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in UK now.
#51同志
In TPE now, is there any one with …?
#51同志 #gayslam
トビイリ
金曜日の夜残業を終え、朝から放っておいたスマホを見るとメールが3件届いていた。
送り主は3件とも同じ。「甲斐さん」と書いてある。それを見たとたん俺の胸はザワついた。
前に1度↑交尾をした相手で、その1度しかまだやったことはないがまるで昔から知り合いだったかのように馴染みやすい人だった。しかも、身体もジムで週3は鍛えてるガッチリ体型。↑なしでもタイプド真ん中のまさに俺好みの男だった。
だから、会って一緒に↑した時のことは鮮明に覚えていたし、またヤリたいと今まで何回思ったことだろうか。
だから、メールの着信を見つけたとき遂に来たかって待ち望んでいたものがやっと手に入った気持ちになっていた。
それから俺は車を40分ほど走らせ隣街のホテルに辿り着いた。
メールには仕事が終わったらすぐにココのラブホへ来て欲しいと書かれていた。だから、着の身着のままやって来た訳だがほんとうに良かったのだろうか。汗臭いし、もちろんモノを用意する時間さえなかった。
俺はそういう緊張を高める要因を抱えながら、個室のドアを開けた。
中はまったくの暗闇。そして、まとわりつく空気はじっとりと湿った熱気を孕んでいる。スっと軽く一呼吸してみると、わずかに独特の薬品臭と男の匂い、、、汗の匂いやら精液らしき匂いが感じ取れる。
入口で服を脱ぐ。そうするようにとメールにも書いていた。服を脱ぐのももどかしいぐらい早くやりたくてもしょうがない気持ちな俺。
そして裸になり、奥に向かうと2つの影が重なっていてそこからピチャピチャと卑猥な水音が聞こえていた。
俺は目をこらす。そうすると目がやっと暗闇に慣れてきたみたいで、少しずつ様子がわかるようになってきた。
2人ともかなり大柄のようだ。俺より一回りは大きいように思える。その大きな塊2つのうち片方はソファーに座っていて、もうひとつはその前に膝まづいて股間に頭を寄せている。
あえて言うまでもないが、男が男のチンポをしゃぶっている、傍から見れば変態な光景が目前にあった。
そんな逞しい男同士の行為に触発されまだ何も触られていないのに俺の股間は勃起してしまっていた。
俺が男達を観察してるということは、向こうも俺の様子が見えているということだ。
ソファーに座っていた男がしゃぶっている男の肩を叩くと、しゃぶっている男はそのチンポを口から離した。そうして、棒立ちになっている俺に膝で擦りながら近づいてきた。
そこで、やっと俺は気づいた。チンポをしゃぶっていた男が、「甲斐さん」だった。
前に俺と1度お相手してもらった甲斐さんの印象は男臭くて威厳溢れる理想の男のような人だった。俺とのプレイのときもずっと俺をリードしてくれ、俺をたっぷりと責め抜いてくれた。
そんな甲斐さんが男のチンポをむしゃぶりつくようにしゃぶっていた。
しかも、その顔は視点も定まらず魂の抜けたような面持ちだ。
そして、そのまま甲斐さんは人形のように動き俺のチンポを咥えた。
甲斐さんの口の中は熱くとろけていてトロトロしている。それでいて、むしゃぶりついてきて自ら激しく前後に揺さぶるから、すでに興奮状態だった俺にはたまらなかった。
この頃残業続きで自分で抜いてもいなかったから下手したらイキそうになっていた。それほど、甲斐さんの口は絶品で口マンコと化してしていた。
俺は甲斐さんのフェラに夢中になっていると、そばの卓上のライトが急に灯った。
思わずそこを見ると、甲斐さんにチンポをしゃぶらせていた男が↑Pを準備していた。
そのブツを見た途端、俺の胸がドクンと高鳴る。欲しい、、、。今すぐ欲しい。俺の心の底からそんな卑しい欲望が吹きこぼれそうになる。
俺は男の様子をまだかまだかと待ちわびる。それを男も察してるのか、準備はほどなく終わったみたいだ。
男が俺にアイコンタクトを送る。
俺はソファーに座ったままの男に近づく。
男は自分のチンポを掴み俺に見えるようにその勃起を見せつける。
男が何を言わんとしてるかはすぐにわかった。それも良いと思った。
俺は膝まづくと男のチンポをしゃぶる。
暗闇ではよく分かりづらかったが、男のモノは長さも太さも並大抵の大きさのものでは無かった。めいいっぱい口を広げ、なんとか咥える。俺がそんな苦労をしていると腕を手すりに上げられ、そこでヒンヤリとしたものを肘の裏側当たりに塗られた。
俺はそれだけで胸がさっきよりも高鳴る。今か今かと。
そして、肌を突かれる痛みを感じる。
「いくぞ、、、」
初めて聞いた男の声が俺の耳に響く。
その数秒後、やって来た、快感。
いつも自分でやっているモノとは違う雰囲気。急に頭が冴えたかと思うと、身体中がゾワゾワし始め、宙に浮いているように体が軽くなった。戸惑うヒマもなく快感が広がっていき、逃げ出すことも出来ない。
恐怖を感じるほどの快感だったのを覚えている。ただしかし、それ以上にアガっていたのも確かだ。それを証明するかのように、俺は雄を欲して男のデカマラにしゃぶりつき喉奥まで咥えこもうとしていた。
「なんだオマエ、、、
嬉しいんか?だだ漏れしてんぞ、、、。」
雄臭いダミ声が耳元で囁く。その声にハッと我に返り自分の股間を見るとションベンを漏らしたみたいに水溜まりを足元に作っていた。
「おいおい、
口を離してんじゃねぇよ。
前に隆とやったときは隆が止めろと言ってもシャブり続けてたって聞いてたのに
俺のじゃ物足りねぇっていうのか?」
隆とは甲斐さんの名前だったはずだ。
不機嫌が表に現れた声色で目の前の男が言う。俺はそこで初めて男の顔をまじまじと確認することが出来た。アゴも角張っておりなんとも威圧的な顔の出で立ちをしている。
そんな男が俺に刺すような視線をむけている。
「そ、そんなことないっす」
↑の影響もあるだろうが、俺の声は確かに震えていた。その前に、男の質問にノー、とは言えない不思議な雰囲気に飲まれ始めていた。
「そうだよなぁ、変態野郎。
おまえは隆からとんでもねぇチンポ狂いだって聞いてるぜ。俺にそれを見せてくれよ。」
俺はそんなことを男に真剣な面持ちで言われ、男のチンポに再び奉仕をしようとした。
けれど、男の考えていることは別のことのようだった。
男は軽く舌打ちをすると、
膝立ちになっている俺の足元をいきなり足で蹴飛ばした。俺はたまらず体勢を崩し、床は俺の身体とぶつかる音で大きな音をたてた。
なにをするんだ!?と思うより前に、暗闇の中の視界がさらに暗くなった。
叫ぼうとしても口の前に重たい肉が圧し掛かってきた。
仰向けに2人がかりで押さえつけられたあと、男がその股間を俺の頭の上に無理やり抑えつられている状況なんだとだいぶ遅れてようやく感じることができた。
しかも、股間がヌメヌメとしたものに包まれている。たまんねぇ。キモチイイ。
息苦しさと股間のドリチンを弄られて血が騒ぎだし、よりいっそう↑が回ってきたようだ。
「それじゃあ、よろしくな」
男は重たい腰を僅かに上げ、その猛ったモノの切っ先を俺に向けた。俺も抵抗なんてものはしなかった。そのまま男のものを咥えなおした。そのとき、妙な安心感を覚えたのを覚えている。
男の肉棒は俺の口の中をズリズリとゆっくりだが確実に進んでいく。それが、喉奥に達しても緩むことはなかった。
食道の入口に差し掛かったとき、喉が今まで味わったことのない圧迫感。それも無視して男のモノは突き進む。
俺が生理的に吐き出しそうになっても頭をガッチリ固定されているから逃げようもない。
いつの間にか男のイチモツは奥の奥まで達し、男の股間の茂みが俺の鼻に当たっていた。
そんな余りにも過酷な仕打ちに、俺の意識は当然遠のくばかり。そうだってのに、
「すげぇよ!兄貴!
コイツの勃ってきた!」
聞いた事のある声がまさかということを告げてきた。
俺は信じられない気持ちになり、遠のいていた意識をやっとの思いで引き戻す。だか、そこでわかったのはさらに信じがだい事実だった。
確かに俺の股間は熱を持ち勃起している。自分のことだから見なくともわかる。
「そうか、そうか。
やっぱりコイツは見込み通りのM野郎だな。
こんな状況で勃たせやがって」
男の低い声が侮蔑の色を含んで俺をなじる。俺は羞恥心に悶えるが、それでも一向に股間の熱は冷める気配がなかった。
「濃い↑してやった直後に勃たせるなんてな。それじゃあ、ドM野郎にはその喉マンコで奉仕してもらおうか。」
男はそう言うとやっとの思いで全て飲み込めたモノをズルズルと引き出し始めた。飲み込むときより楽だと思う人もいるかもしれないが、男のチンポは雁がいやに発達している。だから、引き抜かれるとき喉表面が引っ張られ埋め込まれるとき同様以上の辛さがあった。
全てを抜き去ったあと、俺の喉はヒューヒューと空気を切る音がなった。酸素を求め肺が活発に動き出す。
しかし、それも束の間だった。
男は再びその剛直を埋め込んできた。しかも、先程より速いスピードで。
1度道が出来たおかげか抵抗は少なかったが、男は肉棒を再び埋め込んだあと俺を休ませる間もなくまた再度同じように引き抜き出す。
喉が、口全体が男の肉棒に蹂躙され、俺は生理的反射で涙が溢れ出し鼻からも液体が漏れ出てしまう。俺のそんな限界ギリギリの顔を男も見えているはずなのに、そのストロークを止めようとはしなかった。そればかりかどんどんその勢いは増していくばかりだった。
それに反して俺のチンポは甲斐さんの口の中で今にもブッ放してしまいそうなぐらい固く張りつめていた。
_
_
_
_
それがどのくらいの間続いたのだろうか、俺には分からない。気づいた頃には俺はソファーの上に横になる形で倒れていた。どうやら気をやってしまっていたらしい。身体が重だるく感じる。
意識がハッキリと覚醒するより前より早く、俺の耳に届いたのは雄の喘ぎ声だった。
「あー、やっべェ!!
マジキモチイイ!!っす!
兄貴のチンポ!サイコォーーっすよォーー!
たまんねェーー!!!」
そんな嬌声をあげていたのは紛れも無く、甲斐さんだった。以前に俺を男らしくリードしてくれた同じ人物とは到底思えない有様だった。ベッドの上で目を白黒させていて、時おり白目を向いている。その表情は一目でシラフではないと分かるほどだ。
けれど俺は、そんな甲斐さんの以前とは違う堕落してしまった姿に落胆するどころか、興奮してしまっていた。
先程まで俺がしゃぶっていたあの男のイチモツをその身体に埋め込まれてヨガっている甲斐さんの姿がとても艶かしい。そう感じていた。
俺がそんな2人の変態雄交尾を眺めていると、その視線に気づいたのか男と目が合った。
「なんだ、起きたのか?
隆のこんな姿見たことねぇだろ?もっと近くで見てみろよ、、、」
男は腰の動きを緩めることなく俺を誘う。俺も考えるより先に身体が動いていた。
ベッドに上がり近づいてみると2人の熱気と匂いを感じる。エロ過ぎる2人の交わりに血が沸騰しそうだった。
「なんだ見てるだけでいいのか?
それよりどうせなら隆の乳首責めてやってやれよ。もっとおもしれぇぞ。」
俺は男の言葉に従い、自分の手を胸に近づける。甲斐さんの乳首に指先が触れた時、
甲斐さんの身体がビクッと跳ねた。
「お前には隠してたみたいだが、隆はケツモロ感の上に乳首も開発済みだからよ。」
俺は甲斐さんの両方の乳首を勢い良く弄り出した。そこで、やっと俺の事を甲斐さんは認識したようだ。
「あ、、、お前、、。止めてくれ、
乳首弄られたら俺、、、やべくなる、、、 」
さっきまで我を忘れた様子で乱れた甲斐さんの瞳に理性が少し戻って来ていた。涙に濡れた顔で俺に訴えかけてくる。けれど、それも少しの間だけだった。
「なに舐めたこと言ってんだ?おまえがコイツと複数したいって言い出したんだろ。全てさらけ出せや!」
男はそう言うと腰のピストンを加速させた。甲斐さんの恥骨が粉砕されてしまうんじゃないかってほど強力な腰つきで。
「あーー、やべぇ!キモチイイ!チンポキモチイイ。ケツにチンポ生でぶっ込まれるのサイコー!!キモチイイ!!」
壊れたようにそう繰り返す甲斐さん。
「そうだよな。
だったらコリコリ乳首はどうされたい?」
男は汗を飛ばしながら甲斐さんに尋ねた。
「俺のモロ感コリコリ乳首もっと強く虐めて欲しいっす!!もっとキモチヨクなりてぇーー!」
そんな言葉を発っしたのは紛れも無く甲斐さんだが、その声色は雄に媚びる雌と言っていいほど下卑たものだった。男の腰の動きに合わせて自分から腰を振ってしまっている。
そんな変態な甲斐さんの姿を見てもなお、俺は2人のそんなやり取りを見て股間をより高ぶらせた。人が堕ちていく光景を見るのはそれほどたまらないものだった。
現に俺の手は勝手に動き出し、甲斐さんの乳首へと伸びていった。
興奮で震える手で甲斐さんの乳首の先端をまず擦ってみた。
すると、驚くことにというべきか、予想通りというか、
甲斐さんの身体は跳ねた。ベッドから海老反りになるように跳ねた。
俺が乳首の先端の一番敏感であろう切っ先を擦った瞬間に。
「うォーー!!乳首!
乳首たまんねぇ!コリコリ乳首たまんねぇ!
もっとイジってくれよ!」
甲斐さんは完全にアガってるトロけた顔つきで俺を見ながらそう叫ぶ。
この男が前に俺を男らしくリードしてくれた男の本当の姿なんだと再認識した。しかし、そんなことは正直どうでも良かった。どんな風に乳首をいじれば目の前の男がもっと堕ちていくのか、それだけを考えることに集中していた。
男が言っていたように確かに甲斐さんの乳首は開発済みだと疑う余地もないほど敏感だった。見た目こそ俺の乳首の半分も無いものだが、軽く摘んだだけで語尾にハートでも付いてきそうな声で嬌声を上げる。
強く舌で荒々しくねぶってみても、ますますその顔は蕩けていって「もっと!」と駄々を捏ね始める始末だ。
しかし、限界というものはあったみたいだ。俺が乳首を責めている間も男が甲斐さんのケツを掘るのを止めなかったせいか、甲斐さんの前立腺は臨界点を突破しようとしていた。
甲斐さんがそれを自覚し始めたのか
「あ、やっべぇす!!
俺、このままじゃあ漏らす!漏らしちまう!!」
と本気で焦った顔で俺たちに訴えかける。しかし、そんな顔をされても俺たちが責めるのを止めるはずもない。俺は無心で甲斐さんの乳首を弄る手と口をさらに激しいものにした。男もさらにピストンを速め甲斐さんにさらなる快感を送り込む。
「うァーァーーー!!
出る!出ちまう!!
すみません!! 出る!!」
甲斐さんが掠れた声でそう漏らすと、そのドリチンから勢い良く、ピュッピュッと透明な液体が吹き出してきた。
勢い良く出たその一部が乳首をしゃぶっていた俺の方にもふりかかる。たまんない匂いだった。雄の匂いにクラクラする。
潮吹きは一発で終わるはずもない。男が掘削を止めない限り止まることはない。男の肉棒が埋め込まれるピストンと同じリズムでクッセー雄の液体が飛び出してくる。
甲斐さんはそんな液体を飛ばしながら半狂乱に言葉にならない呻き声をあげていて、異様な雰囲気だった。そのうえその匂いのせいで頭がクラクラしてその匂いをもっと味わいたくなった。気づけば、しゃぶっていた乳首から口を離し、液体を零し続けているドリチンにしゃぶりついてしまっていた。
口の中に当然その熱い液体が放たれ溜まっていく。そして、それを飲み下す。俺にとって酒よりも俺を酔わす熱い液体。
それは絶え間なく俺の口に注がれそれを俺はどんどん胃へと送り、やがてそれは全身に広がっていく。もちろん、その中に含まれる↑成分も一緒に。口から潮と同じ臭いが込み上げてくる頃には再びキマってきたようで俺は多幸感の中を彷徨い始めていた。
「なんだ、お前も変態顔になってきたな?けど、まだ足りないだろ?
