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予定いっぱいあるのにやりたい欲がどんどん高まってるのがわかる
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キメ友に約束破られ、はじめての濡れネタ50キメて新宿大番に行った話し
※実話
俺はマサ、173//71//29P18新宿在住のイカホモヒゲ短髪、19歳で初めてキメを覚えてから着実に道を踏み外していた(笑)
2018年6月曇り時々雨
この日はアプリで知り合ったヒロさん165//61//45のデカマラオジサンと夕方からキメをやるために仕事終わらせてお土産(飲み物とか)を買って相手の家に向かっていた。
ネタは相手が用意してくれるので、俺は
新宿5丁目から自転車で方南町のドンキホーテまで向かう。
相手の家の前に着く、
しかし、連絡したけど返信がない。
キメやりたくて仕方ない俺は何度か電話すると、今日は出来ないと言われて、理由を聞いても答えてくれない。ここから一時間くらい押し問答。
とりあえず、家の中に入れてもらえて、キッチンで話してると、奥の部屋に誰か居る…
誰?って聞いたら、キメやる若い男の子だと…。コイツ、ダブルブッキングしてたな。
その子は色黒細身なSexy Zoneの佐藤勝利みたいなイケメン!168//61//22
いつもお尻からしか入れてなくて
今日初めて腕からキメらしい。
俺は、一緒に3Pしたらいいじゃないですか?
って聞いたら、
2人きりでキメたいと。
3人になったら絶対22歳はマサくんに行っちゃうから💦
俺は25歳から筋トレはじめて、それなりにマッチョになってた。
ヒロさんは複数だと、自分1人余る事が多く、
しかもその子が凄くタイプでこれから2度と出会え無いかもと熱弁された。
、、確かに気持ちはわかる…!俺も複数余った事有るけど、あれは辛い。
でも、キメたい気持ちは収まらず、土日で俺のルートは売人休みだからどうしよう…って困ってたら
ヒロさんが7500円で好きな量入れて良いよって言ってくれた
7500円はもともと俺がシェア頼んでた15メモ分で、お詫びにらしい。
ヒロさんはルート3つ持ってて薬もそれなりに量持ってるからとのこと。
しかし今は手元にシャブが無くて後1時間したら売人との約束の場所方南町ドンキまで行かないといけないらしい。
でも、俺と若い子ちゃんを2人にして、連絡先でも交換されたら後で密会もさせたくない
だから
今手元にある『濡れネタ』で勘弁して欲しいと。
『濡れネタ?』なんだそれ?って思って見せてもらったら
ちょっと純露(ジュンツユ)みたいに黄色く湿ってるネタだった
ヒロさんはタチで(※ポジチンポで若い子に黙ってウイルス巻くのが趣味なんだってさ、)
濡れネタはケツに来るやつで、使ったけど
チンポが起たなくなるらしい。
それはヒロさんにはデメリットらしく
これはいくらでも使って良いと言ってくれた。
あと、若い子がシャワー浴びたいから、マサくんトイレで詰めてもらって良いかな💦?
そう言い残し、ヒロさんは寝室へ行き、佐藤勝利と話しだした。
僕はキッチンに1人ポツン。
イラッ💢っときた。
直ぐトイレ入って
注射器に50詰めて、ヒロさんに見せずに水入れた。
なかなか溶けずに
5分くらいしたらヒロさんがトイレ入って来て、
どう?いくら詰めてた?って聞いて来たから
俺「25にしました!ちょっと多く頂きます!」
ヒロさん「おー!行くねー(笑)使わないからありがたいよ!」
俺「いえ、こちらこそ!これお金です!7500円」
ヒロさん「ありがとう!じゃあ余ったネタはもらうね…では!」
僕「はーい」
よし、じゃあ溶かすか、
また5分くらいシリンジ振りつづけてようやく、溶けない。
なんか、ちょっと濃く沈殿してる感じ、
オレンジペンだったんだけど、50詰めたら水40しか入れられなくて、
限界まで入れると押せなくなるから。
だからメモリ90の濃いシャブが完成しのを
もう時間がないからって付く事に。
この時俺は筋トレのおかげで、
脇固めて腕に力入れたら
血管バキバキに浮き出るようになってた。
プス、
引く、赤い雲が出る
ちゅー、黄色の液体が体に入ってくる
10
あ、確かにいつものシャブより重い感じ
20
へーシャブって色々種類が…
30
…ゔ、ゔ
40
もうちょいはぁはぁあ、やば
45
あっ!ズレだ、気持ちいい!あつ、ケツまん乳首やべ!!
50
おっす!コリコリ変態乳首ヤロウ完成っす!
バタン、キッチンに倒れた、
頭ではエロいこ事ばかり考えて、
でも体かうまく動かない、
息をするだけで、口、肺、全身気持ちいい!?
空気に触れてる全細胞が気持ちいい!
ちょっと動いただけで動かした場所から快楽の電流が脳ミソを犯してきやがる!!
服が擦れて気持ちいい!変態勃起乳首ヤベェヤベェ!
熱くて服を脱ぎなが、乳首オナニーしてたら
ヒロさんがトイレに入ってきて
「大丈夫?!」って
いや、チンポくれよ心配なんかしてねーでって
想い、
俺「チンポしゃぶらせてくださいよ…」
ヒロさん「今日はゴメン」
俺「いや、チンポ生でいいから、ポジチンポウマイっすよね(笑)」
ヒロさん「ちょっと横になろ💦」
ヒロさん「タクシー呼ぶから」
俺は寝室に案内されて、男の子の隣にすわる
、ヒロさんは男の子に、ちょっと外出ててって行って避難させてる
そりゃ、隣にガンギマリの変態マッチョ居たら危ないよね(笑)
タクシー待つ間、ヒロさんを挑発したりチンポ咥えようとしまくったが、本当に抵抗されて(まぁ俺はフラフラだから押さえつけるのは簡単だったと思う)触られた場所が気持ち良すぎて死にそうになる(笑)
ヒロさんに「今日発展場行ったら良いよと進められ」
その言葉に興奮した俺は発展場に行く事に
15分後、タクシー到着
タクシーにのって、必死に普通のふりをして
画像で新宿大番の住所を見せる
ヒロさんに「新宿大番のまわりは警官が居て、タクシーで横付けしても職務質問されるから、近くで降りて歩いて行きなよ!」とアドバイスを
タクシー横付け、警官に職質!
交番で警官に犯される!と解釈
タクシーで大番に横付けした(笑)
運良くスムーズに入って、
俺はとりあえずシャワー浴びに階段上がる、腕にはミスったヤバイ液漏れの後が皮膚に
怪しい花みたいに咲いて興奮した
シャワー入って丸見えな場所でケツにホース突っ込んで乳首コリコリさせながら
ケツ犯してると頭ばかになる
誰かに手引かれてサウナで犯される、ガチムチ兄ちゃんに1発種ずけ
この時あんま覚えてない
サウナで横になってるとだんだんシャブが体に馴染んできて
ここから記憶せんめい
タオル1枚巻いて、上の階に、大部屋の真ん中にうつぶせで倒れこみ、ケツをつきだす
ちょっとしたら誰かに触られ、直ぐにその人のチンポをしゃぶる
細いけど、チンポならなんでも良いや
お兄さん変態だねって言われてさらに興奮
別のオジサンが手を出して来て、チンポ2本しゃぶる
俺「チンポ大好きっす!チンポすげうめ!」
部屋に聞こえるように話す俺
スリキン兄貴にケツいじられて種マンってバレて、指でドライでいっちまった
俺「やべー、雄マンコにチンポ下さい!」
誰かわからないオジサンのチンポが入る!
