2026年4月5日アイム・ユニバース・てだこホールにて開催されました、第2回≪聴くKIKU≫オーケストラコンサート、無事に終了いたしました。 関係者の皆様には、心から感謝申し上げます。皆様のサポートがあってこそのコンサートの成功でありました。 ほんとうにありがとうございました。
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2026年4月5日アイム・ユニバース・てだこホールにて開催されました、第2回≪聴くKIKU≫オーケストラコンサート、無事に終了いたしました。 関係者の皆様には、心から感謝申し上げます。皆様のサポートがあってこそのコンサートの成功でありました。 ほんとうにありがとうございました。

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ホームページ、1年越しの更新となってしまいました。あゆみアカデミー、さまざまなことが起きました。公私共に多忙でした。4回にわたる充実した合同レッスン。今年度も豪華な講師陣でした。海外からのお客様も。。。
さて、新しいオーケストラが誕生しました。 アカデミーチェンバーオーケストラ沖縄 Academy Chamber Orchestra OKINAWA 那覇の小さな音楽教室に生まれたオーケストラ。そして、第2回目となる≪聴く・KIKU≫特別オーケストラコンサート。今年の概要は以下の通り。皆さん、是非、いらっしゃいませんか? ✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼••┈┈••✼
第2回 〈 聴く・KIKU 〉特別オーケストラコンサート
●2026年4月5日(日) アイム・ユニバースてだこホール 大ホール
14:30開場 15時開演 14:45〜プレコンサート ★小学生の子どもたちも一緒に演奏 Quintus / Ode to a joyride(喜びの歌から)
●曲目: ハチャトゥリアン:《仮面舞踏会》より「ワルツ」 Khachaturian: Waltz from Masquerade Suite
ラヴェル:ピアノ協奏曲 ピアノ:王那覇友美 Ravel : Piano Concerto in G major, M.83
チャイコフスキー:交響曲第5番 Tchaikovsky: Symphony No. 5 in E minor, Op. 64 指揮:藤野栄介
●チケット(当日400円増し) 一般 2,500円 高校生以下 1,000円 ※3歳以下入場不可
●チケット等お問い合わせ先 080-6499-7401 (担当:長嶺) [email protected]
●プレイガイド: デパートリウボウ コープあぷれ アイム・ユニバースてだこホール
主催:あゆみ音楽教育アカデミー 後援:沖縄タイムス/琉球新報社/琉球朝日放送株式会社/沖縄テレビ放送株式会社/株式会社エフエム沖縄/株式会社ラジオ沖縄
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言葉を聞く。自然が奏でる音を聴く。 穏やかに集中して積極的に〈聴く〉 音楽では〈聴く〉ことがもっとも大切なことであり、 〈聴く〉ということは、人生を「深く生きる」こと。 音楽するということは〈聴く〉ことであり、人生において〈聴く〉ことは「真に生きる」ことだと信じています。
沖縄県那覇市の《あゆみ音楽教育アカデミー》では、2025年2月11日≪聴く≫オーケストラコンサートを開催。
前回のラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番での名演奏に続く今回、玉那覇先生は、グリーグのピアノ協奏曲を演奏されました。リハーサルの時から、その瑞々しく、内容の濃い演奏は、皆を深く感動させました。
この度のオーケストラコンサート。沖縄県内の市民音楽愛好家の方々にご協力いただき、開催しました。ご協力いただいたエキストラの皆様、ありがとうございました。
あゆみ音楽教育アカデミーは、沖縄県那覇市にあるピアノ、ヴァイオリン他いろいろ学べる 音楽教室 。この 音楽教室 では日曜日に生徒が集まり、弦楽合奏を練習しています。合奏団のメンバーは小学1年生から大人の方まで約30名。来年は、てだこ大ホールでの演奏。 皆さんも、参加してみませんか?