もっと変態なりてーよな?」
意識が朦朧とする中で男は妖しく光る眼で俺を見てそう言い、俺はそれにいまだドリチンを口にふくんだまま唸づいた、、、気がする
_
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そのあと、甲斐さんも潮を出し尽くしたみたいで、最後は空イキしながら身体をヒクヒクさせていた。男はそれを確認すると、肉棒をやっと引き抜いた。
俺が起きる前に何発かすでに中出しはしていたみたいで引き抜いた男のチンポは白い濁った液体に濡れていた。男はそのまま拭いもせずベッドを降りソファーに座る。そして、俺をまた見つめてくる。
俺は男の言わんとしていることを察知していた。先ほどと同じだ。自ら、男の股間に再びしゃぶりついた。男の白濁液と甲斐さんの腸液がたっぷりと付いているが、それも興奮を余計にそそるものでしかない。
俺は肉棒に絡みついた粘液を味わっていると、その間にいつのまにか男の準備は終わっていたみたいだ。
ふと、視線を上げて見てみるとソファーの横の座卓の上にPが4本、なかにキレイな液体が入った状態で置かれていた。それが視界に映っただけで俺の気分は、またアガった。
俺がこれからの展開を期待していると男はベッドでいまだ放心状態になっていた甲斐さんを叩き起こした。そして、Pを1本甲斐さんに手渡し、
「今度はコイツに天国見させてやろうぜ」
なんて言っている。コイツというのは俺のこと以外ないだろう。
男は今度は俺に甲斐さんが寝ていたベッドに寝るように指示を出してきた。そして、俺の右側と左側に陣取るガタイのデカい男二人。
叩き起こされた甲斐さんはあれだけ犯されたあとだってのに、Pを手に持った途端腑抜けた顔が締まり真面目な顔つきになっていた。
俺は何処を見たら良いのかも分からないほど緊張していた。これから自分の身に起こるであろうことは初めてだからだ。
屈強な男二人は俺に擦り寄ると、俺の腕それぞれに白いバンドを巻き付け始めた。そして、濡れた綿で肘の内側辺りを湿らせる。
そして、とうとうその時がキタ。合図もしてないのに2人の動きはほぼシンクロしていたように思う。それの証拠に肌に感じる痛みは同時だったと記憶している。
その時の俺は目をつぶっていたか、それともせわしなく視線をウロウロさせていたのかそれは覚えていない。その後の体験が強烈だったからっていうのもあるだろう。
そうなんだ。本当に強烈だった。入れる前から期待による興奮でバクバクしていた俺の心臓がいつもより速く急激に↑成分を脳に届けたのが原因かもしれない。直前に、↑潮を飲んだり、男の↑精液と甲斐さんの↑腸汁を舐めとったからそれが拍車をかけたのかもしれない。
どちらにしても、わかっているのは両腕から↑をされた俺は体験してはいけない快感をまた1つ新しく知ってしまったということだ。そう断言できるほどの高揚感。実際、ぶっ飛んでいた。意識じゃなくて身体が。少なくとも俺はそう感じた。いつもは高揚感が落ち着くであろうポイントを無視してどんどんアガったいった。俺は自分自身でもそれに焦った。その焦りも快感の1つだった。頭は冴え渡り高速で何かを考えていて、世界がスローに感じる。初めて↑を体感したた時の記憶がフラッシュバックしてくる。
ふと、唇に熱を感じた。目の前に男の顔がある。
「お前の顔、最高だなぁ。めちゃ、そそる、、、。両腕から追加はたまんねぇだろ?」
そう言って口内に舌を入れてきた。俺はその言葉にさえ感じてしまい、目の前の男に抱きつき進入してきたその分厚い舌に吸いつく。そうすると、何故だかとても安心して身体がさらに高ぶってくる。まるで、皮膚と皮膚がくっついて男に溶けけていってしまう感覚さえあった。数時間前に会ったばかりの男に親密な思いを抱き始めていた。
俺がまどろみの中にいると、急に乳首を抓られた。その瞬間俺は頭が真っ白になった。それと同時に股間から何か漏れ出してしまう感覚があり、ベッドを濡らしていく。反射的に止めようとするが、男は乳首を止める気配はない。だから、俺のドリチンからはダラダラとヨダレを垂らすばかり。
「汚ねぇーなぁ、お前。しょうがねぇ、隆、お前咥え取ってやれ!」
「ウッス!」
甲斐さんは男にそう命令されると素直に応じていた。俺のさらに縮こまってしまったドリチンを玉袋ごと咥え込み、鈴口からチョロチョロと流れ出していた液体を啜り上げる。それと同時にザラザラとした舌で俺のドリチンをいたぶる。
乳首とチンポ、、、
2つの性感帯を同時に、↑をした直後に刺激され俺はさらにブッ飛んだ。
頭の中が雄交尾一色になり、さらなる刺激を求め始める。
「あぁー、やべぇっす!!
狂う!!狂っちまう!!」
「なんだ、おまえ。ここにはブッ飛んで狂いたくてやって来たんだろ?
なら雄らしく自分に正直になれや。」
俺を諭すかのように男が俺に囁きながら乳首をさらに強く摘んでくる。
甲斐さんも口の動きを加速させる。
「ああ、たまんねぇす!めちゃ感じる!!感じる!!」
俺は今までにない声で喘ぎ始めてしまう。あえげばあえぐほど、快感は高まっていきいまだその天井が見えることはない。
「良いぞ、その調子だ。もっと自分に素直になりゃ良い。
隆、今度はケツを弄ってやれよ。」
そう指示を受けた甲斐さんは俺の足元へ回り、俺の両足を掲げる。
俺のケツ穴は甲斐さんに丸見えの格好となる。
見られている羞恥心とこれからの期待で思わずケツ穴が勝手にビクついてしまう。
間を置かず、ケツ穴に熱いものが触れる。おそらく甲斐さんの舌であろうそれは、いきなり俺のケツ穴のその中心目がけて刺すようにめり込ませてきた。
↑ですでに蕩けてる俺のケツ穴はそれをたやすく受け入れる。
今日初めてのケツ穴への刺激に俺の身体は歓喜した。激しく舌を中で動かされると、ケツ穴はもっと奥を舐めて欲しいとねだるようにひとりでに開き始める。
「兄貴!!こいつのケツ穴、めちゃ柔けぇ。
こりゃ解さなくても、入りそうっすよ。
俺、掘って良いっすか?」
一瞬顔をあげた甲斐さんは血走った目で男に許可を求める。
「辛抱ねぇなぁ。まぁ、良いか。
こいつの↑マンに↑種たっぷり仕込んでやれよ。」
俺の身体のことなのに、俺の意思が汲み取られることはない。それがまた一層俺の気分を高めてしまうのを2人は心得ているようだ。
甲斐さんは俺の足を抱え直し、その剛直で俺のケツマンの入口に圧力をかけてきた。いくら↑をした俺のケツといえども、舌で解された程度で甲斐さんのデカマラを受け入れることはできなかった。
しかし、甲斐さんは鬼気迫る余裕の無い表情で俺のケツを貫通させようと躍起になっている。
俺もそんな表情をしているのだろうか。目の前の男のマラでケツを内側から刺激されたい、変態雄交尾したいのは俺も同じだった。
そんなとき、俺の乳首に鋭い痛みとそれ以上の快感を感じた。乳首をいじくっていた男が爪を立てるように責めたててきた。
俺の意識は一瞬、乳首の方へ向く。
それのお陰かわからかいが、ケツがその一瞬緩み、開く。
それを甲斐さんは見逃さなかった。
一段と強い力で腰を突いてきた。
俺のケツは引き攣るような痛みを感じた。しかし、それは一瞬。グポッと音をたてるように入口を通過してしまえば生のマラが俺のケツ壁を押し広げてくる。そこに痛みはなく、自分の求めていた快感があるだけ。いきなり肉棒を俺の再奥まで埋め込まれても俺は歓びを感じるしかない。
「おーー、すっげぇ絡みついてくる!!↑マン生掘りたまんねぇす!」
「おい、なに腰止めてんだよ。動かねぇと、肉便器が可哀想じゃねぇか。」
再奥で止まっていたデカマラがその言葉でピストンを始める。圧迫感こそまだあるが、俺の頭に送られるのは快感だけ。俺の声はさきほどより明らかに感じてるとわかるような喘ぎに変わる。実際めちゃ気持ち良くてたまんねぇ。
次第にピストンのスピードはどんどん早くなってくる。甲斐さんの腰と俺の尻たぶがパチンパチンと音をたてるほどそれは激しい。
その頃には俺のケツマンはデカマラの形に沿って馴染んでしまった。ケツの中でデカマラがどんな風に動いてるか感じ取れるほど敏感になっている。
とっくに快感のキャパシティーは超えていて、脳の神経がイカレちまうんじゃないかってほど、興奮に酔っていた。雌犬のようにはしたない声をあげないと、意識が持っていかれそうだった。
「おう、少しはチンポ狂いらしくなってきたじゃねぇか。
けど、まだ足りねぇよな?上からも味わってもらうぜ。」
男はいったん乳首から手を放し体を反転させ、股間の怒張を俺の唇に当てる。
そのときの俺は考える必要もなく反射的に口を開き、その目の前のもう一本のチンポを咥え込む。大量の我慢汁が滲んでいた。男も俺と甲斐さんの雄交尾を見て興奮してくれたのだろうか?そう考えると、その↑汁が甘いものに感じ、口の中でしっかりと味わいながら飲み下す。しかし、これだけでは足りようもない。
もっと男の↑汁が欲しい。俺は自ら頭を前後に動かし、↑汁を催促する。
その間も甲斐さんに俺は壊れるようなピストンをされ、俺は前後から並の大きさではない2本のチンポに前後から串刺しにされた状態が続く。俺の感覚は口とケツマンとそれから乳首にしか集中しておらず、自分自身肉便器になってしまったと錯覚してしまうほどだった。けれど、俺はそんな状況を楽しんでいたように思う。
それを証明するように、俺は甲斐さんのピストンに合わせて自ら腰を振り、口に頬張るチンポに積極的に吸い付く。もっと快感が欲しいと身体を動かすことで訴えかけていた。
ハァハァと3人が3人とも息を荒げながら、雄交尾は激しさを増していく。掘られれば掘られるほど、俺のケツの感度はあがっていく。俺の頭上ではいつの間にか、甲斐さんと男が口を寄せ合ってむしゃぶりつくようにキスをしている。
その光景にさらに興奮を駆り立てられる。
そんなときだった。ケツの中の甲斐さんのチンポがより膨張して硬くなった。
「あぁー!!やべぇっす!
↑マン気持ち良すぎ!出ちまう!!」
「おー、良いぞ!!濃い↑種をコイツに種付けしてやれ!」
次の瞬間にはケツ壁に熱いものが撒き散らされた感触が伝わってきた。甲斐さんと以前に↑交尾したときに、口でそのザーメンを受け止めたことがあった。そのときの精液も熱くて特濃な粘り気のあるザーメンだった。その味が頭の中でフラッシュバックする。
「おー、見てみろよコイツ。↑種を出された途端 勃起させてやがる」
男が侮蔑の色を含んだ声で俺にそんな言葉を投げかけてきた。俺が自分の股間を確認してみると、たしかにドリチンだったものがビンビンに勃起してしまっている。鈴口から少し汁が漏れだしてさえいる。
「種付けてもらえて嬉しいなぁ、お前。
でも、まだ満足なんてしねぇよな。今度は俺のをたっぷり味わってもらうからよ。」
そう言うと、俺の身体は持ち上げられ無理矢理反転させられた。頭の方に甲斐さん、ケツを男の方に向ける。
体勢が前後逆になるとすぐに男は自分の腰を俺のケツ穴へ寄せていく。
俺への配慮なんて微塵も感じない素振りで、そのまま男は自分の↑マラを俺に打ち込んできた。そして、いきなり最奥まで突き入れられた。
しかし、甲斐さんに掘られた後ってのもあって痛みもなく飲み込んだ。けど、男のイチモツは大きさこそ甲斐さんと同じ程度だが、その形はえらく特徴的。カリが異様に張っていて、しかもほぼ直角に上反りのマラだった。その上反りマラが埋め込まれたとき、俺の前立腺をゴリゴリと強く擦り上げてきた。俺は切なくなるほどの快感に体を震わせるしかない。あまりにも切なくて苦しいぐらいだ。
そして、自分でも驚くことが起こった。たったひと突き埋め込まれただけで俺のマラからは白い濁った汁がトロンと漏れだしてしまっている!
「俺の棹 お前も気に入ったみたいだなぁ。
さぁこれからどれだけ漏らすか楽しみだ」
男は余裕の笑みを浮かべ腰を動かし始める。
男の腰の動きは先程の甲斐さんとは違い、ひどくゆったりしたものだった。けれど、それは見かけだけ。引き抜かれるときは男の異常に発達した亀頭が内壁を引っ張り出そうとするし、常に前立腺がガリガリと音が聞こえるんじゃないかってぐらい擦り上げられてしまう。
緩い腰つきであるのに苦しいほど切ない。
切なくて俺は男にしがみつく。
そうしていると、だんだんと男のマラにケツが適応してきたのかあれほど感じていた苦しさや切なさが薄れていく気がした。
けれど、俺はさらに焦ることになる。苦痛のあとにやってきたのは圧倒的な快感だった。
しかも、ピストンが1回、2回と繰り返されるたびどんどんと飛躍的にその快感は増幅し続ける。とっくに思考は停止しており、頭は真っ白。ただ気持ちよくてしょうがなくて、俺の役割はただはしたない声をあげるだけの肉人形に成り下がってしまっていた。
それでも快感の終わりは見えてこない。
そのときかすかな意識のなかで下腹に違和感を感じた。気づいたときには、自分の腹の上に俺は潮を吹き上げてしまっていた。
その自分のあられもない姿を自覚すると、余計快感に拍車がかかる!