知らない兄貴が2人、俺の勃起乳首にしゃぶりつく!
俺「あ!変態なっちまう!そんな俺チンポ乳首しゃぶられたらキチガイなっちまう!!」
兄貴「もう十分変態やぞ(笑)」
兄貴「ほらこれ咥えろ」
俺「!?」
あ、、、
この、すえた臭い、ラッシ……
スゲー勢いでケツふりまくって兄貴のチンポをケツにすり付ける
両手にもチンポで
口のラッシュ染み込ませたティッシュのせいで言葉を無くす
兄貴「ほら、こっちもしゃぶれ」
真っ黒なフトマラが口にはいり
兄貴「イクッ!」
口に濃い種だされた、むちゃくちゃウマイ、臭くて苦い、
兄貴「休むな、こっちもしゃぶれ」
オジサン「ほら、お尻にに出すよ!!」
ん!!あ、お尻にもいっぱい精子入ってる!
あ、ああ、
お兄さん「次いいですか?」
兄貴「あぁ、この兄ちゃん誰専やから(笑)」
兄貴「なぁ兄ちゃん?」
俺「チンポ口にも欲しい」
お兄さん「エロ(笑)」
太くて固いチンポが俺の奥を拡げる
退位はもう覚えてない。
だってお兄さんが耳元でこっそり
お兄さん「今日の大番、ポジ仲間多いから頑張れよ(笑)俺も未投薬やばチンポだからすまんな」
俺「!?」
やば、今日のチンポじゃあ全部ポジチンポ!
あ、腹妊娠しちまう!
お兄さん「イクぞ、奥だすぞ!!
おら!」
俺「変態ぉぢる!うー!ギモヂイ!!」
しばらく12人にケツ4人口に4人、フェラだけ4人とやってた
なぜ細かく覚えてるかというと、
これは体験談にかけると思って、サウナで目覚めた辺りから記憶してました(笑)
やっと人がはけて、俺は本当に口もケツも精子まみれ。
疲れたからそのまま眠る、
なんだか暖かいなって目を覚ましたら
体でかい色黒兄貴が
俺を守るように抱いて寝てくれていた。
俺「あ、スミマセン💦」
色黒兄貴「いや、いいよ。もう少し寝てな😊」
俺「…うん」
あったかい...ちょっと寝よ、
寝ぼけまなこに、俺が手を出されたら、それを払いのける色黒兄貴が見えた、
やさしい人だなぁ、、、
明るくなり目が覚めたら部屋の清掃で
スタッフの人が退出をうながしていた。
俺は寝てスッキリしたのが(ムラムラはまだまだ落ち着かない)
1度家に帰ることに
フロントでビックリ、1日半過ぎてた。
浦島太郎かよ、(笑)
って思いながら、あの色黒兄貴は誰だったんだろう…
また会いたいなって
まだ思ってる(笑)
すまんな、変な話で(笑)
コリコリ乳首
メッセージ見れなくてすみません、落ち着いたら返信します🙏🏽
昨日、この状態で90分くらい経過していた件😆
MYTREX AQUA QUTTO - 男のモレ、キュッと締める。 -
骨盤底筋を鍛えるEMSって
もしかしてエネマ入れながら使ったら気持ちよかったりするんかな
昔話でもしてみようか。
K さんと知り合ったのは、当時流行っていた今は無きゲイSNS。
お互いに顔見せもしてない状態で会って、大丈夫だって事で駅前からラブホに直行。
見た目は真面目そうなサラリーマンだったのに、ヤリ始めたらギラギラした視線で、乳首もチンポもケツマンも、散々責められて腰砕けになってしまった。
相手はかなり気に入ってくれたようで、ホテルを出るまでずーっとイチャイチャしていた。
そんなKさんと何度目かの逢瀬。
その日は“タップリ時間を掛けて”って話だったから、金曜の夜から土曜の夕方までの夜通しコース。
気持ち良ければ何でも好きなことがバレてたから、ソレまで腕マラでガバガバにされる以上に、嬉ション漏らしても全部飲んでくれたり、脱肛土手マンを舐め回されて、直腸まで舌で犯されたりしてたから、今度はどんな事されちゃうんだろ?って期待と不安で股間を膨らませていた。
ホテルに着くとしっかりシャワ浣を済ませ、部屋に戻るとKさんの準備も終っていた。
見ると、今までとは違う物も目に入ったが、Kさんにそのまま弄らないように…と言われて、素直に従ってKさんがシャワーを済ますのを待った。
その間に俺は見た事が無いモノを手にしてみたが、ソレがそのままアレ用だとは思いもしなかった。
すぐにKさんが戻り「…やっぱ気付いたか」と軽く笑っていたが、その目が今まで以上にギラギラしていた事は見逃していた。
Kさんは俺を押し倒すとキスをし、激しく舌を絡める。
首筋に吸い付き、乳首を強く責めたて、俺が声を殺して反応しているのを楽しんでいるようだった。
ギンギンになっている俺のチンポには触れず、脇の臭いを嗅いで舌を這わせながら「じゃあ、目隠ししようか」とKさんが提案する。
目隠しや全頭マスクが好きなのを知られていたし、以前までも何度かそのプレイはしていたから、俺は当然その指示に従う。
視界が奪われる事で感度が倍増する。
Kさんの手が触れるだけで、過敏に反応するのを楽しんでいる様だった。
その時「しばらく動かないで我慢してな」と言われて、俺はよく解らないまま一度頷いた。
何かを腕に巻いて、スーッとする物で肘の内側を拭かれる。
その時になって“これはヤバいやつだ…”と気付いたが、既に好奇心と興奮の方が勝っていて、Kさんを止める事はしなかった。
ツプッ
スゥー・・・
何かが入って来る感覚と同時に、全身に熱いような冷たいような感覚が駆け巡る。
「どう?」
Kさんの声が近い様な遠い様な辺りで聞こえたが、混乱した状態で言葉が出なかった。
ゆっくりとKさんの手が体を撫で回し、その動きに過敏に反応する俺を満足そうに眺めると、ソレまで触れていなかった俺のチンポを咥える。
すっかり縮んで先走りでヌルヌルになっていたモノを、美味しそうに頬張りながら、勝手知ったる欲張りケツマンに指を挿し入れた。
前も後ろも快楽で責め立てられて、俺は無意識に腰を振っていたらしい。
ローションをたっぷり塗って指を増やし、あっという間に拳を飲み込んでしまう。
声にならない声を出し、身体を反らせて快感に没頭する俺を、Kさんは満足そうに眺めながら、腕マラでの蹂躙を開始した。
途中、Kさんの小便も飲んだり、逆に俺の小便や腸汁も飲み込んで、時には口移しで俺にも飲ませ、捲れたグロマンが閉じなくなる状態まで、一晩中欲望の海に沈んでいた。
いつの間にか朝になっていて、俺のガバガバのグロマンにKさんが美味しそうに吸い付いている状態で気が付いた。
確認もしないまま仕込んだ事を謝られたけど、理性を吹っ飛ばしてとにかく気持ち良かったから、もっと気持ちよく楽しみたいと伝えると、力一杯にハグされて「ありがとう」と言われた。
ソレから会う時は長期戦で、それまで知らなかった色んな事を、文字通り身体に教え込まれることになる。
