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vlog #7

Anya is live and ready to show you everything. Watch her strip, dance, and perform exclusive shows just for you. Interact in real-time and make your fantasies come true.
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どこを読んでも評判の悪いコンデジをテスト的に使ってみることにした。まだよくわからん。セッティングとかもう P だけでええわ。
誰でも同じようなステキな写真が簡単に撮れちゃう~、みたいな世界に足を踏み入れてしまうと、そういう当たり前のことではなく、ますます個性的な写真を求めたくなるものでございますな。
Tanjiro Kamado + Zenitsu Agatsuma
Siblings are not always friends, but friends will always be siblings.♡
bees come back Can’t wait to see them buzzing around again.

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2021/4/26
全身汗だくで目が覚めた。昨夜はせっかくの銭湯帰りなのに向かい風にびゅうびゅうさらされてしまい家に着く頃にはすっかり湯冷めしていた。このままじゃカゼをひくと慌ててあたたかいスープを体に流し込んだけど足先は冷たいままで、おろおろしながら床についたのだった。幸いにも体はなんとかがんばってくれたようで、熱や咳といった症状はとくになく、ただばっちりと件の一日目が始まっていて、あーあと脱いだ下着とジャージをすぐさま洗濯機に放り込んで回した。
オンラインの会議と会議の合間にベランダに出てタオルやらシャツやらを干す。外は張り切ったように能天気な空で、何かに追われたり急かされたり悩んだり苦しんだりしていることがまるごと全部ばかばかしく思えてくる。ぱたぱたはためく洗濯物のひとつになって、ふかふかと日に照らされあたたかくなっているだけで、褒められはしないだろうか。そこにあるだけで、ここにいるだけで、輪郭で縁取られ影が落ちている事実ばかりをもってして、この世に認められたいし許されたい。できることや果たせること、渡せるものや満たせるもので、評価も批判も審査も値決めもされたくない。
そんなことをよく願う。そのわりには自分に対しても他人に対してもやたらめったら「なになにができる人」「これこれができない人」などと品定めしてしまうクセがある。「そんなこともできないなんてダメ」「このくらいできないとムリ」と誰に対しても心の底で思っていて、自分の中にある高いんだか低いんだかわからない基準と照らし合わせつつ、ひっそりと見下したりずっと焦ったりしている。
自分がこんなだから、きっと他人も多かれ少なかれ似たような感覚で他人のことを見ているんじゃないかと思っていて、それゆえに私は人前に立つのが怖い。できない人だ、使えない人だ、この程度で満足する人だ、基準の低い視野の狭い志の無い凡庸でつまらない非力な人だ、と誰かに思われるのが怖い。その相手が自分が好きな人、見捨てられたくない人、そばにいてほしい人、認めてほしい人であればあるほど、怖さは募る。この人の目に耐えられる存在であり続けなければならないという強迫観念がついて回って、居心地がいいはずの場所はいつしか、逃げがたい牢獄のように苦しい場所になる。
価値のない人間、意味のない人生、役割のない存在が、いてもいい場所ってどのくらいこの世にあるんだろう。いいとかわるいとかって誰が決めているんだろう。その誰かがそれを決める権利や謂れって、本当にこの世にあるんだろうか。全部全部、あると思っているだけで本当はなくって、価値も意味も役割も私が勝手に決めつけた記号でしかなくって、目をつぶって次に開いたときにはきれいさっぱりなくなっているくらいの、なんだ夢だったんだねって言えるほどの、そんな吹いて飛ばせる程度のものなんだろうか。だとしたらどれだけいいだろう。
