20260628 featuring アジア系, 熊系ゲイ, デブ, 輪姦, グループセックス, 乳首舐め, 日本人ゲイ
RMH
Keni
ojovivo

oozey mess
KIROKAZE

Sweet Seals For You, Always
noise dept.

pixel skylines
occasionally subtle
I'd rather be in outer space 🛸

Love Begins
Claire Keane

❣ Chile in a Photography ❣
macklin celebrini has autism
🩵 avery cochrane 🩵
Lint Roller? I Barely Know Her
Xuebing Du


Game Changer & Make Some Noise
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@jpksf759
20260628 featuring アジア系, 熊系ゲイ, デブ, 輪姦, グループセックス, 乳首舐め, 日本人ゲイ

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むらむらやばい。
いいねとリブログで初めて目隠し待機して仕込まれた時の動画送ります!
初めて目隠し待機したら変なの嗅がされてそのあと腕にチクって痛みがはしった。
すぐふわふわした。
どうしてチンコが立たないかもわからないまま萎えたチンコをずっとシコシコしてます。
相手に俺の携帯で勝手に撮られてた動画です。
入れられたり、おもちゃで遊ばれたりしてる動画です!
またおかしくさせてくれる人も探してます。
会社の後輩③
隼人に初めてケツを掘られて、二月余りが経った。あれから繁忙期に入り、お互いのシフトがズレてなかなかタイミングが合わなかった。その間数度、隼人の彼女が出入りするのを見かけたので、仲直りはしたようだ。
何とか二人の休みが合った時、隼人が朝早い時間から、作業着のまま俺の部屋にやって来た。あの時の俺のケツの味が忘れなれないらしい。奴が言うには、前戯も何もなくいきなりぶち込んでも文句言われない、何よりゴムを付けず中出しできるのが最大の魅力らしかった。
Pに詰め込む作業に慌ててしまい、通常なら15のところ、20も入ってしまった。勃起薬を飲み終えた隼人に聞いてみた。
「15も20もそんなに変わんないっしょ、たった5だけっすよ」
空白が二ヶ月ほど空いてるし、それで初の20はキツいと思ったが、本人がそう言うのなら仕方ない。てか20突いた時の隼人の様子も見てみたかったし。
三分の二ほど突いた時点で、隼人の様子を窺ったが、俺にニンマリ笑ってみせた。その余裕がいつまで持つか、、、最後までプランジャを押し切った。片腕を高く挙げた隼人の様子に変化がすぐに現れた。咳を数回繰り返すと、苦しそうに顔を歪めた。
「たった5増えただけで、こんなに、、、うゎっ、、、やばいやばいやばい、、、」
独り言のように呟き顔をしかめ、呻いていた。多少ラッシュはキツいかもしれないが、そのうちキマってくるだろう。俺は呻き苦しんでいる隼人を横にさっさと自分のを準備した。奴がキマる前に俺も突かなきゃと焦り、33くらいになってしまった、それより多かったかも。しかし早く離陸しないと間に合わない。半分ほど突いた時点で、前回のモノと明らかに質が違うことに気付いた。こいつはラッシュの感覚が桁違いに凄まじい。さっきの隼人の苦しい表情が、身を持って分かった。それでもここまできて止める訳にもいかない。何とか必死に最後まで押しきった。俺にも激しいラッシュがやって来た。頭がキーンと音がして、動悸が激しくなってくる。取り敢えずこの場を凌がなきゃと、何とかやり過ごした。
隣の隼人を見ると、すでにキマってきたようで両拳を握りしめて唸っている。隼人の顔付きが完全に変わり、爽やかな青年の面影は全く無かった。俺を鋭い目つきで睨み付け、大きく息をしていた。完全に本能丸出しの雄に変貌していた。こんな姿は、奴の彼女は見たことがないだろう。
雲を突き抜け晴れ渡った空へ急上昇して、俺も完全にキマってきた。なんて快感なんだ、すぐにでもマラ突っ込まれたくて仕方ない。弱々しい目で見上げると、鋭い眼光の隼人が睨んだ。俺、完全にロックオンされてる。いきなり片頬に痛みが走ったがそれは快感にすぐ変わった。床に転がされてから、隼人に平手打ちをされたことに初めて気付いた。こいつ、こんなにドSだったか、、、マジかよ。
「おらっ、ケツ貸せよ、前原」
うゎっ、年上の俺にいきなりのタメ語、しかも命令口調で。しかしその強引な態度にさえ俺はアガった。普段の隼人とぜんぜん違う、こんなに雄臭い態度は一度も見なかった。これがヤツの本性なのか、、、