脱肛グロマンを弄られるだけで気持ちよくなり、内側から物欲しそうに直腸が飛び出したり、Kさんの両手を呑み込んで嬉ションを垂れ流すまで、そんなに時間は掛からなかった。
…好評だったら別の時の話も載せていく予定。
※昔話だから記憶はかなり曖昧(フィクション込)です

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やりたいなぁ
誰かと一緒にられたらいいのになぁ
職場の後輩④
アラームのけたたましい音量で、何とか気づいた。辺りには誰もいない、薄汚れたトイレに俺一人、取り残されていた。腕時計は二回目の突きから、二時間経過したことを示していた。
まだ快感が全身を襲い続けていた。回らない頭で周囲を見渡し、アラームの音源を探した。洗面器に投げ捨てられたような俺のスマホが目についた。いつの間に、スマホがこんな所に、、、全く記憶にない。後藤が気を失ったままの俺に、アラーム設定をしてくれたのだろう。
俺の制服は靴跡だらけで汚れ、股間はションベンでも漏らしたように、湿っていた。とにかくこの場を去らなければ、ふらつく身体にムチを打ち、シャワーを浴びた。ロッカールームに置いてある替えの下着と制服を身につけると、よろけるように自分の乗用車に乗り込んだ。連休前というのが幸いだった。連休中、トラックの動きはない。取り敢えず会社の連中に見つかる心配はない。
シートを倒して横になっても、全然目が冴えていた。むしろ効きがまだまだ回っていた。苦しさのためではなく、快感のために身悶え呼吸が荒くなってきた。震える手でスマホを操作すると、カメラロールに今日の日付のファイルが有ることを見つけた。
再生してみると二回目の突きからの映像が流れた。後藤がレンズの前に詰めた後のPを示してきた。メモ20だった、後藤、お前マジかよ、、、
それからの俺は、完全に狂っていた。唸り声を上げ続けていた、そんな俺の口に、軍手がねじ込まれ、その上からガムテープがグルグル巻きにされていた。
レイプと言っても差し支えないほどの映像が続いた。俺は頭を小便器に突っ込まれ、背後から後藤に犯されていた。後藤が蔑む口調で、カルロスにションベンぶっかけてやれという声が流れた。カルロスが咥え煙草で、ニヤニヤ笑いながら放尿始めた。黄色い液体が俺の頭にぶっかけられていた。
俺は作業ベルトを緩めながら、ケツの穴に触れてみた。ちょっと力んだだけで大量の子種が溢れた。指に絡みついたそれを、じっくり眺めた。独特の匂いが鼻を突く。若雄トラックドライバーの二人分の子種だ。しかも何発分あるか分からない、それは映像を最後まで観ないと確認できない。シークバーは一時間近くを表示している。出だしからこの展開では、恐らく二人に何発も種付けされてるだろう、若い雄のことだから、回復力も凄いはずだ。
再びケツに手を伸ばした。今度は中に指を潜らせてみた。驚くほど中は熱を帯びていた、指を動かせば動かすほど、子種が掻き出される。どんだけ大量に種付けられたんだ。
動画の最終部分を再生してみた。ボロ雑巾のようにやり捨てされた俺を、二人が踏みつけていた。カルロスが俺の髪の毛を鷲掴みにして、往復ビンタを何度も繰り返していた。俺は涙を流して許しを請うているように見えた。でもそれは見かけ上のことだった。後藤が、俺の濡らした股間を見つけて笑い声を上げていた。俺の反応に、カルロスは下劣な笑いを浮かべ、なおもビンタし続けた。
その映像を見ながら、俺は激しく登りつめた。今日何度果てたか分からない、しかも俺の指には青臭い粘液が、いやらしく光っている。
後輩達に、乱暴に扱われながら、堪んねぇ、、、
編み上げ安全靴で踏みつけられながら、ビンタされ、堪んねぇ、、、
もうこの先ずっと、こいつらの処理道具でかまわねぇ、、、
職場で先輩風吹かせてる生意気な俺に、お前らの凶器じみたマラで若雄ドライバーの力を教え込んでくれ、圧倒的な力の差を、俺に叩き込んでくれ。マジで若いドライバーの性処理堪んねぇ、、、
職場の後輩③
「おいカルロス、見とけよ」
後藤がそう言いながら、ケツにハマっていたディルドを引きずり出した。全長20センチ近くのディルドが引き抜かれたのを見て、カルロスが驚きの声を上げた。後藤に調教されて以来、ディルドを装着するのが当たり前になっていた。そしてローションのボトルの注ぎ口が、乱暴にケツに突き立てられ、ローションが流し込まれた。それからいきり勃ったマラが、いきなり根本までぶち込まれた。俺は壮絶な快感に身悶え声を上げそうになったが、カルロスの怒張したマラで口は塞がれていた。
「こいつの乳首、捻ってやれ」
無骨なカルロスの指が、荒々しく俺の乳首をつまむ。俺は激しく身を捩った。ヤバい、ヤバいて、、、現場仕込のドライバー達に挟まれ、物扱いで上下の口を使われ、俺は限界だった。
「おおっ、ケツ締まってくる、、、ヤベェ、俺、一発抜くわ」
後藤は腰を掴むと何度か目のピストンを繰り返した後、ピッタリと腰を俺のケツに押し付け、唸りながら子種を流し込んだ。俺もそのタイミングで限界を迎えた。俺は壮絶な快感を味わいながら射精していた。
カルロスは後藤がマラを引き抜いたのを見ると、俺の口から引き抜きそのまま俺のケツを貫いた。
「マジかよ、トロトロッでメチャ熱いやん」
初っ端からカルロスは腰を弾ませた。後藤よりややデカ目のマラを抽送され、俺は再び狂っていた。しかしそんな俺には目もくれず、後藤は口に子種塗れのマラを突っ込んできた。処理道具の悲しい性で、そんな状況でも俺は突き立てられたマラに、舌を絡めていた。
「こいつ、俺にぶち込まれながら、いってやがんの」
「それヤベェだろ!神埼の奴、普段は偉そうにしてんのに、こんなドMだったんかよ、マジ、ヤベェわ、こいつ」
後藤が、ベトナムズボンの股間を染みを見つけて嘲笑った。股間部分のかなりの面積を、自分の精液で濡らしていたと思う。そして二人の後輩に罵声を浴びせられながら、犯され続けてる。妻子持ちの後輩達に、性欲の捌け口として処理させられている。俺は二人にガンガン身体を揺さぶられながら、再び登りつめようとしていた。
マジ堪らん、後輩の性処理に使われんの、マジ堪んね、、、
カルロス、お前の嫁さんに種付けた子種を、俺にも流し込んでくれ、、、
俺に、お前のガキ孕ませてくれ、、、お前の子種が欲しい、、、
カルロスの逞しい下半身が、腰に打ち付けられ、がっしりと掴んだ指に力が入った。大量の子種が、堰を切ったように流し込まれるのが実感できた。
俺、後輩に犯されて、種付けられてる、、、
カルロスの雄臭い唸り声、マジヤベェ、、、
あのデカいマラ根本までぶち込まれて、俺、種付けされてる、、、
