そういえばまた身バレしました。
すぐわかったと言われて気をつけなければいけないと反省
ちなみに実は中の人が誰だか見当がついてる人ってどれくらいいるのか興味があります。
正解がわかった方はメッセージをドシドシお送りください。
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そういえばまた身バレしました。
すぐわかったと言われて気をつけなければいけないと反省
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今回のお盆は色々とやらかしてしまい後悔だらけ。しばらく反省も兼ねてお休みします。
本当にごめんなさい
近所
久々の妄想体験談です。
俺は近所に年下のイケメンを見つけた。昔体育会系だったんだろうなあって感じで、イモのノンケっぽい子。声が低く、マイペースな感じ。でも、実はアプリで種馬を探して毎日のように変態交尾をしているど変態。
そんな変態な彼と出会ったのは3年前。俺は1人でアナニーとコリコリ乳首で楽しんでいたが、どうしてもチンポに触りたくなった。匂いを嗅ぎたい、仮性マラを舐めたい。そんな欲望を止めることなんてできない変態状態のとき、アプリを開いた。
わかる人にはわかると思うが、なんとなく、やってるヤツはお互いすぐにわかるもの。でも、彼は全くわからなかった。できれば生で中出しされたいけど、顔が出ていて、優しそうな髭男子。清潔感もある。やってなくても、この人のチンポを咥えたいと思い、メッセージした。
「これからサクっと、どうですか」
すぐに返事をくれた。俺は乳首の写真だけ。顔は訳あって見せられないと伝えた。すると、彼から返信が来た。
「テ⚪︎⚪︎⚪︎⚪︎やってます?」
その一言で、まさかと思った。が、お互い本当に交換すると、まさかだった。俺は相手がやると分かったら、なんでも話す。俺の完全ヤバい画像も送る。会いたいと言ってくれ、すぐに向かうことになった。彼には今も言っていないが、家で15仕込んでから向かった。
真夏の午前中、ふらふらドキドキガン⚪︎マリで到着。初めて会った彼は俺のドストライクだった。俺は彼を見ただけで濡れた。ただ、初対面では見せられない。が、部屋は匂っていたから、あー、もうやってたんだなと悟る。
「今日はお言葉に甘えていいんですか」
「いいよ、好きなだけやろう。お互い楽しもう」
彼は炙り。↑はしない。俺も相手には↑は伝えていなかった。まずは相手から。その後、俺も。2人で5往復ぐらい吸った。すると、相手も俺ももう出来上がっていたから、すぐに身体中アレが回り始めた。お互いキ⚪︎るのがわかる。すると、彼が俺のコリッコリに仕上がっている肥大乳首を触った。
「コリコリですね。しかも肥大されてる。お兄さん変態なんですね」
俺はその言葉を言われただけで、今すぐ射精できる状態になった。俺の体は特殊だ。ある一定数を超えると、何もせずに視覚だけで射精する特殊な体。すぐに精子が漏れてしまう体。そんな俺の性感帯である乳首を優しく触られたらもうアウトだ。漏れるだけではない。奴隷にして欲しい、専属にしてください、発展場へ行って見られながらガッツリやりましょうと言ってしまうドMど?ド変態になってしまう。俺は初回から10近い年下に見せられないと思い、俺もボロボロのTシャツから浮かび上がった、俺よりでかい肥大乳首を軽く摘んだ。
「お前も乳首でかいじゃん」
乳首を摘んだ瞬間、今までシラフのように見せかけていた彼の顔が歪み、白目を剥き、雄顔が瞬時に雌顔に堕ちた。
「あーん、おっぱい、気持ちいい」
ヤバい、イケメンでガタイもいいのに、雌だ。俺は雌同士に興奮する性癖。コリ乳首を長時間責めながら、ウナギ連結、お互いアナニー見せ合うのが性癖。もちろん、マンコ並べて生交尾見せ合って乳首攻め合えたら、最高に興奮する。