隼人は俺を四つん這いにさせると、チャックを下ろすのももどかしくローションを塗りたくると、いきなり根本まで埋め込んできた。うゎっ、数カ月ぶりにそんなデカいの、根本まで突っ込まれたら、俺、狂っちまう、、、隼人、初っ端からそんなに飛ばさないでくれ、、、
俺の心配を他所に、隼人は唸るように腰を進めてきた。思わず歓喜の声が出てしまう。
「年下のチンポ突っ込まれて、そんなに気持ちいいんか!」
「はい、隼人さんのチンポ気持ちいいです!」
今までで最高値の量を仕込んだ二人は、完全に狂っていた。俺は敬語口調の言葉が自然と出てしまう。年下の雄に服従させられたい、力で屈服させられたい、そんな欲望が渦巻いていた。
俺を窓際に立たせると、カーテンを全開にした。部屋の灯りは消してあったけど、そんな窓際に立たされたら外から見られてしまうかもしれない。でもその時の俺は不安より、恥辱感の方が勝っていた。背後から再び隼人に貫かれ、俺は喘ぎ続けていた。ふと意識が途絶えてしまったようだ。意識が戻り朦朧としている中、隼人は俺の髪の毛を鷲掴みにして、吠えている真っ最中だった。
「クソっ、堪んねぇ、、、これで何度目のイキだよ、、、おおっ、おおっ、何だよこれ、、、マジかよ!堪んねぇ、止まんねぇ、止まんねぇ、いくいくいくいくいく、いく!いく!いく!」
俺は貫かれたままだらしなく口を開き涎を垂らしているだけだった。うわ言のように、「隼人さんの種下さい、、、隼人さんの種下さい、、、」と繰り返していた。やがてものすごい量の子種が流し込まれ、耳元で隼人の唸りが響いた。俺も派手に噴き上げながら再び意識が飛んだ。
ふと目を開くと正常位で隼人が掘り込んでいる。時計を見ると三時間くらい過ぎていた。
「先輩、、、すんません、、、俺、あんま覚えてなくて」
「いやかまわんよ、隼人格好良かったぞ」
腰を弾ませながら照れくさそうに笑った。まだ効いているとはいえ、いつもの穏やかな表情が戻りつつあった。
「俺がやってみていいすか?」
マラを突っ込んだまま、身体を捻り器用にテーブルの上の道具を手にした。いつも俺の様子を見ていた奴は、一発目で成功させた。なかなかやるじぇねぇか。てかお前いくら詰めた?、、、前回以上に頭が冴え渡ってきた。
「確か、30くらい詰めてませんでした?だから20にしようと思ったけど、手元が狂っておんなじ30入っちゃいました」
お前、そんなこと笑顔で言うもんじゃねぇよ、、、やばいぞやばいぞ、、、凄いラッシュ感が襲う、、、俺、耐えられるんか、、、
「こんなの覚えたら、シラフじゃやれねぇよ、、、」
勃起薬を飲むと、隼人は自分自身に用意していた。はっきりしない意識の中見ると、15だった。それいつもの量のつもりだろうけど、三時間前に20突いたの覚えてるよな、それにまだ十分効いているんだぞ、、、
隼人も俺と同じように激しいラッシュに耐えていた。俺のケツに入ったままのマラは硬さを失わない。やがて俺を見る目つきが、どす黒く変わってきた。やばい、俺はその目に弱いんだ、そんな目で睨まれたら何でも言うことを聞いちまう、、、
「ションベン飲ませてくれ、、、」
俺がそう呟くと、隼人はいやらしい笑いを浮かべマラを抜き仁王立ちになった。口に咥えると、気を静めるためか煙草に火を付けた。徐々に硬さが失われていく。隼人は目をつぶって美味そうに煙草を吸っていた。恐らく小便器の前に突っ立ってションベンしている気分だろう。
最初僅かにチロチロとションベンが滲み出た。やがてそれは本流のような激しい勢いに変わった。俺は血な眼になって、溢れ出てくるキメションを飲込んだ。うめぇ、、、年下ノンケのキメション、マジでうめぇ、堪らん、、、必死になって飲み続けないと零してしまう。かなりの量のキメションを飲み干した後、急にキメが襲ってきた。うわあっ、、、やばいぞ、しっかりしなきゃ、俺、ぶっ飛んじまう、、、
俺をベッドに仰向けに転がすと、マラを突き立て俺の腰を担いだ。
「お前の口、ションベン臭ぇよ、これでも咥えとけ」
脱ぎ捨ててあった隼人のボクサーが口に突っ込まれた。そのまま抱きかかえると、軽々と俺を持ち上げ駅弁スタイルになった。嘘だろ、隼人、、、奴は生意気そうに笑うと、狂ったように突き上げた。上半身作業シャツを着たままの隼人の首根っこに抱きついた。
隼人が激しいスクワットを繰り返す度に、根本限界まで打ち込まれ、また打ち込まれていく。それが何度も何度も繰り返される。俺は悲鳴にも似たよがり声を上げ続けていた。すぐ間近に髭面坊主の隼人の横顔があった。完全に雌を狙う雄の顔だった。こんな顔誰にも見せたことがないだろう。そう思うと、俺はまた意識が薄らいできた。何とか隼人にしがみついていると、耳元に隼人の荒々しい息遣いが聞こえる。それが年下雄に蹂躙されていることを実感させた。隼人の雄臭い唸りを聞きながら、薄れゆく意識の中、再度大量に種付けされるのを感じた。