不快に思われたくない、迷惑をかけたくない、後ろ指を指されたくない。だから言ったじゃんって文句を言われたくない、ここに書いてあるでしょって指摘されたくない。大手を振って歩きたい、胸を張って振る舞いたい。私はいつでも自由でいたい。どんな自分も好きでありたい。よくわからない誰かに、一生出会わない誰かのために、人生を潰したり時間を溶かしたり感情を震わせたり関係を乱されたりするのはごめんだ。それだけなのになんでこんなに狭苦しいところに閉じ込められて、逃げ出せないような感覚でいるんだろう。
完全無欠であるのってたぶん無理なんだってやっとわかってきた。上には上があり続けるし、目の前の人がどのくらいを求めているかも知れたもんじゃない。それぞれの場所でそれぞれの要求になるべくせいいっぱい答えようとはしてきたけれど、終わりのない求めに応じ続けて、それで何がしたかったのか、ふと途方に暮れることが増えた。私は許してほしかったし認めてほしかっただけなんだと思う。誰かにっていうのももちろんだけど、本当は誰よりも私自身にこそ。
たかだかこの程度の人間って、自分で自分のことを諦めてしまうのが、悔しくて居た堪れなくて許せない。できない自分、ただ単にできないだけの自分を、それでいいし、そんなもんだし、別にいいもわるいもないよって、言えるのは自分だけなのかもしれないけれど、だからこそ言いたくなかった。だって言ったら最後、もう私はどこにも行けないし誰にも愛されないって、そんな気がしてしまうから。
細い体に賢い頭、澄んだ瞳に艶めくうなじ。てきぱきとこなす仕事の力。するすると紡ぐ言葉の腕。そんな表面に現れるものや形になりやすい技能を通して私を好きになってくれた人は、それがなくなった私のことまで好きではいてくれない。たったそれだけの存在なんだ私は、って思うのが嫌で、価値のある人、いなくなってほしくない人として感じてもらえるように、せっせと働いたり礼儀正しくしたり何かを生み出したりし続けてきた。
暗く内省的な文章が気に入られると味を占めてからは、そんな感性こそが自分の存在価値なんじゃないかと思い込み、それこそ身を削るようにして言葉を吐き出していた。たかがSNSの向こう側にいる名前も顔も知らない人のためにまで、そうやって奉仕まがいの行為をして、それで何が得られたかっていうといいねの数とかフォロワーの数とかで。
そのひとつひとつの先にはたしかに生身の人間がいて、もしかしたら本当に私のことを好きでいてくれている人もいるのかもしれないけれど、でも大多数の人にはこれからもきっと出会わない。Tumblrを辞めたら終わり。noteを辞めたら終わり。その程度のかかわり。そんなものに何をここまで、と思う。支えられてきたのも事実だけど、一喜一憂するものでもない。ましてや人生を捧げるようなものでも。
書けない私は用無しだし、病んでない私はつまらないし、かといって仕事ができるかっていうとまだまだで、人がいいかっていうとそれもどうだか。何者でもなく、極端にマイノリティにもマジョリティにもなりきれないまま、ぷかぷかと孤独や疎外を嗜んでいるっていうなんちゃってなお気楽さも、見る人が見れば不快なんだろう。
どこにも行けないフリをしながら、どこへだって行けるくせにとどまっている様も、本当に動けない人からすれば、腹立たしいことこの上ないだろう。知らないし見えない人のことを思いながら、結局恵まれてんじゃん、これ以上何を、と自分の甘っちょろさに唾を吐きたくなる。それでも自由になりたいって思っている。
ようやく目先の快楽に飛び込むほど子供じゃ無くなった気がする。ここまで長かった。
2021/04/26/21:54
бешбармақ
Ebédidőben el tudtam ugrani Mehmethez füstölt sucukért, és ilyenért:
Másfél kiló bárányoldalasból készült ma a vacsora: beshbarmak, a nomád türk népek nemzeti étele. (kazah-style)
Két óra múlva szépen lejött a csontról. A leszűrt lében vöröshagymát és saçaklı eriştét (török házitésztát) főztem hozzá.
+ Cusqueña Dark Lager 5.6%, brewed in Cusco, Peru👌