お互い雌なのは事前に知っていた。俺はガードが堅い。例え30でも。頭のどこかでストッパーをかけてしまう。でも、初めて会ったのに、彼には素直になれた。↑+炙りは致命的だった。
「もっとガン⚪︎マろう」
何度も何度も吸うことにした。もう1回。もう1回。俺は大喰い。相手をダメにする。そして、俺らはオマンコとして出来上がった。向かい合って乳首を責め合い、お互いの性癖やこれまでの変態話もした。彼は相当やりまくってる。彼は何日もやり続けているらしい。確かに、その後よくアプリでオンラインになっていた。俺はというと、今でもセフレは1人だけ。年にほとんど誰にも会わずに1人。ちなみにセフレは年上の犬系。俺より年上なのに、とんでもなく雌で、お互い元タチなのに今では性処理に堕ちて楽しんでることも自分から話してしまった。
「今のお兄さんじゃないすか。ほら、こんなに乳首勃起させて、、、」
6時間ぐらい時が経ち、俺は時間がなく、帰ることにした。もっといたかったが、彼は生の勃起マラが欲しくなったようだ。俺は勃起しない。萎えちんで粗チン。使い物にならないクリトリスのおまんこだ。↑したら、堂々と言ってしまう。見て欲しくなる。新宿の某公園で朝方にトイレでタクシーの親父運転手に2センチほどの皮しかないキ⚪︎チンを見せつけ、「にいちゃん、ちっちぇーな」と言われて「やっぱり粗チンですよ」。よく言われますけど、ちゃんと射精できるんですよ」と言って、皮を剥いてTシャツ巡ってコリコリデカ乳首つまみながら射精したこともある。
「お兄さん、俺デカマラが欲しい。お兄さんクリトリスで使いものにならないから、もう他のやつ探してて。もうすぐ来るから帰ってください」
と言われると、情けなく、底辺になれ、それだけで興奮した。俺は喜んで帰ることにした。こんなこと言われて興奮するなんて、なかなか他の変態でさえも理解されないが、俺の唯一のセフレだけは理解してくれていた。だから、俺は乳首触りながらお漏らしするところを見てもらった。おかしすぎてお漏らしできず。残念だが途中でやめた。そして、彼に半分渡し、こう言った。
「俺が帰ったら、今から来る相手と変態交尾して。そして、俺を興奮させて」
その後、彼とは数回会った。頻繁ではないが、年上のセフレと変態になり、翌日たまらず1人でガン⚪︎マリのあと、またアプリを開いて彼に連絡することがあった。もちろん、年上の大好きな雌便器のセフレには伝えている。
ある日、久々に会うことになった。もちろん俺は1人でガン⚪︎マリ。今日は炙りでなく、彼の目の前で↑をしたいと正直に伝えた。いいよ、おれんちに来る相手はほとんど目の前で↑るよ、と言ってくれたので、俺は一本20用意し、ケツワレにハリ型を入れ、乳首肥大専用機と太いウナギを忍ばせ、歩いてはいけない状態で真夏の朝、彼の家に向かった。
彼はげっそりしていた。話を聞くと、おとといから寝ずにやっているらしい。なくなったから、欲しくなって、お兄さんを呼んだと。かわいいじゃないか。俺のをあてにしてる。
「早速、↑ていい?」
「いいっすよ。変態になろう」
彼はそんなに笑わない。でも、今日はニヤッと笑った。なんか違和感を感じたが、気にせずにすぐに↑を取り出し、腕を出した。すーっと入り、赤い雲が浮かび上がった。頭の中で彼の臭マラを想像しながら、ゆっくりと入れていった。今回のは少量ですぐにおかしくなる。そんなものを20。最後の方はなんとか入れ、抜いた瞬間、目がチカチカし、一瞬で人間じゃなくなった。
「あー、ダメだ。ねえ、⚪︎⚪︎⚪︎君、本性見せてもいいですか」