「やべぇーよォーー。おかしくなる!これ以上はやべぇっす!!おかしくなっちまう!!!」
そんな半狂乱な声を俺があげても男の腰振りは同じペースで続いていく。
きっとこの男はこの上反りマラで数々の男を手篭めにしてきたんだろう。トコロテンも潮吹きも当たり前のようにさせてかたのかもしれない。
俺の狂っていく姿に動じることもなく俺の中を蹂躙していく。
ちょっとばかし更新しました
こんな風にされてみたいなぁ、しかも数日間希望w
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5 seniors
絵合いダディでぶけぶ親父
ガチデブほど、白ブリーフが似合って、一番エロくて、たまらんw ちょっと前滲みあったら、最高
アパートの隣
アパートの隣にスゲぇやつが入居してきたんだ。
ホンモノの空手家のような大柄な外人。
すげぇバキバキな体でさ。そんなやつが家の隣に越して来たんだから大変。
ある日俺は便所当番で、共用の男子便器を磨いてたときそいつは入ってきた。しかも、下半身丸出しで。便器をブラシでこすってる俺を意に介さず俺を無視して男子便器に放尿している。
下半身に何もつけていない外人の股間は丸見えで、身体に似合うほどの大きさの黒デカマラだった。ブルンブルン震わせて放尿している。
俺がガン見してしまってるのに恥ずかしがる素振りもなく部屋へと戻っていった。
驚きの展開に棒立ちになってた俺。黒人のデカマラを見て興奮が抑えきれない。ふと、黒人の部屋を見てみる。すると、また驚くことに部屋のドアが半開きになっていた。
隙間から部屋の様子を伺うと、ラッシュのような匂いがした。
そうして中の様子を伺っていると、たまたまそこを通りかかった管理人に見られていて諌められた。
しかも、床を
その管理人は俺を押し込めると、俺を押し倒してケツを舐めさせた。
ガバガバで尻穴の奥には濃い粘着質なザーメンがたっぷり。
俺に飲ませるために種付けされたんだと管理人は言った。そのザーメンを俺が大人しく吸っているのに気づくと、
俺の腕に駆血帯を素早く巻き、透明の液体を俺の腕に打ち込んだ。
ケミカル系は前に1度やったことはあるが段違いの効き目だった。
針が血管を突いた途端体がザワザワし、半分を突いたときには頭が真っ白で、全部の液体を突いたときなかなかのデカマラを持ってる俺のマラが小指程度になっていた。
浮遊感がずっと続いているようでとんでもなく気持ちいい。気づけばザーメンは飲み切りケツ穴をつついていた、
すると、ケツに貪っていると別の濃い匂いがすると、
黒人が俺の前に立って仁王立ちになっていた。
股間のものは圧倒的にでかい。
そのイチモツがすごく魅力的に見えている俺はむしゃぶりついた。すると喉奥まできめまらを突いてきてえずくのを気にせずのどちんこを過ぎた辺りまでくわえさせられた。
そのまま放尿された。
直接胃袋に小便を流し込まれ溢れだしそうになった。
抵抗はなくて、ただただ多幸感。頭を抑えられているから逃げ場はない、
そうするとたまらなく上手く感じた。全部飲んだあとも黒人の匂いがたまらなくて腋を舐めていた。
すると、俺と同じぐらいのドリチンをしたちんぽを持った管理人が俺にそのドリチンを舐めるように指示された。
管理人はすごく嬉しそうにそのドリチンを俺に咥えさせる。
直ぐに暖かい小便が流し込まれ黒人のものと同じ匂いがした。とても美味い。
飲めば飲むほど光が弾ける。気づけば69の体制になっていた。
オレもそんなドリチンになったのが誇らしかった。
腹の中のジョンペンが体に浸透していく。
俺達が69に夢中になってるとき自分と管理人に突いた。
管理人は慣れた様子だが唸り声を上げている。
俺のキメマラにしゃぶり着いてションベンが欲しいと請われた。なかなか出なかったが人に飲ませるのがあれだけ会館だとは思わなかった。
意外と溜まっていたのを留まることなく飲み続けている。
管理人とやつはやり慣れているのか手際がいい。
キメて萎えずにガチガチになっている黒人のものに管理人は跨った。ビロビロなマンコにはちょうどいい。そのままハードピストン。
それから黒人の部屋へ。
中はたっぷり黒人の匂いが染み付いていてたまらなく臭い。ザーメン臭がずっと漂っている。
黒人のハードピストンで内壁がめくれているのがわかった。それが羨ましい。
俺も入れられたい。
ズロンとでてきたキメマラは黒光りしていた。
その粘液にまみれたイチモツをためらうことなく舐めた。すると褒めてくれてそれがたまらなく嬉しい。
ラッシュがあった。それをかっくらって無理やりちんぽを奪ってハメてもらった。痛みが凄かったがキメマラを入れている最中に注射の追加をされて天国になった。体が割れる感覚。痛さが気持ちいい。
慣れるのをまたず黒人は動き出す。先走りが多いのかローションは要らない。
そのまま空中浮遊のような会館。たまらない、ずっと欲しかったものが手に行ったような衝撃。
管理人がてもちぶさたを解決する当たり前の法則のように俺のちんぽにしゃぶりつく。すると、管理人のケツに拳をぶっ込んだ。
慣らしはしていたがたまらない衝撃だろう。
大丈夫かと思うほどの喘ぎ声を上げてドリチンから小便をこぼしている。
それを舐めるとたまらなく美味い。
落ち着いてみるとすごい光景。拳が粘液にまみれてカッコ良かった。
漏れでるションベンにザーメンがまざってきた。すると黒人も俺のケツの奥にザーメンを流し込む。タプンタプンだ。
それを漏れでないように我慢する。するとまた褒めてくれる。それがこの上なく達成感。そのザーメンをまた管理人に食わすかと
思ったら自分で吸い付いた。またケツに入れられ今度はションかん。どれだけションベンが出るのか不思議だ。ションベンの熱量以上にケツが熱い。不思議とこぼれ落ちない。
溜まったションベンも自分で黒人は回収してのけた。たまらなくケツが開くと黒人のケツが目の前にあった。ポジマンであるという証拠のタトゥーが入っていた。ひと舐めするとローズが開いた。その中から卵大のキメをだんだんと吸収させる仕組みのボールが出てきて、それを吐き出すと女のような声が出た。
押し入れの中に厳重に保管されていた靴下を取り出すとクンカクンカ匂いをかいでいる。
それを貸してもらうと、鋭い刺激臭がした。
黒人のものより断然濃い。
嗅いだだけで頭がクラクラし、酩酊してしまう。
かぎ慣れてくるとたまらなく甘い、
その匂いをかいでいると勝手に勃起してしまう。一段落して3人で風呂に向かうと先客がいてためらう。が、その靴下と同じようなものがあった。脱ぎたてであるからさらに濃厚で3人は我先にとその靴下を奪いとろうとした。
その様子を風呂の中の主は満足気に眺めていた。外人である黒人よりもかっぷくの良い男だった、靴下にありつけなかった2人に近づきその足を舐めるように促す。
両足とも異臭のような匂いを放っていた。近づいて舐めるとなんとも塩辛い。舌で舐めとるとその部分がピリリと痺れたようになった。
美味い。舐めても舐めても塩辛さがなくならなかった。そして、フラフラになる。
足を舐めさせるのに感じていた男のマラが立つと、ただでさえのドデカマラに真珠のイボマラだった。足を舐めていた黒人がそのイボマラを舐める。当然口に入り切らない。
タイミングをみて男が動き黒人を組み敷く。その極太のイボマラを黒人のマンコにためらいなく挿入した。
黒人は吠えるしかない。ゴツゴツとしたマラが内壁をえぐる。余った2人は手持ち無沙汰でそのやつの乳首を舐めるとピアスをしていた。まとめて口に含むとため息をもらし、そのまま黒人の中にとせいした。ションベンかと思うほどの濁流で穴から零れる。それがまた濃厚な発酵臭でそれを舐めると舌にまとわりつく。1度いっても萎えることはない。
1度黒人から抜くとやはり見事なローズが咲いていた。
それから準備していた注射器をとりだし皆に打った。男は鬼神の形相となった。マラはさらにイキリたち今度は管理人のケツを狙う。拳で解されていたけつは同じような圧力を感じたがなんとか飲み込んだ。それでもパンパンだった。痛みを感じた顔をすると脇を晒し、そこに埋めさせる。天然のラッシュだ。嗅いだ瞬間頭がヒートする。腋臭臭のなかでケツがこすれられる。拳よりも熱量のこもった連撃に程なくザーメンを漏らす。
ひとしきり管理人の中で暴れると、次はとうとう俺に来た。
あんなものが入るはずがないが、男が俺のケツに吸い付く。するとまた注射器を持っており、俺のケツの内壁にそれをうった。つい先程打たれたばかりの追加でケツがミミズのように動いた。もちろん同時に腋臭ラッシュの餌食になる。もうなんでも出来るような万能感が体を巡る。気づけば男は横になり騎乗位でみづからイボマラを味わっていた。
ほぼ裂けているが、その痛みも快感だった。
ゴツゴツした表面が俺のけつ壁をすりおろして行く。他の2人がボロボロになるはずだ。
なかなかいかないと思うとその男はお決まりのションベンを出す。熱湯だ。腹が見た目でも分かるぐらい膨れ上がる。入口も密着しすぎて出てこない。その小便もたっぷり濃いキメションだから腹が熱くなる。全部だしつくしてもかき混ぜるようにピストンが続く。意識をやっと保っていると男がキスをしてきた。口の中を蹂躙される。息が出来ない。ダラダラとザーメンが絶え間なく流れる。
抜くと、ケツがひっついてくる。さすがに漏れでると思われたが、あまり出てこない。吸収してしまったようだ。体が熱い。そのまままた腕をぶっ込まれた。痛みもなく快感しか来ない。自分の体の変化に頭が追いつかない。まだ残ったションベンを拳で掻き回される。体が日ちぎれる幻想をみた。拳を入れたまま他の2人が頭のところへいくと、ケツを向けドロドロなザーメン臭いケツを舐めさせられた。すると、拳がまた動き快感に悶える。
オレもそんなドリチンになったのが誇らしかった。←ここすげえ共感できる!
義父さん!ちょっ、これなんだよ!
最近お前、母さんに似てきたからよぉ、お前のマンコも味わいたくてな笑
俺男だぞ!
知ってるよ、学生ん時男も味わってっからな、俺の腰使いでお前も母さんみたくメスイキさせてやるよ笑
ふざけんな!解けよ!
股おっ広げたままでやらしいぜ、高校生をしかも息子を掘れるなんてたまんねえな笑 おらパンツ一丁にしてやるぜ!お?お前高校生の癖にビキニなんて穿いてやがったのか!一丁前にもっこりさせやがって笑
見るな!
どれ、イチモツはどうかな?おうおう、デケェじゃねえか!これなら俺も楽しめそうだぜ笑 俺もケツ使えっからな、お前の童貞喰ってやるよ笑 まずは処女卒業だけどな笑
うおっ!ケツに指入れんな!早く抜けよ!
お前も母さんに似たのか、良いケツマンコしてるぜ?笑 俺のケツも学生ん時から使われてるからな笑
義父さんまじ変態だよ!体育会上がりのガテンの癖にケツ掘られてきたのかよ!
ああ、ビー部ん時はコーチに散々ケツ掘られたぜ笑 今も消防士や警察官になった先輩と掘りあったりしてるぜ笑 大学ん時なんか長期休みの寮で乱交してよ、どいつもケツガバガバになってだぜ笑 お前も先輩達に紹介してやるからな、親子同士廻されようぜ笑
あっ!そこ突くな!変な感じが!
お!素質あるな!これならお前もすぐに楽しめるからな笑
や、ヤベェ、ケツってこんなに気持ち良いのかよ!
だろ?先輩たちに掘られたらこの俺でも雄啼きしちまうからな笑
よー!ドア空いてたから勝手に入っちまったぜ!ってお前とうとう息子に手ェ出したか笑
どうも先輩!先輩も混ざってやりましょうよ!
良いぜ、高校生犯せるのと息子の前でお前のこと掘りまくってやるぜ。親父が雌にされてる所見せつけてやるからよ笑 おら、デケェケツの使い込まれたケツマンコ丸見えだぜ!
くはっ!先輩相変わらずドSっすね!息子責めてる最中で、タチらしくしてたのに笑
好きだろ?笑 見てるか息子くん。今義父さんのケツも君と同じようにされてるんだぜ?しかも簡単に指3本入っちまってるのよ笑
義父さんマジかよ!
ああ、お前のケツほぐしながら俺もほぐされてるぜ笑 なんなら見せてやるよ、俺が掘られてる姿笑
よーし、繋がってるとこ見えるように跨がれよ笑 どうだ、義父さんが男のチンコに跨ってるぜ?笑 こいつガン堀りすると別人のように啼くから見せてやるよ笑
先輩ィィィィ!下からのガン突きタマンねぇっす!
見られてるぜ、息子によぉ笑 親父の威厳台無しだな笑 こいつ種付けされんの好きなんだぜ?笑
先輩の雄種ケツの奥に流し込んでほしいっす!お前もこの後先輩に掘ってもらえ、たまんねえからよ!
良いぜ、高校生の処女ケツ掘りまくってやるぜ笑 義父さんに見てもらおうな笑
そんなデケェチンコ入るわけ無い!ケツに押し当てんな!
ほーら入るぜぇ〜、おらよ!
初めてが先輩のチンコとはお前幸運だぜ笑 息子が男に掘られてる姿見るの興奮するぜ笑
やっぱり処女だけあって締まりが良いぜ!ほーら、ケツにチンコぶち込まれてる所見られてるぜぇ?笑
ヤベェ!そんな俺のケツにあんなデカいの入っちまってるなんて!
俺も疼いてっからディルドぶち込むぜ!
義父さん、そんな太えの入っちまってる!しかもなんだよ、ガニ股で乳首弄って!
ああ、さっきケツから仕込んだからな、君もさっきケツから仕込んだからそろそろ効いてくるぜ?
うおっ!義父さん乳首弄るな!身体に電気が走ったように!!
効いてきたか、親子仲良くケツマン野郎になろうぜ笑 俺の乳首も弄ってくれよ、仕込まれた乳首弄るとケツ開くぜ?
気づいてるか、息子くん?義父さんに乳首弄られてからケツがどんどん開いて俺のデカマラ根元まで入ってるぜ?笑
どれ、見せてやるよ。どうだこれが今のお前のケツだぜ?
し、信じらんねぇ!あのデカチンが根元まで!でも全然痛くねぇ、むしろ気持ち良いっすよ!
だろうな、よーし義父さんもハマってるガン堀りしてやるからな、義父さんに雌になった君を見てもらえ!オラオラオラ!
スゲェースゲェースゲェー!ケツ気持ち良いィィィィ!義父さんこれタマンねぇよ!チンコ気持ち良い!もっと!もっと突いてほしいっす!
親子だねぇ、こいつ今度お前と並んで俺らで廻してやるからな笑
そのつもりっす笑 こいつに俺のケツがガバガバなんだと見せつけてやりますよ!
男のケツ拡張もしてやるぜ、親子仲良くガバガバ晒してやるよ笑 あいつ今から呼べよ!
うす!
うーす!お!話にあった再婚相手の子か!高校生だってな。ん?まさか仕込んだのか?こいつアヘりながら乳首弄ってやらしいな笑
息子くん、現役消防士がきたぜ!こいつのチンコピアス付いてるんだぜ?
あぁ、スゲェかっこいいっす!
こいつも俺もケツいけっからな、4人で掘り合いといこうか笑
どれ、早速君の義父さんのケツにぶち込んでやるよ笑
先輩ぶち込んで下さい!ピアスチンコでいい所当て堀りして男の潮吹き見せてやりてぇっす!
良いぜ、君の義父さんが潮吹き晒すとこ見せてやるよ笑
おらここだろ、ここ擦られるとタマンねぇんだろ?笑
良いっす!そこそこそこ!ヤッベェ、息子の前で潮ぶっ放しちまうっす!
見てろよ、義父さんの潮吹きだぜ笑
す、すげぇ、義父さんのチンコから女みたいに潮吹いてる。
どれ、君も吹かせてやるよ。オラオラ!
そこダメっすぅ!漏れそうっすよぉ〜、ダメダメダメダメェェェェェ!
流石高校生だけあるぜ、潮吹きも豪快だな笑 まだ吹いてやがる笑
恥ずかしいなぁ?男で潮吹きしちまってるぜ?笑 ケツなんてデカマラ咥え込んでるしよぉ、ナマチンコ気持ち良いか?
気持ち良いっす!生気持ち良い!
クラスの男子にも見せてやりてぇな、クラスのリア充男子は実はケツ掘られて潮吹きぶっ放す変態ケツマンコ野郎だってよぉ笑
恥ずかしいっす、勘弁してほしいっすよぉ〜。
良いぜ、その代わり俺らの乱交ヤリ友の男達に見せてやるからな笑 さっきグループに連絡入れたからよぉ、ビー部ん時の野朗共が来るぜ笑 その中でも硬派で通っていた奴だけど、コーチと俺らの調教でケツガバガバにしてやった奴も呼んだからな、将来の君だぜ?しっかり見ておけよ笑 良いよなぁ?
良いっすよ!息子があいつみたくしてやって下さい!卒業後は仲良く監禁調教してやって下さいよ笑
だとよ笑 一週間SEX三昧だぜ?仕込まれ続けてやるからな、最後にはアナルがっぽり開いちまうぜ?笑
うす!先輩!こいつっすか、次の俺になる奴は?
ああ、早速見せてやれよ、俺らに仕上げられたケツを笑
うす!ケツ割れからの男のアナルとは思えねぇ程拡げられたケツ見せてやるぜ笑
す、スッゲェ…。びらびらしてて中まで見えてる…。
くぅぅー!年下高校生に見られちまってるぜ!
こいつ今社会人ラグビーやっててよぉ、常時ケツ割れだからチームメイトに見られてんだよな、誰が見ても分かっちまうこのアナルを笑
うす!あいつら何も言ってこないっすけど着替えん時やシャワーなんかで毎回見てくるっす!まあ、オレもわざと見えるようにケツ向けるんすけどね笑
マジ変態だぜ笑 こいつ海外のハードプレイ乱交も経験済みだからな、あっちはすげぇぞ?フィストファックは当たり前だぜ笑
フィ、フィストって手を突っ込むやつのことっすか?
そうだぜ、こいつ大学ん時にコーチの知り合いに散々ケツ拡張されてよぉ、フィストも余裕で呑み込むぜ笑
見せてやろうか?