俺は再び壮絶な射精を迎えた。いくって言うけど、そんな簡単なもんじゃねぇ、、、射精って言葉で片付けられるような半端なもんじゃねぇ、、、さっきと同じように、身体中の毛穴が開ききって、そこから何リットルかというくらいの射精が始まった。
ダメだ、完全に神経回路が焼き切れちまった、、、
この快感は、俺の脳じゃ、もう処理しきれねぇ、、、
ヤベェ、、、けどマジ堪らん、、、もう俺、マジで、堪らん、、、
思考回路は完全にぶっ飛んだ、そもそも俺には思考すら、頭にはなかった。もうひたすら二人の若造に、気持ちよく種付けされることしか頭になかった。それだけが俺の望みだ、快感の激しさに気が遠くなりながら、俺は射精し続けた。
呆然としている俺の口からマラを引き抜くと、後藤は俺の腕にPを突き立てた。腕時計を見ると、最初の二本突きから二時間くらいしか経っていない。表面上は突き立てた時程の、激しい変化はないけど、クラクラするほどの快感はまだ続いていた。
けれど経験していない後藤には、分からないのか。最初のような変化がなくなってきている俺が、物足りなくなったのだろう。
打ち込まれて間もなく、想像を絶する状態に陥った。やがてPを抜かれて、俺は完全に狂った。眼の前の景色が暗転したように、光が閉ざされた。もうどうなってもいい、こいつらの餌食になって、飽きるまで種付けられたい。そう思いながら、俺は、意識を閉じた。
職場の後輩②
後藤とはその後、関係が月一ほどの間隔で続いていた。奴は決して自らはキメない、むしろキマった相手の様子を見て興奮するタイプだった。だから突き直後の俺の変化を眺めながら、観察するのが好きだった。俺も自分よりも他人から突かれるのにアガるタイプだから、ノリは合っていたと思う。
半年くらい経ってから、お馴染みとなったプレハブ事務所横のトイレで待機していると、足音が聞こえた。しかしどうも一人だけの足音ではなかった。訝しげに待っていると、後藤がもう一人の男を連れてやってきた。
「部下をもう一人連れてきてやったぞ」
「話はこいつから聞いてますよ、神崎さん」
それは後藤と同期くらいの日系ブラジル人カルロスだった。幼少期に来日しているので、日本語は訛りがなく普通にペラペラだ。浅黒い肌に口髭顎髭がよく似合っていた。身体もがっしりして作業着の上からも、それが見てとれた。
後藤と同じ妻子持ちで、スマホのロック画面が園児姿の女の子だということも、知っていた。そんな職場でのカルロスの身体を舐めるように視姦していることも事実だった。
「こいつただの道具なんで、【さん】付けなんていらねぇよ、【神崎】て呼び捨てで充分だ」
言う間もなく、後藤がいきなり俺にタオルで目隠しをしてきた。突然のことに戸惑っていると、両腕を取られた。えっ!?と思った瞬間、両腕にチックと痛みが走った。
「動くなよ、怪我すんぞ」
俺は焦った、え、え、えっ!?
両腕って、後藤だけじゃなくカルロスも一緒に突くってことか!?
それって2本のPを同時に突くってことなのか!?
カルロス、突いた経験あんのか!?
ちょっと待ってくれ、限界量をこいつら知ってんのか!?
俺は頭の整理が追いつかない、この状況に疑問符ばかりで固まっていた。
「せぇーのーで、いくぞ」
後藤の声に、次第に頭がクラクラしてきた。突かれて数秒も経ってないのに、激しい動悸が始まった。今の状態でさえこうなのに、2本全量入れられたら、どうなっちまうんだ?
Pを抜かれた後、マジでヤバい状況に陥った。頭が冷えてくるとかそういう安易なものではなかった。激しく脳が揺さぶられる感じ、自分の限界を超える量に違いない。呼吸が速く浅くなってきていた。
ヤバいぞ、ヤバいぞ、この場を何とか持ちこたえなければ。
目隠しを取られたが、二人の姿がはっきり見えない、こんな近くにいるのに。輪郭がぼやけて、背景と一緒くたになってドロドロに溶けてる。トイレの天井にある灯りが、グルグル動き回って見えた。
苦しい、マジでヤバい、、、何とか踏ん張らないと、マジで危険だ。でも呼吸が苦しい、酸欠状態みたいだ。多分、顔が青ざめているのが自分でも分かった。
「20ずつ2本だから、合計40な」
嘘だろ!そんな量、今まで経験ねぇよ、勘弁してくれよ!!
俺は低い唸り声を出し続けた。もう滅茶苦茶だ。俺自身、自分がこの先どうなるか見当もつかない。何度もキィーンという金属音が頭の中で鳴り響いた。しばらくして「んーーーっ」という唸りとともに、俺はキチガイになった。いきなりの覚醒だった、何もかもがフワフワした感じで気持ちいい、いや、気持ちいいなんて半端なもんじゃねぇ。何もしなくてもじっとしているだけで快感が突き上げてくる。呼吸をしているだけで、快感がヤバい。
キメってこんなに気持ちいいもんだったんか?これまでの突きがまるで子供遊びのようだ。もうこいつらに何をされてもいい、ボロ雑巾のように使われてヤリ捨てられてもいい。むしそうされたほうがアガる、ただの性処理に使われる方が、マジ興奮する。
俺は後戻りできない量まで打ち込まれたことを、身体を襲う快感の嵐の中で悟った。でもどうなってもいい、性欲有り余った年下ドライバーに使い捨てされることこそ、俺の本望だ。2人の若造に見下されて、今までないほど勃起していた。マジかよ、俺、正真正銘のドMだったんだ。そのことをわかり過ぎる程に思い知らされていた。きっと俺は焦点の合わない目で2人を見上げていたに違いない。
「チンポ、くらしゃい、、、」
カルロスが好色そうな目で見下ろし、ベトナムズボンのチャックを下ろした。ノンケがもどかしそうに、作業ベルトをゆるめる姿にアガる。言われなくても口を開いて舌を伸ばして、半勃ちのマラを迎え入れた。
「ヨダレ垂らしながら、こいつ狂ってる。マジでおもしれぇ」
もう俺自身、訳が分からない。ただはっきりしていることは、年下のドライバー性処理道具に完全に堕ちたってことだけだ。自意識なんてどこにもない、あるのはただただ若い雄ガテンの性処理をしたいことだけだ。自分はそのためにだけしか存在しない、俺の身体を使ってドライバー達が性欲を吐き出してさえ貰えればそれでいい。
口の中で大きくなってくるマラさえ愛おしい。もっともっと俺の口を使ってくれ、俺の身体で性欲を発散させてくれ。それだけで俺は満足だ。
職場の後輩
自宅で一人キメズリも、気持ちいいのはいいんだが何だかワンパターンで、飽きてくる。かといって誰かと絡むのもちと不安だし。
そんなわけで深夜の会社の車庫でキメズリをすることにした。車庫は住宅地から少し離れたところにあった。真夜中過ぎに車庫に到着したが、辺りは真っ暗だ。大型が10台ほど整備された砂利の上に並んで止まっている。砂利の上を踏みしめる俺の足音だけが聞こえた。