隼人、もっと種付けしてくれ、、、いっぱい出してくれ、、、
お前の雄臭い目つき堪んねぇよ、、、もっと犯してくれ、、、
隼人、お前のガキ、孕ませてくれ、、、
会社の後輩②
休みの日の朝、コンビニに行こうとドアを開けると、隣の隼人の部屋のドアが開き、若い女が飛び出していった。俺と一瞬目が合うと軽く頭を下げたが、その目は少し赤く腫れていた。ん?隼人の奴、彼女と喧嘩でもしたのか。
コンビニから戻って煙草を吹かしていると、ドアチャイムが鳴った。その主はやはり隼人だった、彼女の愚痴でもこぼしに来たか。部屋へ招き入れると昨晩からずっと喧嘩してて、朝になり彼女が部屋を飛び出していったとのこと。余り事情は詮索しなかったが、話が途切れた時、隼人が俺を悪戯っぽい目で見てきた。
そういうことか、昨晩は彼女とやれなかったので、かなり溜まっているんだろう。俺はニヤリと笑い返すと、早速準備した。隼人のをしゃぶるようになって数ヶ月経つが、月に一、二回程度の関係がずっと続いていた。今では15スタートできるまで隼人は慣れていた。相変わらず突くのは俺なんだけど。
まずは勃起薬を飲ませてから隼人の腕に刺し、真っ赤な血液を逆流させゆっくりと打ち込んでいく。抜いた後、隼人は腕を上に挙げ、ラッシュ感を味わっているようだった。まだ青年っぽい目つきが鋭いものに変化していくのが分かった。
隼人のスウェットパンツの盛り上がりが異様にいやらしい。俺はあることを思いついて、少し多めの30を突いた。この量は滅多にやらない。突いて直後激しい動悸に襲われ、思わず呻いた。でも理性を完全に飛ばすにはこの量しかない。隼人が虚ろな目で、俺の変化を心配そうに見守っていた。
その視線を感じながら、確実に俺はキマっていた。口からは普段思っていた言葉が出てしまう。
「隼人、、、今日は俺を掘ってくれねぇか、、、」
「え、、、マジっすか、先輩、、、」
「頼む、、、昨日彼女とできなくて、溜まってんだろ、、、」
「そりゃそうすけど、、、」
隼人はスウェットパンツの股間を揉みながら、少し言葉に詰まったようだが、奴を襲っている効き目には抗えないようだった。スウェットパンツを下着ごと脱ぎ捨てると、いきり勃ったマラが跳ね上がった。
俺もズボンを脱ぎ捨てると、ケツ割れサポータ一枚の姿になって、四つん這いで隼人にケツを向けた。
「やーらしい下着穿いてんすね、、、」
「、、、ローションはそこにあるから、それを使ってくれ、、、」
最高の効き目に俺は息も絶え絶えに、言葉を続けた。隼人は準備を済ませたようで、ケツに奴のマラが押し当てられた。ゆっくりと隼人の亀頭が俺のケツにめり込んでいく。シラフじゃとても受け入れられない大きさだったが、効き目が回ってしまってケツの穴が拡張されていくのが堪らない。
隼人は俺を気遣ってかどうか分からないが、慎重に腰を進めてきた。亀頭が全部埋め込まれた時、余りの気持ちに俺はよがってしまった。間もなく全長が俺のケツに埋め込まれて、隼人の股間が俺のケツにぴったりくっついた。
「うわっ、、、マジ気持ちいい、、、彼女より半端ないっすよ、、、」
隼人が感嘆の声を漏らし、ゆっくりと動きを開始した。デカい亀頭が俺のケツを行き来するたびに、嗚咽の声を漏らした。
「ああっ、、、堪んねぇ、、、ああ、、、」
「先輩、俺のチンポ気持ちいいんすか、、、」
「おぅ、お前のマラ堪らなく気持ちいいぞ、、、」
普段女を犯しているノンケのマラが、俺のケツで暴れまわっていることだけでも興奮してしまう。隼人がローションを指にまぶすと、背後から俺の両乳首に手を回してきた。メモ30突いた身体にノンケのデカマラを打ち込まれ、さらに両乳首を撫で回され、俺はよがり泣いた。
「おおっ、乳首感じると、ケツ締まる、、、堪んねぇや、、、」
ノンケの腰使いは荒々しかったが、そこが堪らない。彼女の代わりに性処理に使われているという事実にアガった。
「隼人、、、もっと犯してくれ、、、俺、気が狂いそうになっちまう、、、」
「先輩、俺もすよ、、、堪んなく気持ちいいや、、、」
そのうち隼人の腰の動きが切羽詰まってきた。そろそろ絶頂を迎えようとしているのだろう。俺のマラの先ほどからビンビンにおっ勃っていて、ピストンを繰り返される度に雫が糸を引いて垂れていた。
「すっげぇ、、、いく、いくっ、、、やべぇ、また、いく、、、マジかよ、、、」
隼人は何度も繰り返される絶頂の波に翻弄され、狂ったように抽送を繰り返していた。奴の頭の中には、絶頂が何回も襲ってきてその快感が次第に積み上がっているのだろう。それは射精が始まるまで続いていく。そしてやがてそれは積み上がり切らない高さになり一気に崩れていく。
「やべぇ!やべぇ!、、、、すっげぇマジすっげぇ、、、やべぇっす!、、、」
「かわまわん隼人、そのまま中に出してくれ、、、頼む、、、」
隼人の荒っぽい腰の動きが限界に達すると、根本まで埋め込まれ、怒涛のような射精が始まった。
