺のセンズリの仕方を覚えておけ」
言うが早いか、親父は褌を脱ぎながら立ち上がった。
祖父と母親が亡くなって以来、この家には男二人しかいない気安さもあり、互いの魔羅を曝け出すには全くといっていいほど抵抗がなくなっている。
現に褌の脇から突き出た親父の朝勃ち魔羅を幾度となく目にしているし、俺の朝勃ち魔羅も親父に見られていることは十分承知している。
死んだオフクロのことでも思い浮かべているのであろう。
親父は目を閉じると、魔羅を俺の目の前に突き出しながら厳つい手で扱き始めた。
それは俺のセンズリとは違って、左手で竿の皮を根元に寄せ集めて締め上げ、タップリと唾を擦り付けた右手で雁首を中心に擦っている。
その内、鈴口から溢れ出した先走りを雁首に塗り付け、逆手にした右手で輪を作り、雁首を押し出すように扱き始めた。
親父が目を閉じているのを幸い、俺は親父の魔羅に顔を近づけ、じっくりと観察した。
赤松を思わせる太い竿には蔦のように血管が絡み付き、赤黒く充血した雁首は茹で蛸の頭を思わせ、その蛸の頭を親父の厳つい指の輪が激しく前後に擦っている。
「こうすると雁の鰓が大きくなるし、女を悦ばせるようにもなる。お前もやってみろ」
酒臭い息を吐きながら、やや上ずった声で親父が俺に言い聞かした。
確かに親父の鰓は大きく反り返っており、雁首全体が鉄兜を思わせる。
その言葉に促されて俺も立ち上がると、親父と同じようにセンズリを始めた。
すでに俺の魔羅は痛いほど勃起しており、先走りで雁首はビッショリと濡れているものの、右手で鰓を擦るたびに強烈な痛みに襲われる。
眉を顰める俺と違って、親父は段々と恍惚の表情になり、口を半開きにして喘ぎ始めた。
その鼻に掛かった親父の喘ぎ声を、俺は夜の闇の中で幾度となく聞いたことがある。
この喘ぎ声が親父の口から漏れ始めると、そろそろ絶頂が近いことも承知している。
俺はセンズリの手を止め、親父の魔羅に注目した。
やがて親父の右手が一段と激しくなったかと思うと、親父は小さな呻き声を漏らしながら夥しい量の淫汁を撒き散らした。
さすがに俺のように勢い良く飛びはしなかったものの、親父の足元に飛び散った淫汁は、卓袱台の上にあるドブロクのように濁りきっており、部屋中に濃厚な匂いを漂わせた。
その匂いと親父の発する酒臭い息を嗅いだ俺は、まるでドブロクを飲んだように頭の芯が痺れた。
呆然と立ち尽くす俺を見て、親父が俺の魔羅に手を伸ばしてきた。
一瞬たじろいだ俺は腰を引いたが、親父の厳つい手に捕まれた魔羅は逃れる術もなく、淫汁の纏わり付いた親父の手によって手荒く擦られ始めた。
「痛い」その激しい擦り方に、瞬時に音を上げた。
すると、親父は俺の足元に膝をつき、ゆっくりと優しく雁首を包み込むように撫でてくれた。
やがて俺はくすぐったいような小便の出そうな変な気分になってきた。
その旨を親父に告げると、親父は「まだ、いくな」と言いながら、俺に寝るよう促した。
親父の指が金玉から竿に掛けての裏側をゆっくりと撫で回す。
時折、その指が止まるので、恐る恐る目を開けて見ると、親父は俺の魔羅に顔を近づけ、雁首の大きさや金玉の重さを量るように観察していた。
親父に見られているという羞恥心で、俺の頭は一層朦朧となった。
親父の指が俺の先走りで滑らかな動きを繰り返すたびに、食いしばった歯の間から情けないことに呻き声が出てしまう。
そんな俺を見て親父は「構うことない。声を出しても良いぞ」優しく諭してくれた。
その言葉に促され、俺は躊躇うことなく悲鳴に近い泣き声を上げた。
またしても親父は雁首を中心に優しく激しく擦る。