プレハブ事務所に入り速攻でPに15ほど詰め、突いた。すぐに頭の底を冷たい感覚が走り、いきなり突き抜けるような快感が襲った。俺はすぐに事務所横に併設されたトイレへ向かった。
そして薄汚れた小便器の前にしゃがむと、便器の縁に舌を伸ばした。今日一日トラックドライバーのションベンを流し込まれた便器だ、独特の香りが鼻を突く、堪んねぇ、、、
そうして小便器に顔を埋めていると、背後で音がした。もう誰も来るはずがないと思っていた俺は、突然のことで驚いた。
「神崎さん、何やってんすか」
声の主は俺よりはるか年下の20代の後藤だった。まだ若いのに、見た目の貫禄はあって、坊主頭に無精髭が男臭くて似合っていた。
「えっ、、、」
あまりのことに俺は言葉も出なかった。時間的には一時間経っていただろうか、キマっていたため時間の感覚もなかった。
「神崎さん、便器なんか舐めて変態っすか」
「それにこれ何すか?」
後藤の手には片付け忘れたPがあった。うゎっ、とんでもねぇもん見つかっちまった、マズい。俺は焦りに焦ったが、Pに透明な液が充填されているのに気づいた。確か全て突いて、空になっているはずだったが。
「俺が代わりにやってあげましょうか」
後藤が俺の腕を取った。こいつ、ポーチに入っていたパケを見つけて自分で詰めたのか?呆気にとられていると、チクッと痛みが走った。見るとすでにPには真っ赤な血が引き込まれて、それが身体の中に消え、プランジャーが三分の一ほどまで打ち込まれてるところだった。
激しい動悸が襲い、呼吸が苦しい、、、このままじゃ俺、、、
お前、一体いくつ詰めたんだよ。ていうかお前経験者なのか、、、
そして三分の二ほどになり、完全にプランジャーが根本まで打ち込まれた。今まで経験したことのないほどの衝撃が襲った。頭がガンガン揺れるような気がした、視界もグラグラしてきて何が何だか分からない。俺は低い唸り声を発しながら、その場に伏せてしまった。
「メモリで30のとこまで入れたんだけど、多すぎたか、、、」
後藤が独り言のようにつぶやくのが遠くに聞こえた。5分くらい経過しただろうか、雲の上を突き抜けたような感覚が襲ってきた。ヤバい、過去一の効き目だった。俺は完全に我を忘れていた。虚ろな目で制服姿の後藤を見上げた。眼の前にピッタリ張り付いたようなペトナムズボンがあった。俺は自然と声を発していた。
「チンポ、しゃぶらせて下さい、、、」
「チンポしゃぶらせて下さいって、しかも俺みてぇなガキのチンポしゃぶりたいんかよ、なら自分で出してみろよ」
俺はあまりの効き目に息も絶え絶えで、後藤の下半身にすがりついた。震える手でチャックを下ろし、現れたマラを含んだ。いつもはキメズリで妄想していることが、眼の前に現実となっている。もうそのことだけで俺は爆発しそうだった。しかも口の中で、含んだマラが次第に容積を増していた。
「神崎さん、ホモだったんかよ、マジでしゃぶるん上手いな」
後藤はいつの間にか煙草に火を付けて、悠然と腰を動かしていた。見上げると冷たい視線で俺を見下ろし、後頭部を抑え込むとガンガン打ち込んできた。最高のシチュエーションだった、年下のドライバーに道具扱いされるの、マジ堪らねぇ。俺は両乳首を自分の指でねじった、今までにないほどの快感が身体を貫く、しかし快感を感じる余裕もなく、口にはマラが激しくねじ込まれていた。
どれだけ時間が経ったのか分からない、30分程度なのか、一時間以上経つのか、ガンギマっていた俺には、全く感覚が分からなかった。トイレの壁を背にして、激しいイラマチオを受け、しかも後藤は安全靴で俺の股間を踏みつけてきた。もう限界だった、もう理由の分からない感覚に襲われていた。何回も絶頂が繰り返され、限界ギリギリまでの快感に思考が完全に停止していた。口に突き立てられたまま俺は、出せない唸り声を発し、射精し始めた。
堪んねぇ、マジ、堪んねぇ、、、
脳味噌が溶け出しちまったような快感だ、、、
ヤベェ、、、マジでヤベェ、、、俺、もう完全に堕ちちまった、、、
同時に口の中のマラが膨らみ、粘り気のある子種が吹き出した。すぐにガッツリ頭を押し込まれ、根本まで打ち込まれたので、そのまま子種は食道へ流し込まれた。もう何が何だか分からなくなっていたが、快感だけが体中を駆け巡っていた。もう何も考えられない、ただただ気持ちいい、、、
快感の余韻に浸るまもなく、安全靴で後頭部を踏みつけられ、小便器の中に頭を突っ込まれた。もう完全に狂っていた俺は、素早く自分のベトナムズボンをボクサーごと下ろすと、まだ勃ったままのマラをしごいた。
「そのまま小便器、掃除してろよ」
後藤の笑い声が頭上から響いてくる、まだ効き目が強く残っているのか、声が木霊するような感じだった。小便器の底に残っていた誰のものかも分からないションベンを舐め始めると、後頭部に生暖かい液体が降ってきた。後藤が小便器に頭を突っ込んだ俺に、ションベンを始めたのだった。しょっぱい液体が頭全体に振り注ぎ、顔を伝い鼻や口から滴っていた。独特の味が口の中にまで侵入してきた。
完全に狂っていた俺は、その光景に登りつめてしまった。
ああっ、小便器に頭を突っ込まれて、
職場の年下ドライバーにションベンかけられてる、、、
薄汚れた小便器の目皿にションベンが、顔を伝って流れている、、、
俺は獣じみた唸り声を発して、再び噴き上げた。何度も何度も快感が体を襲う、痙攣したように身を捩らせながら、襲ってくる快感に呑まれていた。もう後藤の存在など忘れていて、巡ってくる壮絶な快感だけに身を任せていた。

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吐く息が白くなるほど寒い日だった。
俺は顔を少し上気させながら小さなハコのハッテン場に駆け込んだ。カバンの中に、その直前に買い物したパウチに入った結晶とPを持って。
冬休みにガッツリ遊んだというのに、その快感が頭に残っていて忘れられずまたつい手を出してしまった。自分の堪え性のなさに少し呆れるが、思考の大半を占めるのは早くソレを味わいたいという欲望ばかり。
当初は家に帰って1人で密かに楽しむつもりだった。しかし、愚直な俺はそれを少しでも早く試してみたくて1番近いハッテン場へと流れ込んだってわけだ。
服を脱ぐのももどかしく、店内の様子なども気に留めようもないほど出来上がっていた俺。シャワーも浴びずに、ポーチ片手にトイレへ。
個室の鍵をかけ、ポーチの中のソレを確認する。心臓の疼きが増す。たまらねぇ。これからの快感に期待が駆け巡る。
