9月11日(木)open 12-18
全く日本語がお話しできない中国からのお客さまが来てくださって、これが欲しい、と言っていただくものが、悉く非売品ばかりで、あぁ申し訳ない…の気持ちいっぱいになりながら翻訳アプリで会話。 どこで買える?の質問にも、個展で選んだもので…とまた申し訳ない気持ちいっぱい、変な汗をかいた店主です。 それでも、雷鳥張子を気に入って買ってくださったのが嬉しかったなぁ。 気がつけば閉店間際! 色々とお知らせを!
中村雅奈さんから、在庫が少なくなっていたzine各種送っていただく。 例によって、中村箱には今回も素晴らしい絵が描かれていて、にやにやしています🐅 中村さんは10月、吉祥寺にじ画廊で個展「みどりのシェルター」を開かれます。 素敵なDMが届いていますので、是非お持ちくださいね🌿 はぁ…心が鎮まる。
『松本の本』第4号、想雲堂さんに届けていただきました。 3年ぶりの新刊、おー、分厚い!! 今回は松本の音楽文化(クラシックとはまた別の角度から)や裏町、そしてザ・ディープな記事でぎゅうぎゅうしていますよ。 個人的には、近所にかつて栄えていたという「清水銀座」の記事が気になっています。 ゆっくり読もう。
再使用紙ステーショナリー La Libertadの愉快な田中さんご夫妻が追加納品に来てくれました! 夏休み、たくさんの方に手に取っていただいたので棚がスカスカになっていたのです。 ふ〜安心の品揃えになりました。 皆さま、また見に来てね!
🦒会期残りわずかとなりました、長野県立美術での「いきものの森」🐢 ようやく先日じっくりと観て来ました! 俊輔くんの作品は色々な場所で(本中川でも)観ているけれど、県美でのびのびしているのがすごく良かったな。 キリンのミモさんはロビーでお出迎えしてくれますよ。 作品であるけれど、県美では生息している、という感じがまた強めだった感覚。 大ボリュームな上、参加作家の皆さんの多種多様な表現に夢中になってしまうので、是非ゆっくりと過ごせる日におすすめです! 特に楽しみにしていた、田中彰さんの版画作品たち!圧巻でした… 写真は載せないので是非対面して欲しい! ミロコさんのライブペインティングで完成した作品に再会できたのも良かったなぁ。 これから行くよ、再度行くよ、という方は是非中川店頭でお声がけください! 良いことあります◎ 同時開催の、マルセル・デュシャン+松澤宥 -オブジェの誕生と消滅-、こちらも最高でしたので、是非!
のんびり過ごせた事で、いつもタイミングの合うことがなかった、中谷芙ニ子「霧の彫刻」にようやく会えましたよ。 いいなぁ、長野県立美術館。




