親父の指の動きに合わせて、俺は鼻声になったり、泣き声になったりと正直に反応を示した。
やがて股の付け根が蝋燭の炎で炙られたように熱くなり、朦朧とする意識の中で絶頂の近いことが分かった。
半身を起こして親父に「いく」と言うが早いか、その頃合いを待っていたかのように、親父が俺の焼け爛れた魔羅を咥え込んだ。
その瞬間、俺の魔羅が今までに経験したこともない、熱くて柔らかい感触に包まれた。
親父の口の中に出してはいけないと躊躇したのも束の間、激しい奔流を止める術もなく、不覚にも親父の口の中に幾度となく淫汁を粗相してしまった。
俺の淫汁を口で受け止めた親父は別に怒る素振りも見せず、そのまま台所に立って行き嗽をしている。
虚脱感に襲われながらも褌を締め直し、卓袱台のドブロクを口にした。
親父も褌を締め直しながら卓袱台の向かいに座り、残りのドブロクを煽りながら俺に聞いてきた。
「どうだった」親父はセンズリの仕方について聞いたつもりだが、
勘違いした俺は「口に含まれた時が気持ち良かった」と答えてしまった。
親父は苦笑を浮かべながら「どんなに良かったか」と更に聞いてきた。
まるで蛸壺の中にチンポを入れたような気分だったと素直に答えた。
親父が獲ってきた蛸壺に興味半分で指を入れた時、蛸の足がピッタリと絡みついた感触を思い出したからだ。
俺の正直な感想に親父は高笑いをした。
ひとしきり笑った後で、親父は妙に真剣な表情になり、
「蛸壺のようなものは口以外にもあるぞ」と言ったものの、それがどこにあるかまでは詳しく教えてくれなかった。
その夜以来、俺は親父のようなセンズリを心がけるようになった。
南海太郎作 獣道
このあと父と兄貴分とのまぐわいを見てしまい、父の蛸壺の味を覚えさせられるというお話。
2000年頃の作品。前文にあるHPはすでに閉鎖されてます。プリントアウトしたものが手元にありますが、残念ながらパソコンのデータは行方不明になってます。
このままUPするとセンズリの染みだらけなもんですんません。
抜けた😏
男同士、こんな親父になりたかった
第二章 白日夢
座敷から呼ぶ親父の声によって、俺は褌の中に伸ばしかけた手を押し止めた。
手にした親父の褌を小さい盥に浸すと、急いで夕食の準備に取り掛かった。
ドブロクを一気に煽った親父が思い出したように言った。
「明日は出来上がった炭を由蔵さんに本土に運んでもらう。夕方迄に炭俵にしておいてくれ」
由蔵さんは島の反対側に住む漁師で、俺達の唯一の隣人である。
年齢は親父より少し上で、その昔、親父と一緒に蛸壺漁をしていた兄貴分である。
親父は仕事を休み、明日は久しぶりに会う由蔵さんとドブロクを酌み交わす算段であろう。
山の頂にある釜場は容赦なく強烈な日差しが照り付ける。
ふと家の方角を見下ろすと、一艘の小舟が浜に打ち揚げられていた。
いつのまにか由蔵さんが家に来ていたようだ。
今頃は親父と二人でドブロクを浴びるほど飲んでいるのだろう。あちらは極楽、こちらは地獄である。
俺はというと、出来上がった炭を俵に丁寧に詰め込まなければならない。
この分でいけば、俵が足りなくなりそうなので、面倒でも俵を取りに家に帰ることにした。
庭先に下りてみると、喧しいほどの蝉時雨が聞こえるばかりで、家の中からは物音一つもしない。
二人とも酔いつぶれて昼寝でもしているのだろうと合点した俺は、起こさないようにと足音を忍ばせて台所に回った。
その時、何気なしに覗いた小窓の向こうに由蔵さんの汗ばんだ裸の背中が見えた。
てっきり寝ていると思った由蔵さんが起きていた。
しかも不思議なことに、由蔵さんの両肩には親父の厳つい足が行儀よく乗っていた。