準備を整える手が震えた。息が荒くなり外まで漏れていたかもしれないが、そんなのも構いやしない。
結晶がPの中のミネラルウォーターに完全に溶けたのを確認したら、すぐに突く準備へと移る。
駆血帯を巻き、ひと呼吸。そして、インサート。
肌を抜ける一瞬の痛み。そして、血管を破るわずかな手応え。血がPの中に浮かぶ。キレイな赤。
そして、ついに少しづつソレを押していく。スルスルスルスル。滑らかに入っていく。
全て入れ終えるまで肉体的な変化は無かった。針を抜いた直後、一変した。
_____________
Pを簡単に片して腕を上げると、さらに身体は昂りいてもたってもいられない。自然と頭を上げ、天井を見つめた。何もないトイレの天井。のはずだったが、俺の目に信じられないものが目に入った。トイレの仕切りの上にこちらを見つめる男の顔が覗いていた。
俺の気付かぬうちに隣の個室から俺の個室を上から見知らぬ男が頭を出している。俺がしていることも異常だが、男も同様に異常な行動を取っている。その男と目が合った時、驚きを通り越して心臓が止まるかと思った。
俺が気づいたのはもちろんわかっているはずなのに、男は悪ぶれる素振りもなく逆に少しニヤけて俺の様子をただ観察し続けている。
↑をした直後だった俺は焦ってしまった。もしかしたら、男はこの後俺が↑をしていることを周りに言いふらすかもしれない。スタッフに告げ口をするかもしれない。そして、白と黒の車を呼ぶかもしれない。一気に不安状態に陥る。冷静に考えれば、それらの可能性は低かっただろう。
けれど、この時の俺はうろたえた。男の次の行動を伺うしかない。そうしていると動きのない俺の様子に男は痺れを切らしたのか、俺の個室のドアに視線を送りながら顎をしゃくった。
その意味はつまり『開けろ』ということだろう。俺は考えあぐねたが、男が態度を変える兆しはなくしぶしぶ個室の鍵に手をかけた。
ほどなく間仕切りの間から覗いていた顔を首の上に掲げている男が俺の個室へ侵入してきた。男の体格は思っていたより大きく、狭い個室の中の室温は急に跳ね上がる。
この発展場には数回しか来たことはなく、どんな客層がメインで来るかは知らない。しかし、入ってきた男が店の雰囲気に沿うように思えなかった。首から上こそ坊主頭で男らしい風貌だが、全身にタトゥーが入っている。一目で、普通の暮らしをしている人間ではないと判断がつくような雰囲気だ。そして、一番に目についたのはその股間の先についたものだった。なんとマラの切っ先から金属がぶら下がっている!マラピアスだ。
俺はそんなものを初めて見て興奮と言うより、物珍しさに驚きを覚えた。
侵入してきた男は俺に断りもなく、傍らに置いていたポーチから新しいPとソレを取り出すと勝手に準備を始めた。
「お前の見てて俺もやりたくなったぜ。良いよな?金なら後で払うからよ。」
シェア自体に抵抗があるわけではないが、覗き見なんてする異常者を信頼出来るはずもない。だが、このときの俺は焦っていたし、ひょんなことで始まろうとしている↑交尾に興奮していたのは確かだ。なにより男のマラピアスは規格外のサイズでそれが自分の中に埋もれるのを早くも想像してしまっていた
。
男は自分用のものを準備していたが、それを終わった後もまだソレから手を離そうとせず、俺のPにも新しいものを詰め出した。
「お前も追加しろよ。一緒に狂おうぜ。」
男の顔はいやらしくもニヤついていた。とんでもない、ついさっき入れたばかりなのに追加なんてしたらぶっ倒れてしまう。俺はさすがに拒否する態度を示したが、男がそれを了承しなかった。半ば無理矢理俺に準備し終えたPを手渡すと、自分は早くも肌にPを突き立てていた。
男の雑な振る舞いに戸惑うが、俺も変態だ。目の前の液体が入っているPを見ていると、もう気持ちはそれにしか向かない。俺も男に習ってPを再び突き刺した。まだ最初のPから時間も経っておらずそのせいで
手が少し震えた。なんとか道を探ったあと、血管を上手く貫けたようだ。すぐに赤いものが逆血してきた。ふと男を見るとすでにPを突き終えPを片してる途中だった。俺も男を追いかけるように、Pを押していく。なんの引っかかりもなく無事に中の液体を体内へ注入し終えた。しかし、その安心も束の間。すぐに身体がカッと熱くなってくる。
________
頭中は朦朧としていて、個室の便器に座っていても身体がフラフラとしている。目の前のさっきまで多少の嫌悪感を抱いていた男がたちまち自分のタイプそのものに思えてきてたまらなかった。男のたくましい身体を見ているとさらに血流が煮えたぎり、俺は時分で自分の乳首をいじり始めてしまった。気持ちいい。身体は自分の感覚さえみうしなっているのに、いじっている場所だけ鮮明に快感を脳へと送り出す。
俺がそんなふうに自分の世界に浸っていると、男は前触れもなく俺の両乳首をオレの手を遮りいじってきた。俺の身体が文字通り跳ねる。反射的に。
それだけ気持ちいいのだ。身体の許容量をすでに超えている。連続の↑でもう乳首は完全に仕上がっている。何をどうされても気持ちいい。
その証拠に男の腕に筋が浮かぶほど強く乳首を責め立てられていても、気持ちいいとしか感じることが出来ない。たまんねぇ。俺はそこがトイレだということを忘れ喘ぎまくる。男が時折、乳首に爪を立てたりちぎれるほどに引っ張ってくる。そうされる度に感度はどんどん上昇していく。もう歯止めも効くこともないだろう。
そうして、何分乳首責めをくらったのだろうか。時間の感覚などとうにない。やっと、男の手が止まっても、乳首の疼きは止まらず余計増していくばかり。おかしくなりそうだった。いや、すでにおかしくなっている。気付かぬうちに、黒々とした俺のドリチンの先から絶えず透明な液が滴り落ちていて便座を汚していた。俺はそれを確認すると、自分でも意識せずにそれを指ですくい取り口に頬張る。
「やっぱりお前は変態野郎だなぁ。ロッカーで着替えてた時からピンときてたぜ。」
男の声は満足そうだった。その言葉を頭の中で響くと、本当に自分が変態野郎なんだと再認識してそれがとても嬉しく思えた。そして、できるならもっと変態に落ちたいと思った。
ふと目の前のピアスマラに目が移る。そうなると、身体がひとりでに動き出し気づけば自分で男のピアスマラにしゃぶりついていた。
一気に喉奥まで咥え込む。ピアスが喉に突っかかるがその感触がまた心地よかった。しゃぶり続けていると、ピアスと尿道の隙間から男の我慢汁が漏れだしてきた。それを当然のように舐めとる。苦いような甘いようなとにかく頭が痺れる味だった。