彼は炙り吸いながらただ俺に冷たい目で見ていた。俺はその目だけで一気に堕ちた。あの冷たい目。堪らない。俺は炙っている彼の目の前に跪き、ケツワレから昨日からの仕上がった萎えちんを出した。
「今から何もせず射精します。年上の変態な姿を見てください」
彼は吸いながら俺を見た。そしてキスをし、口にたくさんの煙を吐いた。その瞬間、俺は皮かぶりの2センチの真っ黒チンポからダラダラと黄色い臭種を漏らした。
「情けねーな」
すると、目の前に真っ黒いどっしりした皮が1センチ以上余った萎えちんのデカマラを出し、舐めろと言わんばかりに口に入れようとした。俺はその余った皮を鼻の穴に押し込み、匂いを嗅いだ。
「また、漏れます」
お互い、何十回と吸った。俺の頭も彼も狂っている。乳首を弄るだけでキ⚪︎種キ⚪︎ションが出る。俺は恥ずかしげもなく潮を吹き、彼も構わず俺の口にキ⚪︎種を出していた。彼のデカマラが俺程度に萎え、俺には決して見せない雌になっていた。
彼と何度も炙ったが、何度かスマホを弄っていた。正直、またアプリで探してるんだろうと思っていると、彼は休憩しようとトイレへ行った。俺は部屋で1人彼が戻るまで乳首も触らず、奴隷らしく1人で頭で妄想していた。すると、玄関が開く音がした。えっ。誰。俺は一瞬我に戻った。現れたのは色黒でいかにもヤバい変態が入ってきた。目はキ⚪︎っている。俺は、戻ってきた彼の乳首を構わず弄り、萎えちんを出していた。俺はなんとなく知っていた。アプリで呼んでいたことを。
「他の人呼んだら楽しそうだよね。呼んじゃうかも」
入ってきたタチはすぐに全裸になり、↑を出した。俺はそれを見てまた興奮し、彼が左腕に打ち込み、静かに集中して打っている姿を見て、勝手にお漏らしした。
タチは彼のセフレ。俺の説明もなく、3人で乳首を弄りあった。俺は自分でも思うが、おそらくゲイにウケがいい外見と顔。そのタチは俺を気に入ってくれたのか、俺をヤケに責める。そして、タチと彼が目配せをすると、俺の両乳首を舐め始めた。俺も一生懸命2人の乳首を弄っていたが、2人に責められるこの状態に興奮してしまい、2人の乳首を弄る手を止め、後ろに腕を回し、胸を突き出した。見られたい。アナニー。もっと弄って、乳首。
「乳首、弄ってください。俺を変態にしてください。堕としてください。アナニー見てください。アナニーしながらところてんします」
2人は何も言葉を発せず、俺のコリッコリ乳首に炙って口にアレだらけの舌と唾液で責め弄った。俺は乳首がきゅっとなったのがわかった。もうだめだ。乳首乳首乳首乳首コリコリコリコリコリコリコリコリ。2人に見られてる、恥ずかしい、嬉しい、バカにされたい、2人を興奮させたい。俺はアナニーを始めた。入れっぱなしだったハリ型を床につけ、腰を上下でなく、前後に振った。すると、タチが起き上がり、真っ黒な勃起薬済のデカマラを俺の口にねじ込んできた。俺の頭を鷲掴みにし、喉の奥までさされた。俺の両手は意識が遠のく中、タチと彼の乳首を強く弄り続けた。2人も雌のような声を出した。2人のアナルを触った。ふかふかで熱く、2人もマンコだった。
俺は目の前でキ⚪︎交尾を見ながらアナニーするのが好きだ。俺は乳首を2人に責められ、既に頭が狂っていた。
「俺の目の前で嫌らしく見せつけてください。俺がいることを忘れて」
2人にお願いすると、2人はまた炙り、俺も吸わされ、2人のバニラが始まった。
たまらない。いつも1人か、セフレと恍惚な変態交尾。俺は十分幸せだが、今日の俺は予想外にも複数になり、しかも2人に唯一の性感帯であるコリ乳首を責められ、脳みそまで変態になってしまっていた。俺は、俺を無視して愛し合ってるタチと雌彼を見ながら、見せつけるかのように2人に向けてアナルからハリ型を抜き、ぶっといウナギをねじ込み、ガバガバなおまんこを見せつけた。腰を振りながらコリコリ乳首を弄り、俺の特技であるお漏らし姿を見せつけた。無視していた2人が、俺が目を閉じ、2人の声だけで潮を吹き、腰を前後に動かして気持ちよさそうにしている姿を見ていたのだろう。2人が激しくフェラを始めた。俺はその声を聞き、目を閉じならが腰を激しく振った。
