あの日から人生が変わった④
仰向けで乳首をいじってるとケツに欲しくなり指を入れた。種も洗い流したのにトロトロでローションなしで指が入る。
何分経ったか分からないが、4人が全裸のまま部屋にきた。フロアに跪いて4人のをしゃぶる。自分で乳首をいじりながら。口に入れると改めてデカさを再認識する。
4人もお互い触りながら比べ合っている。四つん這いになり、ケツを舐められる。もう唾だけで入るとかもと言われてAが入れてくる。上反りだからさっきと逆を突かれる。ガン掘りして奥に種付け。
「新しい種ローション入った。」と言うと、黒人が仰向けになり騎乗位で乗るように誘導する。また奥でつっかえたが体重をかけて開こうとする。
「今から2本挿しだよ」と言われてAから腕を持たれる。ラテンが「それ結構多いね、大丈夫?」と笑った。あっという間に入れられると胸が熱くなり、咳で苦しくなった。大きく深呼吸すると、黒人のデカマラがもう奥まで入っている。前に倒れ込むとちょうど黒人の口に乳首が届き、激しく口で攻められて狂った。
全身から汗が吹き出し、日本語で「生で犯して」と言った。Aが前に周り掃除フェラをさせてきてRを吸わされる。ラテンがサイドから乳首攻めもう片方をAが強く刺激する。気持ちいい!
若い白人がバックからもう1本入れてくる。きつい!でもかなりトロトロになってて痛みはない。そのきつさが気持ち良い!2本が奥まで入ると、穴がパンパンに膨れて2本が脈打ってギンギンになってるのが分かる。白人が先に動いて気持ち良すぎるのかすぐに種付け。Aが後ろに回り、入れてくる。さっきよりでかいからきつい。ラテンがしゃぶらせてきて、乳首を攻めまくる。乳首でケツが動くので2人とも奥まで入れて動かさずに、俺のケツ襞が勝手に動くのを楽しんでいる。Aが耐えられずイきそうになりガン掘りして種付けした。そのまま入れたまま今度は下の黒人が動き出した。種で動きやすくなったようだ。イッたばかりのAも黒人のデカマラでこすられてまたギンギンになって掘ってきた。
ラテンの乳首攻めが激しくなりケツの中が勝手に動きまくる。黒人の突きが一層激しくなりAもガン掘りする。
興奮度と気持ち良さが交尾の激しさとデカマラの膨らみ具合に表れてよくわかる。雄叫びと共に黒人が硬さと太さ長さが瞬間的に増したと同時に脈打ちながら種付けされる。黒人が種付けしてる間、狭くなった穴でAもガン掘りして数秒差で種付け。中で一緒に脈打ちながら余韻に浸っていた。
Aが抜くとラテンが後ろにいき掘ることに。黒人のデカマラは入れたまま、彼の体の上で反転し、正常位をとらされた。ラテンが入れようとする。太い、、ほんの少しの拒否反応を示した。Aは「まだきついのか?」と言うと、用意していたPを見せてきた。「これで限界量」だと言い、ニヤニヤしながら打ってきた。目が回ってチカチカした。黒人が「ケツの中熱くなってるの感じるよ」と笑う。ラテンが漏れてる種を極太マラに塗りたくっている。両サイドから乳首を舐められると狂った。日本語で「生デカマラもう一本マンコにください」と懇願した。AからRを吸わされ、ラテンが入れてきた。気持ち良すぎる!潮吹きすると穴が下がってきて気持ち良いらしく、さらに激しくなる。ラテンが種付けする。
Aが興奮し、都心でトラベル中の外国人をアプリで誘い、招待。交尾の写真を見て来たようで、訳知りだ。全員デカマラで筋肉質だ。そこからいろんな組み合わせと体位で2本挿し生交尾が続いた。気持ち良くて訳が分からない状態だ。
それぞれ帰ったが、自分は動けず、泊まらせてもらい深い眠りについた。
ケツには7人のそれぞれの種付け回数がカウントしてあり、Aが6回、白人が7回、ラテンが6回、黒人は9回、他の旅行客3人は2、3回ずつ種付けしていったようだ。
合計34発以上種付けされたことになる。
起きると部屋には1人。置き手紙に「仕事に行ってくる。7PMくらいに帰宅する。」と書いてあった。
時計を見るともう18時過ぎだ。どれだけ寝ていたのだろう。全身筋肉痛だ。歩くとまだフワフワする。便意を感じ、トイレに行って力むと大量の種が出てきた。あれが現実だったことを蘇らせる。
乳首を触るとまだすげえ気持ち良い。ケツが同時にヒクヒクする。体の変化を思い知る。「やばい、デカマラほしい」と1人で呟く。
続く、、
