「うおっ、、、やべぇ!、、、マジですっげぇ、、、先輩堪らんっす、、、俺、いくいくいく、、、いっちまう!いく!いく!」
隼人は男らしい雄叫びを上げると、突きつけたまま種付けを開始した。何度も何度も身体を痙攣させ、うめき声を挙げながら俺の腰を掴んだ。その指に激しい力が込められた。大量の子種が流し込まれるのが分かった。それを感じながら俺も大量に噴き上げた。
ああっ、、、年下ノンケに種付けされてる、、、
彼女の代わりに性処理に使われ犯されてる、、、
堪んねぇ、、、ノンケの種付け、やべぇ、、、
隼人のマラの脈打ちを実感しながら、俺は想像を絶する快感にのめり込んでいた。激しく呻きながら雄汁を噴き上げ続けた。普段のセンズリの何百倍ものデカい快感に、身体を戦慄かせて呻いた。
「先輩、、、俺、まだいけますよ、、、全然気持ちいいや、、、」
「隼人、、、このまま突き壊してくれ、、、」
効き目が十分に効いていて、衰えを知らない隼人のマラは変わらない激しさで、俺のケツを突いてきた。俺もまだ効き目が全く落ちていない。隼人のマラが激しく動き回る度に、嗚咽の声を上げていた。隼人の子種で満たされた俺のケツは、グッチャグッチャと卑猥な音を立てて、奴のマラをもっと奥まで呑み込もうと、厭らしく蠢いた。
めっちゃやりたい

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いろんな投稿とか掲示板見てても
バリリバだけはどういう人なのかわからない
35突いたら漏れた
このQR読み取って、数字4桁のパスワード 9696 入力すると、シラフからドリチンから黒マラ勃起ザーメン発射の画像が見れます。
もし見れたら、リブログかメッセージ下さい。
お買い物のあとの味見35。
久しぶりだからキターっ🤩
リブログしてくれたら、後半も載せるかも?
いかんな
予定いっぱいあるのにやりたい欲がどんどん高まってるのがわかる

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キメ友に約束破られ、はじめての濡れネタ50キメて新宿大番に行った話し
※実話
俺はマサ、173//71//29P18新宿在住のイカホモヒゲ短髪、19歳で初めてキメを覚えてから着実に道を踏み外していた(笑)
2018年6月曇り時々雨
この日はアプリで知り合ったヒロさん165//61//45のデカマラオジサンと夕方からキメをやるために仕事終わらせてお土産(飲み物とか)を買って相手の家に向かっていた。
ネタは相手が用意してくれるので、俺は
新宿5丁目から自転車で方南町のドンキホーテまで向かう。
相手の家の前に着く、
しかし、連絡したけど返信がない。
キメやりたくて仕方ない俺は何度か電話すると、今日は出来ないと言われて、理由を聞いても答えてくれない。ここから一時間くらい押し問答。
とりあえず、家の中に入れてもらえて、キッチンで話してると、奥の部屋に誰か居る…
誰?って聞いたら、キメやる若い男の子だと…。コイツ、ダブルブッキングしてたな。
その子は色黒細身なSexy Zoneの佐藤勝利みたいなイケメン!168//61//22
いつもお尻からしか入れてなくて
今日初めて腕からキメらしい。
俺は、一緒に3Pしたらいいじゃないですか?
って聞いたら、
2人きりでキメたいと。
3人になったら絶対22歳はマサくんに行っちゃうから💦
俺は25歳から筋トレはじめて、それなりにマッチョになってた。
ヒロさんは複数だと、自分1人余る事が多く、
しかもその子が凄くタイプでこれから2度と出会え無いかもと熱弁された。
、、確かに気持ちはわかる…!俺も複数余った事有るけど、あれは辛い。
でも、キメたい気持ちは収まらず、土日で俺のルートは売人休みだからどうしよう…って困ってたら
ヒロさんが7500円で好きな量入れて良いよって言ってくれた
7500円はもともと俺がシェア頼んでた15メモ分で、お詫びにらしい。
ヒロさんはルート3つ持ってて薬もそれなりに量持ってるからとのこと。
しかし今は手元にシャブが無くて後1時間したら売人との約束の場所方南町ドンキまで行かないといけないらしい。
でも、俺と若い子ちゃんを2人にして、連絡先でも交換されたら後で密会もさせたくない
だから
今手元にある『濡れネタ』で勘弁して欲しいと。
『濡れネタ?』なんだそれ?って思って見せてもらったら
ちょっと純露(ジュンツユ)みたいに黄色く湿ってるネタだった
ヒロさんはタチで(※ポジチンポで若い子に黙ってウイルス巻くのが趣味なんだってさ、)
濡れネタはケツに来るやつで、使ったけど
チンポが起たなくなるらしい。
それはヒロさんにはデメリットらしく
これはいくらでも使って良いと言ってくれた。
あと、若い子がシャワー浴びたいから、マサくんトイレで詰めてもらって良いかな💦?