「おい、こっちにこい」
タチの声だ。俺はガクガクした体でケツのウナギを握り、這いつくばりながらベッドに行った。俺は乳首が触られたくてたまらなかった。2人は俺を蔑んだ目で見ながら、ニヤッと笑い、俺の乳首を責め出した。俺は乳首を弄られれば弄られるほど、全てのタガが外れる。変態なことがしたくなり、もっと、もっと、濃いのを、生、生、生交尾。発展場。なんでもアリ、拒否権なし、もっともっと。すると、タチは俺に命令した。
「おい、口貸せ」
俺は口を思いっきり開けた。くっせーヤバそうなデカマラ。そんなのどうでもいい。濃い種出させてもいい。なんなら飲みたい。そう思ってねっとり咥えた。俺は亀頭を集中的に責めた。変態兄貴たちもわかるだろう。亀頭を責めると何が出てくるのかを。そうだ。濃い、濃いキ⚪︎ションだ。俺は思わず吐きそうになったが、口から抜かなかった。濃すぎる。相当濃い。でも、無理かも、、、と思っていると、年下の彼はその姿を見て、俺に優しい目をして、俺の口からタチのちんこを抜き、すぐに彼はタチのちんこを口にした。ごくごくと飲んでいる。相当な量。1分以上咥えている。辛そうだが涙を流している。顔が真っ赤になり、気持ち悪そうだが、泣きながら飲んでいた。彼の小さくなった萎えちんから、精子を漏らしていた。俺は、彼の俺並みの粗チンから溢れ出ている精子を舐めすくった。彼の精子も濃い。それだけでまたアガってしまう。でも、その臭くて濃い種を舐めたかった。俺の代わりに飲んでくれている。俺は頭が狂い、年下の彼の皮を舌でめくり、小さい情けないガン⚪︎マリの亀頭を舐めた。雌声が出てきた。腰をくねくねし始めた。本の数秒で動きが止まったと同時に、俺の口にたくさんの濃いキ⚪︎ションを漏らした。俺は飲んでいると体が熱くなり、また俺の恥ずかしい情けない粗チンからキ⚪︎種をお漏らしした。
その後、何時間も3人でやったが、時間が来てしまい、俺は帰ることにした。こんな状態では外を歩けない。しっかり射精しないと。
「お願いです。今からアナニーします。見てください」
2人は俺の乳首を責めてくれた。2人は本当に優しかった。俺は目をしっかり開け、2人の変態な顔を見ながら、コリコリ乳首がさらに勃起したのがわかった。1人が煙を乳首に吐き、そっとザラザラしたものを塗った。そして舐め、彼と舐め合い、俺の舌でベロキスした。急に頭に血が上り、激しく雌声を挙げた。俺の本性を見てくれ。醜態を晒し、胸を突き出し、こう言った。
「便所と言ってください。粗チンとバカにしてください」
「恥ずかしいな。そんな顔して、クリトリスじゃん。パイパンで小学生にも負けるな。変態。奴隷。雌便器」
俺は床にウナギを固定させ、体を後ろにそらし、粗チンを見せつけた。自分で射精させるポイントは知ってる。勿体無い、もっと続けたいと思いながら、太いウナギの亀頭を当てた。その瞬間
「今度、生チンポ挿れてください。どんな種でもいいです。俺を今度使ってください!あー、ところてんします!イク、イク、イクーーーーー」
その直後、タチは俺の乳首を噛んだ。年下彼は俺の口に彼のデカ乳首を当て、舐めさせられた。その瞬間、皮かぶりの1センチのクリトリスから濃い種が溢れ出てきた。出てる、出てる、2人に舐められながら俺漏らしてる。俺は、ちんこを触らずに射精すると、さらに興奮する根っからの変態なんだ。彼らは止めず、タチが俺のウナギを動かし始めた。年下彼も俺に乳首を舐めさせながら、俺の射精してコリコリに肥大した乳首を責め出した。2人は漏らしても乳首責めを止めてくれず、俺はさらにスイッチが入り、雌声を挙げた。目が狂い、全身汗だくで、でも俺はタチに動かされながら自分でも腰を激しく振り、フローリング一面に潮を撒き散らした。何回も何回も。