先輩お願いしまっす!年下高校生にフィストの世界教えてやりてぇっす!坊主フィストできるようになったらケツイキしまくりで楽しいぜ?
どれ、ついでに義父さんも拡張してやるか笑
おーおー、縦割れアナルのデケェケツが並んでタマンねぇな笑
君の義父さん最近ケツ拡張され始めて、今日には初フィスト貫通しちまうぜ?
こいつのは軽くローション付けただけで入っていきやがる笑
くはぁぁぁぁ!どうだ坊主!男の、しかもケツに拳が入ってる所は!野郎臭えオレのフィスト見てくれや!
スッゲェ!マジでケツに手が入っちまってる!うお!義父さんのケツも入っちまいそうじゃねえかよ!
見てっか、息子よ!これがハードな男同士のSEXだぜ!先輩お願いしまっす!ぐはぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
おー入った入った笑 君の義父さん拳入った瞬間チンコから潮吹いちまったな笑
んー?息子くん義父さんのフィスト姿見て、君のケツ一番開いてるぜ?
マジかよこいつ笑 本当だ、パックリ開いてやがる笑
息子よ!なんならお前も拡張してもらえ!どんなに雄啼きしても良いからな笑
だとよ、どれ4本いくかー!
あぁぁぁぁぁ!信じらんねぇよぉ〜、おじさんと義父さんみたく俺のケツ拡張されてるぅ〜。沢山の男に見られてるぅ!
こいつは名器だぜ!5本目も入っちまったから、こりゃ貫通するぜ!
どれ、男子高校生の初フィスト貫通の記念を撮っておくか笑
おら、思いっきり深呼吸してケツ気張ってみろ!
うす!気張ると気持ち良いー!ぐふぅぅぅん!
入った入った笑 高校生でフィスト貫通とは変態野郎だぜ笑 どうだ、親子仲良くフィストされてるぜ?しかも俺ら男連中に見られてるぜ、恥ずかしい姿を笑
恥ずかしいっすよぉ〜、男なのにケツに手ェ入れられちまって!それなのに気持ち良いっ、おっさんの言ってた事分かるっす!
こいつはとんだど淫乱高校生だな笑 ほーら脱いちまうぜぇ〜?笑 おーおーめくれてるめくれてる笑
だめぇ、見ないでぇ〜!抜かないで欲しい!入れてぇ〜!
おら!ハハハ、飲み込む瞬間の息子君、アヘってやがる笑
どれ、義父さんに入れてもらえよ、普段から見ている手だぜ?笑
と、義父さん、入れてくれよぉ〜。義父さんの拳で俺のケツいっぱいにしてくれ!
良いぜ、おら間髪入れず飲み込みな!息子のケツん中あったけぇ笑
息子君、絡みついてくるだろ?知り合いのハード系ビデオ会社に売り込んでやるか笑
親父と一緒にエロビデビューするか?笑 もちろん裏ビデオだけどな笑
先輩、俺もこいつもマスク有りなら良いっすよ笑 あのレーベルっすよね?SM部屋の笑
まあな笑 息子君、高額なお小遣いが手に入るぜ?笑
もうなんでも良いっす!知らない男達に見られるんすよね?ヤベェ!
おら、親子仲良く回転責めで雄啼きしろや!
スッゲェェェェェェ!中ァ掻き回されてるぅ!
と、義父!そんな回転されたら俺おかしくなっちまう!!
狂え狂え!笑 ここには男しかいねぇからよぉ、どんなに狂って変態晒しても引かねぇぜ!遠慮すんな!
アヒィィィィィ!サイコーっす!俺こんなに変態野郎だったなんて知らなかったっす!ケツ最高!気持ちーーーー!
息子よぉ!俺もガバガバなこいつと仲良く狂おうぜ!男同士のSEXタマンねぇだろ!
ああ!ハマっちまったよ!こんなんされたらオナニーなんかしてぇと思わねぇ!
良いぜ、俺らなら誰かしら空いてっからな、いつでもオンナにしてやるよ笑 君は一生童貞決定だな笑
良いっす!一生童貞でもケツにチンコぶち込んでくれるんなら!俺大人の兄貴たちに抱かれまくりたいっす!
良いぜ、卒業後は俺らの専属ケツマンコとして雇ってやるからな笑
良かったな、もう就職先決まってよ。
よろしくっす!
俺らグループで所有してる持ち家があるからよ、そこで養ってやるぜ!
あの家では常にケツ割れ一丁で過ごすからな、どいつも玄関先でパンツ一丁になる決まりだぜ笑
義父さん行ったことあるんか?
ああ、郊外で隣も居ないし庭はデカくてよ、外でも全員パンツ一丁だぜ笑
楽しみにしてな。あそこはよぉ、月一で全員仕込んで鬼の形相になった男連中同士、掘り合いしまくりで楽しいからな笑
うす!めちゃくちゃ参加してぇっす!
なんなら今月末あるからよ、参加させてやるよ笑 もちろん義父さんも一緒だぜ笑
先輩アザーズ!今月はなんすか?
今月は全員昔のケツ割れだぜ笑
良かったな、初めてでケツ割れの乱交だぜ?参加する男は消防士や警察官、ガテン鳶なんかで全員ガタイの良い野郎だからな。しかも有名野球選手や競泳選手なんかもくるぜ。お前の好きなあの野球選手も来るぜ?
え!?あの選手も!?
ああ、ケツ割れだから野球で鍛えたケツ晒して、俺らや参加したチームメイトなんかにも掘られるとこ見れるぜ笑
あの選手ケツ掘られてたのかよ!兄貴是非参加させて欲しいっす!
ああ、男子高校生のしかも野球小僧が参加するって知ったら、お前全員に掘られるぜきっと笑
あの選手にもっすか!
あいつだろ、野球ユニからデカチン浮き出て有名な。あいつ高校球児のケツ掘りてぇって言ってるからな、もちろんあいつが掘られてる姿も見せてやるぜ笑
どれ、そろそろ中出しして終わりにすっか!
息子君今から種付けしてやるからな!
中に欲しいっす!中に精液出して下さい!
義父さんに成長した所見てもらおうや!イクぜ!イクイクイクっ!!
あったけぇー、兄貴の種が中に!
息子が中出しされてるぜ笑 お前クラス誰よりも一番に孕まされたんじゃねえか?笑
どれ、俺の濃ぃ雄種注がれたケツマンコ皆んなに見せてみろよ笑
男子高校生のケツからザーメン垂れてるぜ笑 ケツヒクヒクさせてやがる、おい気張ってもっとザーメン垂れ流して見せてみろ。
んあぁぁぁぁぁ!俺男なのにケツに種付けされて恥ずかしいっす!そんなにジロジロ見られるとダメっすよぉ〜。
ハハハ、見られて開いてきやがった笑 おーおー濃いザーメンでケツから糸引いてやがる笑
君は今月の乱交までイクの禁止な!
…
…
…
よお、親子2人揃ってんな、車に乗りな。
先輩よろしくっす!
ほらお前らのケツ割れだ、着いたらこれに着替えな。
先輩はもう穿いてるんすか?
あー?もちろんケツ割れ穿いてるぜ笑 それとよぉ、今回ゲイビレーベルの社長も参加するらしいからな、いろんなおもちゃ準備してくれるらしいぜ笑
マジっすか!
ああ、全員が使えるほどだとよ笑 息子君、今日は俺もこの前のあいつもケツにおもちゃぶち込む所見せてやるからな笑
お願いしやっす!義父さんや俺のことあんなに男らしくしてた兄貴達の豹変したとこ見てぇっす!
今日はひとりずつ中央でみんなき見られながら、自分でケツにディルド咥え込むとこ晒し合うってよ笑
なんすかそれ、めちゃくちゃ恥ずかしいっす。
安心しな、着いてケツ割れ一丁になったらガッツリ仕込むからよ、どいつもノリ良く見せつけるようになるぜ笑
おいおい、何勃起させてんだよ笑
仕方ねぇだろ!
着いたぜ。
デ、デッケェ家…。
おら玄関に入ったらケツ割れ一丁になりな!俺はもう脱いだぜ。
兄貴のケツ割れ姿やらしいっすね。
おー!よく来たなこの坊主が例の高校生か。
よろしくっす。全員ケツ割れだ…。
当たり前だろ笑 よーし揃ったし早速始めるか!
おら仕込んでやるよ。
あぁ!すげぇすげぇ!タマンねぇー!
おら坊主真ん中で俺らに見せつけてみろよ笑
うす!兄貴達見て欲しいっす!くはぁ!乳首タマンねぇよー!
濃いの仕込んだからな、ヤルことしか考えられなくなってるぜ笑
坊主!自分からケツにディルド咥え込むとこ俺らに見せてみな!
うす!ケツ割れから丸見えの高校生球児の俺のアナルにディルド入れるとこ見てください!
若ぇくせにアナルの周りにケツ毛生えてやらしいな!この部屋は鏡張りでビデオも撮ってるからな、思いっきり見せつけやがれ!
うす!ケツ熱くてディルド欲しくてたまらないっす!
あいつウナギ選びやがって笑
男子高校生のアナニー見てやって下さい!ああ、自分でケツにディルド入れちまった。
かー、俺も見てたら疼いちまった!息子君俺もケツにディルドぶち込むぜぇ?
兄貴のディルド太いっすね!
おい、見てみなお前の好きな野球選手だぜ。
坊主俺の事好きなんだってな?俺も今からケツにウナギぶち込むからな笑
スッゲェ!やっぱりプロのケツはデカい!
おう、それだけじゃねえぜ?俺のアナルも見せてやるぜ!
た、タマンねぇ…。デケェケツに女のマンコみてぇに盛り上がってる。
外国人選手ともやってっからな、土手マンよ笑 しかも仕込んでっから自慢のチンコは坊主と同じでドリってるぜ笑
憧れの選手とウナギ出し入れしろよ笑
くはっ!坊主タマンねぇよ。一回りも離れてるガキにケツ弄られてるぜ笑
俺もっす!憧れのあなたにケツ遊ばれてチンコから汁が止まらないっす!
おーおー若ぇだけあるな、汁でケツ割れが透けちまってるぜ笑 情けねぇドリチン見えてぞ?笑
兄貴も染みてるっすよ!
ウナギ気持ち良いからよ、しかも犯してたお前に見られてると興奮しちまうのよ笑
俺もだぜ!坊主や義父さんをガン堀りしてたけど、ウケ野郎になっちまってる姿見られると興奮するぜ!
まあここにいる男達は全員そうだけどな笑
坊主俺と一緒にウナギ連結しようぜ!
うす!憧れのプロ選手と連結嬉しいっす!
かぁー!この情けねぇ格好晒してケツにウナギ咥え込むのはタマンねぇな!くはっ!
ケツに咥え込んでるけど、俺も男なんで攻めるっすよ!試合では見せない変態な姿見せて下さいよ!
おいおい、そんなに力むと俺のケツに入ってくるじゃねえかよ!奥弱ぇんだからよぉ。
お!有名野球選手が高校球児に責められてやがる笑 もっと力めよ!
うす!くはあっ!
さすがプロ野球選手だな、一発力んだだけで坊主のケツにウナギが半分以上入っちまった笑
奥奥奥!気持ち良いっ!反則っすよぉ、もっとやって欲しくてたまらない。
良いぜ、なんならもっと太いの咥え込もうや!かー太ってぇの気持ちーー!
坊主は白目剥いて痙攣してやがる笑
タマンねぇだろ?俺にもやってくれや!
う、うす!
きたぁぁぁぁぁぁ!これこれこれぇ!中抉られる感じがタマンねぇよ!
お前らプロ野球選手のこいつを雌にしちまおうぜ!この高校球児も並んで仲良く雌にしてやろうぜ!
バッチこい!チンコぶち込んでくれや!気っ持ち良いぃ!坊主もサイコーだろ?
うす!さすがっすね!チンコぶち込まれたら勃起してますよ!
まあな笑 ケツ犯されるとな。
坊主、余裕こいてんな?ガン堀りいくぜ!
ハハハ、坊主突かれるたびにドリチン揺らしてやがる笑
お前こそケツ掘られて自慢のデカチンポ勃起させてるくせに笑
見てみな、お前の義父さん足掴まれたまま持ち上げられて、下から2本挿しされてるぜ笑
消防士兄貴も男に掘られて、俺を掘ってた時とは大違いだ!
あいつもケツもろ感だからな、坊主俺のチンコに跨がれよ。
あぁ、憧れのプロ選手のチンコが俺のケツに入ってくるぅ!デ、デッケェ…!
かぁー後ろも前も気持ち良いぜ!掘り合いサイコー!
お!消防士野郎、庭のど真ん中で廻されてやがる。
どれ、お前ら2人隣のケツ掘りブランコに横になれよ!
キタキタ!これだよこれ!お前ら思いっきりこいや!
やってやらぁ!
うお!シリコン入りでデカマラかよ!ぐはぁぁぁぁぁぁぁ!
あの男はいわゆるヤクザって奴だ笑 シリコン入りのあのチンコはどんな男も堕ちるぜ笑
君には俺のをぶち込んでやるぜ!
なんすかそのピアスの量は!?
スゲェだろ?これで男はケツイキしまくりよ笑 隣のプロ選手なんかシリコンチンコでガン堀りされてアヘってるぜ?笑 おら、スキあり!
あひぃぃぃぃぃぃぃぃぃん!ピ、ピアスがぁ!
憧れの選手と仲良くメスイキさせてやるからな笑
ダメだぁー!俺イっちまうぅ!シリコンチンコでケツイキしちまうぅ!
あぁぁぁぁぁぁ!俺もぉ!ケツイキするぅ!イグゥ!
タマンねぇなぉ、メスイキ中のケツはよぉ!絡みついて気持ち良いぜ!
お前らが最初のケツイキ野郎だぜ?笑 ケツイキしたらもうイキまくっちまうぜ?
キタキタキタキタァー!またイグゥゥゥゥゥゥ!
あいつ淫乱な姿ファンに見せてやりてぇぜ笑
坊主もクラスメイトに見せてやりてぇな笑
お!坊主は潮吹きも始まったか笑
イグゥゥゥゥゥゥ!怖いっすぅ!イキまくって壊れそうつますよぉ〜!
もう遅ぇよ、一度ケツイキしたら感度倍増でイキまくりよ笑
お!消防士野郎もケツイキしてやがる笑
よーし、お次は全員でケツ拡張といこうか!
坊主、今度は俺のケツ攻めさせてやるぜ笑
俺もだ、おらいつでもこいや!
ピアス兄貴さすがっす!漢らしい!
その漢らしい俺のケツ拡げてくれや!
シリコン兄貴もお返しだぜ?なんだよ、俺の事あんなに掘ってた癖にシリコン兄貴のケツも開いてるぜ?
ああ、タマンねぇよ。さっきまで掘ってた奴に逆にケツ拡げられてるぜ。
ピアス兄貴もヒクついてるっすよ笑 高校生にケツ拡げられて恥ずかしいっすね笑
ああ、タマンねぇ。年下にケツ拡張されて興奮するぜ!
お前ら四つん這いのままケツ突き出せよ!拡張してやっから笑
うはぁっ!消防士兄貴、いきなり漢になった。
俺も後ろではケツ拡張されてるぜ笑 うはっ!ウナギどんどん突っ込まれてるぜ。
消防士兄貴のチンコ真っ黒で小っちぇ!ケツ拡張されてドリチンから糸引いてるぜ!
何言ってやがる、お前らも糸引いてるぜ?おらこうされっと汁溢れるだろ!
タマンねぇよー!
よっしゃ、拳ディルドぶち込んでやらぁ!
そいつは良い、そのまま部屋中の男共に見せつけろ笑
選手ゥ、歩くたびに拳ディルドが当たってるっす!
俺もだ笑 おら乳首弄りながら見せつけてやろうぜ笑
よーし、立ったまま股開けよ。消防士野郎はあっちで拳ディルド付きピストンマシーンで啼いてるぜ笑
うわっ、消防士兄貴雄哭きデケェ笑 潮垂れ流してるし笑
おら、立ったまま下から攻めてやるぜ笑 お前ら一気に潮吹きしやがったな笑 どれ、足縛り上げて天井から吊るしてやるよ。ケツマンコ丸見えだぜ笑
こいつらも下からピストンマシーンで攻めてやろうぜ笑
だとよ笑 そのまま一時間ほど放置してやるか。いくぜ、覚悟しろよ笑
選手ゥゥゥゥウ!下から突き上げられてるっすよ!