これは、素晴らしい演奏、音楽です。だいたいにおいて、海外も含め、85を超えてのピアノ演奏となると、往年の演奏家ですら音楽の新鮮さや集中度の低下が見られるものですが。。。 藤村るり子様。ほんとうに素晴らしい音楽家の先生ですね。流れ出した音楽が最後まで迸る。こんな演奏家は、そうそういるものではありません。脱帽。。心から感動致しました。ありがとうございます。
アンリ・マティス『ピアノ・レッスン』1916年 音楽を「教える」ということ。
音楽を教えるということは、時折「危険」で「罪深い」と思う時があります。
ピアノを教える。普通の音楽教室では、弾き方を教える、音楽の基本的なルールを教える、ということを言うのでしょう。
結論から言えば、だから、間違えやすい。
正しいことをやっているつもりが、どんどん本質からずれていったり。
先生は、謙虚でありながら、間違いをおそれずに、確固たる自信をもってレッスンをする。誠実にしようとすれば、たいへんです。
先生が、「これをしなさい」「こういう風に弾きなさい」「そうは書いていない」「これが正しい弾き方」と言うのです。普通です。
「ある程度、弾けるようにならないと、音楽なんて楽しくならない」ある演奏家が私に言った言葉です。
しかし、私は思うのですが、、音楽は、「そんなちっぽけなものだけではない」。
その子に音楽を教えるということは、その子の生(命)そのものに先生が触れながらおしえるのではと。実際にそういった立派な先生は少なくなったとはいえ、今でもたくさんいらっしゃいます。ですから、先生は、レッスンのひとときを大切に、生徒の人生に貴重なその瞬間を大切に扱わなければなりません。
なにかを「教えて」いるつもりで、実は単に自分が習ったことを「伝えている」。「私は正しい」「生徒は間違っている」になっていないか、私たちは常に謙虚に自省すべきなのでしょう。
この子は、世界にひとり。この子は、自身のペースで成長します。テキストのページ通りにはいかないものです。
世界にはいろんな弾き方のたくさんの演奏家がいます。通常は間違いと言われる弾き方で世界的なコンクールで優勝した子が幾人もいます。そういう子をたまに見かけると、ほんとうにびっくりです。
「この弾き方でもこんなに素晴らしい音楽が演奏できるのか」その子にとっては、どう弾こうが関係ない。目の前に実現したい音楽があるわけです。そういう子ほど、圧倒的な音楽の力をもっていたり。
いえいえ、もちろん正しい奏法は、「正しい」奏法であり、長い期間を経て研ぎ澄まされた音楽家にとって尊い資産。無駄にあっちへいったり、こっちへいったりせずに、素直に、無駄なく。もちろん、良いに決まっています。その子が、どういう経路でそこに到達していくのか、先生はどう手助けするのかが重要かと。
私たちがやらなくてはいけないこと。先生として、本来はそれしかできないことは、音楽レッスンで、「この子」の人格とまっすぐに向き合うということかもしれません。
「これは正しい」「あなたは間違えてる」。それはその瞬間、先生が言ってるのですから正しいのでしょう。しかし、「この子」の成長の「この部分」で言うには、明らかに間違えていることが多々あるものです。誰に何を教えているのか、が抜けていれば、「正しい」かどうかすら判別できるわけがありません。
私たちは、「教える」ということを、もっと真剣に考えなくてはなりません。本来、音楽を学ぶ、音楽に触れる、ということはもっと神聖なものだったはず。そこには生きることを≪JOY≫する、神聖なものがあったはず。厳しくも良いのです。先生の中に、音楽への情熱や愛情があれば、それは生徒に伝わるはずです。
さて、その子は、中学、高校、大学、就職、結婚、子育て、自分の家を建て40過ぎても、まだまだ人生は続きます。人の一生は短いようで長い。短かったと思えるのは死を前にした時だけ。その間にいろんなことがあるわけです。楽しいこともあるでしょう。好きな人ができたり、ラッキーなこともあるでしょう。でも、見たくないでしょうが、失敗、挫折、妥協、罪悪感や後悔を感じ、生きるのが辛くなったり。。。なんてことが普通にあるのが人生のようです。
アンリ・マティス「音楽のレッスン」 1917年 何もつらい時のために音楽がある、と言っているわけではありません。しかし、クラシック音楽は特にですが、いったん好きな音楽ができて弾いたり、集中して聴いたりするようになれば、どんな時にあっても、音楽がその子の人生によりそい、励まし、力づけることでしょう。人生は音楽そのものですから。
ですから、「音楽をおしえることは尊く、そして難しい」。なので、私こそ、「謙虚に」しなければ。(おわり)
*2枚の絵は、どちらもアンリ・マティスの作品。世界はどこも同じようです。

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サン=サーンス ≪動物の謝肉祭≫より フィナーレ piano : Kokona & Hazuki 第11回あゆみ音楽教育アカデミー発表会にて
2025年3月23日 第11回あゆみ音楽教育アカデミー発表会にて
Kokonaさん(小6) Hazukiさん(中2)によるピアノデュオ。曲は、サン=サーンス作曲 ≪動物の謝肉祭≫より フィナーレ。 フィナーレは短い曲ですが、カーテンコールのようにさまざまな動物(アイロニーの利いた)が出てきては、≪動物の謝肉祭≫全曲を、にぎやかにまとめ上げます。
Kokonaさん、Hazukiさん、いつも気の合った演奏を聴かせてくれてありがとう。 これからもいろんな曲にチャレンジしてください。 心から応援しています。
https://www.instagram.com/?locale=ja_JP
2025年3月23日 第11回あゆみ音楽教育アカデミー発表会にて
Sakuraさん(中1)による演奏。曲は、レヴィの〈メヌエット〉。
聴いているだけで切なくなる純粋性が溢れた演奏でした。気品があり優美な音楽。こうした演奏は、何度聴いてもいいものです。
2025年3月23日 第11回あゆみ音楽教育アカデミー発表会にて
Haruくんは、あゆみアカデミーでは、ピアノ、ソルフェージュの生徒さん。この日は特別に彼の専攻であるクラリネットの演奏をしていただきました。これが、ほんとうに素晴らしかった。とても骨太の演奏を披露していただき、聴いていて驚愕。是非、最後までお聴きください。
この動画は、沖縄県那覇市のピアノ、ヴァイオリンの音楽教室≪あゆみ音楽教育アカデミー≫の提供。Provided by Ayumi Music Education Academy, a piano and violin music school in Naha City, Okinawa Prefecture.