生まれて初めて見る異様な光景に、俺は無意識に身を屈めて様子を窺った。
良く見ると由蔵さんの下半身には褌もなく生まれたままの姿である。
時折、由蔵さんの背中の向こうから親父の呻き声が聞こえてくる。
いったい親父は由蔵さんに何をしてもらっているのだろうか。
たぶん飲みすぎて気分でも悪くなり、介抱でもしてもらっているのだろう。
それにしても、由蔵さんが小刻みに腰を動かすたびに、親父の呻き声は収まるどころか、ますます大きくなっている。
不安に駆られた俺は足音を忍ばせて庭先に回ることにした。
庭先からは、由蔵さんの背中に隠れた親父の姿も見えるはずだ。
庭に回って座敷を覗いた瞬間、俺は思わず声を上げそうになった。
親父は赤ん坊がオシメを替えてもらっているような格好で両足を由蔵さんの肩に掛け、
その両手は脱ぎ去った褌で縛られていた。
その上、目を閉じ唇を噛み締めた親父の顔には苦悶の表情が浮かびあがっていた。
親父は由蔵さんに折檻されている。それならば息子の俺が飛んで行って由蔵さんに詫びを入れなければならない。
今にも身を乗り出そうとした俺を、親父の甘えたような鼻声が辛うじて押し止めた。
なぜなら親父は「由蔵兄貴、もっとしてくれ、突いてくれ」と、息も絶え絶えといった風情で哀願したからだ。
不審に思った俺は親父の下半身に目をやった。
なんと親父の腰には由蔵さんの魔羅が鋭く突き刺さっていたのだ。
突いてくれというのは、由蔵さんの魔羅でという意味か。
由蔵さんの魔羅が親父のどこを突いているかは、初心な俺でもはっきりと分かる。
由蔵さんは不敵な笑みを浮かべ、親父の哀願を無視するように魔羅をゆっくりと引き抜いた。
その拍子に、親父に負けず劣らず太い由蔵さんの魔羅が跳ね上がった。
あんな太い魔羅が親父の中に入っていたのか。
由蔵さんの赤黒い魔羅は大きな雁首が反り返り、鈴口からは先走りの透明な汁が糸を引いていた。
雨戸の陰に隠れた俺は固唾を飲みながら様子を窺った。
由蔵さんは親父の哀願を楽しむように暫く薄笑いを浮かべていたが、
やがて真剣な表情になり、またしても親父の秘肛めがけて激しく太魔羅を突き刺した。
その瞬間、親父の呻き声が一段と大きくなった。
親父の股間には、これ以上は膨らまないと思うほど怒張した魔羅が、由蔵さんの腰の動きに合わせて揺れている。
親父の魔羅も鈴口から夥しい量の先走りが流れ落ちている。
やがて由蔵さんの厳つい手が親父の魔羅を掴んだかと思うと、雁首を中心に手荒く擦り始めた。
とうとう親父は悲鳴に近いヨガリ声を挙げ、まるで赤ん坊がイヤイヤを繰り返すように顔を左右に振り出した。
その時、額に汗を浮かべた由蔵さんが身を乗り出し、押し殺すような低い声で親父の耳元で囁いた。
「良吉のオメコは、ほんに蛸壺のようじゃあ」
その言葉を聞いた俺は、あの嵐の夜に親父が言った「蛸壺は他にもある」という意味を瞬時に悟った。
糞だけが出る所と思っていた秘肛が、実は男の魔羅を咥え込む蛸壺だったのだ。
由蔵さんは親父の蛸壺がよほど気に入っているのか、盛んに魔羅を突き刺しながら親父の耳元で囁く。
「良吉の蛸壺は俺のチンポが一番の餌になるんじゃろう」
その言葉に親父は「そうじゃ、もっと餌を恵んでくれ!」懇願すると同時に、
親父は己の腰を由蔵さんの股間に密着させた。
由蔵さんは親父の魔羅を擦りながら、剛毛の生えた親父の乳首に口を近づけたかと思うと、躊躇することなくきつく噛み締めた。
すると親父の呻き声は啜り泣きに近い声になり、由蔵さんの肩に掛かった両足の筋肉が盛り上がった。