男も興が乗ってきたようで、俺の頭を両手で押さえると自らの腰を振り出した。こうなると俺はただの口便器に成り下がるしかない。男の性欲を発散するための肉便器。そう自覚するとなお俺はアガった。
男の腰振りはどんどん速度をあげていく。俺の口からトイレにはそぐわないグチュグチュという粘液の音がリズミカルに鳴り響く。
「自分からしゃぶりつきやがって。この変態が。
ケツも疼いてるだろ?入れてやるから自分でほぐしとけよ。」
男の抽挿の激しさで遠のく意識の中、興奮だけはしっかりと感じられていた。その中で、男の腰に回していた手を俺は男に言われた通りに自分のケツに伸ばす。そこは何もいじっていないのに熱く熟れていた。まるで早く入れてくれとセガんでいるようだ。
指を1本、自らの秘肛に入れる。けれど、それだけでは疼きが増すばかりで俺の身体が満足するはずも無かった。一気に3本まで指を増やし、中をその束ねた指で掻き混ぜる。とたんに俺のドリチンから露が零れ出し、頭が快感に痺れる。男のピアスマラを反射的に吐き出しそうになるが、男はいまだに俺の頭をしっかりと掴んでいるから逃げ出すことは出来なかった。ケツからの快感と口内をピアスマラに蹂躙される感覚の両方が俺の意識をさらに混濁させていく。そこがトイレだという認識も曖昧で、時間の感覚さえ失っていた。無我夢中だった。
「よし!後ろ向いてケツ突き出せよ!」
男が荒っぽい声で俺に指示する。俺はその言葉を聞いて考えるより先に俺はしゃぶりを止めると、便器に手を付き男に尻を差し出す。
たとえ見えなくても俺のケツの穴がヒクヒクしているのがわかる。早く欲しい。チンポが、、、。それだけが望みだった。
男も興奮してくれているのだろうか。男の呼吸も乱れている。すぐに俺のケツ穴に金属の重たい感触が触れた。
ほどなく男のマラからぶら下がるピアスがケツを開いていく。重たく少し冷たい感触に身悶える。しかし、それも束の間。男は俺の腰を掴むとズブズブと指では解すことが出来なかったケツ穴の奥の方を拡張していく。きっと↑していなければ、多少の痛みを感じていただろう。しかし、この時の俺はその圧迫感さえ快感に変換されて受け取ってしまっていた。そして、男のピアスがS字を貫通したときそれは最高潮に達し、俺は漏らした。白濁の汁を。意図せずして手足が突っ張る。射精の何倍より気持ちイイ快感に襲われた。
だが、それも序の口だったようだ。男が一旦腰を引きまた打ち込む。それはリズムでも刻むかのように繰り返された。そうなると、もう俺は口から喘ぎを止めることが出来ない。さきほどの快感よりも強い快感が絶え間なく頭の芯へ叩き込まれる。しかも掘られるほどに男のチンポに俺のケツマンが馴染んでいくせいかわからないがどんどん気持ち良くなる。気づけば、ケツによってドライでイッていた。
男のマラは大きさこそ普通より少し太めといった具合に過ぎない。けど、そこにぶら下げたピアスが強大だった。それを俺は身体で知らされた。初めてピアスマラで掘られるが、先端のリングが重しとなってよりそのチンポの存在を強調させている気がする。そんなだから奥を突かれるときはピアスがドリルのように感じられ、逆に抜かれるときはケツひだにリングがひっかかって普通のチンポで掘られるよりも俺のケツは引っ掻き回される。もちろんそんな刺激に慣れていない俺の頭は白黒に弾けてしまっていた。
たまんねぇ。快感がたまんねぇ。とまんねぇ。止まりたくもねぇけど。。。
頭は徐々に蕩けていく。初め俺の個室を覗いていた不審者極まりない男に今俺はケツを差し出し、浅ましくもいやらしく声を張り上げ掘られてる。倒錯した状況なのに俺の身体は喜びを感じていた。そして、俺は掘られながらも上半身を一生懸命にひるがえし、男へ視線を向ける。
「おおぅ、、、すげぇよ。。。もっと、もっと掘ってくれ!もっとアンタのマラでメチャクチャにしてくれよ!!」言葉が自然と零れていた。
いくら↑をしているとはいえ、その日会った相手にそんなふうに懇願してしまうなんて、ここに来るまでの自分では想像出来なかったと思う。それほど俺はこの男のピアスマラにハマってしまっていた。もっと激しく、もっと深くまでこのピアスマラに掘削されたら俺は経験したことのない快感を味わえるかもしれない。そんな予感が俺に拍車をかける。
そんな俺の演技ですらない堕ちていく姿に男は何を思ったのだろうか。ただその顔はひどく歪んで笑っている。そして、俺の懇願とは逆に男は俺のケツからピアスマラを抜いてしまった。抜かれて、異物感のなくなったケツから喪失感を感じる。俺は自分のはしたない懇願のせいで男が冷めてしまったのではないかと焦った。
けれど、それも少し違ったみたいだ。男はかたわらにずっと放置されていた俺のポーチを掴むとパウチを取り出しピアスマラのすぐ上に持って行ったと思ったら、そのパウチをトントンと指の腹で叩き中に入っていた結晶をパラパラとピアスマラの亀頭を中心に振りかけ始めた。俺は唖然とした。正直、やべぇコイツって思った。俺は自称変態だが、俺の目の前にいるのは関わっちゃいけない種類の変態なんだってこのとき初めて気付いた。
「心配すんな。今度の追加のときは、さっきと今使った分以上のネタをゴチしてやるからよ。」
俺の心配していることはそういうことではない。俺は今まで以上に焦りに焦ったが、それがますます悪かったみたいだ。男は有無を言わせず、俺のケツを再び掴みガッチリと固定する。
「おまえから言ったことじゃねぇか。。。責任持てよ、いちおう男だろ?」俺の目を見てそう言うと、体重をかけてきた。一度受け入れた俺のケツ穴はたやすく粉塗れのピアスマラを受け入れていく。違うのは、粉の成分のせいでチクチクと刺すような刺激があるということだ。男は勿体ぶらずに奥まで一気にそのピアスマラを埋め込んだ。そして、その亀頭についていた粉を存分にケツ壁に広げるように腰をくねらせている。次第に先程のチクチクとした痛みは消えていき、反比例するかのように俺のケツが火照り始める。その熱はケツだけでなく俺の身体全体へと広がっている気がする。というか、実際そうなのかもしれない。
そうしているうちに、この熱はひどい熱病のような勢いを持ち始める。体がだるいような、軽くなったような。身体は確かに熱いのに寒気が走る。感覚が鈍いのに、ケツの中のピアスマラがどう動いているのか、繊細にわかる。自分がこれからどうなっていくのか不安だが、こみあげてくるのは多幸感。
後から考えてみれば、ODに陥る1歩手前だったのかもしれない。俺は男の腰振りに泣きながら、喜びの声を上げていた。
2024/02/02 23:00 一旦終わり。続く?