Ayumi music acadmy class (school) is located in Naha City, Okinawa Prefecture. Our students range from 7 years old to adults. We enjoy music!
今ごろ、、、と言われるでしょうが、皆様へお知らせです! 1週間後の3月23日(日)那覇文化芸術劇場なはーと小劇場にて、≪あゆみ音楽教育アカデミー第11回発表会2025≫を開催致します。3才から大人まで、みんな元気に演奏します。 今年のお題は、「生き生きとした演奏をすること」です。ただ「ひけた!」「じょうず!」だけだめですよ~。「間違えてもいい」「堂々と」「生き生きと」した演奏を心がけながら演奏します! 是非、ご来場いただき、応援よろしくお願いします! 最近聴いた生き生きとした演奏、まずはこれですね。
そして、これですね。おふたりとも素晴らしい!
保護者さんからまたまた楽しい動画をいただきました。コンサート前のステージリハーサルのアイルランドの洗濯婦の動画。Ryotaroくんや、Eitoくん、Fukutaroくんがホールを走りながら(?)楽しく弾いている様子がかわいくて先生の間でうけてます。これは是非シェアしなければと。こういう雰囲気が、いかにも あゆみアカデミーのキャラですね。(笑)

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小学6年生の生徒Kokonaさんによるピアノ協奏曲! 日本全国広しと言えど、この曲を弾いた小学6年生(4月から中学生)はいないでしょう。沖縄初演は間違いなく、調べてはいませんがたぶんに日本初演でしょう。 Kokonaさんの今回の演奏。音楽への思い切りの良さ、音楽にすばやく入るセンスの良さ、ほんとうにすばらしい演奏でした。ありがとう!もっともっと彼女のことをたくさんの人に知ってほしいです。 当日は、弦楽器の音がステンドグラスのようなきらめきように、もっと大きく聴こえていたのですが、、、みなさん、演奏はコンサートで聴くのも良いものですよ。この曲は、ピアノとスネアドラムの協奏曲と言われています。作曲家はカバレフスキー。
2月11日≪聴く≫スペシャルコンサートは、無事に終了いたしました。 いやはや、ほんとうにすごいコンサートでした。曲数17曲。ヴァイオリンコンツェルトやら、ダッタン人の踊りやシェエラザードの聴きどころ少し、そしてピアノコンツェルトが5曲!いろいろありましたが、無事に終了しました。ありがとうございました。youtubeに動画アップしましたので是非ごらんください。
この動画は、Askaさん、Kikiさんの演奏からはじまる「アイルランドの洗濯婦」。最後まで見てくだされば、このコンサートの盛り上がりが感じられるはず。終わった後のブラボー(一般の方。仕込んでいません)、ありがとうございました! ☆番外編☆ 限定動画です。
アイルランドの洗濯婦を本番前に練習している女の子たち。 横で男の子たちがスキップ。 ステージでは、スキップしながら演奏しなくてはならないので、その練習。こんなことを楽屋廊下でやっていたとは。おもしろ一コマ動画です。楽しそうに練習(?)している姿は見ていてもほほえましい。。。
あゆみ音楽教育アカデミーは新しくはじめます。 積極的に≪聴く≫ということ 音楽は、≪聴く≫ことから全てがはじまります。音楽レッスンでよく感じることは、生徒さんは楽器を弾くことにばかりに注力し(弾けたとか弾けないとか)、音楽で最も大切な≪聴く≫ことがおざなりになっている生徒さんが多いのではと。このことは、あゆみアカデミー設立当初より気になっておりました。
さて、「人の話を聞く」という行為を含め、≪聴く≫ということは、人生を生きるに深遠な意味を持っているのでは。≪聴く≫ことで「全体と個を認知」し、「自分と向き合うこと」が可能になります。私も個人的に≪聴く≫の3段階、≪聞く(聞こえる)≫→≪(能動的に)聴く≫→≪没頭して聴く≫ことが、どれほど音楽において、人生において有益であるか。生きる上でこんなにも≪聴く≫ことが大切なことであったかと痛感しているところです。
音楽を≪聴く≫。音楽レッスンにおいてこれ以上大切なことはありません。人間は聞いているようで、ほんとうに集中しては≪聴いて≫いないものです。穏やかに集中して積極的に≪聴く≫。このことがすなわち演奏が上達することに直結しているのです。
古今の音楽家たちの演奏を聴かず、演奏会もいかず、またその歴史も知らず、ただひたすらに指が動くように、演奏できるよう練習する。考えれば、実にもったいないことをしているわけです。まずは、気軽に演奏会に行きませんか?または、ご自分の先生の好きな演奏家はどなたか聞いてみたり、自分はどんな音楽が好きかネットでよいので探してみては?