そう言い残し、ヒロさんは寝室へ行き、佐藤勝利と話しだした。
僕はキッチンに1人ポツン。
イラッ💢っときた。
直ぐトイレ入って
注射器に50詰めて、ヒロさんに見せずに水入れた。
なかなか溶けずに
5分くらいしたらヒロさんがトイレ入って来て、
どう?いくら詰めてた?って聞いて来たから
俺「25にしました!ちょっと多く頂きます!」
ヒロさん「おー!行くねー(笑)使わないからありがたいよ!」
俺「いえ、こちらこそ!これお金です!7500円」
ヒロさん「ありがとう!じゃあ余ったネタはもらうね…では!」
僕「はーい」
よし、じゃあ溶かすか、
また5分くらいシリンジ振りつづけてようやく、溶けない。
なんか、ちょっと濃く沈殿してる感じ、
オレンジペンだったんだけど、50詰めたら水40しか入れられなくて、
限界まで入れると押せなくなるから。
だからメモリ90の濃いシャブが完成しのを
もう時間がないからって付く事に。
この時俺は筋トレのおかげで、
脇固めて腕に力入れたら
血管バキバキに浮き出るようになってた。
プス、
引く、赤い雲が出る
ちゅー、黄色の液体が体に入ってくる
10
あ、確かにいつものシャブより重い感じ
20
へーシャブって色々種類が…
30
…ゔ、ゔ
40
もうちょいはぁはぁあ、やば
45
あっ!ズレだ、気持ちいい!あつ、ケツまん乳首やべ!!
50
おっす!コリコリ変態乳首ヤロウ完成っす!
バタン、キッチンに倒れた、
頭ではエロいこ事ばかり考えて、
でも体かうまく動かない、
息をするだけで、口、肺、全身気持ちいい!?
空気に触れてる全細胞が気持ちいい!
ちょっと動いただけで動かした場所から快楽の電流が脳ミソを犯してきやがる!!
服が擦れて気持ちいい!変態勃起乳首ヤベェヤベェ!
熱くて服を脱ぎなが、乳首オナニーしてたら
ヒロさんがトイレに入ってきて
「大丈夫?!」って
いや、チンポくれよ心配なんかしてねーでって
想い、
俺「チンポしゃぶらせてくださいよ…」
ヒロさん「今日はゴメン」
俺「いや、チンポ生でいいから、ポジチンポウマイっすよね(笑)」
ヒロさん「ちょっと横になろ💦」
ヒロさん「タクシー呼ぶから」
俺は寝室に案内されて、男の子の隣にすわる
、ヒロさんは男の子に、ちょっと外出ててって行って避難させてる
そりゃ、隣にガンギマリの変態マッチョ居たら危ないよね(笑)
タクシー待つ間、ヒロさんを挑発したりチンポ咥えようとしまくったが、本当に抵抗されて(まぁ俺はフラフラだから押さえつけるのは簡単だったと思う)触られた場所が気持ち良すぎて死にそうになる(笑)
ヒロさんに「今日発展場行ったら良いよと進められ」
その言葉に興奮した俺は発展場に行く事に
15分後、タクシー到着
タクシーにのって、必死に普通のふりをして
画像で新宿大番の住所を見せる
ヒロさんに「新宿大番のまわりは警官が居て、タクシーで横付けしても職務質問されるから、近くで降りて歩いて行きなよ!」とアドバイスを
タクシー横付け、警官に職質!
交番で警官に犯される!と解釈
タクシーで大番に横付けした(笑)
運良くスムーズに入って、
俺はとりあえずシャワー浴びに階段上がる、腕にはミスったヤバイ液漏れの後が皮膚に
怪しい花みたいに咲いて興奮した
シャワー入って丸見えな場所でケツにホース突っ込んで乳首コリコリさせながら
ケツ犯してると頭ばかになる
誰かに手引かれてサウナで犯される、ガチムチ兄ちゃんに1発種ずけ
この時あんま覚えてない
サウナで横になってるとだんだんシャブが体に馴染んできて
ここから記憶せんめい
タオル1枚巻いて、上の階に、大部屋の真ん中にうつぶせで倒れこみ、ケツをつきだす
ちょっとしたら誰かに触られ、直ぐにその人のチンポをしゃぶる
細いけど、チンポならなんでも良いや
お兄さん変態だねって言われてさらに興奮
別のオジサンが手を出して来て、チンポ2本しゃぶる
俺「チンポ大好きっす!チンポすげうめ!」
部屋に聞こえるように話す俺
スリキン兄貴にケツいじられて種マンってバレて、指でドライでいっちまった
俺「やべー、雄マンコにチンポ下さい!」
誰かわからないオジサンのチンポが入る!
知らない兄貴が2人、俺の勃起乳首にしゃぶりつく!
俺「あ!変態なっちまう!そんな俺チンポ乳首しゃぶられたらキチガイなっちまう!!」
兄貴「もう十分変態やぞ(笑)」
兄貴「ほらこれ咥えろ」
俺「!?」
あ、、、
この、すえた臭い、ラッシ……
スゲー勢いでケツふりまくって兄貴のチンポをケツにすり付ける
両手にもチンポで
口のラッシュ染み込ませたティッシュのせいで言葉を無くす
兄貴「ほら、こっちもしゃぶれ」
真っ黒なフトマラが口にはいり
兄貴「イクッ!」
口に濃い種だされた、むちゃくちゃウマイ、臭くて苦い、
兄貴「休むな、こっちもしゃぶれ」
オジサン「ほら、お尻にに出すよ!!」
ん!!あ、お尻にもいっぱい精子入ってる!