ああ、丸見えだぜ。一緒に向かい合って突き上げられてるからな笑
おさすが余裕だな。ならスピード上げっぞ!
はひいぃぃぃぃぃ!こ、これは俺でもやべぇ!
せ、選手のケツめくれてるっすよ。俺もめくれちまって情けねぇ。
良い格好だぜ、お二人さん。
吹く吹く吹く吹くゥゥゥゥ!止まんなぇ!潮吹き止まんねえよぉ〜!
選手の潮あっちぃ!俺も吹くゥゥゥゥウ!
おいおい床がお前らの潮でびしょ濡れだぜ笑 まああっちの消防士野郎もだけどな。
それを言うならどいつも潮吹きしまくってるぜ笑 坊主の親父なんてトコロテンと潮吹きで狂ってやがるぜ笑
と、義父さん…。
どれ、そろそろとろとろなケツに仕上がったか?笑 おーおー良い具合に熱ぃマンコじゃねえの笑
もっとぉ、もっとケツ突いてくれよぉ。
俺もっすぅ。
坊主来月修学旅行だってな?このままいったら縦割れアナルになるぜ笑 クラスメイト達に見せつけてやれよ笑
そ、それは勘弁して欲しいっすよぉ!
まあ、既にパイパンだからな、笑ってもらえや笑
どれ、お前ら二人チンコで繋げてやるぜ笑
お願いしあーす!坊主潮交換し合おうぜ笑
え、え、え!?尿道にそんな太いの入らないっす!!
くはぁっ!尿道からの前立腺責め気持ち良いっ!カテーテルで連結タマンねぇよ!
あぁぁぁぁ!選手と尿道で繋がってる!!まるでクリトリスみてえだ!
おう、お前らのチンコ縮こまってペニクリだぜ笑 前はクリトリス、後ろはマンコで女より女だな笑
坊主潮吹くぜ!そのペニクリに注ぎ込んでやるよ!
来てるぅ!中に!中に!ハァ、ハァ、ハァ、選手お返しっすよ!俺も潮ぶっ放しますからね!
かはぁぁぁぁぁ!高校球児の潮が俺のペニクリに注がれてる!たまんねえ!
おいおいこいつらマジで変態野郎だぜ。よっしゃこの二人俺ら全員で廻してやろうぜ!種付けしまくってやるよ!
坊主、今ケツに何発種付けされたか分かってっから?笑
もう分からねえっす!腹がザーメンでパンパンっす。
俺もだぜ。坊主見てろよ、ケツからザーメンぶっ放すからよ笑
スッゲェ撒き散らしたな笑 これでまだまだ注げるな笑
俺も腹ん中のザーメンぶっ放します!
こいつチンコからもザーメン垂れ流してやんの笑
お前ら車だったよな?帰りもケツ割れのまま帰れよな。
もちろんそのつもりだったぜ。
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎 失望編
最終回
1月もそろそろ終わろうとした。そしていつもの週末がやってくる。俺はチンピラ達に対しての恐怖がなぜかなくなった。今までは入れ墨=チンピラ・ヤクザというイメージが強く絶対に関わってはならないとそういう疑いのある人物とは接触を避けてきた。しかし入れ墨がやたらかっこよく見えてしまい、なぜかチンピラ兄貴が無性に好きになってしまったのだ。と言いつつやっぱ怖いのは事実。今週末も、某ラブホテルで↑💉の宴がおこなわれている。9モ○○ターのK○とその仲間達(9モ○○ターに登録メンバー)俺はチンピラ兄貴に↑💉突きの正しいやり方と知識を植え付けられた。自分でできるようになり、今夜も30からスタートして自分で突いてみた。刺す箇所に消毒用脱脂綿でよく拭き、シリンジの空気を抜いて慎重に静脈に目掛けて刺す。針はゆっくりとゆっくりと皮膚深く入っていき静脈まで達すると引っ張ってみる。するとシリンジの中が瞬間的に透明な液体が赤く染まる。俺はなぜかこの瞬間が興奮し、たまらなかった。ここのシーンは羽交い締めされチンピラ兄貴に無理矢理突かれた時、強制的に見せつけられたこともあり すっかり洗脳された。赤く染まった液体が体内に入っていくことを想像するだけで興奮し、俺は喜びを感じてしまう。もう まともな考えではなくなり、違法であることを知ってても犯罪の意識なんて失ってしまった。そして↑💉を押し始めるとゆっくり液体が静脈に入り、体内を駆け巡る。だんだんとフワッとなり身体が熱くなり始めたその時、一気にガツンとくる。この瞬間がとてつもなくたまらない。
「ゥオーーーーーーーーーーーーーーーーー」
「マジスゲーーーーーーーーーーーーーーーー」
「ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ」
「気持ちいいっス」
9モ○○ター連中が俺を見て、責めてきた。
K○はよほどケツ掘るのが好きなのか、ご自慢のチンポで俺のケツに挿入。俺は狂いまくった。
「ヤベ。えへへ。おーーーー」
「マジスッゲー」
「たまんねー」
俺は別の奴のチンポをうまそうにしゃぶってた
「チンポうめー」
「たまんねーな」
「すっげー。ヤバ気持ちいい」
「おーーーーーーーーーーーーーー」
「たまんねーよ」
「すっげー。すっげー。すっげー。」
「アーン。アンアンアン」
「俺よー。もう止まんねーす」
「ハァハァハァハァ。」「おーーーーーーー」
「俺をもっともっと淫乱にしてくれー」
「ヤバヤバヤバヤバ」「ふーハァ。ひー」
「俺をもっともっと堕としてくれよー」
「テメーらももっともっと堕ちてしまえよー」「たまんねーよ」
「ケツの中に何かがうごめいて」
「たまらん」
「気狂いそうだぜ」
9モ○○ター奴らも言った
「そんなに気持ちいいんかよ」
「この変態オヤジがよ」
「鍛え抜いた身体がスッゲーいやらしいぜ」
「もっともっと淫乱にしてやるからな」
「狂ってしまえよー」
俺はさらに快楽に溺れた
「アハーん。なんだこりゃ」
「もっともっと淫乱にしてくれえーよ」
「どんどん追加されてもイイっす」
「もうどうなってもいい」
「えへへ。ヒッヤアハハァ」
「おーーーーーーーーーーーーーーー」
「スッゲーーーーーーーーーーーーーー」
「乳首最高。ケツマン最高」
「もっともっと俺をボロボロにしてくれ」
俺は3回の追加、突きを朝まで快楽に溺れ狂いまくってた。宴は朝まで続き、チンピラ達は溜まっていた物を、9モ○○ターの連中にケツ掘り種付けした。9モ○○ターの連中は売人でもあるチンピラ兄貴からブツを購入してるからだ。客が途絶えては売り上げにならない。客が喜ぶことならなんだってやるのがチンピラ達だ。でも俺にだけは絶対にやらなかった。今までもなかったが、その理由が後日わかったような気がした。
宴が終わり、帰り際にチンピラ兄貴が俺に手渡した。ブツとペン3本だった
「オメーにやるよ」
俺は驚いた。せっかくなのでありがたく頂戴し鞄に入れしまった。そしてこの後起きる出来事が俺人とって致命的なこととなり地獄を見た。時間をさかのぼること2週間前のことだった。俺はいつも通り仕事をするも、週始めはいつも↑の影響で疲れきった表情を見せてた。周りからは動きも悪くやる気なさそうに見られてたかもしれない。しかし元ヤクザの同僚は、そんな俺の動きを見逃すわけなかった。仕事では仲良くつるんでいた元ヤクザの同僚。俺がいつもと違う様子に心配になり、俺の身辺調査を始めたのだ。彼の手下を使って情報収集してたのである。その結果、彼にバレてしまったのである。元ヤクザの同僚は俺の知らないところで、彼の元所属組の親方に相談したらしく、俺を助けるためにいろいろと動いてくれたことが後にわかった。そのため俺を解放するためにチンピラ兄貴は手を引いたのである。元ヤクザの同僚は、いろいろな経験してるからこそ 俺のボロボロの姿を見たくない気持ちから動いたのであろう。そんなことも知らない俺は、自らさらなる快楽を求め頻繁に↑💉を突くようになり、依存症になってしまったのである。俺は堕ちるとこまで堕ちてしまった。この日を境になぜか k○と仲間の9モ○○ター連中は突然登録から消えてしまったのだ。その理由も後日わかることになる。そして2月の入った頃、元ヤクザの同僚とたまたま仕事で一緒になったことの出来事だった。同僚が言った。
「アレ?なんか↑体臭するぞ」
「お前やってねーだろうな」
俺はドキッとした。図星だったが彼に嘘をついてしまった。
「えーーーーそんな匂いする?」
「加齢臭じゃないかなぁ」
「俺もいい歳だしよー」
彼は周りを見て誰もいないことを確認して
鬼の形相となり、いきなり俺を殴った。そして彼は言った。
「何トボケたことを言ってんだ。あーーー」
胸ぐらを掴み
「オメーがシャ○やってたの知ってんだよー」
「わかってんのかーコラァー」
「なめてんじゃねーぞ」
俺は彼の目を見ることが出来ず土下座して謝まった。そして彼は言った
「1ヶ月耐えろやー」
「それからだ。」
「俺を裏切んなーよ」
「酒と女に溺れても薬には手を出すな!」
言い残して、彼は何事もなかったように仕事を再開した。そしてついにその時が来たのだ。2月のバレンタインについに悪夢の出来事が。
朝9時ごろのことだった。玄関ベルが鳴った
ドアを開けると
「○○警察だ。ガサ入れだ」
それを聞いた瞬間何もかも全てが終わった。
俺は所持と使用で逮○された。
とある弁護士の話しを聞いたところ、発覚する理由の大半はタレコミが圧倒的に多いらしい。おそらくK○と9モ○○ターの連中かチンピラ達だ.....
連中の9モ○○ターから登録が消えてた。
そして俺は厳しい取り調べに、今までの事実を話すも、全て作り話だと信じてもらえなかった。相手の素性を一切知らなかったのが信じてくれなかったことと、逃れるための口実としか受け止めてくれなかったのが理由だ。
調書は
『真実は嘘になり嘘が事実にされる』
某県警のやり方だ。
1ヶ月の勾留に俺は憔悴しきってた。
勾留中に元ヤクザ同僚が面会に来てくれた。
「ヤクザとチンピラの違いわかるか?」
「ヤクザは男を磨くために存在してる」
「チンピラは俺らから言わせればクズだ」
「俺がヤクザになったのは男を磨くためだ」
「それがいい経験になった。」
「中には勘違い野郎もいるけど、そういう奴は淘汰されていく。」
「本当に運が悪かったなぁ」
「俺は仕事を通じてお前からいろいろと教わったこともある」
「だから助けたかった」
「気をしっかり持てよ」
俺は泣きじゃくんだ......
この逮○で俺は本当に全て失った。
会社はクビ。しかしたくさんの同僚から親しまれてた俺は、同僚達が「クビにはしないでほしい」と会社に直訴したそうだ。しかし結果は認めてくれなかった。そのはずだ。社長は
某県の某○○崎市の交○○全○会の会長をやっている。こんなことが知れ渡ったら立場が危うい。
クビにしてでも俺を抹消しようと躍起になってた。でもこれは仕方ないことだった。会社と社長の立場を守るためには こうするしかなかったと思う。さらに追い討ちかけるように所持だけで免停180日になってしまった。講習受けて100日だが車を使えないのが痛手。この状況下で再就職は厳しい。身体にも相当なダメージを与えてしまい。今は静養している。徐々に良くなってきているが、精神的に疲れ果てた。裁判では初犯とは思えない薬物乱用と指摘され。そして俺は懲役1年6ヶ月執行猶予3年という判決。前科者として生きて行かねばならなくなった。これからもどんな場面でも覚悟を必要となるだろう.....
最後に余談。某刑○さんから聞いた話しです。
シェアは非常に危険です。シェアした相手がパクられたら間違いなく90%は捜査が入ります。パクられた人から徹底的に聞き出すことに関しては警察はプロです。シェアした相手は自分の身を守るために必死になり厳しい取り調べに負けて白状するハメになるでしょ。黙秘すればするほど状況が厳しくなるでしょう。そしてあなたの知らないところでメスが入る可能性も.....シェアする行為も、売り行為とみなされます。罪も重くなります。悪質な場合は執行猶予無し実刑になることも判例でありました。
続きが気になって探していたシリーズの一つを見つけたので投稿します。
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎の全編持ってる人いませんか?