「こうすりゃあ、良吉の蛸壺は一段と締まるのう」
由蔵さんが感に堪えない声を漏らした。由蔵さんは蛸壺の強烈な締まりを楽しむように、思い出したように乳首を激しく噛む。
その度に親父の引き締まった腰の筋肉が大きく盛り上がる。
その瞬間を逃すまいと、由蔵さんが大きく腰を突き出す。
この繰り返しが暫く続いた。
その阿吽の呼吸からして、二人の関係が昨日今日のものではないことが分かる。
目の前で繰り広げられる男同士の痴態。
男と女が交わることは誰に教わるでもなく知っていた俺だが、
男同士でも交わることができるとは、今の今まで知らなかった。
日頃の寡黙な親父が大声を上げて悶え悦ぶ姿を見るにつれ、何故か股間に激しい高まりを覚えてきた。
とうとう我慢できなくなった俺は、窮屈な褌の脇から魔羅を取り出し、先走りでびしょ濡れになった雁首を揉み始めた。
はっきりとした説明はつかないものの、こうでもしなければ頭が変になりそうな気がしたからだ。
やがて由蔵さんは親父の両足を肩から外すと、今度は親父を四つん這いの姿勢にした。
親父は褌で縛られた両手の中に顔を埋めて両膝を突き、盛り上がった尻を高々と突き出した。
そうすると、今まで隠れていた親父の秘肛がはっきりと見えるようになった。
魔羅が抜けた親父の秘肛の襞が生き物のように妖しく蠢いている。
それは、まるで大きな獲物を咥え込もうと触手を蠢かすイソギンチャクのようだ。
「あの蛸壺に俺も入れてみたい」そんな衝動に駆られた俺は、
右手の輪を締め付けながら腰を前後に一段と激しく動かした。
その拍子に足元が覚束なくなり、踏ん張ろうとした片足が薪の小枝を踏みつけてしまった。
その物音に由蔵さんが振り向いた。
由蔵さんの目が、男同士の交わりを見ながらセンズリをしている俺の姿を捕らえた。
どうして良いやら分からず呆然と立ちすくむ俺を尻目に、由蔵さんは再び親父の蛸壺に狙いを定めたかと思うと、
太魔羅を深く突き刺し、重量のある腰を前後に激しく揺らし始めた。
【実話】
ベッドの上で目隠しで乳首いじり、両足膝曲げておっ広げ、変態に縮こまったチ○コと何人分もの種壺になってる熱トロマンが丸見えの状態。主催者が呼んだタチに掘られ、クチにも突っ込まれ乳首もつねられ、順番を待つ種馬達がベッドの周りに10人はいる。時間がたっても次から次に種馬が入れ替わり立ち替わり部屋にやってくる。初っぱなから濃いのでぶっ飛んで、ほとんど意識がない中、目隠しを外されたその時だけ我に返りそんな光景が目に入る。知らない間に追加は確実にされてるはず。ぐわっとくる感覚と意識が堕ちる感覚、これは絶対そう。ケツからか?自分が記憶してるだけでも30人分の便器になっている。実際には大幅に多いはず。まだたった一晩。どこまで変態便器に堕とされるんだ…俺
過去のハメ撮り。
勃起薬飲んで変態ネガチンを立たせて、
騎乗位でポジマンに飲み込まれる。
もちろんナマ、ポジ、ヤバ、ウィルス連呼で!
どういう訳かPornhubにアップすると動画が削除されるようになってしまい、フレンド限定公開にしたところ削除されなくなりました。xtubeに変更も考えましたが、運営会社同じだから変わらんか。Tumblrに動画がアップできるのか実験も兼ねてアップします。動画の詳細はInstagramで書いてます。
パラダイス

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
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準備する事
魔羅入れはいかがでしたか?分かりにくかったかな?