あ、ああ、
お兄さん「次いいですか?」
兄貴「あぁ、この兄ちゃん誰専やから(笑)」
兄貴「なぁ兄ちゃん?」
俺「チンポ口にも欲しい」
お兄さん「エロ(笑)」
太くて固いチンポが俺の奥を拡げる
退位はもう覚えてない。
だってお兄さんが耳元でこっそり
お兄さん「今日の大番、ポジ仲間多いから頑張れよ(笑)俺も未投薬やばチンポだからすまんな」
俺「!?」
やば、今日のチンポじゃあ全部ポジチンポ!
あ、腹妊娠しちまう!
お兄さん「イクぞ、奥だすぞ!!
おら!」
俺「変態ぉぢる!うー!ギモヂイ!!」
しばらく12人にケツ4人口に4人、フェラだけ4人とやってた
なぜ細かく覚えてるかというと、
これは体験談にかけると思って、サウナで目覚めた辺りから記憶してました(笑)
やっと人がはけて、俺は本当に口もケツも精子まみれ。
疲れたからそのまま眠る、
なんだか暖かいなって目を覚ましたら
体でかい色黒兄貴が
俺を守るように抱いて寝てくれていた。
俺「あ、スミマセン💦」
色黒兄貴「いや、いいよ。もう少し寝てな😊」
俺「…うん」
あったかい...ちょっと寝よ、
寝ぼけまなこに、俺が手を出されたら、それを払いのける色黒兄貴が見えた、
やさしい人だなぁ、、、
明るくなり目が覚めたら部屋の清掃で
スタッフの人が退出をうながしていた。
俺は寝てスッキリしたのが(ムラムラはまだまだ落ち着かない)
1度家に帰ることに
フロントでビックリ、1日半過ぎてた。
浦島太郎かよ、(笑)
って思いながら、あの色黒兄貴は誰だったんだろう…
また会いたいなって
まだ思ってる(笑)
すまんな、変な話で(笑)
コリコリ乳首
メッセージ見れなくてすみません、落ち着いたら返信します🙏🏽
昨日、この状態で90分くらい経過していた件😆
MYTREX AQUA QUTTO - 男のモレ、キュッと締める。 -
骨盤底筋を鍛えるEMSって
もしかしてエネマ入れながら使ったら気持ちよかったりするんかな
昔話でもしてみようか。
K さんと知り合ったのは、当時流行っていた今は無きゲイSNS。
お互いに顔見せもしてない状態で会って、大丈夫だって事で駅前からラブホに直行。
見た目は真面目そうなサラリーマンだったのに、ヤリ始めたらギラギラした視線で、乳首もチンポもケツマンも、散々責められて腰砕けになってしまった。
相手はかなり気に入ってくれたようで、ホテルを出るまでずーっとイチャイチャしていた。
そんなKさんと何度目かの逢瀬。
その日は“タップリ時間を掛けて”って話だったから、金曜の夜から土曜の夕方までの夜通しコース。
気持ち良ければ何でも好きなことがバレてたから、ソレまで腕マラでガバガバにされる以上に、嬉ション漏らしても全部飲んでくれたり、脱肛土手マンを舐め回されて、直腸まで舌で犯されたりしてたから、今度はどんな事されちゃうんだろ?って期待と不安で股間を膨らませていた。
ホテルに着くとしっかりシャワ浣を済ませ、部屋に戻るとKさんの準備も終っていた。
見ると、今までとは違う物も目に入ったが、Kさんにそのまま弄らないように…と言われて、素直に従ってKさんがシャワーを済ますのを待った。
その間に俺は見た事が無いモノを手にしてみたが、ソレがそのままアレ用だとは思いもしなかった。
すぐにKさんが戻り「…やっぱ気付いたか」と軽く笑っていたが、その目が今まで以上にギラギラしていた事は見逃していた。
Kさんは俺を押し倒すとキスをし、激しく舌を絡める。
首筋に吸い付き、乳首を強く責めたて、俺が声を殺して反応しているのを楽しんでいるようだった。
ギンギンになっている俺のチンポには触れず、脇の臭いを嗅いで舌を這わせながら「じゃあ、目隠ししようか」とKさんが提案する。
目隠しや全頭マスクが好きなのを知られていたし、以前までも何度かそのプレイはしていたから、俺は当然その指示に従う。
視界が奪われる事で感度が倍増する。
Kさんの手が触れるだけで、過敏に反応するのを楽しんでいる様だった。
その時「しばらく動かないで我慢してな」と言われて、俺はよく解らないまま一度頷いた。
何かを腕に巻いて、スーッとする物で肘の内側を拭かれる。
その時になって“これはヤバいやつだ…”と気付いたが、既に好奇心と興奮の方が勝っていて、Kさんを止める事はしなかった。
ツプッ
スゥー・・・
何かが入って来る感覚と同時に、全身に熱いような冷たいような感覚が駆け巡る。
「どう?」
Kさんの声が近い様な遠い様な辺りで聞こえたが、混乱した状態で言葉が出なかった。
ゆっくりとKさんの手が体を撫で回し、その動きに過敏に反応する俺を満足そうに眺めると、ソレまで触れていなかった俺のチンポを咥える。