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎その3
裏切り後編
チンピラ達は俺の身体を使って、改良版新しいシャ◯を体内に注入させ、最後まで実験を続け俺の身体の変化を確認し商品として出せるか........ここであっけなくあの世へ行かれたら、この商品は売ることはできない。その最終確認だった。その間も俺はもがき苦しんでいた。突然俺の頭からガツンときて、激しく痙攣しションベン漏らしながら一瞬に意識を失った。(ここまで前編)
意識を失ってから2日後のことだった.....。物音で意識を取り戻し目を覚ました。俺は平台の上で手足をベルトらしき物で拘束され、さらに首や胴体、太腿にもベルトでしっかり固定され、いわばガリバー状態だった。平台はやや角度40度くらい傾き斜めの状態で寝かされていた。真っ先視界に飛び込んできたのは、目の前に大きな鏡があり全裸の自分が映し出された。自分の姿を見てあらためてショックを受けた。チンポにチューブが差し込まれ、入院した時の状態と同じで、ションベンを溜める袋もあった。ただその袋からさらにチューブが伸びており、ケツにチューブが挿入されていた。ただクリップで止められていたため、ションベンは袋に溜まってい状態。俺はこの状況を見てわかった.....。さらなる失望で思わず涙を流してしまった。鏡の横には撮影機材と撮影用照明が設置されていた。俺はこれからどうなってしまうのだろう.....会社もついに無断欠勤してしまった。もう何もかも終わりだ.....そんなことを思っているうちに、入れ墨オヤジが現れた。
「やっと目を覚ましたかぁー」
「大丈夫か?」
鬼の形相のイメージがあった入れ墨オヤジがすごく優しい表情で俺に話しをする。
「悪いけどな、お前のスマホが着信あってよー」
「会社から電話だったぞー。一応俺が出た」
「体調が悪くしてしばらく休ませると伝えた」
「そのへんは心配するな!」
急に鬼の形相に変貌した
「俺はお前をさらに薬漬けにさせるからな!」
「あいつに頼まれているからよ」
「お前、あいつを怒らすようなことやったんか?」
「まぁ。そんなことはどうでもいいけどよ」
「あいつは俺の舎弟だからなぁ」
「さて、再び地獄へ行ってもらうかな」(薄笑い)
「覚悟しとけよ」
入れ墨オヤジはカメラのスイッチを入れた
そしてチューブのクリップを外し、袋に溜まってたションベンがチューブを通りケツの中へ入っていく。俺は覚悟した。ケツの中が冷やっとした。ションベンが入っていってる。1分後には頭がボーッとしてきた。ゆっくりだが徐々に身体が燃えるように熱くなり脳みそが溶けていく感覚を覚える。入れ墨オヤジは俺の右腕を脱脂綿で消毒して↑💉を突き始めた。すでに俺は首を動かしまくりながら
「アーン。おーう。ハァ」と声を発っし、キメションで淫乱になってた。
針をゆっくりと刺す。液体がゆっくりと体内に入っていき、徐々に頭がふわっとし始めたその時、一気にガツンときた。その瞬間にも身体全身が性感帯になっている。俺は白目になり、ヨダレを垂らしながら、快楽にラリってしまった。
「ハァーーーーー。気持ちいいーーーー。」
「やべーよ。たまんねーよ」「いいじゃん」
「最高っス」「ケツも熱くてたまらん」
「乳首の周りがやたら感じまくってるぜー」
「こんな気持ちいいなら」
「もっともっと淫乱になりてぇーよ」
「狂いまくってやる」「ウオーーーーーーーー」
「ハァハァハァハァおー。」
「もっともっともっともっともっともっと」
「オヤジぃーーーーーーー」
「俺をもっと地獄へ堕としてくれよー」
「ヤッベヤッベヤッベヤッベヤッベ」
「あーーーん」「スゲスゲスゲスゲスゲスゲス」
「アッハン。うっふ。いいぜ。たまんねよな」
チンポからダラダラと精液が漏れ出しチューブを伝わり溜め袋に流れていく。すぐにケツへ注入され再び身体の中へ浸透していく。俺は完全に気狂いながら、快楽をしっかりと堪能して喜んでいる。その姿はしっかりとビデオカメラに撮られている。入れ墨オヤジは悪魔の表情しながら薄笑いを浮かべていた。気狂った俺の表情見て、クリップタイプの電マを乳首に挟んだ。そしてスイッチを入れた。
「あーーーーーーーヒィーーーーーー」
「ヤべヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ」
「あーーーーん気持ちいいいっす」
「おーーーーーーーーーーーー」
「最高だぜ」「たまんねーよ」
「オヤジぃー。もっともっと痛ぶってくれよー」
「もっともっと気狂いテェーよ」
「淫乱になって、俺の本当の姿見てくれよー」
「マジ。たまんねーぞー」
「はァーーーーん」
乳首電マのモードを切り替えリズムに合わせて俺はさらに感じまくった。
「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」「アッ。フッ。あーーーん。ハァハァ。ハッ」
「ウオースゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲスゲ」
「もっともっと狂いまくってやるぜー」
「あーーーーん「おーーーーーーーーーー」
「おっおっおっ。おやーーーじぃーーーー」
「もっと狂いてーーーーよ」
「淫乱最高!狂いまくりいいぜ!最高」
「ぶっ壊してくれよー」「もっともっともっと」
そんな俺の姿を見て満足そうな顔してる入れ墨オヤジは自分のションベンをペットボトルに放尿。それを針のない注射器で吸い上げ、ションベン溜める袋の上から注入して混ぜた。俺は完全快楽に溺れてしまい。止まることなく淫乱になっては淫語を発しまくってた。俺の身体は↑による耐性が出来始めてしまい。多量に摂取しても対応できる身体になってしまった。同時にこの日を境に↑無しの生活はありえなくなってしまった。そしてついに俺は取り返しのつかないことをやってしまった。狂いまくってる中、俺は入れ墨オヤジに懇願した。
「オヤジぃーー。↑💉俺にくれよー」
「自分で突いてみてぇ」
「頼む!お願いだぁー」
入れ墨オヤジはニヤとしながら、俺に↑💉を手渡してくれた。俺は笑みをこぼしながら、右腕に持ち、左の腕に刺そうとしてる。自分から進んでやるのは初めて。理性はなくセーブする考えも失ってる。ガクガクと震えながら突こうとするが、震えが激しくうまく刺せない。入れ墨オヤジは撮影に集中し、このシーンをなんとか撮ることができればとジッとカメラを回してる。俺は手を震えながらもひたすら刺すことに必死になり、10分くらい経ったところでようやく静脈に刺すことができた。震えながらも引っ張る。するとシリンジが真っ赤に染まる。
俺はゆっくりとゆっくりと押していき液体が静脈へと注入され身体の中へ入っていく。俺は何もかも終わった。ついに犯罪者になってしまったのだ。快楽に負けてしまったのだから。それでも笑みを浮かべながら↑💉注入終えると、さらなる快楽が襲ってきた。
「ウオーーーーーーーーー」
「ヤバスゲーーーーよ」
「淫乱になる液体が俺の身体を駆け巡ってるぜ」
「たまんねーな」「あーーーー」
「ヤバ気持ちいいぜ」
「あはははははは」
「気持ちいいーーーーよ」
「ハァハァハァハァハァフォーフゥーハァハァ」
「やっぱ、たまんねーよ」
すでに俺の目は険しくなり眉間のシワを寄せて鬼の形相化してた。
「おーーーーーーーーーーーーー」
「きたぜーーーーーーーーーーーー」
「ヤバたまんねーな」
「俺をこんなにしやがってよーーーー」
「マジスゲーーーーーーよ」
「ハァハァハァおーーーーーーーーーーーーー」「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
「エロくてたまんねーな」
「もっともっと淫乱になってやるよ」
「オヤジぃーーーーー」
「狂ってる俺をしっかり撮れよ」
「淫乱しまっくてやるよ」
自分から乳首を触りこりこりとやり始めた。
「あーーーーーん」
「スッゲー」
「気持ちいいよー」
「たまんねー」
身体をクネクネさせながら快楽を楽しんでいる
「ハァハァハァハァおーーーーーーーーーーー」
「どんどん狂いまっくて曝け出してやるぜ」
「これが俺の本当の姿だぁー」
「しっかり見ろやー。クソオヤジぃー」
「アーン。ハァハァハァハァハァハァハァ」
もう俺は完全にイカれてしまった。この後↑突き追加なしでも、キメションがどんどん体内に入っていく限りこの状況が続く。そして数時間後、あの3人組のチンピラ兄貴とイケメンチンピラと水泳体型チンピラが俺の目の前に現れる。俺はチンピラ達に淫乱になった俺を彼らに見せつけた。そして彼らに俺は言った
「どーだ、俺の淫乱ぶりをしっかり見ろやー」
「お前らの望み通りさせてやるぜー」
「もっともっと狂いまくってやるからよー」
「俺にもっともっと快楽を味わせろやー」
「えへへへへへへ。ハァハァハァ」
俺は快楽に餓えた野獣の目をしてた
そして入れ墨オヤジは言った
「あいつはもう完全にお前の客になった」
「意外と簡単だったなぁ」
「何もしなくてもお前のところに来る」
「これでいいか?」
チンピラ兄貴は言う
「オヤジィーすまんな」「恩にきるぜ」
そして俺はもう完全に壊れた。
解放されてからも、正月を除いて毎週のように俺はチンピラ達に薬漬け調教され、9モ◯◯ターのk◯とその仲間達はチンピラ兄貴から↑購入して一緒にヤバ乱パを楽しんでいた。
もう俺は完全に↑💉無しではいられない身体になってしまったのだ。それでも頭の片隅には、早く断ち切らなければと気持ちは残ってたが、身体が言うこと聞かない。依存性の恐ろしさは初めて体験してわかる。しかし体験した時点ではすでに遅し。その後は俺は人生最大の汚点となる最悪の結末になることに知る由もなかった。
次回は失望
探したら全編あった。一気にリブログすると長いのでおりを見て。
実話だと言っていた本人とは大食いそうなんでそれだけ用意する前に行方不明になってしまった。

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超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎その3
裏切り前編
チンピラ野郎3人組に↑でボロボロになった身体は必死にもがきながらも仕事している。長距離トラックドライバーやっている俺は、関西から関東へ戻る途中だった。顔にアザができ、同僚に心配される毎日。絶対に同僚を巻き込んではならない。俺個人の問題だと言いつつ、チンピラに狙われるきっかけが元同僚だったことに複雑な思いでいる。
会社には相談できず、警察にも相談できず、仲の良い友人にも相談できず、さらに状況は悪化してしまい、精神的にも追い込まれ苦しんでた。それでも前向きに考えるようにしてたが、↑で蝕んでしまった身体は思い通りに動かすことが出来ず、精神的以上に苦しんでた。トラックドライバーといえども身体を使う仕事なのでキツくて当然である。水曜日まで体調不良で休んでいたため、週末はあっというまにやってくる。その代わりに休んだ分は休日出勤として今週末の休みはお預け。さらに1週間が経ち再び週末がやってくる。それまでには体調も良くなり、身体の動きも楽になってきた。でもそれは一時的なことであった。仕事を終え、いつもとおりに週末の食材を購入するため、スーパーへ行くのだが、チンピラが待機しているのでは....という恐怖から、そのまま家に帰った。チンピラ達にあれだけの↑量を突き喰らえば、中毒による禁断症状が出てもおかしくない。時々↑による快楽が頭の中をよぎってきて、また味わいたいという感覚に襲われる。「やっちゃダメだ」の意思と「快楽に再び溺れてみたい」意思が頭の中で交互に繰り返される。
その時メール着信が鳴る。9モ◯◯ター友達のK◯からメッセが届く。「今日暇?飯食いに行こうよ」俺は気晴らしも必要かなと思い、OKの返事をした。夕方指定されたショッピングモールの駐車場で待ち合わせ場所に向かった。そして駐車場に着いた。駐車場で待っていたその時だった。俺は完全に失望した。なんであいつがチンピラと一緒にいるんだ。一気に恐怖を覚えた。あいつと一緒に奴は近づいてくる。一体どういうことだ.....。マジか!.........(強い恐怖に襲われる)
ついに奴は運転席の窓のところまで接近。そしてトントンと窓を叩かれる。俺は完全に放心状態。再び逃げることはできず諦めた。俺はドアを開け車から降りた。そしてチンピラ兄貴と目が合い言ってきた
「よう久しぶりやなぁ」(薄笑い)
「少し痩せたんじゃない」
「アレ〜?顔のアザはどうしたのかなぁ」(薄笑い)
俺は一気に怒りがこみ上げてきたが、相手はチンピラだ。喧嘩して勝てる相手ではない。下手したら殺される危険もあった。
「さて俺の車で移動しようか」
あの黒のワンボックス車だ......俺は今夜も餌食にされてしまうことに覚悟を決めた。車に乗車した。車内には、イケメンチンピラが乗ってた。チンピラ兄貴とイケメンチンピラと9モンのk◯の3人だった。
車を走らせた。某温泉地に向かう国道を走りその途中には八ッ◯ダムがある。山奥に入り、一軒の別荘仕立ての家の前に停車。無言のまま降り、チンピラの後を追いかけるように歩き玄関前に到着して家の中へ入った。家の中を見た瞬間、俺はあまりの驚愕で言葉を失ったと同時に恐怖で怯えてしまった。ここは監禁されるための家と言っても過言ではない。どうしていいのかわからず立ちすくんでしまった。突然チンピラ兄貴が大声を出した。
「オヤジぃー連れてきたぞー」
2階からガチムチで少し痩せ衰えた感じの50代後半〜60代オヤジが降りてきた。入れ墨は入っており、腕にはすでに↑突いた跡があった。どうやら
チンピラ兄貴にとっては↑の大事な顧客でらしい。テーブルには無造作に大量のペンと白い塊の
入った袋が大量にあった。売人なのだろうか.....?チンピラ兄貴の大口の客に間違いないと俺はそう確信した。K◯が近づき俺に言った。
「今夜は楽しくそして激しく狂いまくってやろうぜ」
「兄貴の淫乱を見てみたいなぁ」(笑)
「たっぷり可愛がってやるよ」
俺はK◯という奴に裏切られた。悔しくて悔しくてたまらなかった。K◯とはただの9モ◯◯ターの友人関係だったが、俺はあまり興味がなかった。そいつは俺に対して好意的だったため、友達としてならということでたまに会ったりはしてた。そいつには相方がいると聞いていたのでなるべく距離を置いてた。その時入れ墨オヤジが俺を品定めするかのように身体を触りまくってきた。
穏やかな表情が急にキツイ表情になり、チンピラ兄貴に話しかけた。
「実験にはもってこいだな」
「こいつ使っていいのか。」
入れ墨オヤジが言った。
再びチンピラ兄貴が言う
「こいつを薬漬けにしてやってほしい」
「俺の大事な顧客であり友人でもある からの依頼だからさぁ」
「それにこいつを服従させて俺の顧客になってくれれば一石二鳥だな」
再び入れ墨オヤジが言う
「わかった。例のやつを手配できるなら協力する」
チンピラ兄貴が言う
「オヤジのためならなんでもするぜ」
「オヤジのおかげで助かってるからなぁ」
入れ墨オヤジが言う
「おかげでこっちも儲かってるからなぁ。これからも頼むよ」
2人で交わす会話を聞いた俺は恐ろしくなってきた。今すぐここから逃げ出したい。なんとかしなければ....
と思っても逃げるなんて難しいのはわかっていた。突然 入れ墨オヤジが命令口調で俺に向かって「服脱げ」と言った。
チンピラ兄貴が言った
「何ボッサっとしてるんだ、早く脱げ」
と言いながら蹴りを入れられる。俺は黙々と脱いだ。恐怖に怯えながらも...再び入れ墨オヤジが言った。
「風呂場へ行け」
風呂場のある方向に指を指した。
俺は、風呂場まで誘導され浴室内に入った
その時だった。首根っこ掴まれ、顔を浴槽に押しつけられ水責めにあった。入れ墨オヤジが豹変凶暴化した。俺は大暴れするも息できず、もがき苦しむ。
入れ墨オヤジが言う
「腐ったゲス野郎が大人しくしないとこうされることを身体で覚えさせてやる」
10分以上の水責めされ、それだけでも体力的に精神的にもかなり参ってくる。
「はあー。はぁー。うぐっ。はぁー」
「はぁー。うぐっ。はぁー。はぁー」
「大人しくします。やめてくれー」
ついに俺は観念して服従した。俺はよろよろしながら、浴室から出て部屋に戻る。部屋ではイケメンチンピラは↑💉の準備しており、K◯とチンピラ兄貴はすでに↑💉を突いて、淫乱状態になっており、K◯がイケメンチンピラのチンポをしゃぶってた。イケメンチンピラが俺に向かって怒鳴った。
「さっさとこっちへ来い!」
慌てて俺はイケメンチンピラのそばに行った。
「お前も狂るわしてやるからな」
「その前に自分で突くことできなきゃなぁー」
俺は反抗した。
「嫌だ!」「そんなことしたくねぇ」
イケメンチンピラが鬼の形相になり
俺を拳で殴った。
「ふざけんな!」
「大人しく言うことを聞けや.....」
「どうしても拒否するなら」
「こっちにも考えがある」
「お前みたいな奴にはたっぷりな量を味わせて苦しめてやるよ」
「兄貴ぃー。手伝ってくれ」
「こいつを押さえつけてくれ」
「兄貴、こいつに40入れて試してみてぇっスよ」
「万一の時は、俺が処理しますんで」
チンピラ兄貴は
「いいけど、なるべくなら生かせとけ」
「後々面倒なことになるのはやめとけ」
「あ、そういえば新しいブツあったな」
「あれを使ってみようぜ」
「こいつに試させて効き具合を確かめるのもありだな」
イケメンチンピラが言った
「それ いいっスねぇ〜」
「早速準備します」
「オヤジぃー。こいつに試させてみる」
「一緒に確認してくれー」
入れ墨オヤジ言った
「おー。新しいシャ◯のアレを使うのか」
「このための人体実験で連れて来たんだろう」
「どうなるか楽しみだなぁー」
イケメンチンピラが言った。
「兄貴ぃー準備できましたぜー」
「悪りぃみんなで押さえつけ頼む!」
俺を3人がかりで身体を押さえつけ左腕を固定される。準備が整い、腕に一瞬冷やっとする。消毒された。
チンピラ兄貴が言った
「新しいシャ◯をお前の身体で実験するからな」「もし殺してしまったら許せやー」
「たぶん大丈夫かと思うが.....」
「今までにない快楽を味わえたらいいなぁ〜」
「悪りぃが実験台になれや。覚悟せー」
針はゆっくりと静脈に向けて刺し、シリンジの中は真っ赤に染まる。
「いくぞー。いい快楽に行けたらええなぁー」
イケメンチンピラは様子を確認しながらゆっくりとゆっくりと体内に注入していく。10秒後俺は一気にガツンと狂った。全身に激しく強烈な感度が襲いかかる
俺の第一声は
「あ、あー、あーーー、あーーーーーーーーー」
「すっげー。ヤバ気持ちいい」
「おーーーーーーーーーーーーーー」
「たまんねーよ」
「すっげー。すっげー。すっげー。」
「アーン。アンアンアン」
感じ方が電マ攻撃されてないのに電マ責めにあっている感覚だった
「脳みそが溶けるぅー。たまんねーよ」
「いいじゃん。いいじゃん。いいじゃん」
「乳首すっげーよ。兄貴ぃー。これたまんねーよ」
「俺一気に狂ったぜーーーーーーーーー」
「俺よー。もう止まんねぇーす」
「ハァハァハァハァ。おーーーーーーー」
「俺をもっともっと淫乱にしてくれー」
「ヤバヤバヤバヤバ」「ふーハァ。ひー」
「快楽に狂いまくって俺を殺してくれぇーー」
「兄貴のことスッゲー好きだぜー」
「俺をもっともっと堕としてくれよー」
「うわーーーーー。たまんねーよ」
「ケツの中に何かがうごめいて」「たまらん」
「気狂いそうだぜ」「アハーん。なんだこりゃ」
「もっともっと淫乱にしてくれえー」
「どんどん追加されてもイイっす」
「もうどうなってもいい」
「俺は狂いまくりてぇ。ありがとっス兄貴ぃー」
「えへへ。ヒッヤアハハァ」
「おーーーーーーーーーーーーーーー」
「スッゲーーーーーーーーーーーーーー」
「乳首最高。ケツマン最高」
「もっともっとボロボロにしてくれぇー」
「俺の淫乱を見てくれよー」「玩具にしてくれ」
チンピラ達が言った
「これマジヤバくねー。すっげーじゃんかよ」
「これはとんでもないぞー」
「突いた瞬間から淫乱にラリってるよ」
「相当な上物だな」
入れ墨オヤジが乳首責めを試し、K◯がケツ掘り始めた。俺はさらに異常なほど狂いまくり、精神がおかしくなるまで快楽を味わってた。怒りの感情は全くなく、喜びの表情であった。
「アーンアンアン。アハ。ウーん。アーン」
「ダメぇー」「スゲスゲスゲスゲスゲスゲ」
「ヤバいっス。ウオーーーーーーーーーー」
「もっと責めてくれー」
「乳首。ケツマ◯コ最高っス」
「ハァハァおーーーーーーーーーーーー」
「もっともっと淫乱にしてくれー」
「狂い壊してくれーよ」
「もう何もかも捨てていいい」
「最高最高最高最高最高最高最高最高最高」
「ハァハァハァ。ふーーーーーー。ほーーー」
「俺よーどんどん狂っていくー」
「狂っていくー狂っていくー狂っていくー」
「スッゲスッゲスゲー。すっげーーーーーーー」
「いいじゃんかよ」
「このままひたすら快楽に浸りてぇ」
「もう人間辞めてもいいっス」
「気持ち良すぎてたまんねーよ」
「止まらねーし。気が狂いそうーーーーー」
俺はこの状態が2時間くらい続いてた」
その間にも2回突かれ↑💉追加されていた。
気付いたらお腹の上には大量の精液が放出されていた。いった感覚はなく勝手に出ていた。
新しく改良されたシャ◯の実験台として使われた俺は↑抜け始めた頃。激しい頭痛がして、喉が渇き、痙攣を起こして、低体温状態に陥ってしまった。
「寒い、気持ち悪い、マジで死ぬかも」
「お願いだ助けてくれー」呼吸が荒くなり
「ハァハァハァハァおーーーーーー」
「苦しいーーーーーーーーーーー」
「ヤバヤバ」
「ハァハァハァハァハァハァハァハァハァ」
「ハっハッハッハッハッハッハッハッ」
「あかん。マジあかん」
「助けてくれー。頼む」
チンピラ達は最後まで実験を続けていた。商品として出せるか最後の実験。ここであの世へ行かれたら、この商品は売ることはできない。最終確認だ。その間も俺はもがき苦しんでいた。突然俺の頭がガツンときて、激しく痙攣しションベン漏らしながら一瞬に意識を失った。
後編続く
超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎その2後編
(反響が大きかったので時間限定で投稿。ありがとうございます)
チンピラ兄貴に「狂い足りねなぁ」と言われ2度目の↑追加。もがき狂いながらも身体中に電気が走る感覚に襲われ感じ狂いまくった。その後も水泳体型チンピラに直接ケツ穴にキメション入れられ、さらに狂いまくりながら「スゲー、スゲー」の連呼。完全に脳の思考回路がぶっ飛んでしまい、異常な状態になった俺は再び意識を失ってしまった。(ここまで前編)
意識が回復してようやく目が覚めた。俺はベッドの上にいたが大の字状態で手足首紐で縛られていた。ケツには張り型が突っ込まれている状態だった。意識はボーッとして考える力はなく、次は何されるかもどうでもよくなってしまった。
ソファーには3人のチンピラが↑を楽しんでいるかのようにテンションが高かった。今の俺は絶望の淵にいる状態で死を覚悟してた。奴らに殺されることに恐怖は感じられなくなった。目が覚めて15分くらいボーッとしてたが、イケメンチンピラが俺が目を覚めたことに気付き、俺のそばに寄ってきた。
「お目覚めですかぁ〜」(薄笑い)
笑みをこぼしながら俺に言った。
俺はすでに覚悟を決めてた。「死」というものに.....