俺は落ち着いた。2人も気づき、ベットに向かった。2人は俺を無視し、そのまま愛し合った。俺はポカリを飲み、しばらく2人のバニラを見ていた。年下彼は俺に見せない可愛い雌になっていた。タチの生チンを四つん這いでご奉仕し、俺と同じぐらいのMだった。俺は道具を片付け、汗だくのままTシャツと短い丈のパンツを吐いた。もちろんノーパンだ。イッた俺のパイパン萎えちんはもっと小さくなっていた。俺は何も言わず、家を出た。
2人がこれからやるところを想像した。スマホを弄っていたから、きっとこれからもっと人を呼ぶんだろう。そして俺のモノで変態乱交するのだろう。そんなことを想像しながら意識が乳首に飛んだ。ぴったりのTシャツ。乳首に布があたる。乳首に意識をしただけで、少し射精した。もう夜中だ。人通りもいない。俺は乳首を突き出した。漏らしてもいい。漏らしてしまえ。頭で悪魔が囁いた。歩きながら、俺は射精した。そして、アナルがパックリ開いている。夏の暑い日、俺の足は途中の公園に。50年前にできただろう和式便所に入った。入ったすぐに全裸になった。俺は便所だ。俺はマッパで和式便所の横に仰向けになった。正直汚い。だからこそ俺にお似合いだ。俺は頭を軽くあげ、ドアに寄りかかった。足をドアと壁に思いっきり開いた。目を閉じ、ゆっくり乳首を摘んだ。あーん、気持ちいい。乳首を摘んだ。思いっきり摘んだ。自分で自分を堕とした。お前は雌だ。俺は手マンした。指5本。余裕だ。俺はガバマンコ。右手で手マン、左手で乳首を思いっきり上に引っ張った。あーーーーーーーー、イクーーーーーー。夜中に響いただろう。その瞬間、潮が漏れた。止めない、もっと塩を拭きたい。もっともっともっと!びしょびしょになった体が少しヒヤッとした。ヤバい、危ない、誰か来る。俺は静かに立ち上がり、ドアに向かって乳首を優しく摘んだ。激しく弄った後の乳首は硬い。俺は両手で弄った。もうだめだ。俺はオナニーしたい。俺は萎えちんを思いっきりしごいた。勃起ない萎えちんをシコシコ。目を閉じ、外にバレそうな危険な気持ちと、2人が乳首を責めてくれたあの感覚を思い出すと、縮み上がったちっちゃいウズラサイズもない俺の金玉から込み上がってきた。俺は頭で思った。射精しても手を止めない。それが俺が俺への最後の命令だ。そんな気持ちが俺をもっと奴隷化させる。いく、いく、いくーーーー!ほんの僅かだが精子が出た。でも、おれは自分に命令した。手を止めないと。俺は実行した。手を止めず、俺は5回連続で射精した。もう、ほとんど射精しない。だが、ほんの僅かな白い液が出た。
落ち着いた。頭から悪魔がいなくなった。俺はTシャツで体の潮や便所を拭いた。トイレのドアも拭いた。くっけー。キ⚪︎くせー。でも、ここは誰も来ない住宅地。暗くなった夜道、俺はTシャツと股下丈のパンツを履き、外に出た。夜風が気持ちいい。また歩いていると乳首が擦れ、俺は誰もいない夜道でパンツの前をずらし、粗チンを出しながら家まで着いた。マンションもそのまま。玄関の扉を閉め、玄関ですぐに全裸になった。汚れたTシャツのまま前を捲り、玄関に仰向けになり、カバンからウナギを出し、ジェフもつけずにぶっ込んだ。コリコリ乳首はまだ気持ちいい。そのまま、年下彼に無事に着いたと連絡し、そのスマホでCAM4を開いた。覆面を被り、何人もの変態と見せ合いをした。
毎回エロいです
タチできなくなってきてるし