すっかり縮んで先走りでヌルヌルになっていたモノを、美味しそうに頬張りながら、勝手知ったる欲張りケツマンに指を挿し入れた。
前も後ろも快楽で責め立てられて、俺は無意識に腰を振っていたらしい。
ローションをたっぷり塗って指を増やし、あっという間に拳を飲み込んでしまう。
声にならない声を出し、身体を反らせて快感に没頭する俺を、Kさんは満足そうに眺めながら、腕マラでの蹂躙を開始した。
途中、Kさんの小便も飲んだり、逆に俺の小便や腸汁も飲み込んで、時には口移しで俺にも飲ませ、捲れたグロマンが閉じなくなる状態まで、一晩中欲望の海に沈んでいた。
いつの間にか朝になっていて、俺のガバガバのグロマンにKさんが美味しそうに吸い付いている状態で気が付いた。
確認もしないまま仕込んだ事を謝られたけど、理性を吹っ飛ばしてとにかく気持ち良かったから、もっと気持ちよく楽しみたいと伝えると、力一杯にハグされて「ありがとう」と言われた。
ソレから会う時は長期戦で、それまで知らなかった色んな事を、文字通り身体に教え込まれることになる。
脱肛グロマンを弄られるだけで気持ちよくなり、内側から物欲しそうに直腸が飛び出したり、Kさんの両手を呑み込んで嬉ションを垂れ流すまで、そんなに時間は掛からなかった。
…好評だったら別の時の話も載せていく予定。
※昔話だから記憶はかなり曖昧(フィクション込)です
やりたいなぁ
誰かと一緒にられたらいいのになぁ

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職場の後輩④
アラームのけたたましい音量で、何とか気づいた。辺りには誰もいない、薄汚れたトイレに俺一人、取り残されていた。腕時計は二回目の突きから、二時間経過したことを示していた。
まだ快感が全身を襲い続けていた。回らない頭で周囲を見渡し、アラームの音源を探した。洗面器に投げ捨てられたような俺のスマホが目についた。いつの間に、スマホがこんな所に、、、全く記憶にない。後藤が気を失ったままの俺に、アラーム設定をしてくれたのだろう。
俺の制服は靴跡だらけで汚れ、股間はションベンでも漏らしたように、湿っていた。とにかくこの場を去らなければ、ふらつく身体にムチを打ち、シャワーを浴びた。ロッカールームに置いてある替えの下着と制服を身につけると、よろけるように自分の乗用車に乗り込んだ。連休前というのが幸いだった。連休中、トラックの動きはない。取り敢えず会社の連中に見つかる心配はない。
シートを倒して横になっても、全然目が冴えていた。むしろ効きがまだまだ回っていた。苦しさのためではなく、快感のために身悶え呼吸が荒くなってきた。震える手でスマホを操作すると、カメラロールに今日の日付のファイルが有ることを見つけた。
再生してみると二回目の突きからの映像が流れた。後藤がレンズの前に詰めた後のPを示してきた。メモ20だった、後藤、お前マジかよ、、、
それからの俺は、完全に狂っていた。唸り声を上げ続けていた、そんな俺の口に、軍手がねじ込まれ、その上からガムテープがグルグル巻きにされていた。
レイプと言っても差し支えないほどの映像が続いた。俺は頭を小便器に突っ込まれ、背後から後藤に犯されていた。後藤が蔑む口調で、カルロスにションベンぶっかけてやれという声が流れた。カルロスが咥え煙草で、ニヤニヤ笑いながら放尿始めた。黄色い液体が俺の頭にぶっかけられていた。
俺は作業ベルトを緩めながら、ケツの穴に触れてみた。ちょっと力んだだけで大量の子種が溢れた。指に絡みついたそれを、じっくり眺めた。独特の匂いが鼻を突く。若雄トラックドライバーの二人分の子種だ。しかも何発分あるか分からない、それは映像を最後まで観ないと確認できない。シークバーは一時間近くを表示している。出だしからこの展開では、恐らく二人に何発も種付けされてるだろう、若い雄のことだから、回復力も凄いはずだ。
再びケツに手を伸ばした。今度は中に指を潜らせてみた。驚くほど中は熱を帯びていた、指を動かせば動かすほど、子種が掻き出される。どんだけ大量に種付けられたんだ。
動画の最終部分を再生してみた。ボロ雑巾のようにやり捨てされた俺を、二人が踏みつけていた。カルロスが俺の髪の毛を鷲掴みにして、往復ビンタを何度も繰り返していた。俺は涙を流して許しを請うているように見えた。でもそれは見かけ上のことだった。後藤が、俺の濡らした股間を見つけて笑い声を上げていた。俺の反応に、カルロスは下劣な笑いを浮かべ、なおもビンタし続けた。