俺はイケメンチンピラに向かって言った。
「もう俺はどうなってもいい」
「このまま殺してくれ.....」
それを聞いたイケメンチンピラは表情を硬らせ、俺に言った。
「お前を殺したって価値もねーんだよ」
「このまま薬漬けしてに狂わしてやるよ」
「俺らは手を汚したくねーんだよ。てめーが勝手に自殺でもして死ねばいいさ」
「わはははは」(ニヤニヤしながら笑う)
「さーてもっともっと快楽を与えてやるよ」
「あははは」(他のチンピラも笑う)
俺は静かに天井見つめていた。天井には鏡があり
全裸姿の俺が大の字になって写し出されてた。
目頭が熱くなりわずかの涙をこぼしてしまった。
チンピラ兄貴が言った。
「おいおい。泣いている暇ねーぞ」(笑)
手には↑💉を持ってた。俺の右側に寄ってきた。
俺の左側には水泳体型チンピラが寄ってきて、そいつも手に↑💉を持ってた。
イケメンチンピラはなぜかペットボトルを手にしており、よく見るとションベンらしき液体が入っていた。(当時の俺は、キメションの意味は理解していなかった)
チンピラ兄貴が言った
「大丈夫か?大丈夫だよなぁ」
「ここでへたばるお前じゃねぇだろう」
「お前を地獄へ堕とすのが楽しくてよぉー」
「ここでへたばったらつまんねぇーよ」(薄笑う)
「さあ、そろそろ始めるかぁ」
俺はすでに「死」を覚悟してたので、何を言われても動じなかった。
俺はどうしてもチンピラ兄貴に聞きたいことがあったので、ダメ元で質問をぶつけてみた。
「教えてほしい」
「どうして俺をこんな目にあわすんだ......」
「知りたい。教えてくれ」
チンピラ兄貴はしばらく考え込んだが
ようやく答えてくれた。
「お前◯◯知ってるだろう」
「そいつは俺らにとっては大事な奴だ」
「そして俺達にとっても大事な客だ」
「客を守るのは当然なことだ」
「・・・・・・・・」(しばらく無言だった)
俺は◯◯の名前を聞いたことであまりにもショックだった。そいつは元同僚だった。飲み会で他の同僚と喧嘩になり、一方的に「こんな会社辞めてやるよ」捨てセリフを吐いて5万円をテーブルに投げつけて店から出た記憶があった。それ以後、出社はしていない。仕事に対してみんなで協力してやるところを手伝わず消極的なところがあったので同僚から嫌われていた。チンピラ兄貴が言った。
「お前のこと相当恨んでたなぁ」
「ま、俺達には関係ねぇーことだ」
「そろそろいくぞ〜。気合入れていけや」
チンピラ兄貴と水泳体型チンピラは2人の動きを合わせるかのように左右同時に腕を消毒した後、針をゆっくり刺した。液体が身体の中に入っていく感覚がハッキリとわかる。俺は早いスピードで呼吸が荒くなり呼吸も通常より激しくなり
「ハァハァハァハァハァハァ」
「おーーーーーーーーーーー」(雄叫びのように)
「ヤベヤベヤベヤベヤベヤベヤベ」(連呼する)
「苦しーい」
「頭が締め付けられる」
一気にガツンきた。同時に今までにない快楽が襲ってきた。例えるならクリスマスツリーに飾ってある電飾イルミネーションが不規則に点滅するが、点滅時の時と同様に身体全体が不規則にあちらこちらで感じまくってる状態だった。
「ハーン。ハァ。ハッハァ。ハッハッ」
「うッ。ハァ。おーーーーー。ヒィー」
「ヤバヤバヤバ。スゲー。ウォー。アー」
「ウッ。ヤン。ハァハァハァ。へッ。アー」
呼吸も小刻みに激しくなり。痙攣状態だった
イケメンチンピラが俺の身体の上に乗って
「おーい生きてるかぁー」と大声で叫びながら
顔面を引っ叩いて意識を失わせないようにしてた。顔にアザができるまでひたすら引っ叩かれて繰り返ししてた。その後もペットボトルのションベンを飲めと強要され無理矢理飲まされた。胃に入れられる度に
「うッ。ハァ。おーーーーー。ヒィー」
「ヤバヤバヤバ。スゲー。ウォー。アー」
「ヤバヤバヤバヤバ無理無理おーーー」
「気持ちいいいいいいいいいい」
「ハァハァハァ淫乱淫乱淫乱淫乱淫乱」連呼する
「たまんねーよ。ヒーハァハァアーーーー」
完全に言葉になってない状態で狂いまくってた。
ペットボトルのションベンはチンピラ3人のキメションだった。チンピラ兄貴がケツに挿入されている張り型のスイッチを入れた。ウイーンウイーンと音を立てて亀頭の部分が回転する。いい具合に前立腺に当たってしまい。
再び、ダラダラと精液が漏れている。しかも真っ赤な液が止まることなくダラダラと。俺は笑いながら
「ハァ。気持ちいいぜ!たまんねーよ」
「おーーーーーーー」「すっげ〜」
「えへへへ。ヒーーーーーー」
「おーーーーーーーー」
「ヤベヤバヤベヤバヤベ」「あーーーーん」
「さっさと殺してくれ〜」
「淫乱に狂って死にてーよ」「頼むぜーよ」
「ハァハァハァハァハァ。うーーーーん」
「どうせ死ぬんだら狂いまくってやるからよー」
「最高だぜ!」「シャ◯最高!」
俺は何度か意識を失うがイケメンチンピラに殴られ続けられる。電マ責めも加わり、さらにヒートアップ。
「おーーーーーーーーーースッゲーーーよ」
「チンコ。乳首気持ち良すぎて壊れちゃうよー」
「もっともっと痛ぶってくれ〜」
「あーーーーん」「ハァハァハァハァ」
さすがに心配になったのかチンピラ兄貴の表情が曇り。マズいと思ったのだろう。デパスを無理矢理飲まされた。その後も1時間以上この状態が続いた。その後は徐々にだが落ち着きを取り戻してきた。危険な状態から脱出して安心したのか
チンピラ達は安堵の表情を見せた。俺はその時の状況はなぜか覚えてた。焦点は合わず、俺の視界は、見えるのは青色の煙が流れるようなところに激しく光が点滅してる。殴られている時も何も感じなかった当然痛みもなかった。その後激しい吐き気が襲ってきた。胃に入ってたキメションを吐き戻してしまった。匂いが半端なくキメ尿臭だった。俺はこのまま眠るように意識を失った。
気づいた時はベッドの上で寝てた。周りを見渡すもチンピラ3人はいなくなっていたが、手下だと思われる男がソファーに座ってた。チンピラ兄貴の命令で俺を見守ってたらしい。見守っている間、1人で↑💉突き、ラリってた。テーブルの上には💉が無造作に置いてあった。
手下の男が言った
「帰ろ」
俺は立つことが出来ず、手下の男の肩を借りて必死に歩いた。車を止めている公園まで送ってもらった。
「運転できるか」
と聞かれたが俺は縦に首を振った。そいつが突然手渡してきた。物が入ったスーパーのレジ袋だった。俺は受け取った。中身は鉄分を含んだ飲み物と鉄分牛乳が入っていた。理由を聞いたら、↑は鉄分を激しく消費するらしい。貧血予防のためにも摂取必要と言った。
さらにそいつからアドバイスもらう。チンピラ兄貴のことだった。
「絶対に逆らうな!察にも言うなよ!」
「マジ殺されすぞ」
「殺された奴も実際にいるからな」
「耐えて言いなりなったほうがいい」
「時期が来れば全て解放してくれるから」
「がんばれよ」
「じゃな!」と言って
車は走り去った。
俺はボロボロの身体にムチを打って
車を走らせた。自宅に戻ってとりあえず水分摂取を心がけたが、なかなか口には入っていかない。
完全にボロボロになった俺はどうにもならず、
仕方なく水曜日まで仕事を休んでしまった。
だが俺の身体は、この時点からおかしくなり始めてた。中毒症状が出てきてしまったのだ。激しい倦怠感が襲ってくる。寒気はするわ、耳鳴りするわ
不安と恐怖がのしかかってくる。自殺も考えた。
だけど俺にはそんな度胸はなかった。
それでも無理矢理、流動食を流し込み体力を回復させる努力し、フラつきはあるがなんとか歩行できるまで戻った。水曜日に会社へ行ったが
顔のアザが目立ち、目指し帽で隠しごまかしてた。......が、いつも俺のことを気にかけてくれる
元ヤクザ(埼玉の八◯下一家出身)が俺のアザがあることに見つかってしまった。元ヤクザのこともあって、アザからただ事ではないことに気付いたらしい。そいつは足を洗って反社勢力の登録から外され、今は一般市民だ。巻き込むわけにはいかない。しつこく聞かれるもんで
「ちょっと転んでしまった」
と誤魔化して、その場をしのいだ。これで何もかも終わりかと思ったら大間違い。さらなる地獄が待っていた。
その2後編 終わり。
展開が変わり
次回は「裏切り」をテーマ
俺は超エロ好きウケの淫亂不良オヤジ野郎。
大學生の時に先輩に雄の味を仕込まれ、処理道具として使われた。
それ以來、SEXは雄同士交尾しか興味がなくなった。
女性に興味なければ、結婚も興味ない
元々、スポーツで身体を動かすのが好きだったため、仕事は身体を使う仕事ということで
長距離トラックドライバーである。ガテン系野郎の仕事に憧れてしまった。
ある週末、今週も無事に仕事を終え、帰宅途中、週末分の飯の材料を買うために、いつも利用するスーパーへ寄り道。スーパーの駐車場に入り
車を停め、車外に降りた時、突然背後から聲をかけられた。ドスの効いた声で
「オラァー、ちょっと顔出せやぁー」「騒ぐんじゃねーぞ」「黙って俺の言う通りに動けやぁー」
明らかに強面のチンピラが獲物を狙う顔つきの表情。そして、前からもそいつの舎弟らしきの男が近づき、2人のチンピラ野郎に挾みうち状態。その場から逃げることはできなくなった。瞬間的に「ヤバいかも......」頭によぎった。
ここは素直に、大人しく言うことを従ったほうがいいかもしれないと、チンピラ野郎の言うことを聞くことにした。
駐車場內のちょっと離れた場所に、黒のワンボックス車が停まっており
外から車內が見えないように窓には黒スモークが貼られていた。チンピラ野郎が
「乗れ」と指示
指示に従い後部座席に乗った。
車內には別の野郎どもが2人待機してた。
その場で手錠と目隠しされた。
ここから、地獄を見ることに知るよしもなかった。
「さすがだ。大人しくして正解だ。」
「着くまで静かにしていろや」
と言われ
とにかく、相手を怒らせないためにも、刺激させないようにと、ジッと我慢して大人しくしてた。
30分くらい走ったところでエンジンが止まった。
「オラぁー着いたぞ!」
「まだ目隠し取るんじゃねーぞ!」
「誘導するから腕をしっかり摑め!」
「逃げることは考えるなよ」
「もし勝手な動きをしたらぶっ殺すぞ!」
隣に座ってた男の腕を摑み、男の動きに合わせるかのように歩く。玄関らしきの場所まで誘導されたら、いきなり目隠し外され、
「もう大丈夫だ、俺らの言う通りに動けや、決して逃げることを考えるんじゃねーぞ」
視界に入ってきたのは目の前にはソファーがあり、奧にはダブルサイズのベット。
明らかにラブホテルの部屋だった。
左右の男に両腕摑まれたままソファーに座された。
目の前には俺を拉致した2人のチンピラ野郎がいた。
「お前は可哀想な奴だなぁ....」
「俺らの舎弟になれ」
「俺らと関わった以上、覚悟しとけ」
俺の頭の中には何が何だかわからなくて
頭の中が「???????」狀態
狀況が読み込めないところに
チンピラ野郎の2人は服を脫ぎ、俺に見せつけるように上半身裸になる
1人は肩から背中にかけて大蛇の入れ墨入っておりガッチリした体格。兄貴肌の雰囲気を醸し出してた。
もう1人は肩の部分だけ龍の入れ墨が入っており
やや痩せていたが水泳体型のような身体付きをしていた。
さすがの入れ墨に圧巻してしまい、ビビってしまった。
俺が逃げ出さないように左右に座って監視しながら掴まれてた男の1人が、何やら鞄からケースを取り出してゴソゴソ準備を始めた。その準備の間、チンピラ兄貴が俺の顔を見て
「全裸になれ」と言った。
俺は当然、抵抗拒否するも、容赦なく
蹴りとビンタをくらう。それだけで終わらず、風呂場に連れ込まれ水責め攻撃。俺に恐怖を植え付けた。
やはりここは大人しくするしかないと思い、
言われるがままにビショビショになった服を脱いだ。全裸になることに抵抗はあったものの、何をされるかわからない恐怖に襲われてた。最後のパンツも脱ぎ丸裸にはなった俺がいる。
こいつらに晒されていると思うと悔しさが滲む.....