みんな楽しんでるのか
5p
前回の3pの体験談を載せました。また違う体験談を書こうと思います。なぜ書くかというと出会いがなくムラついてるからです(笑)。前より長くてちょっとグロいのも(?)あるかもです。気分を害したらすみません。
①
何年か前の4月最初かな。仕事中に大阪のセフレである坊主から変態道具の画像と誘いのLINEが来た。去年の12月の3pで変態抜けるのに苦しんだ経験がトラウマになっていたけど、やはり月日が経つにつれ体があの時の快感を欲しがっていた。あともう一回だけ狂いたい。そんな俺も思いを知ってか坊主はエロLINEを送ってきたに違いない。当然、返事は「やりたい」と送信。もう一人大阪のセフレである色黒3人で日程調整をしてやる日はGW初日の4月29日にした。今回は新たに坊主の同僚で猿という人と坊主の知り合いの外人入れて計5人。3pは経験あるけど5人は初めてと伝えると絶対損しないからとの返事。この日は妄想がすごくて1日中勃起してた(笑)。
そして4月29日当日。俺は変態会場である大阪駅前のホテルに行く。このホテルでエロをするけど、前回の教訓でダウンしてもいいように別部屋を2泊分取った。17時に指定された部屋に集合だけど15時に別部屋に到着したので、そのことを色黒に連絡する。やることがないのでしばらく部屋でぼんやりテレビを見てた。京都に鉄道博物館ができたニュースを見ていたらSL機関車が映った。何故かそのSLを見て俺はデカいちんこ嵌めたいと思った。それだけ飢えてたんだな(笑)。そして17時からのことを考えると自然に手が股間に行く。変身して感じる乳首を舐められるのを想像すると左手が左乳首を責め、右手が勃起をシゴいている。変態になったらドリチンにしかなれない俺は夢中でオナする。頭の中でケツマンに坊主の勃起を嵌め、口に色黒のデカい鬼頭が喉奥に突っ込まれる。やがて3人がそれぞれイキ出すのを妄想しているうちに本当に俺の勃起から精子が発射した。発射して精子が鬼頭に絡みついているのに自分で自分の鬼頭を責める。思わずデカい声で喘いでいるとスマホに色黒から着信音が。出ると時間が早いけどみんな揃ったから来てとのこと。俺は慌ててシャワーを浴びて体を洗い、やり部屋に行くために別部屋を出る。
自分の部屋を出てエレベーターに乗る。25階のボタンを押す手が震えてるのが自分でもわかる。まだ入れてないのに呼吸が荒くなるのを覚えてる。これから変態達と狂えることに興奮しているのだ。やがて25階に到着。すぐに指定された部屋が見つかり扉をノックする。すぐに扉が開く。開けたのは色黒だった。開けると同時に俺に抱きつきキスをし、舌を俺の口の中に入れてくるので俺は舌を絡ませながら唾を飲ませた。「お前もやる気マンマンやな」。色黒は扉を閉めながら嬉しそうに言う。色黒の後に続くとびっくりした。部屋はかなり大きく2部屋ある。一つ目の部屋はツインベットで窓側にソファがある。そして窓は全面ガラス。カーテン全開で打たれてみたくなる。2つ目の部屋は大きなダイニングテーブルが置いてある。高いだろうなと思っていると坊主が全裸で俺に初対面2人を紹介する。猿はバリリバで見た目は短髪で真面目そうな感じ。野球をやってたとのことでガッチリ系ではないけど体が締まってる。もう一人はフィリピン人でマセルという。マセルは165cmくらいの筋肉質。こちらもバリリバで見た目は童顔でまだ10代かと聞いたら30歳。2人はボクサーパンツだけの姿だが股間がかなりもっこりで期待できる(笑)。
一通り挨拶すると俺はテレビの画面から流れる乱交パーテイーの動画が流れているのに気づいた。色黒曰く、去年フィリピンでやった乱パだと言う。動画を見ながら坊主にどこでマセルと出会ったのかと坊主に聞くと2年前、猿と一緒にフィリピンに遊びに行った時に現地の発展場で知り合ったという。バリリバですげーエロい奴だったので、2日間やりまくったとのこと。そしてテレビから流れる動画は去年の夏に猿と色黒とエロをやりにフィリピンに行った時に、3人ともマセルのヤリ友達に輪姦された動画だという。俺はテレビに釘付けになる。マセルが後ろから俺のケツを撫でながら左耳を舐める。マセルに好きにさせながら動画に夢中になる。
乱パの内容はこうだ。坊主がベッドの上で両腕両足を大の字でベッドの角で鎖で固定されている。マセルが少し坊主の上半身を持ち上げるとフィリピン人3人がゆっくりとパンツを降ろし全裸に。全員デカマラで坊主に見せつける。3人の内2人が坊主に近づき目の前で打ち込む。終了すると2人は向かい合ってベロチューしながら乳首攻めあい。当然でかい声で喘ぎまくり坊主を挑発する。その行為からカメラは坊主を写す。坊主はやりたくて我慢できない表情。またカメラが変態フィリピン人を写すと2人の後ろにマセルともう一人が行く。何か外国語をマセルが話すと変態達はベットに手をつく。マセルともう一人がパンツを脱ぎ捨てる。マセルの長くてデカい勃起をカメラに見せつけると、ベッドに手をついたウケにケツマンにゆっくり挿入する。勃起が完全にケツマンに嵌めたのを確認すると交尾開始。完全にフィリピン人達のエロ世界に。交尾動画から坊主がやりてえ、嵌めたい、変態になりたいと絶叫が止まらない。そうだろう。目の前で変態交尾されたら変態のすばらしさを知っている奴は我慢できなくなる。俺もだ。しばらくすると猿が全裸で出てきた。勃起の長さはそこそこだがかなり太い。それよりもバナナ並みに上に反りかえっている。これで俺のケツマン掘られたら絶対マンコぶっ壊れる…。俺は猿のマラが怖くなった。
猿がベッドに上がり坊主に太マラでビンタする。「変態やりたい?」坊主は泣きながら「やりたいっす」と答える。「ここにいる野郎の種をおまんこに入れてほしいの?」「種付けてくれ!」と絶叫する。こんな情けない姿の坊主は初めて見た。動画を見ながら坊主を見ると恥ずかしいのか顔が赤い。俺の後ろにいたマセルがジーンズの上から俺の股間を揉み出す。再び動画を見ると色黒が準備完了の道具をカメラに見せつける。次に坊主の胸に猿が座る。猿は片手で坊主の頭を持ち勃起を坊主に咥えさせながら色黒から道具を受け取る。「坊主、よく見とけよ」と言いながら自分の腕に注入する。目を閉じ体内に入る液体が暴れ出すのを感じているのだろう。次第に呼吸が荒くなる。途中で動きを止め坊主に尋ねる。「欲しい?」ニヤっとした顔で坊主を見る。坊主は入れてくれと懇願する。猿は道具を腕から外す。色黒に渡すと猿は手足に繋がった鎖を外す。その直後、色黒は坊主の腕に残りを注入する。猿の血が混ざっている道具を躊躇なく坊主に注入した。注入が終わりしばらくするとフィリピン人の交尾が中断する。さっきまで掘られていたフィリピン人2人が坊主と猿をベッドに手をつかせる。腰を掴みローションでケツマンをほぐした後、バックからケツマンに勃起を入れられ交尾開始。ベッドの上では色黒が四つん這いでバックからマセルに掘られ、口マンコにはもう一人のフィリピン人のマラを咥えて喘いでいる。白目でぶっ飛んでいる姿に俺は嫉妬した。部屋中喘ぎ声で充満してる動画はまるで日本人がフィリピン人にレイプされているみたいだ。
夢中で動画を見ていた俺。後ろにいるマセルがテレビに指を指して「やりたいでしょ?」と言う。俺は「やりたい」と即答すると猿が「Hは坊主と色黒のションを喜んで飲んだんだろ?変態だな。でももっと変態じゃないとやらせてあげないよ」と言う。「変態かどうか今から試験するよ。合格したら」と坊主が俺にいつでも注入できる道具を見せる。できなかったらと俺が言うと、色黒が「H抜きで俺たちだけでやる」と言う。ここまで来てやれないのは絶対嫌だと俺が答えると坊主が試験やれよと猿に向かって言う。試験内容は猿のマラをフェラすること。簡単だと思い、俺は立膝になり猿の股間辺りに顔を置く。何か匂うなと思っていると猿はパンツをゆっくり下ろす。そして動画よりも迫力のある上反りの極太勃起が現れた。
かなり長くてすみません。続きはまた書きます。
顔埋めて匂い嗅ぎてぇやつReblog
そろそろやりたい感じが持ち上がってきた

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何人か無くなってお困りだったと思いますが、復活してます。メッセ頂いてた方も、まだお困りの方にこちらを拡散、教えてあげて下さい🙇🙇🙇