もうバリウケとしてケツマン感じてよがりまくる姿みられたい
連続ケツイキでちんこからは潮を吹くというより漏らし続け、もう画完全にバリウケの快感を知ってしまった。
撮ってくれた証拠動画をあとでみたらもうタチはできるわけがないと思い知った。
自分のエロ動画ってほんと恥ずかしい

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新しい年を迎えたこともあるしもう足掻くのはやめて開き直ってやっていく覚悟決めました。
仲のいいセフレ達からはメス堕ちドMのウケになったのを認めなよと言われていました。
年下のちんこでケツイキ潮吹きさせられて突かれるたびにちんこからお漏らしし続けてタチなんてもうできないですねと笑われてるのにもかかわらず興奮してる自分はもうドMのバリウケでタチだったのは昔の話だと自覚しました。
これからは年下に乳首とケツでメス堕ちするドMマンコとしてよろしくお願いします
先週くらいからタンブラーでdmで交流する機会が増えてて、お互いの性癖やら最近やったエロい体験とか聞いて早くやりたくて仕方がなくなってます。
そのうちの一人は前からリアルで何度かやってる子で向こうは俺だって気づいて話しかけてきてたんですが自分は途中まで気づかず最近の恥ずかしい話を知られたり、ある人の体験談の相手が自分だとバラしてました。
実際中の人が誰か実は知ってるって人どれくらいいるんだろうか?
自分だけじゃなくケツ覚えてタチからウケになった人はリアルでも結構見てきたし、タンブラーでもたくさんいますがバレるの結構恥ずかしいですよね。
元タチで今ケツマンモロ感の人集めてお互い様でプライドや羞恥心すててヤリ狂う乱交とかそんな動画あったら多分課金します。
表で隠してる人いたら話聞かせてください
年明けたらやりたい事リスト
お気に入りのセフレ達みんな集めて乱交
ケツモロ感同士でウナギやディルドでガバガバにしあう
年下を最初に犯してなかせてからその後ほりかえされる
覆面ハッテン場で羞恥心忘れてやりまくる
バリウケSに責められながらけつ掘り奉仕
協力してくれる人いたらdmください
先月はたくさんお誘いはいただいていたのに仕事やら体調やらで自粛してました。
年内いっぱいは難しそうなので他の人の変態体験談や自分の事が書かれた体験談読んで一人でシコってます。
年明けたらガッツリと変態全開でやりたい
その時はみなさん是非お相手よろしくお願いします
とりあえず過去画像を載せたら警告きちゃった
このお盆中は本当に恥ずかしくて興奮しまくりでした。
元たちのセフレと二人で情けなくけつと乳首でよがりあい、挙げ句の果てにはそいつの情け無い粗チンで掘られて最初から最後までウケになってました。
そいつからは二度とタチできなくなったんじゃん?っていわれながらそいつも同様にディルドケツに入れて同じようによがるエロい交尾したせいで思い出すとケツが疼く

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少し前の話ですがかなり長い付き合いのひとまわりしたのウケのセフレ君を久々に掘る約束をしてたんですが
会う予定の日より前倒しで会えることになってしまい俺がウケモードの時に会うことに。
サイズは小さめだけどガチガチのカタマラで激しくガンボリされて最後は種付けまでされて、その後四つん這いでケツからタネを垂らすのまで見られてもうやばかったです。
終わった後で次こそは掘ってくださいって念を押されてしまいました。
自信無くなってきちゃったよ
ウナギ連結でケツマンモロ感同士感じるすがたを見せ合ったりしたくなってきた。
日曜とか都内で誰か一緒にやれる人いないかな?