小さい時からオーケストラの曲が好きだった私は、深夜に「早く寝なさーい」と言われながらも、こっそり起きてオーディオから聞こえないくらいの小さな音を鳴らし、スピーカーに耳をくっつけて聴いてました。その時の感動の数々は、説明のしようもありません。
音楽を≪聴く≫ことができるようになれば、それはそのまま良い演奏につながることは間違いありません。そもそも音楽を演奏するということは≪聴く≫ことなのです。いい演奏、つまらない演奏、感動的な演奏、退屈な演奏。名曲を「弾けるか弾けないか」、または「音楽があるかないか」は全く違う次元なのです。皆さんは、どちらが良いですか? ******
あゆみアカデミーオーケストラプレゼンツ! ≪~「聴く」~スペシャルコンサート≫ 生徒全員参加
2025年2月11日(祝) 那覇文化芸術劇場「なはーと」小劇場にて開催!
オーケストラは、アカデミー弦楽合奏団にプロフェッショナルな演奏家+県内の音楽家たちが加わり、約50~60人。ソリストはアカデミーの優秀なピアノ、バイオリンの生徒たち、そしてアカデミーの先生方。オーケストラ編成は、フルート、クラリネット、オーボエ、ファゴットなどの木管楽器、トランペット、ホルン、トロンボーンなどの金管楽器、ティンパニ、シンバルなどの打楽器などフル編成です。
私たち、あゆみ音楽教育アカデミー。 毎年毎年、生徒さんの成長に立ち会うことができる幸せをかみしめています。
2025年も皆様宜しくお願い致します。
HazukiさんとKokonaさんのPiano Duoです。
アカデミーの発表会で必ず聴衆を湧かせてくれるHazukiさんとKokonaさんのピアノデュオ。今年は何の曲を弾くのかと毎回先生たちの話題になります。 今回の動画の曲は、2024年のピティナで本選奨励賞をいただいた曲、ベルティーニ:25の連弾練習曲, Op.135-7です(場所は、あゆみ音楽教育アカデミーB教室)。 この姉妹の将来が、今からとても楽しみです。皆さんも是非、彼女たちを応援されてみてはいかが?
Hazukiさん:D級 予選優秀賞 連弾中級A 予選優秀賞 ☆ピティナ沖縄地区本選 D級 本選優秀賞 連弾中級A 本選奨励賞
Kokonaさん:C級 予選優秀賞 連弾中級A 予選優秀賞 ☆ピティナ沖縄地区本選 Kokonaさん:C級 第一位→全国大会出場!おめでとうございます! 連弾中級A 本選奨励賞

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2024ピティナ・ピアノコンペティション沖縄地区予選にて 演奏:Ayaさん①メラルティン/うた②春畑セロリ/けむしダンス
Ayaさん 2024年6月23日 ソロ部門 A1級 お友達と一緒にピティナ・ピアノコンペティションに初参加。
意志がハッキリ、音楽もとても力強い子です。
”素直なタッチで流れの良い演奏” ”とても美しい音色で歌えています” などとても良い講評をいただきました。
2024ピティナ・ピアノコンペティション沖縄地区本選にて 演奏:Hinakoさん ①テュルク/練習しましょう ②グルリット/芝生の上でダンス(野原で踊ろう)
Hinakoさん
☆ピティナ・ピアノコンペティション沖縄地区予選 B級 予選優秀賞
練習を欠かさず、ていねいな演奏を心がけているHinakoさん。 本番前にも熱心にアカデミーへレッスンに練習にいらっしゃってました。 同じ学年の子にとってもあこがれのHinakoさん。 これからも自分の納得のいく演奏を目指して頑張ってください。 おめでとうございました!