その映像を見ながら、俺は激しく登りつめた。今日何度果てたか分からない、しかも俺の指には青臭い粘液が、いやらしく光っている。
後輩達に、乱暴に扱われながら、堪んねぇ、、、
編み上げ安全靴で踏みつけられながら、ビンタされ、堪んねぇ、、、
もうこの先ずっと、こいつらの処理道具でかまわねぇ、、、
職場で先輩風吹かせてる生意気な俺に、お前らの凶器じみたマラで若雄ドライバーの力を教え込んでくれ、圧倒的な力の差を、俺に叩き込んでくれ。マジで若いドライバーの性処理堪んねぇ、、、
職場の後輩③
「おいカルロス、見とけよ」
後藤がそう言いながら、ケツにハマっていたディルドを引きずり出した。全長20センチ近くのディルドが引き抜かれたのを見て、カルロスが驚きの声を上げた。後藤に調教されて以来、ディルドを装着するのが当たり前になっていた。そしてローションのボトルの注ぎ口が、乱暴にケツに突き立てられ、ローションが流し込まれた。それからいきり勃ったマラが、いきなり根本までぶち込まれた。俺は壮絶な快感に身悶え声を上げそうになったが、カルロスの怒張したマラで口は塞がれていた。
「こいつの乳首、捻ってやれ」
無骨なカルロスの指が、荒々しく俺の乳首をつまむ。俺は激しく身を捩った。ヤバい、ヤバいて、、、現場仕込のドライバー達に挟まれ、物扱いで上下の口を使われ、俺は限界だった。
「おおっ、ケツ締まってくる、、、ヤベェ、俺、一発抜くわ」
後藤は腰を掴むと何度か目のピストンを繰り返した後、ピッタリと腰を俺のケツに押し付け、唸りながら子種を流し込んだ。俺もそのタイミングで限界を迎えた。俺は壮絶な快感を味わいながら射精していた。
カルロスは後藤がマラを引き抜いたのを見ると、俺の口から引き抜きそのまま俺のケツを貫いた。
「マジかよ、トロトロッでメチャ熱いやん」
初っ端からカルロスは腰を弾ませた。後藤よりややデカ目のマラを抽送され、俺は再び狂っていた。しかしそんな俺には目もくれず、後藤は口に子種塗れのマラを突っ込んできた。処理道具の悲しい性で、そんな状況でも俺は突き立てられたマラに、舌を絡めていた。
「こいつ、俺にぶち込まれながら、いってやがんの」
「それヤベェだろ!神埼の奴、普段は偉そうにしてんのに、こんなドMだったんかよ、マジ、ヤベェわ、こいつ」
後藤が、ベトナムズボンの股間を染みを見つけて嘲笑った。股間部分のかなりの面積を、自分の精液で濡らしていたと思う。そして二人の後輩に罵声を浴びせられながら、犯され続けてる。妻子持ちの後輩達に、性欲の捌け口として処理させられている。俺は二人にガンガン身体を揺さぶられながら、再び登りつめようとしていた。
マジ堪らん、後輩の性処理に使われんの、マジ堪んね、、、
カルロス、お前の嫁さんに種付けた子種を、俺にも流し込んでくれ、、、
俺に、お前のガキ孕ませてくれ、、、お前の子種が欲しい、、、
カルロスの逞しい下半身が、腰に打ち付けられ、がっしりと掴んだ指に力が入った。大量の子種が、堰を切ったように流し込まれるのが実感できた。
俺、後輩に犯されて、種付けられてる、、、
カルロスの雄臭い唸り声、マジヤベェ、、、
あのデカいマラ根本までぶち込まれて、俺、種付けされてる、、、
俺は再び壮絶な射精を迎えた。いくって言うけど、そんな簡単なもんじゃねぇ、、、射精って言葉で片付けられるような半端なもんじゃねぇ、、、さっきと同じように、身体中の毛穴が開ききって、そこから何リットルかというくらいの射精が始まった。
ダメだ、完全に神経回路が焼き切れちまった、、、
この快感は、俺の脳じゃ、もう処理しきれねぇ、、、
ヤベェ、、、けどマジ堪らん、、、もう俺、マジで、堪らん、、、
思考回路は完全にぶっ飛んだ、そもそも俺には思考すら、頭にはなかった。もうひたすら二人の若造に、気持ちよく種付けされることしか頭になかった。それだけが俺の望みだ、快感の激しさに気が遠くなりながら、俺は射精し続けた。
呆然としている俺の口からマラを引き抜くと、後藤は俺の腕にPを突き立てた。腕時計を見ると、最初の二本突きから二時間くらいしか経っていない。表面上は突き立てた時程の、激しい変化はないけど、クラクラするほどの快感はまだ続いていた。
けれど経験していない後藤には、分からないのか。最初のような変化がなくなってきている俺が、物足りなくなったのだろう。
打ち込まれて間もなく、想像を絶する状態に陥った。やがてPを抜かれて、俺は完全に狂った。眼の前の景色が暗転したように、光が閉ざされた。もうどうなってもいい、こいつらの餌食になって、飽きるまで種付けられたい。そう思いながら、俺は、意識を閉じた。