少し前の話ですが
男経験がまだ片手しかない子が練習台を探していたので軽いノリで立候補してみたらあれよあれよという間に会うことに。
20歳近く歳が離れているしまだ初心者だしリードしてあげるかって余裕かましながらいざスタート。
硬い!
太い!
激しい!
まさかの潮吹きまでさせられて三発種付けまでされてトロトロで気持ちよかったですと礼儀正しく感謝されて帰っていきました。
情けなく潮吹きをする姿まで晒してデカマラでケツマンは快感をたっぷりと与えられよがりなかされ、完全敗北しました。
そのあとタネ使ってあげられるけどディルドでアナニーしたのはいうまでもないです。
今年に入ってから何の前触れもなく仲良くしていたつもりのセフレとの縁が突然途切れてしまった。それも数人。 堀の向こうへ行ったわけではないのは知っているので何かしら自分に原因があるのだろうが思い当たる節が多すぎてどこを気をつければいいのかさっぱりわからないのが困りもの。 それでもまだ俺と遊んでくれる奇特なセフレが三人ほどいる。 一人は以前にも書いたもうかれこれ6年くらいの付き合いになるバリウケなのに何度も俺のけつを掘ってくれたりウナギ連結で一緒によがりあってくれる。淫乱でノリがいいのに可愛いど変態。 一人は2年ほど前に知り合ったこちらもバリウケ君。そして爽やかで可愛い顔してチンコが真性包茎の粗チン。最初は可愛いなってくらいに思っていたのだがいつの間にかその子に精神的に堕とされて包茎粗チンをしゃぶりながら手マンしたり乳首をいじったり喜んでもらう為に奉仕させてもらうことに興奮するようになっていた。 その子に堕とされることに興奮し勃起するとすぐにその子のアナルに挿入しけつを掘るのも奉仕しているという気になっている。 我ながら性癖の歪み具合に苦笑いが出る。 その話を最初に書いた一人に話したらじゃあ試してみようと同じように扱われたら速攻ギンギンになってしまったことで俺の性癖が確定してしまった。 今まで以上にM扱いされてしまう事にはずかしい反面、興奮している。 ちなみにもう一人にはまだ隠しているがそのうちバレるだろう
去年は本当に色々いい事も悪い事もあった年でした。
連絡が途切れてしまったお気に入りの相手と再会できたり、相性の良い相手と知り合えたり。
夏くらいからの物価上昇とかで遊ぶ機会が格段に減ってしまったり。
お陰で健全な年末年始を10年以上ぶりに過ごせました。
今年はお気に入りの相手達とたっぷり楽しめる年にしてその様子をアップしていきたい

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意外と皆んなしらずに見落としてる設定ですね。
年下に乳首責められるともう逆らえなくなるように身体が覚えてしまった。
セフレは年下のウケがほとんどだけど俺がケツマンになっても一緒に楽しんでくれる。というかもうウケとして扱ってくれるようになった。
昨日のセックスがあまりに良すぎて朝から思い出して疼いてます