準備していた男が、チンピラ兄貴に何かを手渡した。それは3本のペン💉だった。ペン💉の中に透明な液体が筒の半分以上入ってたような.....
「よし、始めるか」と合図するかのように
チンピラ兄貴が大声で言った。
その時、俺は他3人の男に羽交い締めされ身体を固定された上、口にはタオルを強く押し付けられた。
右腕をしっかり固定された瞬間に脳裏浮かんだ。
「ヤバ、突かれる」
激しく抵抗するも3人にしっかり固定されては手も足も出ない。
腕に一瞬、冷やっとする。アルコール消毒された。
次の瞬間、明らかに針を刺す痛みが.....しばらく靜寂な時間が30秒くらい続いた。
俺は抵抗するもののどうにも出来ず、ただやられるがままだった。針が抜けて10秒くらい経った後に身体に異変が....
「あ〜フワッとする、でもなんか身体が熱い
あれ〜、なんか身体全体ががムラムラする上
溶けていく感覚が
なにこれ、ヤバイ思考まで変になっている」
気持ちいい感覚と不快な感覚が入り混じったような.....
さらに感覚はおかしくなっていき、相手に対する恐怖感、抵抗感がなくなると言うより、もうわけがわかんなくなり、無性に気持ち良くなっていく感じ....。
エロエロムラムラがさらに強くなり、なんかチンポがムズムズしてきた。呼吸も乱れ荒くなってくる。
でも気持ちいい。
「あーん、なんだよ。」
「ヤベェーよ」
「身体が.....身体が.......」
チンピラ兄貴が言った
「気持ちいいだろ」
「しっかり快楽を味わえ」
「お前、男好きだろ」
「だったらもっともっと淫乱になって狂えよ」
「↑を初体験させてやるからなぁー」
俺は薬物に関しては絶対にダメという信念が強かったが、この一発の注射で俺の全てが終わった。↑の影響で、ついに淫乱モードスイッチ入ってしまった。
「ヤベーよ。乳首が乳首が......」
勝手に乳首が感じていく。その感覚は誰かに舐められている感じがする。今まで経験のないエロが増していく。
「あー気持ちいい」
ヤバイ。完全にチンピラに対する恐怖感が消えてしまった。むしろエロエロムラムラが止まらない。チンポから勝手にダラダラと精液がだらしなく漏れる。
増す増す淫乱になる俺。
頭が真っ白になりつつも意識はある。
なぜか無性にチンコが欲しくなり、ケツは疼くわチンコをしゃぶりたくなるわ。
もう止まらなくなってる。身体、思考が変態化してしまった。
勝手に身体をクネクネさせて、チンコが欲しくてたまらなく、チンピラ兄貴訴える自分がここにいる。
意識はあるがさらなる淫乱モードが増して
理性はあるがコントロールができない狀態。
チンピラでない2人の男に両腕摑まれ、
「立つんだよ」と命令。
立たされ壁際まで移動。壁に身体を押し付けられ、壁に取り付けられているハンガー掛けに紐をつけ、両手首に紐を縛って両手首がハンガー掛けに吊るされているような感じにされ、立たされてしまった。
舎弟の水泳体型のチンピラが電マを手に取って、スイッチを入れた。ウイーンウイーンと振動ともに次の瞬間、俺のチンポの亀頭部分に当てた。一気に快楽が襲いかかり、俺は狂った。
まともな言葉を発することが出來ず
「ハーン。ヨーン。あはは。気持ちいい。」
「気持ち良すぎてたまんね〜」
「俺、壊れちゃうよ」
「壊れてもいい。もう狂いまくってやるぜ」
「オラぁ、もっと淫乱なってやる。狂いさせろ」
「あはは、」
感情の起伏が激しく、すでに野獣化してた。
チンポはだらしなくダラダラと精液を垂らしてる。
殘りの2人の男も鞄から取り出し専用の電マで
乳首とケツ穴を責めた。
乳首はクリップタイプ電マで乳首を挟み
ケツ穴にバイブ突っ込まれ
俺はさらに狂った。
「乳首がヤバ気持ちイイっす」と発した
「はーん。ふーん」
「もっと狂いてぇー」
「もう俺はどうなってもいい」
学生の頃先輩に生処理道具として使われたことを思い出してしまい
「性奴隷にとして扱われてもいい」
「あーん。気持ち良すぎておかしくなっちゃうよ〜」
俺は快楽に堕ちいく
ケツの電マがリズムよく振動する。
振動するたびに身体がビックンビックンと反応して、裏声で「あーん」とか「アー」
時には野郎っぽくドスの効いた声で
「おー」
「マジスッゲーよー」
「ヤベ」
乳首、ケツ、チンポ。電マがそれぞれのリズムで責める。身体が痙攣してるような感覚。思考迴路が正常に動いていない。本能で感じまくっている
ますますわけのわからない淫語を発しまくりの俺。
完全に快楽に溺れて狂ってる。
射精も連続出し続けている
チンピラ兄貴が2本目のペンを俺に見せつけ体型
そして薄笑いした。
チンピラ兄貴が
「そろそろ俺も食うかな」 「俺にも気持ちよくしてくれよな」
「お前をもっともっとボロボロにしてやるからな」
「↑漬けになって楽になれや」
「我慢しなくていいんだぞ」
「全然狂い足りねーな(笑)」
「もっともっと淫乱になれよ!」
「自分を解放しろ」
「快楽に狂いまくれ」
「オラぁ!」
と言いながら、チンピラ兄貴は俺の腕を掴み
男達に電マ責めにされながら
💉突き追加された。
続いてチンピラ兄貴自身も自分で突いた。
2度目の突きで、一気に身体が燃えるように熱くなり、言葉ではうまく言えないが、電マで感じてた感覚が変化してきた。俺は表情がひたすら笑う狀態になり、電気が身体を駆け巡るように敏感に感じてる。
精液が再びダラダラ漏れる続け。口からはヨダレがだらしなく垂れて、完全にイカれ壊れてしまった表情。
「気持ちいいよー」
「淫乱最高」
「もっと俺を壊してくれよぉー」
「兄貴もっと↑ほしいよ」
学生の頃の状況と混濁してしまい
「◯◯先輩掘ってください」
「先輩の種ほしいっス。種付けしてくれー」
「もうどうなってもいい」
「もっともっと狂いまくってやるぜぇー」
「あはは」
「オラぁー快楽最高だぜー」
「俺はもっともっと堕ちていくぜー」
そのうちションベンを漏らしてしまい。1人の男が風呂場から洗面器を持ってきて
ションべンを桶に入れていた。そのションベンを針のない大きめの注射器で吸い上げ、注射器にローションを塗りつけた。それをケツ穴に挿入しションベンを注入された。いわゆるキメションだ。
キメションが効き始めると俺は大声で異常ともいえるほど狂いまくってた
「うぉー」
「ヤバ!スッゲー」
「全身メチャメチャ感じまくり」
「脳みそが溶けまくっていいっスよ。感じまくって....」
「これが本当の快楽かぁよー」
「ケツにチンポが入れてくれやー」
「ションベン最高」
(当時はキメションの意味は理解してなかった。)
「俺をボロボロしてくれ」
「もう何されてもいいっスよ」
「殺されていいや」
(なんとなく覚えていた時の発してた言葉)
ついに完全に理性は失い、意識も遠くなり記憶が飛んでしまった。さすがに自分は覚えていない。男達はその一部始終をスマホで撮影してた。
撮影されてた自分を見て言葉を失った。
完全に男たちの性奴隷玩具として、ケツ掘られ、チンコしゃぶり、ションベンをひたすら漏らしてた。
漏らしたキメションは再び身体の中へ戻し
ケツ穴へ注入の繰り返し。
さらなる追加で突かれる。
このへのところは全く記憶がない
後日わかったことだが、
初日から30メモを3回突かれてたらしい。
それだけではなく、
自分だけではなく野郎達のキメションも俺の身体の中に入れら連絡、ケツから注入と口から飲んでたらしい。キメションはひたすら点滴のように身体に入れ続けられてた。
下手したら致死量を超えているのではないかと....
よく生きていられたと思う。
解放されたのは翌日の昼下がり。
ボロボロになった俺は必死に家に帰り
寢込んでしまった。幸い連休で月曜日も休みだった。仕事が休みだったのが救いだった。
とにかく頭痛がして死にかけていた。
でもこれで終わりではなかった。
彼らは獲物を狙ったら
完全に物にするまで、つきまとわれる。
このことはまだ気付いていない俺だった。
そもそも俺が狙われた理由は
俺のことを9モ◯◯ターで知ったらしく
じつは会社の元同僚だった。
理由は定かではないが、俺に対して嫉妬していたそうで、同僚からもイジメにあってたこともあり、
俺に対する憎しみが湧いたそうだ。
そいつはチンピラと繋がりあり、俺に対するうっぷんばらしも兼ねて、(チンピラ=売人もやってた) ↑購入客が所持使用で🚔にパクられる者が出れば、客は当然減る。親元から文句言われれば新規開拓に躍起にならざるえない。俺を↑の味を覚えさせれば......
それで狙われたらしい
(実際北関東の↑王国◯◯県で多発。噂で👮♂️で手を出しているがいるらしい。あくまでも噂ですが)
でもそれだけで俺をここまでメチャクチャにするかぁ?
さらなる地獄が待ってた。
ごっつ気になって何度も読んじまう…。
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大学ラクビー監督
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ズリネタ35
「兄貴、残さず全部平らげて下さいよ?」
日は落ち、仕事終わりの人気の無くなった、何度使い回されたかわかんねえプレハブ現場詰所。
雄職人野郎の汗と小便の臭いが染み込んだその中に、俺達2人はいた。
まだ青臭さの残る太眉坊主頭の汁主舎弟と胡座をかき向かい合いながら、俺は渡された道具を何事も無いかの様に無造作に腕にそえる。
中の量はもちろん知らされていない。
舎弟はマジックを取り出すと、俺のスキンヘッドの頭に「kmyb狂いのキチガ◯便器」と書きなぐる。
クソ生意気な舎弟が。
「『舎弟専用』の文字が抜けてんぞ。
つか、こんなやり方で俺がビビると思ってんのかよ」
目の前のニヤニヤ顔の舎弟を睨みつける。
「嬉しい事言ってくれるっすね、兄貴。
でも、無駄口叩いてねぇで、さっさと入れちまえって。
回ってきたらちゃんと『回って来ました』って報告するんすよ?」
マジックからT字カミソリに持ち替えると、俺の額にツバを吐き、眉毛に塗り付ける。
そしてジョリジョリと躊躇いもなく俺の眉毛を剃り落としていく。
「おー、イケメンっすよ。兄貴〜っ」
眉毛があったはずの場所を親指で撫でられ……そしてたっぷりのツバで濡れた舎弟の舌がナメクジのように剃り跡を這う。
「キチガ◯野郎が……」
俺はやらしくテカるスキンヘッドに青筋を浮かべ、道具の先をスッと腕に沈めた。
すると、成功を告げる赤い液がフワッと混じる。
テンポの良いコール&レスポンスに舎弟は満足そうにゆっくり口角を上げる。
怖くねぇと言えば嘘になるが、兄貴分としてそんな素振りを見せるわけにはいかねぇ。
俺は、それでも舎弟を信じ、道具の中身を全て押し流した。
「!!」
舎弟の欲望は、簡単に当たり前をブチ壊す!
頭を……脳を直接ガツンッと暴力的にブン殴られ、激しく揺さぶられているかのような感覚。
しかし違うのは、それが痛みではなく、全て快楽の波として身体中を駆け巡っていく。
「あ!ああ!」
ヤバイ!この量はヤベェ!この、量、は!!
俺の金玉と包茎チン◯は真っ黒に縮み上がり、情けないガキチン◯に変わる。
ガキチン◯と一つ違うのは、皮の集まったの先っぽが一瞬プクリと膨らみ、そしてすぐに白く濁った……、毎夜舎弟を思い吐き出す生臭い粘液がボタボタと長く太い糸を引き垂れ落ちる事。
「あー!がー!あーーーっ!!」
止まらない射精の快感に、獣の様な叫びが漏れる。
脳とチン◯をブッ壊されちまった!
狂ったポ◯中舎弟に……!
「兄貴ぃ!どうっすか!?」
問う舎弟に、俺は顔をクシャクシャにして応える。
「へっ……たい、気持ち、良い…気持ち良いい……!!
ヤベェェ…たまんねえ……。
チン◯…変◯チン◯欲しい!
犯してくれ…オマエの! ポジマ◯でぇ! 俺のポジマ◯コ、掻き混ぜてくれよぉ……!」
泣きつく俺を、舎弟は鼻息を荒立て床に押し倒す。
馬乗りになった舎弟は俺の着ているシャツを力任せに引っ張り脱がし、真っ裸にすると、自身が着ていたTシャツも、首元から両手で左右に引きちぎる。
汗だくの舎弟の背中には、荒波に舞う、行き先もわからない花弁が2枚。
「たまんねえよ……。
『コッチ側』に来てくれた兄貴……、マジでエロキチガ◯の、最高の俺専用便器っすよ……!
もっと、もっと気持ち良くなりてえっすよね……。
俺も、なりた、いっすよ!
兄貴と! 一緒に!!」
握った舎弟の拳には、赤黒い液体で満ちた道具が一本。
俺に馬乗りになった舎弟は震える手で、俺の首にその道具を押し当てる。
「好きっすよ…たまんねえっす。
兄貴は、オレのモンっすよ……」
俺はそんな舎弟の手を握り、脳に一番近い血管に導く。
「俺の頭ン中、オマエの事でいっぱいにしてくれよ……」
「兄ぎぃぃ……!」
舎弟はガチガチに勃起させたシャ◯チン◯を俺に擦り付けながら……。
『狂ったポ◯中舎弟を助けてぇのか。
そりゃ兄貴の役目だもんなぁ。
それならよぉ、こうするのはどうだぁ……』
簡単にヤ◯ザに騙されてまともな判断も出来なくなってた俺も、とっくにポ◯中になってたんだよな。
「たまんねえ……兄貴のヤバマ◯コ、温かくて、俺の、ヤバチン◯にネットリ吸い付いて……」
「オマエの、ガチガチヤバマ◯……俺のポ◯マン◯の奥まで、グジュグジュ擦り付けて、来やがって…。
たまんねえよぉ……!」
「中…出すぞっ、俺のっ、俺のポ◯種欲しがれ!」
「ああ……! くれ! オマエのヤッベェポ◯種、オレの、一番、深い……トコ!!」
『おおおおお!!』
俺達はヨダレを垂らしながら唇を吸い、舌を擦り合わせ、何度もお互いの名前を囁き……吹き上げた。
「職人野郎同士のポ◯ヤバ交尾動画……
売れそうだな~w
そうだ!そこに+して浮◯者数人にも犯させるか。
臭えヨゴレに興奮する変態同士の絡みを好きな金持ち連中の変態もいるからな。
顔出しで動画販売しちまっても構わねえだろうな。
どうせアイツらはもう……な。
……それにしても」
ゴクリと喉が鳴る。
ヤ◯ザは録画中のカメラを一時停止させる。
そしてズボンの中で痛いほど勃起したチン◯を引っ張り出した。
「撮影中でも編集で何とでもなるからな~w」
ヤ◯ザはローションを自分のチン◯にたっぷり塗りたくる。
「おお、アチィっ。
こりゃあ濃いな〜。
……たまんねえ、こんなの狂わねえわけがねえよな」
ヤ◯ザはガチガチになった真っ黒チン◯を二人に向ける。
「おうっ、お前等の大好物のシャ◯入りローションをたっぷり塗りたくったヤ◯ザのポ◯マ◯だぞ」
俺と舎弟はその言葉を聞きくと、キスを止め、シャ◯塗れのヤ◯ザチン◯にフラフラと近づいて行く。
「ポ◯中共を動かすのは簡単だなw」
俺と舎弟は奪い合う様にシャ◯チン◯にしゃぶりつく。
「おら、仲良くシャブりつけよw」