俺です
さて、今回はコメントにて質問を頂いた
【アフターケアまでについて】になりますね
質問だけ返答するのではなく
初心者〜上級者の方まで幅広くお伝えします
ーーーーーーーーーーーーーーー
【事を始める前の話し合い】
割かとお留守な人多いですね
時間を決める・伝える
相手が上級者であれ初心者であれ
【終わる時間はちゃんと決めておきましょう】
特に相手が【初心者の場合は必須】です
“時間について”
大体は6時間刻みで計算をすると非常に
解りやすくまた安全です
何気に知られていないのがどんなに最長でも
“24時間で一回は休憩を挟んでください”
ただでさえ体に負担が掛かっている状態です
必ず休憩は挟みましょう
【準備する物】
事が始まる前に準備して置いた方が良いもの
※一人あたりです
【水2Lに対してアクエリアスを500ml】
これを混ぜた物が水分補給に適しています
慣れておらず薄いと言われる方はどんなに最低でも
1対1(ハーフ)に割ったものにして下さい
24時間でこの量は摂取出来るようにした方がいいです
摂取タイミングは、開始前〜開始後半までになります
【プロテイン系】
液体でもゼリーでもバー(お菓子)でも構いません
摂取量は人それぞれで構いませんが
必ず一人前(販売されてる量)は取ってください
摂取タイミングは
終わった直後に摂取開始が望ましいです
【緑茶】
緑茶は意外と知られてないですね
我々にとっては万能薬になりえます
ただし摂取量は8Lとかなり多めで
しかもコレ…一日(24時間)で飲み切ってください
30分置きにコップ一杯から始めてみては?
摂取タイミングはプロテイン同様に
終わった直後から摂取開始
出来ることなら一週間は続けてほしいです
【肝臓水解物】
ビタミン系の栄養ドリンクやヘパリーゼなどがコレです
ただし‼
栄養ドリンクとヘパリーゼは
摂取タイミングが若干異なります
【ビタミン栄養ドリンク】
最後に食べた時間から最低5時間開けてください
【ヘパリーゼ】
更にさらに長く最低10時間です
くわえて、その前後30分は
他の飲み物は飲まない事をお勧めします
【豆知識】
ビタミン栄養ドリンクとヘパリーゼは併用可能です
食べた5時間後にドリンクを飲み
更にその五時間後にヘパリーゼを飲む
これだけでかなり変わります
“お風呂”
恐らく多くの方が汗を出す為に
お風呂(湯船)に入りますよね?
実はこれにも必要な物…
あったら大きく変わるものがあるんですよ?
【バブ】
赤ちゃんの『バブー』ではありません←←←
入浴剤の【バブ】ですコレを大凡3つぶっ込みます
簡単に言ってしまえばお湯の成分を
【アルカリ性にしたいんです】
なければ掃除なんかでも使う【たくさんの重曹】
それも無ければ最終手段として
【液体洗剤を少量】お湯にぶっこんでみてください
驚くほどに変わります
【更にワンステップの豆知識】
お風呂に入る前に
【少量のお酢】
を飲んでみてください…出ます!!
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ここまでが
【準備(摂取)しておいたほうが良い物(良い事)】
次に
【逆効果事項】
こちらになります
コレも意外と知られていないこと多いです…が
文字数の関係でここで一旦切ります
風呂に入るタイミング、人によってまちまちですよね。それに作用している時、正常時とは異なる循環器関係の動きや血行動態、水分量からくる血栓の出来やすさなど諸々考えると一概に入浴をルーチンとするのはリスクが大きい気もします。例えば心拍数(以下HR)は2〜30%かそれ以上となっているはずで、気付かない人が殆どだけど不整脈も格段に増えます。血圧も恐らく収縮末期圧で160前後に達しているはず。さらに血中水分量が低下している状態では血栓も出来やすくなります。この状態で様々な基礎疾患にそれらがどう作用するか…。例えば僧帽弁や大動脈弁に狭窄•閉鎖不全があったり心房細動を持つ人なら左房或いは左室内に血栓ができている可能性も少なくありません。それが入浴でさらにHR、血圧が上がりその血栓が冠動脈や頸動脈を経由し脳を栄養する血管を詰めてしまったら…心筋梗塞や脳梗塞に至ります。特に心因性の脳梗塞は血栓そのものが大きいため一度に広範囲の梗塞部位を形成するため予後も悪いし、運悪く脳幹をやってしまったら後は“死”あるのみ。一概にルーチンワークの如く風呂へ入る行為は俺自身の見解としてはおすすめできません。

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汗だく中。このまま手足固定の拒否無しで朝まで廻されてえ。